イチロー・・・心が折れかけていた・・・
2009-03-19 21:00:12 Theme: マインドセット
実は、イチローの信者???である私です。
今回のWBCの絶不調ぶりに心を痛めていましたが、
いやぁ~~、よかった、よかった、うんうん。
そう思っていたところ、下の記事が・・・・
ソース:スポニチannex
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20090319081.html
彼ほどの高みに達しても、やはり悩むのね。
ところで、彼の信者になったきっかけは、
あの有名な作文です。
願えばかなうとか、わかったようなわからないようなこと言ってる人の話より
よほどいいですぜ。だんな~~。
極意はここにあります。うんうん。
今回のWBCの絶不調ぶりに心を痛めていましたが、
いやぁ~~、よかった、よかった、うんうん。
そう思っていたところ、下の記事が・・・・
イチローが素直に安堵と感謝の気持ちを口にした。2次ラウンド初安打は、7回無死一塁からの 右前打だった。「あの打席から、ようやくジャパンのユニホームを着ていたという感じ」。 一塁走者をまず得点圏に、との意識が外角低めの変化球を強引に引っ張らせた。 高いバウンドが一塁手の頭上を越え、好機は一、三塁へと広がった。 3打席目に試みたバントは、三塁手への小飛球に。「あのバント失敗で、ほぼ折れかけていた心が さらに折れた。僕だけが(相手)キューバのユニホームを着ているように思えた」。 しかし、味方が直後の四球と適時打でミスを帳消しにした。 「流れを食い止めていたのは完全に僕だった。本当に支えてくれて、ありがとうと思った。 チームメートがつないでくれるというのは、すてき」 5打席目は強烈なライナーで中越え三塁打。その後生還したリードオフマンは「どんな状況でも、 僕がヒットを打って得点することがチームに貢献することだと、あらためて思った」 と、さわやかに言い切った。 |
ソース:スポニチannex
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20090319081.html
彼ほどの高みに達しても、やはり悩むのね。
ところで、彼の信者になったきっかけは、
あの有名な作文です。
願えばかなうとか、わかったようなわからないようなこと言ってる人の話より
よほどいいですぜ。だんな~~。
極意はここにあります。うんうん。
鈴木一朗 ぼくの夢は、一流のプロ野球選手になることです。 そのためには、中学、高校でも全国大会へ出て、活躍しなければなりません。 活躍できるようになるには、練習が必要です。 ぼくは、その練習にはじしんがあります。 ぼくは3才の時から練習を始めています。 3才~7才までは、半年位やっていましたが、3年生の時から今までは、 365日中、360日は、はげしい練習をやっています。 だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時間~6時間の間です。 そんなに練習をやっているんだから、必ずプロ野球の選手になれると思います。 そして、中学、高校で活躍して高校を卒業してからプロに入団するつもりです。 そして、その球団は、中日ドラゴンズか、西武ライオンズが夢です。 ドラフト入団でけいやく金は、1億円以上が目標です。 ぼくがじしんのあるのは、投手と打げきです。 去年の夏ぼくたちは、全国大会へ行きました。 そしてほとんどの投手を見てきましたが、自分が大会ナンバ-1投手とかくしんできるほどです。 打げきでは県大会、4試合のうちに、ホ-ムランを3本打ちました。 そして、全体を通して打りつは5割8分3りんでした。 このように、自分でもなっとくのいくせいせきでした。 そして、ぼくたちは1年間まけ知らずで野球ができました。 だから、このちょうしで、これからもがんばります。 そして、ぼくが一流の選手になって試合にでれるようになったら、 お世話になった人に招待券をくばって、おうえんしてもらうのも1つです。 とにかく一番大きな夢は、プロ野球選手になることです。 |




