ショートプログラム


安藤の安定感が素晴らしい。

4回転をやらなくなってから良くなった?


浅田、スランプ?実力?


キム・ヨナ

さすがとしか言いようが無い。


とにかく、アスリートは美しい。


次はフリーの演技。楽しみです。

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今日のグッドライフ観ました?


なんか、やばいよね。


あの父子愛がなんか良いかも。

切なくて、ね。


原作の カシコギ と比べるはもうやめた。

だって違うもん。

それはそれで楽しもうと思って見ていました。


担当医師も良い味出してるし、栄倉ななさん?も良い役です。

これから反町君がどんどん変わっていくと思うんだけど、

もう目が放せない状態になってきてる。


尻上がりに視聴率も良くなってくるんじゃないかな?

まあJINには及ばないと思うけど。


でも良い作品には違いない。

ハッピーエンドはないと思うけど、ハッピーエンドにも少しだけ期待しているんだ。


昔あったドラマで、木梨のりたけと財前直美さんの 甘い結婚 もよかった。

だんなの役柄がなんかそれに似てる感じだね。

もっと前には、南野陽子さん主演の 時にはいっしょに だったかな。

これは良くは覚えてないんだけど、僕が高校生のころのドラマだったかも。

離婚して家族がバラバラになってしまうんだけど、

いろいろあって最後にはたまには会いましょうってなるのかな。

もう一度見てみたいな・・・


僕は、やっぱ ”家族もの” のドラマが一番好きだな。

家族愛が最高でしょうね。


今後の反町君の変化に注目でしょうね。

今日の最後には、離婚届にサインして判を押してたもんね。


この春のワンクールは、JINとグッドライフですね!

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いやあ、さすがに体が重かった。


ここからどうできるかだろうな・・・

がんばろうと思いますね。


若い奴に負けねーっていう気持ちが大事だな。


スポーツの基本は走ること。

間違いないね。


しかし、54は凄いわ。

54を見て感心してるだけじゃだめなんだよな。

いやあ、本当にがんばろうっと。

昔はもっとモチベ高かったしがんばってたよな。


動機は不純かもしれないけど、

夏が来るし、それに向けてでも良いから、

もう一回鍛えなおすべきだな。

全身だよ。


フットサルもサッカーも、走れて上手くなければ面白くない。

がんばろう。

走れないなら辞めちまえよ。

本当だよな。

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江は、日曜日の深夜に観ましたが、いいですね。

映像がきれいです。


仁は、月曜日に定時で上がって観ましたが、いいです。

間違いないですね。

視聴率は23%だったそうですね。すごい!


グッドライフは、韓国でベストセラーになった「カシコギ」をテレビドラマ化したもの。

しかも日本でですから、少々印象が違いました。

カシコギシンドロームなるものを巻き起こした200万部突破したマンモス小説です。

元の話は実話かららしいですが、涙涙ですよ。

日本でのそれがどのように描かれるのか興味があって観ていますが、

期待はしないようにしています。

まず子役からして僕のイメージとはぜんぜん違いましたし、

反町君の父親役も違和感ありありです。

奥さんの井川遥さんの演技はさすがで、イメージとそのままって感じでした。

これらはあくまでも僕の主観ですね。

できる限り続けて観てみたいと思います。


テレビっていいな~って思いますね。


僕、定年退職したら絶対に役者になりたいと思いました。(笑)

はい。60歳デビュー目指しますよ。夢ですね。

そして大河ドラマに出演したいです。

ええ、冗談じゃないですよ。(笑)

小さな夢です。

定年退職するのが、今から楽しみになりました。(笑)


あれ?何の話だろ(笑)

珍しくあきらめた夜(笑)


横浜から帰って、江と仁を見ようと思ったけど、

さすがに朝からサッカーの試合で、

その後一度帰宅して家のことをいろいろやって、

少し休んで家具を見に行くつもりがそれはキャンセルして、

急いで横浜で滝田選手のパーティに出席。


帰宅後、電話しながら江を見て(すみません)、

仁は最初のCMまで見て今夜中に見るのは断念。

珍しく寝ることを優先しました。


滝田選手の結婚パーティでの写真をもう一度見て、

気持ちよく就寝しました。


いやあ、素敵だったなあ。

と、いつものように焦る僕でした(汗)

日曜日、横浜にて。


出会ってから10年は経つかなあ。

当時はぜんぜんこんな日が来るとは思わなかったけど、

滝田選手も奥さんも本当に素敵でした。


会場ではいろいろな方々と再会できて素敵なひと時をありがとうございました。


本当に本当におめでとうございます。

そして皆さんありがとうございました!


良い一日でした。

明日21時から、待ちに待ったJINの完結編がスタートする。

もう楽しみで仕方ないです。


再度、いくつかの謎をあげてみる。

過去にここで仁の謎について書いてきたがあらためて(笑)


1、包帯の男・・・ 深夜、清須公園で発見され救急で運ばれる。身長180cm、身元不明の男は額に深い傷。

2、胎児の形をした腫瘍・・・ 1の手術中、頭部より発見される。

3、南方仁の頭痛・・・ 1の手術を始めてから始まり江戸にタイムスリップしても尚続く。

4、タイムスリップ・・・ 1の手術を終えた翌日?1の男と非常階段でもみあいになり転落した際に幕末の江戸へ。今のところタイムスリップは一度だけ。

5、写真・・・ 未来のピースが逆に、場面が変わったり、未来の写りが薄くなる。

野風の乳がんの手術後写真自体が消えて無くなり。”未来の未来”から開放されたと言う。

6、未来と野風の関係・・・ 現在の恋人の未来。脳腫瘍が見つかり仁が執刀するが失敗し寝たきりに。

  江戸にタイムスリップした仁が吉原で出会った未来に瓜二つの花魁が野風。

  江戸で野風の乳がんを仁が治す。

7、平成22年の十円玉・・・ 仁が神田川の崖の上の丘で見つける。タイムスリップしたのは平成21年という設定。確か丘の上で5の写真を袖の中にしまった瞬間、何かを袖の中で見つける仕草をしていたと思うが、これは丘で拾ったのだろうか?再度検証が必要かも。

意外だったのは、江戸で未来の医術により人を助けても歴史が変わるような大それたことができるわけでもないから、つまらないことを気にせず、現在の自分の立場を100%受け入れ立ち向かおうとするため、

この10円玉のことなどは気にせず江戸で生きることを決意した演出的道具として捕らえていてスルーしていた。仁が丘の上で「平成22年の十円玉」を見つけたことで、謎が深まり仁を悩ませるはずが、逆に未来への拘りを断ち切り、医術により幕末の江戸で前向きに立ち向かっていこうとする粋な演出だったわけだったね。

しかし完結編では、この謎まで解いていくということらしい・・・その点が意外だった。やはり意味があったのか・・・


ヨコタノテ的謎解きは以下のとおり(笑)


1、包帯の男・・・ これは南方仁。あの左目は間違いなく仁。

たぶん、坂本龍馬は寺田屋で斬られる。おりょうが機転を利かすが間に合わない。

その時、ここで助けるのが仁ではないか。

ここで仁が身代わりになって斬られ、このとき仁が現代へタイムスリップするのではないか?

その後、包帯の男(江戸から戻ってきた仁)の代わりに現代の仁が江戸へいったわけだから辻褄は合いそうだ。

坂本龍馬も瀕死の状態だったが仁に助けられ薩長同盟締結は歴史どおり成功する。

そしてまた、これも歴史どおり近江屋の二階で中岡と一緒に龍馬は暗殺されるのではないだろうか?

仁はそのときは江戸にはおらず・・・この暗殺シーン等はドラマにしないと見た。


2、胎児の形をした腫瘍・・・ 

たぶん、江戸での誰か子。

本来生まれなくてはいけない子が恐らく一緒にタイムスリップしてきたのだろう。

写真が無くなったくらいだから、本来江戸で生まれるはずの子が何かの原因で

生まれてこなくなる展開があるのも不思議ではない。

これが、3の頭痛の原因でもあると思われる。

ずばり言おう。

これは野風の子。つまり未来のご先祖でしょう。


4、タイムスリップ・・・ これはドラマの大きなキーワードなので、謎解きしても仕方ない。

だって、タイムスリップしなかったらこのドラマ始まりませんもん(笑)


5、写真・・・ これは写っているとおりで、また無くなるのもあり。

現代では今無いものとされているのだろう。つまり現在は仁も未来も現代にいない。


6、未来と野風の関係・・・ 安易だが、野風は未来の祖先であることは間違いないだろう。

前回のドラマの最終回での最後の方のシーンでも塾の講師をしている様子が描かれていたしね。

まあいいでしょう。(笑)


7、平成22年の十円玉・・・ 仁と坂本龍馬が神田川の崖の上の丘で襲われ坂本龍馬が一時期姿を消していた。

漁師の家で過ごしていたと言う展開に唖然としたがこれにも何か理由があるかもしれない。

と言うように、後から何か意味があることがおきるかもしれないが、誰かが未来から江戸に来たことは間違いなあそう。

ひょっとすると、仁があの格好のまま現代に行って、袖のなかに入れてきたのだろうか?

本当に丘に落ちていて拾ったのだろうか・・・

これでは謎解きにならないので、龍馬が一度現代へ行きいろいろ知ってまた江戸に戻ってきたのだろう。

これでいい。(笑)わからん。


胎児の形をした腫瘍は、

最初は仁と咲との間の子で本来生まれてはいけない子で、

そのために現代にタイムスリップしてきたと思った。

(しかし、このドラマにそのような二人の関係や展開は想像し難いし、やはりあってはならない。

そこで、許されるのは、将来の未来への存在へとつながることだけだろう。)

しかし、包帯の男が薬とホルマリン漬けにされた胎児を持って非常階段を登った動機は、

これらを持って江戸に戻るため再度神田川へダイブ。

つまりタイムスリップするつもりだったからだろう。

第一話での包帯の男=仁は、それらのことをすべて知っている(=現代の仁+江戸を経験した)仁だからである。


こんなところでどうか?


ただし、

あの階段での言葉が気になります。

「戻るぜよ!あん世界へ・・・」

あれは土佐弁?

龍馬かな?って思うでしょ。

仁は言わないでしょ?あんなこと。

じゃあホルマリンが言った?

謎解きになりませんねえ(汗)


まあ完結編では、今までのキャスト以外にも、

西郷さんや新撰組が出てきたりと、歴史好きにもたまらんだろうな。


さあ、もうすぐですね。明日が今から待ち遠しいです。

ビデオのセットも完璧です!

楽しみですね!

相互理解の補足

テーマ:

チームは個と個で構成されている。
「個で」いった方が良い部分と「組織で」いった方が良い部分が混在するから、
サッカーやフットサルは面白い。
勿論それは、その他のスポーツでも同じで、仕事でも社会生活でも同じである。


フットサルの場合で話そう。
ある攻撃局面で「個で」か「組織で」かによる仕掛けの選択肢により
守備をする敵は迷いが生じる。
「個で」の場合は「個だけ」の対応で済むが、
これに「組織で」来るかもしれないという組織がからめば「個で」の対応は困難になる。
これを理解した上で、「個で」いく又は「組織で」いく、この両方を持てば有利となる。

敵は、この選択肢に対する最悪のケースを想定した対応を問題点として抽出し、
守り方の局面理解、決め事、練習により理想的な守備法の習得が必要となる。

ここで、ある選手は「個で」いきたがり、そこに「組織で」の選択肢がなければ、
敵の守備はGKを含めた2対1だけを考えれば良いわけで、数的には不利は無い。
しかし、それでも「個で」いってゴールを常に決められるのであれば、
ここでは「組織で」の選択肢はまったく必要なくなる。

「個で」いく選手も「組織で」考える側も、相互を理解しやっていく必要がある。
フットサルの場合、ここが一番難しい部分であると言える。

常にゴールできるはずが無く、また「組織で」いって必ずゴールできるわけでもない。
「組織で」いった場合、「個で」のそれよりは手数(パス&トラップ+精度+スピード)が増えることで
ミスもあるからだ。

確率の問題を引き合いに出し説明をするが、この部分までをプレー中にどれだけの人が理解をするだろうか?

そこで必要なのが、ミーティング、練習、試合、試合後の検証ミーティング、そしてまた練習である。
ミーティングでは何を想定し練習をするかを決める。
練習では試合で起きた問題点を解決する為に練習をする。
そして試合でそれを試し、試合後にはその検証をして、ステップアップしていくものである。
そしてこの繰り返しが必要になってくるわけである。

これが出来る、出来ないで、勝負は決まってくるはずである。

この辺までの相互理解をしてやっていくことが一番難しいのではないだろうか。


相互理解・・・

お互いを理解しあえる関係を築くことと思います。

だからチームスポーツは楽しいのですね!

皆さん、頑張りましょう!

相互理解

テーマ:

サッカーもフットサルもなかなか難しいのは、我で組織で構成されチームが成り立つから。


10年以上も、いろいろ考えながら続けていると本当によくわかる。


相互理解ということを常に意識して発言もしていかなければならない。


それにはまず、やはり自分の意見に説得力がないとならないね。


前向きに考えれば、だから楽しい。


これからも頑張りましょう!


プレーできることに感謝して。


ありがとう!

なかなか面白かったなあ。

交渉人・ザ・ムービー

日曜洋画劇場でやってたのかな?

昨日観ました。


観たと言えば、スペースシップバトルヤマト。

宇宙戦艦ヤマトの実写版ですが、これはキムラタクヤさんには悪いのですが、

おもいきり期待はずれだったわけですが・・・


家で偶然テレビをつけたらやってて、

最初は家事をしながら舐めた見方をして無料で観た前者に対し、

前売りチケットをファミリーマートで買い、

後日朝早く起きて映画館までわざわざ車で行って座席指定券と交換し、

またその翌日に映画館まで行ってまで観た後者。


なんなんでしょうかね、わたくし。

まあテレビCMにまんまと踊らされたわけですね(汗)(汗)


まあ前者の交渉人~の出来が想いの他良かったのでしょう。

製作は踊る大捜査線の方々かな?と思ったが。

しかし、ひとつだけだめなところがありました。


それは、反町くんも利用されていて結局は死んでしまう=殺されてしまうのですが、

乗客159人乗りのジャンボジェット機が?反町くんらにハイジャックされ、

いろいろありますが最後に任務を終えた反町くんが飛行機から脱出するためスカイダイブ。

そして降り立つ緑地にはタイミングよく迎えの車(ベンツのSクラス)が来るんです。


大臣から直々の依頼を受け?悪の大仕事をやってのけたのに、迎えに来た車がこれ?

これって最近の映画なんでしょ?ってふと思いました。

なんで20年落ち近い角張った黒塗りのベンツが迎えに来たのだろう?って思ったのですが、

その時、反町くんは大仕事をやり終え一服します。

余裕をかましてタバコを吹かし(かっこいい反町くんは健在です!)車に乗り込むのですが、

この時、飛行機に仕掛けたリモートコントロール式の爆弾の無線スイッチを押す。

このスイッチは、なんと反町くんの乗り込んだベンツの底面に仕掛けられた爆弾だったのです。

それを知らずにスイッチを押し・・・その爆弾が大爆発して反町くんは死んでしまうのです。


この瞬間、なーんだ爆発させるからこんな古いベンツだったんだ・・・と

一気に冷めてしまいました。

予算の都合かあ、と。

でもあの映画っていつやってたんだ?当時は新しかったのかな?

(まさかな・・・だって米倉涼子さんだってあの姿は最近じゃないか?)

まあ、この車の部分を見て、手緩いなあと思ってしまったのです。

見てる側がわからないと思って・・・

昔やってた西部警察や、あぶないデカ等の刑事ものドラマの車の特撮で使った

スクラップ同然の車をクラッシュさせるシーンと同じじゃねーかよって。

子供だましも良い所だよ・・・


最後は、主演の米倉涼子さんが、

無免許で飛行機を無地に着陸させる奇跡という形のハッピーエンドで終わりますが、

まあ一部を除けばかなり良かったと思います。

日曜日の夜、なかなか楽しめました。

主演の米倉涼子さんが、飛行機を着陸をさせた後に持病の心臓疾患が悪化し死んでしまいますが、

多くの乗客の命を救い大きな役目を果たして終わったのは良かったです。


きっとこのドラマは映画で終わるためには主人公の死が必要だったようですが、

今週末に再開する日曜劇場「JIN 仁」はこうはならないだろうと願ってます。

とにかく、「南方仁」には生きて現代に戻ってもらいたいと思います。


17日、21時から23時03分までですよ!お見逃しなく!(笑)

20時からは大河ドラマ「江」、21時からは日曜劇場「JIN 仁」。

もう毎週日曜日の夜が楽しみでなりませんね!!!