凄い世の中です。


女性の「2次元に勝てる」発言に立腹する人続出

http://topics.jp.msn.com/life/article.aspx?articleid=352504

これも・・・

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20100721-00002983-r25&vos=nr25msn0000001

しかもR-25ですよ。

合コン検定でおなじみだった、あのR-25が触れてます。

そして、これ!

http://career.cobs.jp/level1/yoko/2010/07/post_653.html

まあ僕はどちらかと言うと肉食なので、

塩コショウを振れば、肉は何を食べても超ウマイ!

違う違う(笑)


完全肉食系、超肉食系・・・

宣言しちゃいますか、ねえ?(笑)


益々、晩婚化でしょうかね。

法律が出来た方が良いんじゃないかな。

民主党さん、結婚法ですかね?


それにしてもこの2次元ゲーム、

この三番目のリンク先の記事を読んでみて、

しかも女性の反応を見てですが、

このゲーム、やってみたくなってしまいました。

これって、ペットみたいなものでしょうかね。

そうすると、うちの場合の対抗はランランか(笑)

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久しぶりに勝ったね。


終了後、満足感でだと思う・・・

みんなが良い顔してた。

僕も嬉しかった。

来週も勝てるようにしたいですね。


ただ相手も怪我で参加できない人がいたり、

仕事の都合や家庭の都合等あるからなかなかね。


でもこうやって、皆が仕事や家庭を持ち、

フットサルが続けられることが一番良いことですね。

みんなでこれからも水曜会フットサルを盛り上げて行きましょう!

頑張りましょう!

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http://partner.jp.msn.com/landing/CPLanding.aspx?cpp=jpn/cnt/consulting/men.html&avo=1&MTS=1

なるほど。
本命の相手だからこそ、「入籍にこだわったり焦ったりせず、このままの恋愛関係を続けよう」といった深い絆があり、「子どもができたら入籍しよう」などとすでに決めている「婚前同居」が増えています。

ここ数年の国勢調査では、そういう事実婚をしているカップルがとても増えてきているために、結婚率や出産率が低くなっていると分析されています。


この方、さんまさんの番組に出演されている”植木先生”ですよね。
さすがですよね!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000184-yom-bus_all

JAL懸命?
というか、当然ですよね。

税金の使い道もそうですが、
本当の意味で無駄をなくせば税金の個人負担も減るのではないでしょうか?
とは言っても、将来の先行き不安からか、
個人消費は以前と然程変わらないのではないかと思いますねえ。

僕も買い控えしていますよ。
物欲はないんですが、最近欲しいなあって少々悩んだもの。
例えば、2010/2011D&G新作の革のライダースジャケット(定価36万円)とか、
母親の車(より高度の衝突時の耐久能力のある車への買い替え。ほんと軽自動車とかありえないでしょ!(泣))とか、
実家の改築・建て替え(笑)とか、
ああ、買い控え~買い控え~・・・
ていうか、本当に必要なのか?
個人レベルでも仕分けが必要です。

http://questionbox.jp.msn.com/qa6040163.html

まずはこれ。

今日の昼休みに気になったMSNの中のワード。


中学生に「オバサン」言われて反撃したそうです。(^_^;)

いやあ、怖いですね~


まずこの中学生も、親切心だけなら、

相手の見た目を言わず「何階ですか?」でよかった。

普通、「おばさん、何階までいく?」と聞きましたか・・・


で、この「お姉さん言われたかったのにオバサン」言われて激高している子持ち女性。

この方は、この中学生に向かって、

「ボクね。おばさんは失礼でしょ?目上の人には気を使いなさい」

と注意しました。と投稿してあるのです。

「キャーーーーーー」

って感じでした。

勿論、MSNの相談箱ですからこれに対する嵐のような回答がされたわけですが、

「十分オバサン」「オバサン当然」の意見が圧倒的。

しかも、「対応が子供」とか「大人気ない」の意見多数。


僕もこれには、「あら~↓」って感じになりましたね。

この方曰く、

「服も、今風のものですし、茶髪にしてますし、ブランドバッグを持っています。
私はちょっと前まで20代です。」
これには何と言えばいいのでしょうかねえ。


僕は、自分でも中年であることを承知していますし、

今更「イケメン」とか「お兄系」とか言われないと思うけど言われても困る。

だからと言って「おっさん」言われたら腹が立つかもしれませんが、

まあ言われる相手にもよりますね。

甥や姪は、「あんちゃん」言ってくれます。

これは妹が今も「あんちゃん」言うから真似してるんですね。

「おっさん」言ったら勿論蹴りますし、お年玉あげませんしヽ(´▽`)/


まあこの中学生は、気は遣えるんだけど、ある部分では気が使えなかった、

つまり「オバサン」言いたかった何かがあったんでしょ。

わからないけどね。

僕なら、何階ですか?としか聞きません。

仮に女子高生や中学生が乗って来ても、何階いかれますか?としか聞きませんね。


この30代になったばかりの子連れの女性。

20代から30代になった「オバサン」のワードに敏感で過剰反応してしまった。

つまり、オバサンとしての自覚もなく、またその免疫もなかったのでしょうかね。

かわいそうですけど、それが現実。

一方、相手からしたら悪気はないかもしれません。

単なる見た目だけで言っただけで、まったく気にする必要も言い返す必要も無かったでしょうね。

しかし、この中学生が同じように、このMSN相談箱に投稿していたらおかしいですね。

オバサン言われたくない支持者がこことは真逆の回答をしたかもしれませんね。(笑)


またこれで面白いのが、この質問者が選んだベストアンサーです。

これ質問に対する回答になってませんよね(笑)

あれ?って感じでした。(笑)

ここで、自分の未熟さを認めたかのような内容の回答をベストアンサーに選んでいれば・・・

あるわけないか。

こんな相談内容だったんだからね(汗)


ささ、明日は我が身。

おっさん言われても、ぜんぜん平気。

免疫なんか100%ないけど、気をつけるぞ~ヽ(´▽`)/

月曜日、スクールの生徒さんたちにボールを蹴る時の腕の動きと使い方を少々説明した。

動画を見て動きと役割を確認して欲しいが、

http://www.youtube.com/watch?v=V1pWWyHjvG0

ここの動画の0:05/0:37のところです。

上体と下半身のバランス、腕の使い方、脚の振り、ボールを見る顔の向きと目。

ボレーシュートをやれとは言いませんが、

ボールを蹴るメカニズムを理解するには

横から見て確認ができますし

立体的に確認することが出来るのではないでしょうか。

自分で言うのもなんですが、

右足でのボレーは1本目のこの5秒前後のプレーがベストでしょう。


続いて、左足のボレーシュートですが、

こちらは25秒前後のものがそれですが、

3本打っていますが角度が違うのでそれぞれチェックして見て下さい。


よくヒールリフトのことを今でも質問されますのでここで少々解説しておきます。

ボールを上げるのは、僕の場合はスピードを落としたくないため

正確に言うとかかとで引っ掛けて前に飛ばすのではなく、

両足のインフロントを使っています。

ドリブルのスピードとほぼ同じ速度でボールが浮き落下していると思います。

慣性の法則によるものと理解しておりますが、

そのためシュートが打ちやすいのではないかと。

右足のインフロントでボールを押さえ、

左足のインフロントでボールを上げています。

あとは自分と同じスピードでボールが浮くわけですから

そのまま自分の右足に落ちてくるわけです。

一方の左足は、一段速度が増す感覚だと思います。

これは体の右から上げて左前方に飛ばしているので、

体の上を飛ばさないと左足でシュートが打てません。

この他に、右脇の下を通すものもあり、その場に応じた使い方をしています。

実際に試合ではあまりやりませんが、

ああ、あのシーンでは使ってよかったと思うような場面があり、

そんなときはせっかくのチャンスだったのでと悔やみますが

何かの機会にキレイに決めてみたいものですね。

でも他のボールが床に転がってこないか注意してください。笑

関東リーグのファイルフォックス戦の直前のシュート練習で、

僕はヒールリフト&ボレーシュートをいつものように試み、

そのジャンピングシュートの後の軸足が体育館の床に着地する際に

たまたま他のボールが転がってきていたようで、

そのボールの真上に軸足を着地してしまい大転倒。

一瞬何が起きたかわかりませんでしたが、

まったく受身なしで思い切り腰とお尻を体育館の床に激しく打ちつけ、

この大事な試合を欠場したという苦い経験がありますので。汗

フットサル関東三国志を拝読して

僕はサッカーとフットサルでお世話になった方々は本当に沢山います。
2002年に大怪我をし一線を離れてからこっち、
今では仕事最優先、プライベートでは将来に繋がる”婚活”を最優先(してないじゃん、笑)
ということで、細々とサッカーとフットサルを続けておりますが、
このような大作を目にすると筆者の木暮さんの思い入れの大きさを感じます。
あわせて、ここに登場する多くの方々の努力があったからこそ僕もやらせて頂いた。
そう思っております。
本当に感謝、感謝であります。

そのなかの1人でもある木暮さんがこのフットサル関東三国志を執筆されています。


フットサル関東三国志
http://www.re-po.jp/kogure/


この木暮さんは、ご存知、現日本フットサル代表のエースの木暮選手のお父様。
毎回木暮選手の試合をお父様の木暮さんが見に来ているので

木暮選手がうらやましかったのを覚えています。
また木暮選手とは、彼を天才と言ったのは僕がたぶん最初でしょうか、
2000年頃のマルバ水戸の本拠地にて試合後、
まだブレイクする前の彼に「天才~!」と呼んで挨拶したのを覚えています。
そして彼は僕の全盛期?2000年頃の当時の最大のライバルにしておいてください。
ウイニングドッグのエースが木暮選手でガロのエースが横田ってことで(笑)


さて、個人的なことは良いとして、このフットサル関東三国志ですが、
これは実に面白い。
どうしてか?その理由は、
第一に、登場人物のほとんどが僕の知っている人がキャストされたこの三国志だから。
第二に、簡単に10年以上前のこの三国志の世界にタイムスリップできたから。
第三に、この三国志に度々僕の名前が書かれていたから。(笑)


勝負の世界は結果が全てですが、個人的には大した記録も大した活躍もしていない僕ですが、
この三国志に登場している素晴らしいメンバーの中に一緒に名前を載せてもらっていることなど、
フットサル選手としては本当に贅沢な限りなのですが、
その歴史や対戦成績などの展開などは非常に面白くまたよくまとめて頂いてあるので、
是非、フットサルに係わる方々は、第一章その1から読んで頂きたいと思います。


そして、この場で今一度、
僕がここまでフットサルを続けてこられたのには理由があります。
それはガロというチームの存在です。
そこで出会った仲間たちといろいろな経験をして少しずつですが成長をさせて頂きました。
心より感謝しております。まあまだまだ未熟者ではありますが(汗)

このチームスポーツの素晴らしさを挙げたらきりがありませんが、
努力すること、話し合うこと、お互いを理解すること、
人生において、会社組織人としても、プレイベート上でも、
勉強になることが沢山詰まっていると思います。
皆さん本当にありがとう。


それから、ガロとして出場した全カテゴリーが東京都で優勝以上の成績を残したことについて、
これらはすべて、これらの大会にチームとして参加し関わった選手は勿論、
クラブスタッフ、監督・コーチ等のチームスタッフ、
そして偉大なるサポーター達の皆さんのそれぞれの活躍によってなされたこと。
これをまず忘れてはなりません。


特に女子部、U-22、U-18、U-15等の下部組織の運営の現場は

本当に簡単なものではありませんでしたが、
数年間、世代も替わり年月も掛かりましたが、

出場した全てのカテゴリーが東京都で優勝するまでに至り、

最初はほんの手助け程度のつもりでしたが、やるからには勝ちたいので、

指導することは自身の考えの証明でもありましたので続けられたと思います。
チーム選手、スタッフに恵まれたこともあり、彼らの力が非常に大きかったこと、
またそれぞれのチームの選手達の父兄、学校の理解など、
陰で尽力された方々の努力の賜物であることは言うまでもありません。


これらはTOPチームの選手主導で各カテゴリーのチームの手助けがあり、
コーチを仕事と捉え取り組んでくれた方々のお陰であることと、
また僕は応援に行った程度であり、
すべてはクラブスタッフ、選手、チームスタッフの努力なくしてはありえませんでしたことを含め、
あらためまして、ガロのために御尽力頂いたすべての皆様に対し、

御礼申し上げる次第でございます。


また、このフットサル関東三国志には、
僕の古巣の所属サッカークラブであるエリースFC東京の名前も度々登場します。
僕のような未熟な選手をチームに加えてくださり、
また全国社会人選手権や関東リーグの試合に出場までさせて頂き、心から感謝致します。
当時の監督の小宮さんには、三代先まで足を向けて寝れません。
そのエリースのエースだった河上選手が

関東リーグのオフに始まるNISSANカップ予選に出場するためメンバーを集め始めガロが始まりましたが、

そこに誘ってくれた河上選手の名前も登場しており感慨深いものがありました。
僕はエリース時代に彼の控え選手であり、僕は彼の2~3ランク位は下の選手だったと思います。
それは当然です。当時の日産=マリノスのプロ選手だったわけですから。
僕がサイドバックに起用され縦のポジションの関係になったときには不思議な思いでしたし、
ガロで得点を量産する河上選手とそれをアシストする僕の関係は正に師弟関係そのものでしたし、
神宮での紅白戦では毎週のように、また試合毎に問題点を指摘し合い、

それでも相互理解によって関係は成り立っていたと思います。

お互いに意見をぶつけ深夜まで意見交換をしたものでした。

お互いのプレーに納得がいかなければ喧嘩もしましたし眠れない日もありました。
いやあ、懐かしい。勿論僕が今でも舎弟ですよ。
残念ながら、

この大作三国志にはガロごときが詳細に書かれているはずはありませんが、
それでもやはり嬉しく、当時の苦労や達成感などを思い出しました。
本当に懐かしい。


そのエリースFC東京も今年で創立40周年を向かえ、
この春には目白の椿山荘で記念式典が行われOBとして出席させて頂きました。
エリースFC東京は現在も当時と変わらず関東社会人サッカーリーグで活躍しており、
東京にエリースFC東京ありを証明してくれてることと存じます。
僕が河上より引き継いだガロの源流はエリースFC東京にあったこと、
これもここであらためて付け加えさせて頂きたいと思います。
今ではエリースFC東京の有志達と一緒に毎週水曜日、
『水曜会フットサル』と銘打ち、今でも皆で切磋琢磨しております。
これまで一緒にやって来たガロの皆さんで、

もしもこの水曜会フットサルに参加されたい方がおりましたら遠慮なくご連絡下さい。
そして参加して頂きたいと思っております。
ただし、エリースは体も強さも以前よりハンパなく向上しておりますので、

是非とも『上げてきてください。(笑)』
勿論、僕より走れなかった人はバツとして3セットやって頂きます(笑)

勿論これは冗談ですが。


とまあ、長くなりましたが、
これからも木暮さん、

日本のフットサルのためにも、この『三国志』を楽しみにしております。
そして元ライバルの木暮選手(笑)、

日本のフットサルを宜しくお願い致します!
今度、日本代表の試合が東京であれば応援に行きますね!!!


フットサル関東三国志が素晴らし過ぎる!面白すぎる!

木暮さんをはじめ皆さんありがとう!!!

心より感謝致します。