それだけで

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全日本フットサル選手権東京都予選

また勝った!

嬉しいね。

次も頑張りたい。

次に勝ったらFUTUROさんと試合が出来るらしい。

とても楽しみだ。

個人的には、挑戦とかそういうんじゃなくて、

純粋にフットサルを楽しみたい。


それだけで、俺は幸せだ!

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木村拓哉さんすごいですね。
雑誌ananが選ぶ抱かれたい男(笑)15年連続No.1ですって。

その他のランキングは不要だと思いましたね。
恋人なら、結婚相手、友達・・・
そんなランキングいらないでしょw
男なら、断然「抱かれたい男」ですよ!
なんですか?抱きたい男ランキングって、
どんだけオバサン目線なんですか?
ってのは、抱かれたい・・・2位がまたまた歌手で俳優の福山さんなんですよ。
何年変わってないんですかね~?
それと、1位が集めた票数が4千票?
って、僕はこのアンケートの1位って100万票くらい集めているもんだと思っていましたよ。

けどキムタクさん、
抱かれたい男15年連続No.1ですが、工藤静香さん以外は抱いちゃダメですよ?
仮に他の女性を抱くというなら、ananの編集長さんを抱いてあげて下さい?
いやあでも、もうこの記録は誰にも破ないでしょうね。
同じ男として羨ましいですし、これはもう凄い記録ですよね。

ところで、他誌はどうなんでしょうね?
例えば、日本経済新聞社が選ぶ、抱きたい女性芸能人No.1とか、

個人的に興味がありますね(汗)

まあ女性団体に怒られますか?男なら良いのか!?て意見もありますかね?

まあ好きな女性芸能人てところでしょうね。

そう考えると、ananはよくやりますよね(汗)
その他、個人的には、「JJ」「cancan」が誰を選ぶか興味がありますね。
あとanecan(笑)とPINKY(笑)でしょうか?

僕が好きな女性芸能人は、
ダントツは故夏目雅子さんですが、
今でしたらやっぱ杉本有美さんですね。

いやあ、とにかくキムタクは凄い。

15年前、大好きだった水島企画(笑)の水島さんに、

今芸能人で誰が一番好き?って聞いたら、「スマップの木村拓哉!!!」

ってスパッ!って言い切ったのと知らない人だったので驚いて、

慌ててセブンイレブンへ駆け込み雑誌を立ち読みしたんですよ!!!

すると「SMAPXSMAP」という番組があって、

それに出ている赤い人だからって聞いたので、

テレビを見て初めて知ったなあ。

懐かしいな・・・

それから15年間。

ずーっとキムタクは1位なんだね。

これは本当に凄いことです。

「神」認定ですか?(笑)

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「就職できない!」 法科大学院修了者の新司法試験の合格率低迷

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080926/trl0809261324004-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080926/trl0809261324004-n2.htm

(産経ニュース)


へえ~っ  これは必見ですね。

ほんとに知りませんでしたが、みんな大変なんですね。

高学歴の方でも、それなりに大変なんだ。

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全日本フットサル選手権東京都予選

今日は1試合だけ。

後半逆転してから後ろから悪質なファールを受けた。

もうああいう人達とは二度と試合したくないね。

こちらが勝ったから良いという問題でもない。

久々に書くフットサルのネタがこれでは申し訳ないが、

あまりにもレベルが低くて呆れました。

審判のレベルはしょうがないと思うが、

選手がやっていいことと悪いことがわからないようでは困りますね。

そんな人とプレーをしなければならないことに大変疑問を感じていますね。

大きな怪我をして明日会社に行けなかったらどうするんでしょうかね?

まったく。(笑)

逃げることも覚えないといけませんね。

自分で言うのもなんですが、そんななかでも冷静に(汗)いっぱい良いプレーをしました。

決める人が決めて勝てたこと、アイデアが点になったこと。

自分が出ている時間帯で、同点、逆転、中押し、ダメ押し、

そして完封できたことが、とても嬉く感じましたね。

やっていてこんなに楽しい試合はないです。(笑)

選手権予選と言うと、最近は良い思い出(結果が出てなかったと言う意)はなかったのですが、

今日でなんかすっきりしましたね。

このまま勝ちあがって行きたいです。

ただ、集まって練習が出来てないので、本当はいっぱい練習して意思の疎通を図りたいんですが、

完全に社会人の集まりで結婚している人も多く家庭を持っている人も多いチーム構成なので、

なかなか難しいところですが、

そこは元々のサッカーのスキルが高い人達の集まりなので適応能力の高さで持っている感じです。

まあ、体は強いし根性あるし、良いチームです。

(ほんと体の使い方とか、緩急の変化とか、守備の頑張りとか、勉強になることが多いです。)

とにかく、次も勝てるように頑張りたいと思います。

僕も今でも頑張っているので、多くの人たちにお見せしたいですが、

今では勝ち上がらないと見てもらえるステージにさえ立てないわけですので、

一つ一つ、勝っていけるように頑張ろうと思います。

もしも体育館で、みんなが集まって週2回くらい練習できたら、凄いチームと思いますよ。

てことは?

はい。そうなんですよ。僕ら今、公式戦ぶっつけ本番なんです(汗)

今は丁度、昔の立ち上げ当時のGALO☆みたいです。

普段はサッカーだけやっててオフのときに選手権だけ出場したみたいな、ね!

勝利の秘訣ですか?

それはたぶん、心・技・体+アイデアでしょうね。

そう思います。

ではまた!会場でお会いしましょう!!!

明日はまた会社だ~汗

(みなさん、お疲れ様でした!そして勝利おめでとう!!!desune!!!)

(笑)意外と嬉しい(笑)

昨日の大河ドラマ篤姫


寺田屋騒動が書かれてました。

薩摩藩士が、京都所司代襲撃を計画。

伏見寺田屋で島津久光の鎮撫兵に有馬新七らが同藩内の志士に斬られた事件。


薩摩潘による朝廷や公家衆宅襲撃計画で、京都伏見の寺田屋にて薩摩潘同士の斬りあいにより阻止されます。

これは、有馬新七らによる命を張った機転だったのですね。
薩摩を思い、自分(有馬ら藩士)にできる最大限のことを、

命を賭して成し遂げたのですが、切ない話であります。


公武合体後、薩摩潘が朝廷の信用を得え、

日本を薩摩から変えようとしたわけです・・・


寺田屋騒動について細かいことを知らなかった僕は、

(特に有馬の思いの文を知らなかった。)

有馬新七の機転と勇気と潔さに、口をあけたまま、激しく感動しました。

ジュリアナ復活と聞き慌てて欲しくもない2500円のCDを買い、

それに封入されていたチケットを握り締め行ってきました。

途中、サッカー部の後輩くんの結婚披露宴の二次会があったので、

まずそれに魂を込めて出席。

そしてそのついでとしてジュリアナイベントへ流れました。

僕的には3次会がジュリアナイベントです。
その為、21時30分過ぎに到着だったのですが、当然ですが入れませんでしたね(泣)

本来野球場等でやるくらいのイベントでしょうこれって!(怒)

到着してすぐ、本当に5秒で諦めました(笑)

中に入ってもないのに言うな!と言われそうですが(汗)


ただあれはあくまでジュリアナ東京一夜限りの復活イベントであって、

僕の見た「ジュリアナ東京」ではありません。

入ってないので感想もコメントもないですが、ただただ言いたいのはそれとは違うよ!ということです。

当時のジュリアナ東京は、そこにいた人にしか本当にわからない、

それぞれが感じていた「良さ」があったということ。

これは当時体験したことのある方々はきっと忘れないことでしょう。

良い思い出としていつまでもしまっておいてほしいものです。


ディスコで全国を制覇したマハラジャの経営訓示の中に、夢・華・錯覚という言葉がありました。

(何で知ってんだ?と言われそうですが、まあいいじゃないですか!・・・汗)
それを超える?、どうやってもあの時代の良い頃の雰囲気や憧れっていうもの、

そうだな、煌く憧れというべきかな?それはマハラジャの夢心地みたいなものを超えると思っていました。

そして僕的には、僕の思うあの当時の「ジュリアナ東京」はもうどうやっても二度と再現できないと思っています。

それはその時代そのものであり、金や物では作り出せない、企画ではないからでしょう、

その当時の人たちが創造してきた空気そのものだからだと僕は思っています。

パッケージを真似ることができても、コピーができても、

本物が一つしかないならば、それはその一つしかないものであるから、と言っておきましょうか。

僕の場合は、「憧れ」のすべてがそこにありました。

そしてその時期にその感情がピークにあったということでしょうか。


昨日ジュリアナ行ってきたけど大したことなかったよ!つまらなかった!

という若い人達もたくさんいるでしょう。

それは、当然です。

物量、情報量は当時とは今では桁が違います。

今の方が豊富で溢れかえっている、

だから本物を掴むことができにくいのではないでしょうか?

また体験していることやもの、

家庭や社会環境、教育現場で見たり聞いてきたりしたことやものの、

それら全ての重さが違います。

ここは重い軽いで行きましょうか!

はい、軽すぎです!!!

情報ツール一つとっても、

当時は、携帯もネットもなかった時代です。

当時の携帯電話の基本料が19500円であまり通話しない僕でも3万円でおつりが来ないような時代です。

ただの田舎の見栄っ張り男でしたね。(汗)


このイベントに何を期待して行くかにもよりますが、

その頃の雰囲気を少しだけ味わうことは可能でしょう。

行ってみてつまらなかったというのは、それはそれぞれ仕方がないとしても、

ジュリアナ東京が大したことなかったよ!と今の時代の人たちが言うならば、

「まあそれはそれでよろしかろう・・・」と、仏のような気持ちでいます。(笑)

そもそも今のそれらと争うレベルに、その域にありません。


入りたくてあの蒸し暑い中に行列を作っている歩道の人達の横で、

一緒に表参道より同乗した3人の当時を知らない友人女性たちが、

目の前で並ぶ人たちの多さに圧倒されるなか、

車の運転席では、この諦めるまでの5秒間で当時を思うのでした。


あの頃はあの頃であって、今は今であると。


僕は好奇心で生きてるなあ。


最後に、数年間ここを見てくれている方々はもうわかると思いますが、

僕は今回のイベントに入場できなくてよかったと思っています。

強がりではありません。

その理由は、

「ジュリアナ東京」は僕の心の奥に今もあり続けるから。

当時の人達の心の中にあるように・・・


ありがとう~ ジュリアナ東京~♪

さよならベイビー