(汗)

テーマ:
商社カップサッカーの帰りに電車の中で
推定年令55歳くらいの人が
R25大人の合コン力検定をやっていた
いやっ、良いことだと思った(汗)
会社の飲み会で
部下にネタ披露するんだな~と思った(汗)
上司も大変だな~
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ロシアの10番

テーマ:

名前はアルビシャン。

ロシアでナンバーワンのクラブチームに所属。

最近、以下の報道があったようですね。

現在の年俸が推定7億円で、アーセナルが20億円、チェルシーがこの倍額の40億円を用意している、と。


世界のスポーツ市場ってのはすごいです。

大富豪が関わってますから当然ですね。

まさに、その価値があるから・・・ですかね。

いやあ、すごい。

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何がすごいって、フォームがキレイ。

先月だったかな、移動中の車の中で偶然見た平均台の演技で大転落。

その印象が強かったが彼女が実はナンバーワンだったんだって後で知ったけど、

ちょっと彼女すごいですよ。

まあとにかく見て!

フォームがキレイだから。

特に床の着地。

何でもそうだけど、上手い人はフォームがキレイ。

間違いない。

バレーボールと言い、オリンピックが楽しみですね!

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今朝未明のユーロ2008 オランダvsロシアの決勝点の1点も決勝点。

一方、本日埼玉で行われたW杯アジア予選 日本vsバーレーンの決勝点の1点も決勝点。

どうとは言わないが、なんともねえ(笑)


篤姫見た後にテレビ回してたらやってたんでそのままにしていて、

後半終了間際ってことでロシアの点のように期待して見ていたんだけど、

もうね、おかしくて、笑っちゃいましたよ。

この差って30年変わってないなってのが正直な感想。

あの雨の中見に行った人も、家でこんな風に偶然見た人も、

それぞれの好みの問題か・・・。


いったい日本のサッカーは、どこからどうやって、そしていつ変わるんだろうか・・・

はあ~ちょっと悲しくなったが、

それは違う?

それだけ伸びしろがあるって事だね。

だからさ、そのレベルでさ、何千万円ももらっているというところが駄目なところなんだろうね。

きっと日本は豊か過ぎなんだよね。

あれで数年万円ももらってたら気付きようがないだろうね。

あ~あ、がっかりした。

見なきゃ良かった。

とにかく、ボールが蹴りたくて、

某公園でいつものようにボールを蹴ってきました。

雨の中のトレーニングは好きなのでノリノリでした(笑)

楽しかった。


いくつになっても変わらないな・・・って思いながら、

今日も怪我なく蹴り終え、

公園に対し瞳の奥で挨拶して車に乗った。

けどビショビショです(笑)


帰宅してシャワーして、

今からあったかいラーメンでも食べてこようと思います。

大河ドラマ篤姫が始まる前に戻ってこようと思います(笑)


ではでは!!


いやあ、ロシアの10番と7番がすごかったからさ、気分もノッタよ(笑)


気持ちよかったアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ

1-1で迎えた延長後半終了間際のこと、

ロシアのマラドーナと言われている?10番がハーフライン過ぎあたりから左サイドをドリブル。

オランダの大型DFがそれに抜かれずに付いていく。

ペナルティエリアに入る手前で緩急をつけ一歩前に抜け出しエンドラインギリギリでふわりとしたセンタリングを上げる。ここでオランダのDFは軽く足を出すがその足の上をセンタリングされてしまう。

この10番のドリブルにに対し、ロシアの7番がペナルティーエリアの外からそのドリブルの位置、前に抜け出すスピードに合わせ走る方向や速度を変えてゴール前に来るであろうポイントに意図的に入っていく。

そのセンタリングがなんとGKの頭を超えてファーポスト付近にふわりと落ちてくる。

GKはボールに手が届かずゴールの中にアザラシのように倒れ込む。

そこへロシアの7番が左足のアウトサイドでボールを押し込むと同時に、

ゴールポストを避けて倒れこむ・・・。

このロシアの2点目が決勝ゴールになったわけですが、

このゴールの偶然性ではなく必然性に、

「サッカーの知的部分の勝利」ということに大変満足した試合でした。

前回のワールドカップでのブラジルのそれオフサイドでしょ?

みたいなゴール量産ではなく、フランスのCKからヘッド2発で優勝とかではなく、です。


これを見て思ったことはサッカーはオフサイドがある分、

失点シーンにおいて最終ラインでのプレイが手抜きがちに見えることです。

上質さを考えると誠にお粗末なミスであるということ。


DFがスライディングすればセンタリングは防げたと思います。

またGKの予測と集中力の分散ができていれば防げたと思います。

つまりそこでそれをやられるというプレーを最大限予測していなかったことになると思います。


誉めたいのは、ロシアの7番の動きは意図的であったということ。

10番の動きに合わせ変化させた動きで合わせに行ったということです。

最終的にあのボールを合わせられたのは7番の技術の高さになりますが、

いつかの試合での日本代表の柳沢選手が外したそれとは雲泥の差とでも言いましょうか。

しかも記者会見では、 ”急にボールがきたので” 。

この差が総合的な質の差と言えるでしょう。

(仕方ない。その時の彼の限界。ファンが責めるのはわかりますが、責めるのは酷です。)

ま余談は言いとして・・・


このとき(90分+延長15分x2)このゴールでのボールタッチの直後にゴールポストに激突してもおかしくない場面だったと思いますが、これをも計算してのゴール(ボールタッチ)だったということを見て欲しいです。

僕が今までに見たいくつものゴールの中で最高のゴールだと思いました。

理由は、あの時間帯、スピード、動き、技術の高さ・・・全てです。


僕が言いたいことわかりますかね?

フットサルやる前から言っていた質の部分で、そしてフットサルを知り、

それを自分の中で証明できたと思っている部分ですね。

なかなか自分の勝負としては結果は出ませんでした(汗)。

それは能力の差でしょうね(イグアス滝汗)


ただ、こうやって魅せてくれる質の高いプレー。

これを見ると正しいと思えるので、人のプレーですが大変満足しています。


それからロシアの3点目のゴールシーンです。

これも延長後半2分のロスタイム突入してからでしょか?

右サイドからのスローインがペナルティーエリアに入ってきてロシアの10番がDFをトラップ前の予備動作、トラップに入るか?という体の向きの変更と緩急の変化だけで相手オランダの大型DFを振り切ります。

そしてゴールエリア内右45度付近より右足シュートをしGKの股間を抜けてゴールします。

このシーンでDFが抜かれてしまったのは仕方がありませんが、

その後の処理が悪かったのです。

DFはシュートモーションに対して遅れて足を出しただけでつま先に当たりコースが変わって反応したGKの右足が動いたので股間を抜けます。

ここでフットサルの選手達であれば、

完全にスライディングでシュートをブロックしてコーナーへ逃れることでしょう。

これをしなければフットサルではサボったということになりますので、

そういう選手は試合には普通出場することは出来ないと思います。

ただスライディングが難しいのは、ドリブル有利の局面では簡単に切り替えられてしまい、

最悪では置き去りになるというリスクがありその可能性は切り替えされた場合は非常に高いということです。

しかし、この場面、最後の最後の場面と考えてもよかったでしょう。

ロシアの10番のプレーの選択としてはシュートしかないからです。


それがどうして言えるか?

それはロシアの10番の視野の問題です。

ここで見て欲しいのはオランダのDFが完全にシュートコースに遅れて入っているということで切り返す必要性がないというところが鍵になります。つまり切り返すフェイントが不要の局面だからです。

体勢が互角である場合はそのフェイントが活きるでしょうが、ここではロシアの10番から見たコースには敵はGKだけなので、

それを追いかけるオランダのDFは見えたはずです。

それに対して足を出しただけではボールには触れてもシュートは防げません。

GKからすれば、反応勝負になる距離なのでギリギリまで待っての反応か山を張るかでしょう。

しかしGKは反応が出来ていたのです。勘だと思いますが当たってました。

ファーへの低いシュートに対する動きの途中で瞬間的に足が出てコースが変わり、

股間を抜けるときにはあれ?という表情をしてゴールされています。

(言い過ぎか?)

完全にここでは、体を投げ出しながらのスライディングでCKへ逃れて欲しかったですね。

もしもここでその質の頑張りをオランダDFが見せていれば、

ひょっとしたらオランダは残り時間2分で1点を偶然的にも入れていたかもしれませんよね。

そしてPKになったかもしれません。


しかしそうならないのがロシアの選手達の質の高さだったわけでその結果どうりに勝負ありとなったのでしょうね。そういう部分で満足しているわけです。

なかなかないんですよねサッカーではこういう勝負のつきかったって。

この辺はやはりフットサルを知ったからなんですよね。

その分、見方の部分で得していると思っています。

いいえ、それを知らないからって損をしているとは言っていませんよ。

知らない幸せってものもありますから。

違うな。でもいいや。これは言いたかっただけなので意味はありませんよ。(笑)


さてさて、何度も言いますが。

ヨコタノテらしくなってきましたね(汗)

もう一度言います。

ロシアの2点目はオランダのDFとGKはその上質さについていけなかった。

3点目はその前で勝負ありだったのだろうが集中が切れていたということになると思います。

今回優勝候補でしたが残念ながらオランダは完敗してしまったと思います。

ロシアの7番の上質の前に・・・


きっとあのロシアの7番はあのゴールの瞬間絶頂に達したと思います。

ほぼ極限の状態で、最後の力を振り絞ってのゴールで勝利する喜び。

絶頂以外のなにものになると言えるでしょうか。

僕は家で見ていてその絶頂プレーに酔っていました。

確実に狙って叶う、必然的で高度で上質な絶頂プレーに・・・


10番のドリブルの仕方と、センタリング、そして・・・

それの位置や変化に合わせて走り込み合わせたロシアの7番のゴールシーンを是非見て下さい!!!

ヨコタノテ的、過去最高のゴールシーンです。

最後になりますが、そう考えるとフットサルって偉大ですよ。ほんとに。(笑)


男子バレー・・・




イタリア戦の越川選手のサーブがとにかく気になっていた。




サービスエースじゃなくていい。


少しでも崩せれば、いや乱すことが出来れば・・・


それが、狙いすぎて相手に簡単に点をやってしまっていた。


気になっていた。


「俺」が決めなくても、「みんな」で決めればよかったんじゃないか?


そう見ていた。


そして、まさかの逆転負け。


最終セットは日本はもう力は残っていなかったね。


難しいんだろうけどね・・・




その後、日本の快進撃は御存知の通りですね。


日本は北京行きを決めた。


やっぱり荻野が日本を救ったと思う。


これは間違いないでしょう。




あのレベルへ行けば、


上に行けば行くほど、


”俺が俺が”では通用しないこと。


国内ではあれが通用しているし抜群だからいけると思うんだろうな。


しかし世界大会では通用したか?有効だったか?


どうだったんだろうか?


緻密な検証が必要。




日本の巧みなコンビネーションがあるから、


越川選手のバネや力が活きて決めている部分もあるだろう。


そうではないだろうか?


その辺は、特にあのサーブなんかは、


監督の采配として好きにやらせるか、どうするべきか?の判断が、


特に重要だったのではないか?と思う。


7点差あるから1点入るだろう的な油断でか?何の策も無く単に待った。


止めを刺さずに楽に勝てるのを待った。


だから負けた。と考えたほうがいいだろうな。


これ以上ないほどの手を尽くし、全ての力で止めを刺すつもりで1点を取りに行く気持ちが必要だったろう。


そこまでするか?的な意識が必要なんだろうな。


そうだな、ヨコタノテ的なたとえ話とすればこれかな。


「タンポポをチェーンソーで切る。」


それぐらいの準備で抜かりなく、が必要なんだろうな。


それくらいでないと勝負の世界では勝てないんだろうと思う。


しかも世界では。




好きにやらせるではなく制限をかける思い切りも必要。


言葉を選べばセーブしてでも有効なサーブを選択させる。


バレーボールはすべてがセットプレーである。


ベンチからのサインプレーも可能なはずだろう。


特に越川程のサーブを持つ選手に対してはあと1点というところでは、


相手のミスもあるし有効だったんじゃないか?と思ったわけです。


確率の問題もあるけど、相手コートにボールが入れば相手のミスでも1点になるわけで、


それが相手のコートにボールが入らなければ相手のミスによる得点はないわけだから、


その分確率が下がるということが言いたいわけです。




だから、選手の力量を見極め、


何が今一番チームにとって大切であって有効かを検証し、


次のプレーの選択が出来る選手こそプロであると信じている。




その部分が劣ると思う日本はもっと強くなる。


その辺の知的部分が欠けている分が伸びしろであると信じている。


みんな上手くなるし強くなる。


俺はそういうところをこだわってプレーしてきたし、そして教えながらやってきた。


サッカーとミニサッカーとサロンフットボールとフットサルをやって知った、


知的部分の一つがこの制限である。




競技は違えど同じだと思って見ていた。


日本バレーボール。


これからが楽しみ。


俺は越川選手が好きだ。


体はそんなに大きくないんだろうけどあの力。


あのサーブがなんとかなれば・・・と思っている。


ネットにかかる彼のサーブを見たくない。


これからも俺は、越川選手がサーブする前に祈っている。




そして、やっぱり荻野。


あの魂のプレーには感動したし、俺は心の奥で泣いていたよ。


今世界で一番好きなスポーツ選手は間違いなく荻野である。


尊敬してます。




日本バレーボール、金メダル目指して頑張ってください!!

正しい選択

テーマ:
水泳の北島選手、
最高の準備をするためにスピード社の水着を選択した、
というニュースが昨日流れた。
僕は当然だと思うし、
何一つ気にすることではないと思う。
これで北京への準備が整いましたね。
あとはもうひとりの自分に勝つだけでしょう。
頑張ってください!!
金メダル獲ったら、
今度は何と言うのでしょうね?
そちらも楽しみです!
水曜会フットサル、お疲れさまでした!
またやりましょう!(笑)
さて、本日あるキーワードで検索していたら、
yokotanosusumeに辿り着き(笑)
その中で、当時の「資料探してます。」のときは見つからなかった文献が、
昨日みつかりましたので紹介しておきます。
うんうん、という感じでした。(笑)
ペッテンコーヘル、予防医学に関する文献
http://www.kenkobunka.jp/kenbun/kb42/aoki42.pdf
マクガバンレポート(アメリカ上院レポート)に関する文献
http://the-cosmology.com/report/americanreport.htm
自分で書いた元の”ススメ”の中では(笑)、
毎日チョコレートを食べているとありますが、もうさすがに毎日は食べませんね。
ほんと一口で十分ですね。
デザート系も一口で十分ですもん(笑)
カップアイスなんてもう全部なんて食べられないんじゃないかな?(笑)
さて、やっぱり、いっぱい勉強したいし、
フットサルもサッカーもたくさんやりたいですね。(汗)
仕事だって何があっても考え方にもよっては楽しいし、
毎日、何にでも一生懸命ってのはやっぱ良い。
頑張りましょう!!!