今日集まってくれたみんなありがとう。


今年になりエリースの強さが際立っている。

先週の土曜日も良い練習をしていたし個々の能力の高さはうちと比較にならない。

見た目的にも平均値が違いすぎる。

フットサル的にはどうかという意見もあるだろうが、

そこでするサッカーでは勝てていない事実がある。

最近のエリースはメンバーも固定されフットサルにもかなり慣れて来たと思う。

何をやってくるか予想が早く対応も良い。

そして切り替えが早い。

特に攻撃から守備の切り替えが格段に早くなって対応も良い。

つまり昔と比べ隙がなくなってきたということ。

今年度、今まで対戦した公式戦のどの相手よりも強いと感じる。

他のチームとエリースでは実際に体育館で試合をやってみなければわからないが、

まあそんな印象。


個人的には、次は集中力をもっと高めて、持続できるように意識してやろうと思う。

最近、淡白だな。

集中力に欠けると、判断が悪くなるし単純なミスも出る。

淡白だと、散漫だと自分でも思う。

あとシュート練習しよう。


とりあえず、今日もフットサルが出来てよかった。

お疲れ様でした!

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http://www.fjca.jp/taikai/info.php?id=10051

箕面自由学園高等学校(大阪府)が、日本チアリーディング協会主催の日本選手権高等学校部門で優勝。

しかもこれで6連覇の偉業を達成した。

8/25~27に代々木第一体育館で行われていた。

そういや横を通ったよ。


この競技は女子バレーボールと同じくらい僕的に熱い。

理由:

(1)声が良く出ている。

(2)決まった動きを練習しその精度と難易度を競う。

(3)本番で出来ない方がおかしい競技と言えるのでわかりやすい。

(4)チームつくりの上で、練習から本番で出来ないことはやらないということが明確に計画され実践されるため、本番で問題が起きるはずがない。

(5)優勝するチームは完璧であるはずである。

という理屈が僕的には一番好きな部分である。


僕はサッカーとフットサルを永くやってきた。

上記の競技とはぜんぜん違う。

(1)その局面でいくつもの考え方がある。

(2)だから何度も練習などで会ってコミュニケーションを取る必要がある。

(3)試合で上手くいくと本当に本当に嬉しい。

でもこれ上記のように出来るとも言える。

しかしそれがなかなか出来ないから(やらないというかやってないとも言えるな・・・)難しい。

団体競技なのに矛盾しているスポーツとも言えるからスポーツの王様なのかもしれない。

日本はそれを目指すようにオシムは言っている気がする。

違ってたらごめんね。


とにかく、箕面自由学園高等学校の演技は素晴らしい。おめでとうございます!

このチアのことはここでも何度か書いたけど、さすが優勝するだけのことはある。

一度実際に見に行ってみようと思うが、さすがに一人ではいけないな・・・笑

それとみたいと思うのはやはり女子バレーとビーチバレーのあの人。

かなり輝いているらしい。

そう今のうちに見ておきたい一人でもある。


スポーツは、それぞれに良いところがある。

これからも続けていくことは間違いない。

頑張るよ。

短歌

テーマ:
 時わすれ 師に聞き入る吾 心底に 蝉の音ともに 仕舞う思い出
これは、恩師と一緒に過ごした楽しかった夕べのひと時と分かれ、その帰りに通った公園の蝉の声に終りゆく夏の切なさを感じた様を表現してみました。

 縁側の コウロギの声 懐かしく 吾が師の瞳 同じに優し
これは、恩師との楽しかった夕べを思い出し、恩師の大きさしみじみ感じている様を表現してみました。

日本女子バレー。

最近凄くなっている気がする。

高さ、精度、組織プレー、木村SAORIの左前の攻撃時に遭うブロックへの対応守備シフト。

欧州王者のポーランドをここまで2セット連取。

日本は確実に強くなっていると思う。

でも世界2位のブラジルや1位の中国かな?には勝てないのだろうけど、

ブロード攻撃やラリー時に使うABのクイック(速攻)は最高。

今日はこのまま寝るけど、

なんとか3セット目も獲って勝って次への勢いをつけて欲しい。

ガンバレニッポン!

6番のレシーブ専門の選手が、”銀色”を発している。

がんばれ6番!!

もう足パンパン。笑

火曜日 6.5km走→練習

水曜日 エリース戦

木曜日 6.5km走→練習

実は今日は羽田走はやらないつもりだった。

でも練習会場に到着してみんながやってりゃ走らざるを得ない。

足が痛いなんて、みんなもどっか痛いところはあるだろうからね。

元々走ることは嫌いじゃないし走り出したらその意味を考えるから、

自然と脳が体へペースを上げたがる欲求を示す?笑

それと今日はわざと滑りやすいシューズを履いた。

理由は簡単。

腿前とふくらはぎに負荷をかけたかったから。


確かに今週は事務的なこともいろいろ家でやったので、

睡眠時間が短くかなりきついが、

ひと段落したから満足してる。

今日はもう寝るので、今は寝る間際が楽しみで仕方ない。

明日もガンバロウ。


明日は、あのお偉いさんと暑気払いに行く予定。

いろいろな話が聞けることがまた楽しみ。

読書の話もそうだし、将来のこともそうだし・・・

ではまた明日。

皆さんも、明日も頑張りましょう!

3分の1が難民?

テーマ:

とりあえず仕事だという人、就職を考えている人、仕事に就きたい、と真剣に考えている人。

必ず読んだ方が良いと思う。

企業の利益の陰に落ちぬよう十分理解しておいた方が良い。

企業はこうやって苦しい時代を乗り越えてきた。

しかしその陰で苦しんでいる難民達が出ているという話。

難民達に自覚症状はない様子。

しかもその数といったら・・・

こんなにもいるということを知っておいた方が良い。

http://money.jp.msn.com/Columnarticle.aspx?ac=2006081700&cc=01&nt=01


就職しているけど正社員ではない現実・・・

正社員との違いは何?

それをマスコミはこうやって簡単に貧困層と言うのか?えっ?

このままで日本は良いのだろうか?

国や企業が真剣に考える日は来るのだろうか?

対象となる人に問題はある?

しかし、それだけではないだろうとずーっと思ってきた。

だから、知識を身につけ生きていかねばならない。

就職して安泰じゃないということを。

正社員ではない社員が多すぎる現実がこんなだったのか・・・

それでは遅すぎだ。


企業に良いように騙されちゃいけない。

金がすべてじゃないけどね。


こういうメッセージを上の人たちは拾っているのだろうか?

逆手に取って企業の利益だけしか目が行っていないのも止むを得ないが、

んんん・・・。


幸い?

どうせ俺はバブル時代の売り手市場でたまたま正社員で入った。

人は金と言われた時代。

その正社員でも上を見れば、冗談じゃない!って思うレベルの人たちがいっぱいいる。

このままより違う事をした方が良いんじゃないか?って思う事もしょっちゅうある。


企業努力ってそんなもんか?

昨日読破した高杉良氏の「小説ヤマト運輸の挑戦」を読んで心を洗って欲しい。

企業責任。たゆまぬ努力。卑怯なマネはしない。正々堂々。

最初から最後まで感動しっぱなし。


本当にビジネスで挑戦したくなってきたが、さて・・・どうする?俺!