毎年恒例の年末小学生フットサルキャンペーン!今回は東京ベイフットサルクラブにお世話になった。塁コーチの元、小学生がのびのびとボールを蹴ってたのしんでいた。今年は天気も良くて、最高だったね!またやろうね!!ガロの試合応援に来いよ!笑
みんなお疲れさん!
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忘年会

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東陽町のKELで忘年会!今年は隠しゲイ大会だった?笑 隠し芸大会はやっぱり楽しかった。ツボだったのはHGの登場の仕方だったな。みんなの一年、お疲れさまでした!来年は井上選手の3連覇がかかっているし、それを誰が阻止をするのか?また吉岡選手はどんな旬ネタを披露するのか?はたまた、誰が割り込んでヒーローになるのか?楽しみだ!幹事をはじめ、みんなお疲れさん!
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御用納め

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長いようで短かった1年。あっという間だったわ。仕事の面でも反省すべき点が多い。性格的なものと分析。笑
今年一年で成長したのかな?前に進むだけでなく、休み中に考えよう。
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欲求

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残業後、走りながらのシュート練習を1時間20分。

右足が蹴れるようになってきているので乗っている。

おかげで?使ってなかった右足の脛の筋肉が痛む。

良いことだ。

ああ、ゲームがしたい。

栃木県藤岡町体育館で関東フットサルリーグ

こんな時がくるとは夢にも思わなかったこと。

それがこのような形で実現するなんて・・・

思ってもいないことが起きるのだから、思ったことなど簡単に起きるはずだな。

とにかく、関係者の皆さんには頭が下がります。

フットサルゴールは体育館に常設されてなかったので、小山市の中学校からトラック2台で借りて来た。

ゴールは鉄さびで見栄えが悪かったから白のペンキで塗装しなおした。

専用の警備委員が駐車場の誘導をしている。

朝7時頃の気温はマイナス5度だったそうだ。(嘘でしょ?(笑)でも氷が張っていたよね・・・)

ボールボーイは子供達がやってくれていた。

リーグ側も招致した側も大変だったと思います。

本当にご苦労様でした。

毎年開催されると僕も個人的に嬉しいです。

友人も見に来てくれて花束まで頂いたけど、

「面白かったよ」って言ってくれたし、まあ良かったです。


さて、シャークス戦は、23日の府中戦の敗戦が活かせたと思う。

しかし、相手の方が上だった。

押し込んだ状態での仕掛けと切り返してからのパスと受ける準備とポジショニングは正にフットサルだった。

シャークスの強みは、まずそれを熟知している選手が多いこと。

質の高さを感じるとともにその差を感じた。

本当にいつ失点してもおかしくないくらい崩されたが、それを体を張って防いでいたのも事実。

しかし、最後には大きなミスが出て、まあ途中でもあったわけだが、最後のは目立ってしまう分かわいそうだが、シビアにならないと成長が無いから、その部分が残りの伸び白だろうな。


しなくていい余計なファールと凡ミスがゲームを左右するのはフットサルの特徴でそんなのは昔からわかっている。これもギリギリのところで勝てるかどうかの大きな分かれ目。ここで1点差で負けるのだから、これを経験してと強くなるのだと思えば必要な肥やしだな。長期的な課題にもなるが、これを経験して強くなるわけだから、やっと今のチームもここまで来たと言えるのだろうか。そう思うと、なんとなく一筋の光が見えてきたのだろうな・・・という手応えはある。しかし相手は下位リーグだってことを忘れてはならないわけだ。うちもベストじゃないにしても、23日も今日の相手もベストではなかったことはもっと理解してなくてはいけない。まだまだだっていうことだな。


さあ、これからだな。

本当の正念場は2006年に持ち越されたわけだ。

挑戦者、逆襲の年。

本当に厳しいのはここからの2戦と参入戦に回ったとき。

覚悟を決めることと、レベルアップのチャンスだと本当に思うよ。

前を向いて頑張ろう。

それしかない!


昼に食べたかった千里ラーメンが日曜日定休には驚いた。

ガックシ・・・

夜はきっちり共栄ラーメン。二日連続ね。

ああ、俺は好きです。ここの味(笑)ってことで。

まあ好みがあるからね、お好きな人はまたどうぞ。

もう感想を聞くことはないから、ご安心を!

Bチームのリーグ優勝と東京都2部昇格が決まった後みんなと打ち上げに行きたいところだが、

行かねばならぬ~!

ってそんなことより、

イケメンの連中はクリスマスイブってことだからどこへでも行きなさい(笑)

まあ優勝して昇格が決まれば最高だろうな・・・

勝利の興奮の車中も、高速の入り口までの渋滞のなか我に帰る。


シャークスとのゲームを明日に控えている。

毎年恒例のクリスマス=年賀状を書く日(本当に毎年)

高級なホテルのレストランで過ごしてみたいなんてのは20歳の頃に興味が無くなってますわ(笑)

しかし、帰宅してクリスマスイブにモンブランのショートケーキしか余ってないってどういうこと?(笑)

歓迎されてないようだわ。

まあ共栄ラーメンで満腹だったしまあ良いか・・・

さて年賀状書かなきゃって思っててもコタツで寝ちゃってさ・・・最悪(笑)

何やってんの?(笑)


翌日の試合のことを考えてノートにまとめてお布団に入ることに・・・

クリスマス?はいはい、まったく無関係です。

自分へのご褒美でコート買っちゃったから、それで終りです。

今日はBチームから最高のプレゼント貰ったから最高ですよ!

あとは神様次第?ああ僕次第ですよね?(笑)

午前に練習。

太陽の光が強くて朝早くても気持が良い。

集合時間の30分前には会場近くに到着してコンビニで買物。

移動時間が少ない予定だから車内で食事をすることになるし・・・

風も強くなく陽射しが強く感じ朝の空気は冷たいがウインドブレーカーで包まれた体は熱い。

右足が信じられない程蹴れるようになってきている。

もう嬉しくてたまらない。

本当に楽しみだ。


練習後、Bチームの待つ都リーグの会場へ移動。

車内で昼食を済ませる。

この日は2試合の予定で2勝するとリーグ優勝が決まる。

1試合目の途中に到着。KELさん相手に勝っていた。

到着効果?(笑)で追加点を2つ。

まずはこの日のマストである1勝。

次の相手は2位のチームで「天王山決戦」。

GALO☆Bは首位。この試合に勝つと優勝が決まる。

徹底した事は2つ。

ここでは書けないがこれさえ出来れば必ず勝てる!というわけでもないが(いや自信アリアリ)、

まあ心配はない。

しかし何かが起きるとプランが狂うので先制点が欲しかった。

前半はスコアーが動かない。ゼロ対ゼロ。

ホリエモンじゃないけど「想定内」とは言えない。

相手の気合が凄い。

普通に考えてれば負けると思った。

しかも100%。

それ程に相手は強さを持っていた。

それとピッチとベンチのテンションと黄色が力強かった。

それでも徹底したBチームの選手達の試合運びが試合を動かし主導権を握る。

左コーナーからキャプテンの中丸選手がズバッと決める!(これには流石って思った)

俺はこいつのこれに惚れ込んだくらいだから。言い過ぎなのは分かっているが、あいつの左足は日本一だな(笑)。

その後に悪い時間が流れ、なんでも無いパスミスが2つ続く。

こう言う後ってのは失点するんだ。

そう思っていたらやっぱやられた。→同点にされる。

膠着状態が続く。実はチャンスも多かったがヤバイシーンも多かった。

ここでまた執拗に徹底的にいったのが功を奏す。

右では新木選手。

真野選手が決めるんじゃないかって思っていたけど、新木選手だった。

素晴らしいシュートが決まる。

ジャニ系の顔にあのガッツポーズが嬉しさをデコレートしていた。

その後相手の捨て身の猛反撃をしのぎきり逃げ切る。

そしてリーグ優勝を決める。

みんな良い顔していた。

途中チーム一のテクニシャン黒木選手が顔面と頭部を打ち倒れ込んで動けなくなったのは驚いた。

心配していたが、医務室で休ませてもらった事で大事には至らなかった様子でホッとした。

ドサクサで、動けない黒木を無理やり起こし記念写真に黒木もアイドル顔しやがって(笑)

まあイケメンだから仕方が無いが(笑)

まあ良かった。


試合に出れなかった選手は悔しかっただろう。

僕もこの辺は監督として辛いところだが、申し訳無いが勝つためには仕方が無いこと。

納得いかなければ、まず監督の言う事を良く聞いて、何が悪いのか?何が足りないのか?を確かめた方が良い。そして何が出来て何が出来ないか理解することが必要で、そこを伸ばし信用される選手になってほしい。俺だって苦しい。わかっているからこそ、出せない苦しみがあることを理解して欲しい。


最終節を残し優勝を決めたGALO☆Bチーム。

本当に嬉しかった。

肩が痛いけどガッツポーズで拳を投げるほどだったから(笑)

GALO☆FC始まって以来の昇格まで決めたわけだし。

これが何より嬉しい。昨年これだけは本当に難しい事を味わったしね。


どうしてこんなに嬉しいか?理由がいくつかある。

ガロがBチームを作っている理由にもなるが・・・

関東で戦うには、公式戦それも通年リーグの1部くらいで中心選手だった選手程度でないと難しい。

これはそれでも最低のラインって思っている。

勝つか負けるかわからないギリギリの試合を勝つ難しさ。

前半リードされていて、後半ひっくり返される怖さ。

ゲームのスコアーや残り時間でのプレーの選択。

普段からチームを引っ張る意識とそのリーダーシップ。

勿論1部で勝つレベルの心技体・・・

そんな選手が簡単にGALOに来るはずが無い。

そんなことはわかっている。

上でやる夢や希望を持ってみんなGALO☆に来る。

人それぞれその思いや環境は違うが必ずやってくる。


良い物を持っている選手もいるがリーグ戦を勝つ戦力とすると物足りない部分が多い。

そう見ると、心技体のバランスはなかなか面白い。

その部分をGALOの組織(まだまだ大したことないんだが)の中に入ってプレーする事で経験をして欲しいためにアンダーカテゴリーを設けている。

選手登録の事では現状のフットサルではまだまだ整備されなくてはいけない部分が沢山あるが、今のルールの中でチーム存在させ継続させ通年でやっていくのも難しい。ましてその上常勝っていうのはもっと難しいこと。

その中(チームや日々の暮らしの中)で、個々人が必ず成長する。フットサルの中の物事を覚え、経験値が上がる。何より、いつも楽勝は無い。いつもギリギリの試合。へたすりゃ逆に負けてた試合だってあったはず。お互いが本気でぶつかり合いギリギリの試合を制する達成感、目標を成し遂げる達成感、自信、そして次へのあらたな挑戦する気持ちと準備・・・得るものが大きいのです。そして少しづつ実力を積み上げる。経験値を積み上げる。これを抜きに上に上がればそのツケは必ず回ってくるのですから。そうですね、壁にぶつかり前に進めなくなるわけです。進歩が無いわけです。

まずは身の丈に合ったところでの実績作りが必要なのです。

スキル、心技体・・・すべてそうです。

バランス良く上がってくるわけです。

東京都リーグにもそう言うチームが多いので僕は好きです。

実は影ながら応援しています。


下から上がってくる。

とても素晴らしい事です。

それを今年のGALO☆Bチームは達成しました。

GALO☆初の快挙です。

選手達は自信にもなったでしょう。

一年前の彼等を思い出します。

とてもたくましく思えました。

もう僕が教える域を超えていますから、移籍されたらどうしようって感じです(笑)

それほど、素晴らしい結果を出したということです。

最後に、最終試合を残し優勝できたのも、

かげで運営をしている役員の方々がいることを絶対に忘れないで下さい。

選手は、選手として自分のプレーと自分の事だけ出来ていれば問題は無いのです。

リーグを運営してくれている人々、チームを支えている人たちの努力を決して忘れてはなりません。

(役員の松木さんやわかんくん、そしてチームスタッフであり選手の木村君・・・)

優勝出来た事、昇格を決めたこと・・・

みんなに感謝し、そして今年一年良くやった!と自分を褒めてやってください!

そして来年はまた、次の目標を立て、一つ一つ上がって行く事を目指して頑張って下さい。

今は基礎を作っている段階です。

基礎を無くしてその上はありませんから。

頑丈な基礎を積み上げて行ってください!

本当におめでとう!

イブの日に、最高のクリスマスプレゼントをありがとう!

府中戦

厳しい試合になるとは思っていた。

自分自身も借りを返すつもりだったし。

忘れられない駒沢での敗戦。

ずたずたにされた想い出。

ゴーシとのマッチアップの楽しみもあったが、

そんなものよりもチームの勝ち点3が何よりも欲しかった。


振りかると、やはり勝てた試合だったと思う。

だが後半の追い上げは相手の油断もあったと思う。

隙だらけだったから。

それは前半のガロの戦い方にも問題はある。

予定していた事と浸透と生の試合ではそうそう上手く行くものでもないし。

慣れていなければそれは相当に難しい事も知っている。

だからこそ、徹底して決まった事をすることが重要なんだけど、

今のフットサルすべての現状でそこまで言うには無理があるのもわかる。

だからある一定の部分以上の事は言わないし要求もしない。

目的と必要性がわからなければそれは無意味だから。


試合は生き物だ。

その生加減は半端じゃない。

サッカーよりもフットサルはレア(生)そのものだ。


前半、あまりにも上手く行かなかったと思う。

簡単に失点しているところで修正が出来なかったところがまず痛い。

後半、相手の油断もあっただろう。

それよりガロの勝ちたい気持ちというか水を得たと言うか呪縛から開放されたと言うか・・・

魔法にかけられたかのように見違える。

点を取れれば乗れる。そして勢いが増す。

結果的に、前半の失点が痛すぎた。

やって見なければ分からない部分もあっただろう。

ミーティングとゲームでの徹底が鍵とあらためて思い知った。

これを活かさなければと思った試合だった。

確実に機能はする。

しかし、そのやり方を間違えると完全に取り返しがつかなくなること。

実はこの時一筋の光を感じていたんだ。

機能するということを。

真央ちゃん問題

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筑紫さんのテレビ番組の異論反論オブジェクションの題材にならないだろうか?浅田真央選手の五輪出場が問題とされるのは、同選手の実力だけではない。ひた向きな姿勢を報道してきたマスコミの力が大きい。弱音やマイナスイメージにつながる映像を誰も見たことがない。いや同選手にはまったく無いのかもしれない。邪念などまったく感じられない。ただスケートが好き。性格が良い。スポーツは心技体。そのすべてが世界一なんだろう。世界中が魅了され、そして同情され、愛される人ってやっぱり素晴らしいと思う。つづく