やぶきた茶 原木
2009-09-24 09:08:24
テーマ:美味しいブログ
帰省中で暇なので、妹の愛犬プーを連れて散歩

猫は実家のポン太
猫&犬、とっても仲良し
静岡県立美術館の方まで行ってこうようか
県立美術館、色々な企画展示もいいけど、
ロダン館があって、数多くの作品が常設展示されている棟があって、
「地獄の門」の前では思わず立ち尽くしてしまいます。
人も少ないので、ゆっくり見学できますよ。
さてさて、本題は「やぶきた茶の原木」

やぶきたは1908(明治41)年に静岡県安倍郡有度村
(現静岡市)の篤農家、 杉山彦三郎が在来種の中から見つけた品種です。
やぶを切り開いた茶園の北側に植えた茶樹から選抜したことで、
やぶきたの名前が付けられたと言われています。
だそうです。



猫は実家のポン太
猫&犬、とっても仲良し

静岡県立美術館の方まで行ってこうようか
県立美術館、色々な企画展示もいいけど、
ロダン館があって、数多くの作品が常設展示されている棟があって、
「地獄の門」の前では思わず立ち尽くしてしまいます。
人も少ないので、ゆっくり見学できますよ。
さてさて、本題は「やぶきた茶の原木」

やぶきたは1908(明治41)年に静岡県安倍郡有度村(現静岡市)の篤農家、 杉山彦三郎が在来種の中から見つけた品種です。
やぶを切り開いた茶園の北側に植えた茶樹から選抜したことで、
やぶきたの名前が付けられたと言われています。
だそうです。





1 ■ロダンは究極の○○○
パリのロダン美術館へ20年程前に行きました。古い民家をそのままに床板がワックスの光沢で年月を物語るような・・・。大きい作品はなかったけれど、女性の豊満な裸体が処狭しと置かれたのが今でも記憶にしみついています。「考える人」のロダンしか知らない私にその衝撃は大きくロダンの生命や肉体の神秘への造詣のエネルギーに圧倒されてしまい、ロダンのヒトへの愛着・曲線の美しさを噛みしめた思いが蘇りました。生ロダンは1度は絶対観るべきですよね。やぶきた茶も本物を1度は賞味する価値のある日本文化ですね。静岡って楽しいところがかなりあるのかしら?