Tiny Hug

うつ病の腐女子が綴ること


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私は一大決心をしようとしている。

ここでは書けないが相当プレッシャーだしうまくいくかわからない。

しかもあまり・・・・・

とにかく火曜日が決行日。

頑張るしかない。

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アタルくんはすでに間違いなく私の中で史上最強なのですよ。

今日もスマ友さんと話しただけでアタル熱がヽ(*´∀`)ノ

とゆうかすでに夢で架空のATARUを見ちゃうほど私の頭はアタルに侵されている。


「シンクロナイズドスイミング刑事」を見ないと起こす最大級のパニックってなんだ!!!!!

d(´Д`★)モエ(★´Д`)b

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Aくんは知り合って5年くらい経つお友達。

ずっと想っていてくれていたらしくお付き合いをはじめたけど

お互い消極的だったり受け身だったりで

正直よくわからない。

病気のこよ理解しようとしてくれるのを必死で伝えてくれるんだけど

それも正直ちょっとだけ重たいんだ。

そして何より、彼を性的な対象として見ることはできないと思う。


そんな苦悩の中知り合ったBくんは4つ上でしっかりしている人。

病気のことも、もっといろいろなことまで受け入れてくれた。

「後から入った身で別れてなんて言えないから、お試しでもいいから付き合ってほしい」

そう言われた。

正直、いろいろな仕草に魅力を感じる人。

話していても楽しいし、なんか落ち着くオーラを持ってる。


どうしたらいいのかわからないよ。

将来的なことを考えるともっとわからなくなる。


恋愛って難しい。

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症状の機軸となるものは、不安定な思考や感情、行動およびコミュニュケーションである。

具体的には、衝動的行動、白か黒かの二極思考、対人関係の障害、慢性的な空虚感、自己同一性障害、薬物やアルコール依存 、自傷行為や自殺企図などの自己破壊行動が挙げられる。また怒り、空しさや寂しさ、見捨てられ感や自己否定感など、感情がめまぐるしく変化し、なおかつ混在する感情の調節が困難である。

激しい感情は対人関係の摩擦や社会的機能の低下を生む。衝動的行為としては、性的放縦、ギャンブルや買い物などでの多額の浪費、より顕著な行為としてはアルコール や薬物の乱用がある。さらに自己破壊的な性質を帯びたものとして、過食嘔吐や不食などの摂食障害 がある。自己破壊的行為で最も重いものは自殺であるが、そのほかにもリストカット などの自傷行為 、自殺企図(薬物の過量服薬 等)など、自分自身を窮地に立たせることとなり危険である。

また自己破壊的行為のほとんどは抑うつ状態で起こっていることが種々の調査で明らかになっており、パーソナリティの問題が改善するとうつ状態が良くなることがある一方、うつ病 の治療をすることで衝動的行動が改善することもあるなど、互いに密接にかかわっている[14] 。またこれらの行為中は解離 を伴うことがある[15]

境界性パーソナリティ障害では他者との分離不安があり、依存できる関係を求めたり、相手を過度に理想化する傾向にあるが、繊細で他者の感情に敏感であるがために、失望するととたんに相手の価値下げをすることがある。依存は自覚がなく無意識的なものであるが、追い払ったり引き戻したりすることで対人関係が激しく短期的なものになりやすい。周囲の人間はこれらの行動を『操作的(コントロール)』と否定的に受け取ることもある[16]

同一の対象に肯定的、否定的な感情を同時に抱けないという分裂(スプリッティング)思考は、原始的な防衛機制 の一種であるが、この極端な分裂思考は対人関係の障害だけでなく、自分に対しても自己同一性障害 などという形となって現れ、自己像の不安定さや、慢性的な虚無感、それに伴う社会的機能の低下の原因となりうる。投影同一化、他者の理想化、出来事の否認などの防衛機制 についても、人生で起こりうる様々な問題に対する適応力の発達を妨げ、漠然とした不安感や抑うつ、衝動統制の困難さや一過性の精神病症状などを招くとされる[17] 。この精神病症状は強いストレス 下においてより顕著になり、解離 や非現実感、離人感、パラノイア (根拠の無い疑惑・信念等)の出現などにより、現実検討力が著しく低下する事態を生むこともある。

なお同じ境界性パーソナリティ障害でも、患者によって非常に違って見えることがある。概ね抑うつ、衝動性、精神病症状のどれかが目立つとしている。また気分障害 、他のパーソナリティ障害 、器質性障害、非定型性精神病 など他の疾患の併存もそれぞれの差となって現れる[18]

自傷行為 の多くは心理的苦しみを軽減する為に行われることが多いが、自傷行為が発展し実際に自殺 を招くこともある。東京都立松沢病院 の調査では、入院していた患者の退院後2年以内の自殺率は、うつ病統合失調症 の人が35%なのに対し、境界性パーソナリティ障害では67%と約2倍高いという結果が出た[1] 。アメリカの調査でも、境界性パーソナリティ障害全体での自殺完遂率は9%と極めて高いものとなっている[19] [20]

またリストカットなどの自傷行為 を行う者が全て境界性パーソナリティ障害というわけではない[21] DSM-IV-TR では、数ある診断名の中で自傷行為を取り扱っているものは、境界性パーソナリティ障害のみであるが、A.R.ファヴァッツらの調査では、自傷行為を行う者の中で、境界性パーソナリティ障害の診断に該当した者は全体の半数にも満たなかった[22] 。日本での報告としては、自殺関連行動で入院した患者の53.8%が境界性パーソナリティ障害と診断されており、また一度でも自傷行為 を行ったことがある患者については75%に達しており、パーソナリティ障害 の中では最も自傷行為と関連性があるといえるだろう[23]

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