子供のころからず~っと

大人になってからも

なぜだかふつうの人たちから

はみ出してしまうので

ふつうのひとに紛れ込みたかった

へんな子といわれるのが嫌だったな。


 

なぜかいつも自分は『異』だったように感じていた。

それが思い込みという名のまぼろしだったとしても。


 

それが今やどうだろう。

コンティニュアムという

名前も意味不明なら

実際やってみてもへんてこな

普通はしないような動きもするし

普段は出さないような不思議な声も出す

そんなものにどうしようもなく惹かれている。



変人といわれることも

もうまったく抵抗なくなったし

かえって『お褒めいただきありがとうございます』と心の中でつぶやくくらいの変人っぷり。(苦笑


 

土曜日の午後は

コンティニュアムワークショップで


 

そして

この左脳的には、まったく意味不明の世界へと

集まってきてくれる人たちの

あまりにもキラキラと素敵なことに

いつものようにわたしはただただ感動した。


 

『変』も『普通』も

単にわたしがずっと見続けている強烈な幻想なんだけど

それがまったく違う位置づけになるときが

もうすぐそこまで来ているのだと(いやもうすでにそうなっている?)

この素敵な人たちがケラケラと笑い合っている姿を見ながら

そんな感覚を、強く持った。


 

いつものことながら

みんなで写真を撮るのを忘れたのを

帰りの電車で思い出し

自分を責めるかわりに

写真を撮ることを忘れるくらい

一生懸命、誠心誠意その場にいたのだ、と思うことにした。


 

だから写真は

遠く徳島から顔を出してくれた

道の同志がくれたおみやげを撮ってみる。


 

わたしがローズマリーが好きって、どうしてわかったんだろう。

そしてこのローズ味のトゥルシティーは、

サンタモニカのコンティニュアムスタジオにもあったのよね、シンクロだね。

ありがたくいただきます。


 

 

ご参加いただきましたみなさま

ありがとうございました。

 

 

次回

月14日(日)のコンティニュアムWS

おかげさまで現在満席となっていますが(ありがとうございます!)

近く増席をしたいと思っていますので、

参加ご希望の方はもう少しお待ちください。

 

 

愛と感謝をこめて

ありがとうございました。


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