最近よく聞かれたことは「どうやって短い時間に愛かっさはこんなにお客様と生徒を増やしていたの?どのようなマーケティングをやっているの?」と。

 

教えないことがないですが、あんまりシンプルで、教えることではないですね。

 

愛かっさのマーケティングは たっだ一つです。

 

「いいね!」と思われるように「いい人になって、いいことをやって、それからきっといいね」と思われる、「いいね!」と思うと「いい友達に”いいね”ということを教えてあげたくなる」とてもシンプルな口コミマーケティングです。

 

すべて自分側から見るのではなく、使い側、学び側、受ける側から考えることですね。

 

見た目に「愛かっさは儲けていますね」と勘間違っている人が多いと思います。

 

実は儲けているのはかっさを受けた、かっさを習った、愛かっさのかっさを教えている人々です。

 

愛かっさと付き合った方から「いいね!」と思った理由があります。

 

使い側:これは便利!愛かっさの道具使い易い!

 

学び側:愛かっさの知識と技は一時的なものではない、誰にも必要なもの、子供達に伝えて「家宝」になる!人に喜ばれる!

 

受ける側: これはイイ!長年のコリを芯から取れた感じ!スッキリ!だって、すっきりより以上の言葉がない!すっきりだもの!

 

愛かっさのメンバー: かっさを通して、自分の夢を見つかった、豊かに自分になった!

 

「みんなの心が豊かになって、体が元気になって、毎日生き生きとして 人生を楽しんでいる」なら 私たち、生徒、お客様、皆 共の大きな儲けではないでしょうか?

 

細やかなことをしただけで、感謝をいっぱいいただき、本当にみんなに恩返ししたいです。

 

これから、皆様と一緒に 元気になって、大きな「儲ける人生」をしましょう!

 

みんなの「愛かっさ」、広めよう!


 


 

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今年3度目の庚の日は7/17です。本番の暑が始まるとの時期。「酷暑の候」に「冬の病気を夏に治す」と中国にこのような言い方があります。

冬の冷え性と夏の風邪に「生姜と塩足湯」をお勧めします。

「拝啓 三伏の候 皆様にはご機嫌麗しくお過ごしのことと存じます」ちょっとレトロな響きの言葉を使って暑中お見舞い申し上げますを出してもいいでしょう。

皆様の健康と幸せを願っています!

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七夕の願い

テーマ:
本日は、「小暑」。
だんだん暑さが増していくという意味で、
梅雨明けも近くなり、湿っぽさの中にも夏の熱気が感じられるようになります。
この「小暑」と次の「大暑」を合わせた
およそ1か月を“暑中”といい、暑中見舞いを出す期間とされています。
そして本日は「七夕」でもありますね。
皆様の願い事を実現できるようにお祈りします。
愛かっさからの願いがあります。
皆様の健康と幸せを心を込めて合掌!。スイカをいっぱい食べてね〜!

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中国に「飲むの点滴」と言われるのは甘酒です!まだ慣れない夏の暑さに、対策は甘酒!水分、塩分、糖分を!昔ながらの知恵!みんなにおすすめ!

甘酒は、和歌の世界では夏の季語と聞きました。冬ではなく、夏の季語というところに、感受性の豊かさとお腹へのいたわりを感じます。冷えたお腹には、夏でもホットで生姜を加えれば、さらに温まることでしょう。生姜は、身体を温める力が強い食材です。

みんなと思い切って夏を楽しみたい~🍉 🌻🎆、🏊 ⛱!


「息」の本来の意味が「吸うと吐く」の意味だけではなく、本当は「自分は自分の心を見つめる」ことです!どんな自分になりたいか?どんな生き方をするかを考える一息ですね。今日愛かっさの仲間達は「学びあい会」を開催しました。

「学びあい会」開催の目的は 愛かっさメンバーの得意をさらに得意に、強みをさらに強みになる!と 自分の得意を愛かっさ仲間にシェアしあい、共に成長するということです。

今日は香港に25年に住み、20年間を中医的な呼吸法を使ってヨガをやっている愛かっさの仲間佐々木さんはお招きして、「心とつながる呼吸法を使ってヨガ」講習をしてもらいました!

「とても気持ちが良い!」との感想、「硬くなった体が呼吸で柔らかくなった」との感動がありました!
中国養生法「調息、調心、調体」にぴったりの「学びあい会」でした!

次回 の学びあい会の内容は「調体」のため「旬のもの、家にあるものを使う発酵ドリンクでのデドックス」です。





体がだるい、重い、関節がいたいという悩みがこの時期によくあること。
梅雨時期に体調不良が激しい気圧変化に伴い、筋肉が緊張して、血流が悪くなるために起こります。結構をよく改善して、体の回復力を高めましょう。

今日はまず足から!足のむくみを改善しましょう。

むくみは水分代謝が悪いと起こる症状です。特に疲れてくるとひどくなります。そのため立ち仕事が続いた夕方など、むくみと共に重だるさに悩まされることがあります。

水分自体はからだにとって必要不可欠なものですが、余分な水分はかえってからだに負担をかけます。そのような状態が自然界で起こるのが「梅雨」です。雨が続き、次第に気温も上昇し、私達のからだもじっとり汗ばんできます。このように水分が余分に残る状態を東洋医学では「湿」と呼びます。簡単にいえば湿気のことです。湿は皮膚にたまれば「あせも」ですが、からだの中にたまれば「むくみ」です。特に消化機能が低下すると水分代謝は低下します。


そこで、胃腸の働きを活発にし、水分代謝をよくする食材を選びたいものです。中でもトウモロコシ、カボチャ、アズキ、ハトムギがお勧めです。梅雨時に胃腸の調子を崩すと夏バテにつながり、腰痛の一因にもなります。注意しましょう。

足のむくみは膝から下を全体的にかっさマッサージするとよいのですが、立ち仕事の前にかっさをすれば、疲れが出てきたら、サッサッと5分をかっさをする。

その時お使いいただきたいツボが「承山(しょうざん)」です。「承山」は膝の裏とくるぶしのちょうど中間点にあり、「膀胱経(ぼうけい)」という腎臓や膀胱など水に関係したツボの仲間に入ります。この仲間に属するツボは、背骨沿いや腰、膝など疲れや冷えに関係した部分に多く、ツボ同士のつながりも強いので、場所としては離れている「承山」も腎機能の低下や腰痛、膝の痛みによく使います。こむら返りでお悩みの方にもお勧めのツボです。


夏を乗り切る胃腸のツボ<足三里>


愛かっさを広めることは全心全霊でします!
が、
愛かっさは私のすべての人生ではないです!

愛かっさの仲間の気持ちに寄り添うこと、見守ること、仲間の成長を楽しむことも私の人生の一部です。いつかこの中国の民族楽器で一曲を弾けたら、支えてくれた方へのお礼になれば、私の夢です!

さぁ~、この楽器を弾ける先生を募集中です。

昨日一人〇〇アロマセラピスト、愛かっさの手技をならったTさんと会いました。Tさんのツヤある肌、満面溢れるほどの笑顔からお仕事をすごくうまくいっているようと伝えてくれました。愛かっさの強い技と確かな知識が私をイキイキしてくれました!とあま~~く言われました!! ^_^ 可愛い~~!

Tさんのような方はアロマをあつかっていることが多いです。せっかくアロマの良さを伝えようと思っているが、もともと〇〇アロマの認識も普及していない社会ですから、西洋のアロマとの区別はないじゃないですかとの声が大きくて、〇〇アロマセラピストにとってなかなか進みにくいみたい現状です。

〇〇アロマセラピストTさんは 「天気が暑くなると本当に不安になって、処方薬のようにアロマを大量仕入れしないとお客様に合うオイルを提供できないし、仕入れをすると使い切れないし、在庫を抱えて困ります。」と言ってくれました。他の方とも差別をつかない、特徴を求めようと思っていて、逆に高いと言われ、なかなかうまくお勧めできないです。

季節とお客様にあるアロマを使いたいし、消耗するものとしないものがあって、使用期限も決まっているので、期間過ぎたものを提供もしたくないです。今の時期、〇〇アロマの保存は難しくなってきて、冷蔵庫を精油に専用になって、食材の居場所は~?!」と悩み日々でした。

このようなTさんの嬉しいことをみんなに伝えたいです。

Tさんはもともと中医学の基礎を習っていました。紙で作ったチェックリストを体調をお客様本人にチェックしてもらって、主観的でした。お客様の気持ちによってあちこち不調になることもあり、なかなか正しい判断を難しいです。そうするとなんでもマニュアル通りになって効き目が割引にあってしまったこともありました。愛かっさの確かな技で、お客様に聞かなくて、お客様の体調と体質を把握できて、ぴったりした〇〇アロマを提供もできて、お家のケア方法までお客様に提案できました!嬉しい声をいただきました。

「愛かっさのかっさの即効性」は〇〇アロマセラピストとお客様にすごく助かりました! アロマの在庫がなくなり、いつも新鮮なアロマを使えるから、とても嬉しいです。」とTさんの感想でした。

愛かっさは正しい知識と確かな技を〇〇アロマセラピストに力になるのは心から嬉しいです。困っている中医アロマセラピストにもっと役に立ちたいです。周りのアロマセラビストがいれば、愛かっさの技と思いを伝えておけば、もっと喜んでもらえると信じています。

初夏の陽気で薄着になると、腹部や二の腕などの脂肪がタプタプ。まさに薄着の大敵だ。ピタッとした服装でバシッと決めようとすれば、余分な肉がますます気になります。

慌てて運動や食事制限といったダイエットを行うのだが、なぜか食欲は衰えるどころか、かえって増すばかり。

私もほぼ毎日バソコンを向き合う時間にお灸をしています。いつも使っているお灸は中国産ですが、日本のものなら、千年灸をお勧めですが、業務用のお灸を使って、手軽で家にお灸できます。マイルドで使いやすいです。

火傷をならないように目を離れないでね。お皿一枚を用意すればいいですよ。購入なら、アマゾンで買えますよ。



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お知らせ:
お勤めしている女性のための
「漢方かっさ体験会」

6月2日 夜 19:30-21:00

料金: 2000円

場所:iCassa School 矢口教室
大田区多摩川1-18-1-301
多摩川線 矢口渡駅から徒歩3分

申し込み:
HP:icassa.jp
TEL: 080-3357-5688
Mail: info@icassa.jp

残席:1名

お仕事をしている女性に役に立つことを願っています。

「ダイエットって痩せる事でしょ?」
「ダイエットって減量することでしょ?」

そう答える方、思っている方がほとんどではありませんか?
それは、実は元々の意味は正しくないです。

百科事典ウィキペディア(Wikipedia)よると ダイエットの語源はギリシャ語のdieta(生活様式、生き方)とする説が有力で、英語のdie(死ぬ)+eat(食べ方)からの造語と説もあります。dietは ここから、「日常の食べ方」という意味の転じた言葉になります。

そこから、「代謝異常」「消化器系内臓疾患」「肥満」などに対する「食事療法」や「治療法」と言った意味を持つようになりましたでしょう。

実は中国の漢字「痩」と「病」の字で同じ病部首、つながりもあるそうです。「痩せすぎる=病気になる」「痩せないと病気もなる」。

夏に体の露出部分が増えてきて、やはり体重や体型にきになるですね。実は私もダイエットに気になっています。ただの減食なら、辛さもわかりますし、これから皆さまと一緒に夏のダイエットに「木、火、土かっさ」をしたいです。




でも夏のダイエットに一番気をつけないといけないことは「かっさ」が終わったら、お腹を冷やさないことです。

「かっさ」が終わったら、お灸を足すと効果が違います。



もう一つ気をつけることが普通の「真っ赤になるかっさ」なら、皮膚を傷つけることが多くて、夏の汗で、炎症を起こしやすい、返って悪いことを起こす場合があります。

「痛みなく、真っ赤にならないかっさ」方法は皆様に役に立ちたいです。よかったら、一度の体験をしてきてね。

キーワードは 「愛かっさスクール」で「検索」すれば出てきますよ。