真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓く)The age has come "the mind eye" will open! Divine Paradise is realizing!

次元上昇を迎えた愛の星ガイヤ地球!人類にはもうすぐ肉眼の奥に潜む「心の眼」を啓く時代が来ます。その為には何が真実情報なのかを冷静に見極める必要があります。roniと一緒に真実と宇宙真理に覚醒し、神の国・地上天国を実現しましょう。

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 みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

 わしは大正時代に支那や蒙古を巡った後、昭和14年に再び支那に渡り、支那事変の実態を捉えて帰国した。そして「もし日本がヒトラーやムッソリーニを模倣し、アジアを武力で制圧しようとして戦いを拡大し、更に日独伊三国軍事同盟を結んで英米を敵にまわして戦争を始めたなら、日本は三千年来ない大敗をまねくようになる。だから戦争はやってはならない。日本には戦わずして価値を収める道がある。」という内容の「不戦必勝の策」を書いた、いろいろの印刷物(建白書)を毎回千部余り、時の閣僚や軍部などの指導者層に何回も送り続けた。当時は軍部の専横によって言論統制が非常に激しく、斉藤隆夫や吉田茂などの有力者でさえ、戦争に反対した者は、議院から除名されたり投獄されたりしていた。ところがわしは、むきだしに「戦争回避」を主張し続けてきたのに捕らえられるようなことがなく、何の咎めも受けなかった。逆に特高や憲兵隊長などが転勤してくると、わしのところに挨拶に来て、いろいろ話を聞いたりしていた。あのとき、もし日本がわしの言うとおり「厳正中立」を守っていたなら、一兵も失うことなく、領土も縮めず、しかも第三国から敬われて、米ソを凌ぐ立派な国になれていたのである。  
 

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皆さん、おはようございます。久々にロニ読書録でございます。今日はヌース理論の大家半田広宣さまと縄文麻文明を広めている中山さまの合作です。半田さまの「2013年人類が神を見る日」は、16年ほど前、拝読し、驚愕したことを覚えております。その本を読んだ衝撃の後、数年前からロニがその貴重な教えの如是我聞を広めている「神界に佇立される大塚寛一先生」が夢に出てこられ「お前もやっとわかってきたか?」と言われたことを鮮明に覚えております。大塚先生が説かれている「21世紀になると、人類は胎児がこの世に生まれ出るような大変化を遂げる。それは肉眼の奥に眠る心眼を拓くのである。」という趣旨のお話を拝聴しておりますが、今回のこの本は、その「心眼を拓く」という意味の一端が含まれているように感じております。しかしながらロニは事務系ですし、なかなか内容が難しく、コメントは出来る状態にはありません。又、半田さんの部分で「日本精神」という言葉が出てきたことも大塚寛一先生が説かれる「共存共栄の神の道、即ち日本精神は畢竟、世界精神であり、これこそが人類を救う理法である。主義・主張は人、場所、時代によって異なるが、真理は万有一切に共通する原理である。」という趣旨の教えにもシンクロしています。中山さまは小学生時代、臨死体験をされ、そこで高次元の星での生活を体験されます。そこに生えていたのが「麻」であったのですね・・・麻は癌を治したり、放射能を遮断したり、良いとこだらけですが、闇の勢力によって未だ封印されています。一刻も早く、これを世界中に植えて、広めないといけないですね。ということで、大変難しい本ですが、ロニのブログ読者にはお勧めの本であり、是非、ご一読頂き情報の拡散をお願いする次第でございます。

冥王星の知的存在・OCOTからもたらされた超越情報を元にした宇宙理論「ヌーソロジー」提唱者の半田広宣氏と、水星の知的存在・MANAKAから伝えられる生命原理「MANAKAリアリティー」を開示する中山康直氏が、2013年から始まっている新しいパラダイムを語り尽くす!

MANAKAリアリティーの新宇宙
◎ 2013年から、シリウス革命の始まりであり、それはプレアデスの統合とオリオンの統制を象徴する地球の覚醒です
◎ 宇宙、銀河の方がミクロの世界であり、太陽系はすべて地球の中に畳み込まれているメビウス反転構造である
◎ 人体は小宇宙にあらず大宇宙である! 人の心こそが最もマクロな無限なる世界です
◎ 今・ここの中に未来がある。一瞬の永遠を生きる――それが新宇宙の創造時空間です
◎ あなたはサイコアストロノート(精神世界の宇宙飛行士)となって人間の内側(宇宙側)から地球内部にアクセスし全宇宙を知るようになる
◎ 私たちは微細な細胞の中の素粒子の世界を壮大な宇宙空間として見ていたのです
◎ 外側に宇宙の本質は存在しません。大宇宙の本質はあなたの中にあって、その反映として外側の宇宙を見ているのです
◎ アセンションを超えた究極的な進化、銀河ステーションの創造が、すでにこの地球で始まっています
◎ 創造空間の中では一人ひとりが例外なく創造主となり、神の精神がすべてに顕現します
◎ 陽子がスピリットで中性子が意識、だから核をいじくることは人間のスピリットと意識を分裂させること
◎ 破壊と創造の結婚、善と悪の戦いは本質的にはあり得ない。一神教のシステムは崩れ、「神の正面にいる神」と出合う
◎ 後ろの正面とは「あなたを見ているあなた」のことであり、天岩戸開きとは「後ろの正面の出現」である
◎ 人類の新たな宇宙基準=「ネオ縄文スピリット」の始まり、それは神の領域に入る人類を意味します!

OCOTのシリウス革命
◎ 神の空間=シリウス空間へのグレン反転で《半霊半物質人=変換人》が現れる
◎ 反転の創造空間への進入こそがアセンションの本当の意味
◎ 宇宙全体の輪廻を進める原動力は日本語の精神を宿した日本人
◎ これまで7度の交替化を担ったのも日本民族
◎ これからは人間の次元として残る部分とアセンションする意識とに分離(分身)していって、次元両生類的生き方が主流になる
◎ 人間の意識がアセンションすると霊止(ヒト)になる
◎ 137億年の永遠=この奥行きの中の「本当のあなた」を表に引っ張り出すのが日本精神の役目
◎ ヒトは「私」のない、「名」のない一つの宇宙生命体(トランスフォーマー)として生きる内在神となる
◎ 今から誰も見たことも聞いたこともない新しいスピリチュアリズムが黄金の民族「日本」から立ち上がる!
◎ 次の大峠は2039年に訪れる!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

半田/広宣
株式会社ヌースコーポレーション代表取締役。武蔵野学院大学スペシャルアカデミックフェロー。1956年福岡県生まれ。1983年より、ニューサイエンスの研究を糸口として、本格的に意識や物質を新しい視座で捉える研究に入る

中山/康直
縄文エネルギー研究所所長。民族精神学博士。1964年静岡県生まれ、1996年、縄文エネルギー研究所を設立。1997年、戦後、民間では初めて「大麻取扱者免許」を取得。2002年、麻の実油で日本を縦断したヘンプカープロジェクト2002実行委員長兼運転士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 

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 みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

わしは支那で「万里の長城」を見ながら、日本一大きいと言われる大阪城を思い起こして、いかに堅固で立派な城壁を築いても、落城しないものはないということを強く印象に残した。昔から「武によって立つものは、武によって滅ぶ。」「策士、策に溺れる。」と言われている。そこでわしは、これからは「道」を中心に立っていかなければならないことを、強く感じたのである。とりわけ天地自然の法則・神の道をはっきりと把握し、その道によって立ち、それを周囲に及ぼして行けば、永遠不滅の功績を残すことができ、共存共栄の理想世界を実現させることができると思うようになった。そこでわしは支那にいつまでいても仕方がないと考えるようになった。そして、生まれ故郷の日本に帰ってきたのである。ところが、ただ観念的に、「やれ真理だ、やれ神の道だ。」と説いたところで、一般の人々には、なかなか分かるものではない。本当の真理・神の道というものは、何にでも通用するものである。もし通じなかったら、それは真理とか神の道という筋合いのものではない。それで、わしは手当り次第に何でもやったのである。そしてわしがやって成就しないということは、何一つとしてなかったのである。  
 

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新ベンチャー革命2016626日 No.1414
 
タイトル:英国の国民選挙は不正のできない手作業で開票集計されているのに、日本はムサシの開票集計機の導入を止めないどころか増やしているのはなぜか
 
1.テレビ朝日がムサシの開票集計機についてようやく放送したようだ
 
 2016624日、参院選開始のタイミングにて、テレ朝が選挙屋ムサシの話題を放映したそうです(注1)。
 
 本ブログでも、最近、選挙におけるムサシの開票集計機の問題を取り上げています(注2、注3)。
 
 ネットではムサシの開票集計機の改ざん疑惑が満ち溢れていますが、大手マスコミはこの疑惑をこれまでまったく取り上げてこなかったのです。しかしながら、世界に衝撃を与えた英国のEU離脱の是非を問う国民投票の開票集計が手作業で行われていると知ったテレ朝が、ムサシの機械集計問題をようやく取り上げたようです。
 
 自治体は当然のように、ムサシの機械購入に邁進しているようですが、開票集計を機械化すると、得票の改ざんが自由自在となることに国民はみんな気付くべきです。
 
 テレ朝のスタッフもネットを見ているでしょうから、ネットではムサシの開票集計改ざん疑惑が渦巻いていることを知っているでしょう。しかしながら、もし、その問題を取り上げたら、日本の大手マスコミを徹底的に監視している米国戦争屋CIAから猛烈な圧力が掛かるはずです。もちろん、彼らの傀儡である安倍官邸からも圧力が掛かるでしょう。
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.英国の国民投票にて事前の予想を覆す結果が出たのは開票集計を手作業でやったから
 
 先日、英国で行われたEU離脱の是非を問う国民投票にて、事前のマスコミ報道の予想を覆すEU離脱という結果が出て、世界中が大騒ぎとなっていますが、本ブログの見方では、国民監視下にて手作業で開票集計が行われたからではないでしょうか。
 
 EUをつくったのは欧州寡頭勢力であり、英国マスコミを牛耳る彼らは、事前に、EU離脱反対派が勝つよう世論誘導を行っていました。にもかかわらず、彼らに不利な結果となったのは、英国民が手作業による開票集計を要求し、機械集計を全く信用していなかったため、開票集計の改ざんができなかったためではないでしょうか。
 
 この英国国民投票の結果を見て、われら日本国民もムサシによる機械集計に反対する運動を起こすべきです。もっとも、それを主導すべきは、いうまでもなく野党(民進党を含む)ですが、この問題に限って、民進党の前身・民主党も代表選にムサシを使って不正選挙をやっていますので、どうしようもありません(注2)。
 
 重要な選挙ほど、その結果が政府や政党に重大な影響を与えるので、権力者はいったん選挙に機械集計を導入すると、まさにヤミツキとなるのです、そして今の日本の政党は与野党問わず、ムサシの開票集計機の導入に異議を唱えません。日本共産党も、選挙運動にムサシを使っているようですから、もうどうしようもありません。さらに、ムサシの方も、各政党とズブズブの関係を構築するため、抜け目なく自民などに政治献金をやっています。
 
3.日本政府もマスコミもなぜ、ムサシの機械集計疑惑を追及しないのか
 
 ネット住人は、ムサシの機械集計疑惑にも、自民による改憲策動の対国民への隠蔽にも敏感であり、その危険性にも気付いています。自民の危険な動きの背後には、自民を傀儡化している米戦争屋CIAが控えています。その上、米戦争屋CIAは抜け目なく、日本の官憲も日本の大手マスコミも完全に牛耳っています、彼らが唯一、手を焼いているのはネット世論のみです。そのため、大手マスコミの報道とネットとの間の情報乖離が年々、ひどくなっています。
 
 われら日本国民が気付くべきは、なぜ、米戦争屋CIAはここまで強引に、日本の政治やマスコミに介入してくるのかと言う点です。それを知るには彼らの対日戦略に着目する必要があります。ちなみに、彼らの対日戦略は一般の日本人に対してひた隠しにされています。
 
4.日本を乗っ取っている米国戦争屋CIAはなぜ、次期参院選で選挙不正をさせてまで自公与党を勝たしたいのか:その対日戦略とは
 
 さて、それでは彼ら米戦争屋CIAの今の対日戦略とは何でしょうか、それはまず、日本の自衛隊を米軍の傭兵としてただで使い(コストは日本人の血税負担)、自衛隊を米戦争屋の仕掛ける戦争に引き摺り込むことです、そしてあわよくば、日本政府に徴兵制を強制して、自衛隊員以外の一般日本人を徴兵して米軍の傭兵としてただで活用することです。それを実現するためには、日本の平和憲法を改悪させて、日本が米戦争屋の企む戦争に参加しやすくしたいのです。しかしながら、彼らの魂胆に日本人が気付くと、みんな猛反対するのは自明ですから、この魂胆を日本人にひた隠しし、日本国民をだまして、彼らの傀儡・自民に改憲(戦争国家化)を強行させようとしているのです。
 
 一方、自民の親米右翼連中や日米安保マフィア連中は、米戦争屋CIAの言いなりになることで、日本において権力の座に居座ることが米戦争屋CIAに保証されているということです。彼ら自民は戦後から今日まで、米戦争屋CIAの傀儡政党であり続けていますが、野中氏や古賀氏や亀井氏など、戦中派の反戦主義者が自民党内で実権を握っていた時代、すなわち、2001年の小泉隷米政権誕生以前は、幸い、米戦争屋CIAは自衛隊の傭兵化、そして日本人の徴兵による米軍傭兵化を今ほど、強く求めていなかったに過ぎません、なぜなら、2001年以前、彼ら米戦争屋CIAは米国内で米兵を容易に調達できていたからです。
 
 ところが、ネットの発達で、米国民が覚醒し、米国民が反戦化して米兵の調達が思うようにできなくなったのです。さらに、タックスヘイブンの発達で米政府は税収が減り、米財政の悪化で、国防予算に余裕がなくなったのです、その結果、今の米国防総省は米軍の人員削減が不可欠となっているのです。そこで、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAは、その穴埋めを日本人で補充する考えなのです。しかも、日本兵のコストは日本政府負担(すなわち、われらの血税で負担)ですからタダで使えます、だからこそ彼らは何としても日本人を米兵代わりに徴兵したいわけです。
 
 みんなこの現実に気付かないと、日本人が安易に米軍の傭兵にされてしまいます。
 
 今回、米戦争屋CIAに牛耳られている大手マスコミは、彼らの指令にて、参院選後、自公与党勢力を全体の三分の二以上にして改憲可能にするよう世論誘導を実施させられていますが、その先に待っているのは米軍のための日本人の徴兵制なのです、だから、その真実を知る自民幹部は改憲を参院選の争点にできないのです、みんなこの闇の真実に気付きましょう。

 最後に一言、日米同盟という名の実質的な対米隷属下での改憲ほど危険なものはありません!改憲するなら対米自立が先です。
 
注1:のんきに介護“選挙管理委員会が投票改竄マシーンのムサシを大量購入!”2016624
 
注2:本ブログNo.1412次期参院選に向けて選挙権をもらった高校生に告ぐ:開票集計機を使って出した選挙結果はまったく信用できないと知れ!』2016623
 
注3:本ブログNo.1413英国のEU離脱を問う国民総選挙の開票集計は手作業である:日本の総選挙の開票集計に機械を導入するのをマスコミも野党もなぜ黙認しているのか2016624
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
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