真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓く)The age has come "the mind eye" will open! Divine Paradise is realizing!

次元上昇を迎えた愛の星ガイヤ地球!人類にはもうすぐ肉眼の奥に潜む「心の眼」を啓く時代が来ます。その為には何が真実情報なのかを冷静に見極める必要があります。roniと一緒に真実と宇宙真理に覚醒し、神の国・地上天国を実現しましょう。

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フリーメーソンしか知らない、富士山の“重大な秘密”と日本のピラミッド~葦嶽山

http://ameblo.jp/64152966/entry-11958496465.html
今現在、私は広島に住んでいますが、私の家から車で2時間半のところに庄原という土地があります。
その庄原にピラミッドなるものが存在するとされています。
実は、昨日、そのピラミッド=葦嶽山(あしたけやま)に行って来ました。
という訳で、記事の更新が出来ませんでした。

日本のピラミッドで一番有名なのが葦嶽山です。
葦嶽山と隣の鬼叫山には、人工的と思われる巨石が一杯あります。
大正初期に神武天皇の財宝が埋められているという噂によって、この巨石がたくさん倒されました。
また神代アヒル文字が刻まれた岩もあったそうで、超古代遺跡の可能性も。

葦嶽山(あしたけやま)は、広島県庄原市の東部、本村町に位置する山である。標高815m。
中腹部から山頂付近にかけ人工的に積み上げたようにも見える岩の形跡などのあることから、"日本ピラミッド"として知られており、古くは神武天皇陵と伝えられていた。

Wikipediaより
超古代遺跡
日本ピラミッドといわれる葦嶽山(あしたけやま)は、昔から神武天皇陵といい伝えられ、その神秘的な山容と巨石群は古代遺跡の謎とされていましたが、昭和9年にピラミッド研究家の酒井勝軍が山頂で太陽石と磐境を発掘し「世界最古のピラミッドの本殿で北側の鬼叫山が拝殿である」
と発表しました。

葦嶽山の近くに、蘇羅比古神社というのがありますが、蘇羅比古神社の狛犬(こまいぬ)は空を向いているそうです。

☆葦嶽山と鬼叫山(広島県庄原市)

1934年ピラミッド研究家「酒井勝軍」が山頂から直径約3mの太陽石とそれをとりまく円形と方形の磐境を発掘しました。
が、戦前の国家権力によって頂上の中心石、敷石等は破壊されたということです。
何でもないものを破壊してしまうとは、考えにくいので、この葦嶽山は、かなり本物である可能性があります。
もし、頂上の中心石、敷石等が、現存していたら、恐らく、今頃は大変な騒ぎになっていたことでしょう。。


ところで、このピラミッドが建造された年月日が大きな問題です。
なんと、2万3千年前に造られたと科学分析されています。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=adQaAR8hdR4J&p=%E5%BA%84%E5%8E%9F+%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89&u=www.earthkeeperh3.com%2Ftruth%2Fashitakesan.html

アトランティス大陸が沈没したのが、およそ1万5千年前
そうなりますと、怖ろしい仮説が成り立ちます。

古代ユダヤの最古の源流は、我が国、日本の地であった事になるのです。
ロスチャイルドやイルミナティが、日本に対してなみなみならぬ関心を寄せるのは、これが本当の真相かもしれないのです。 

日本⇒アジア大陸⇒アトランティス⇒古代ユダヤ人

そして、その祖先が、歴史を遡ってアジア大陸を逆流していつからか、日本の地に舞い戻って来た。
尚且つ、日本の土地とその全てを手に入れようとしている可能性が大きく浮上して来ました。

この事を真に理解しなければ、今、日本と世界で起こっている様々な出来事を本当の意味において知ることは出来ないでしょう。

日本からアジアを渡りアトランティスへ、その末裔が古代ユダヤ人で、また日本に舞い戻って来た!
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http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=nE2KArecXW0J&p=%E5%BA%84%E5%8E%9F+%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89&u=oshienai.com%2Fkikaku%2Fgakkari%2Fgakkari02.htm

ピラミッドとして神秘視されるのは、ただ三角であることだけが理由ではない。
最初に述べたように、頂上付近に謎の巨石群が存在するのである。

古代の人が儀式に使用していたとされる巨石群。
それらがあることが、この山を神秘視し、神のように奉っていたことの証拠となるそうだ。

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【歴史ミステリー】
日本のピラミッドでマッカーサーは何を探していたのか!?

日本からアジアを渡りアトランティスへ、その末裔が古代ユダヤ人で、また日本に舞い戻って来た!

「ピラミッドはアトランティスの生き残りが作った」~元イルミナティ幹部、「暗黒の母」が証言

達人さんの記事より一部引用します。 
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/123.html

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2008年1月帰国の日にシアトル空港近くのデニーズ前で。
向かって左がシスコさん,右が元侍女のシェリーさん。
暗く悲しい過去にもかかわらず死ぬ覚悟が出来ているので 底抜けに陽気なのが救いでもあった。
「暗黒の母」の侍女だった多くの女性は、口封じの為に、例外なく今日まで暗殺されて来ました。
イルミナティを脱会したシスコさんと元侍女のシェリーさんは、今でも命を狙われ続けています。
掛け値なしの文字通り、本物のイルミナティだった人達です。

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シスコさんのポートランドの家。今は矯正施設になっている。
窓にはライフルで威嚇された弾丸の跡があった。
シスコさんは現在ワシントン州に住んでいますが命を狙われているのは変わらない。

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シスコさんによると ピラミッドはアトランティスの生き残りが作った と言っていましたがこの写真を見る限りそうとしか言いようがない。

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管理人

真性ユダヤ人は、もしかしたら、アトランティス人の末裔かもしれませんね。
経緯を眺めるとそうとしか思えません。
ピラミッドを建造したのは、ユダヤの石工と云われています。

イルミナティというのは、そのユダヤ人の歴史の中に入り込んでユダヤ人になりすました白人の人達で偽ユダヤ人とも云われ、いわゆるアシュケナ-ジと呼称されている集団です。

日本の歴史の中心に君臨して来たのは、ユダヤの末裔という説が根強くあり、その信憑性はかなり高いようです。
日本に渡来して来たのは、他にも、漢民族、朝鮮族、マレ-系とか様々な民族の血が混合した人種には違いありませんが、しかし、常に、社会の最上部に君臨して、日本の歴史を創って来たのは、ユダヤの末裔であると云う事らしいです。

http://cosmo-world.seesaa.net/article/114709064.html
~より一部引用

数年前、ロスチャイルドは淡路島や八坂神社・貴船神社・伊勢神宮を回り感嘆したと伝えられる。
そこにあったものは、古代ユダヤ儀礼の再現であった。
今では日本こそ失われた末裔の地だというのがラビたちの共通認識となっているといわれる。

いったい、ここ日本ははどのような地なのか?

日本には古代ユダヤの血が息づいている。
それは間違いなく、だからこそロスチャイルドも日本になみなみならぬ関心を寄せ、自分で淡路島に立ち、その土地を買った。

-引用終わり-

フリーメーソンしか知らない、富士山の“重大な秘密”!? メーソン会員証に描かれた、日本ピラミッドの謎!!
http://tocana.jp/2014/06/post_4151_entry.html

    

念願が叶い、世界遺産に登録された富士山。
日本一の標高を誇る霊峰だ。秀麗な姿は海外でも有名で、日本の代名詞になっている。
はからずも、それを実感したのは、秘密結社フリーメーソンの会員証を拝見したときのことだった。
日本のロッジに所属するフリーメーソンが所持する会員証には、富士山が描かれているのだ。

富士山には火口がある。横から見ると、火口部は水平で、ちょうど富士山は台形のような姿となる。
フリーメーソンの会員証に描かれた富士山も、しかり。
その上に、万物を見通す目、通称プロビデンス・アイが光っている。

そう、これは、まさに1ドル札の裏に描かれたピラミッド・アイ、そのものである。富士山は霊峰であると同時に、ピラミッドに見立てられているのだ。

実際、“日本ピラミッド”という概念がある。
古史古伝のひとつ『竹内文書』には、広島の葦嶽山や長野県の皆神山など、超古代文明の神殿として日本ピラミッドが建設されたことが記されている。
日本ピラミッドとはエジプトのピラミッドと違い、自然の山を利用して、巨石などを配して整形された山岳祭祀遺跡のことで、秋田の黒又山などは山頂部から縄文土器が発見され、学術的にもその存在が認められている。

今回、世界文化遺産として認められた富士山は、まさしく霊山であり、日本ピラミッドにふさわしい。富士山山頂には神社があり、周辺には磐座や巨石遺構が多数存在し、まさに日本一の山岳祭祀遺跡である。
フリーメーソンがいうまでもなく、富士山はピラミッドなのである。

 ちなみに、お札の都市伝説として、100円札とピラミッド・アイなるものがある。
描かれた富士山を透かすと、山頂部に裏に描かれた野口英世の
片目が見えるというもの。フリーメーソンの会員証、もしくは1ドル札と同じ構図だ。もちろん、これは偶然ではない。
明らかに仕組まれたものだ。

 フリーメーソンは知っているのだ。
富士山がいかなる山であるかを。
たんに霊峰という意味のみならず、もっと重大な秘密が存在することを認識している。
中でも、彼らが注目しているのは富士山山麓に存在した超古代文明である。
度重なる噴火によって滅んでしまったが、かつて富士王朝なるものがあった。

その富士王朝を開いたのは、はるかシルクロードの彼方からやってきた神々である。
そう伝えるのが、もうひとつの古史古伝『宮下文書』である。
秦始皇帝の命を受け、不老不死の仙薬を求めて旅立った徐福が目指した蓬莱山とは、まさに富士山のとであり、彼が文書としてまとめたのが『宮下文書』の始まりであるというのだ。

徐福は童男童女のほか、さまざまな技術者を引き連れて出航している。
彼らは、ある意味、古代のフリーメーソンである。
秦始皇帝の陵墓がきれいな四角錐であり、かつ徐福ともどもユダヤの血を引いているという説を鑑みるとき、あらためて富士山の存在がクローズアップされてくる。

本書『富士王朝の謎と宮下文書』は、これまで深く語られることのなかった『宮下文書』を手掛かりに、失われた富士王朝の実像に迫っている。
世界遺産に登録された今こそ、富士山の封印を解く時ではないだろうか。 
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るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=319792
<転載開始>
以下、リンクより引用

= = = = = = =
『神経波磁力線』政木 和三 工学博士 より

七二歳で身長が二センチ伸びた
私は大阪大学で神経について研究していた頃から、神経の人体における無限の可能性に興味を持っていた。 (中略)

さらに最新のものは、『神経波磁力線治療器』である。

これはコイルに瞬間的に一万ワットくらいの電流を流すことによって、人間の神経波と同じ形の磁力線を発生させるものである。

リング状に銅線を巻いたコイルを患部に置くと、患部の体液がマイナスに帯電(以後 マイナス化)するのである。

人間の体は七〇パーセントが水分である。

水の分子は科学式でいうとH2Oだが、普通水は二つのH原子の間が、Oを基点として一〇六度の角度で安定している。

ところが、この磁力線治療器をあてると、そのHとHの角度が広く開き、水はマイナス化するのである。

そうすると、マイナス化された部分には安定させようという力が働くので、そこへ栄養分や酸素や免疫力などが集中していくことになる。

そういう現象が体内で起こることによって、病気が癒されていくのである。

こんな小さな装置から一万ワットもの電流を流すことは、これまで不可能であった。

しかし、一度流した電流を再利用するという私のアイデアによって、初めて可能になったのである。

これによる今までの治療結果は、劇的なものがある。

大学病院に入院中のリンパ腺ガン患者が手術を待つ間、二週間にわたり数回病院を抜け出してきて『神経波磁力線治療器』の治療を一回一時間行っていた。

二週間後、予定どおり手術を行ったら、リンパ腺ガンは消滅していた。

また、子宮筋腫の患者は二週間で大きさが二分の一になった。

不整脈の患者は二ヵ月で治った。

さらに、脳腫瘍で入院中の患者は、やはり病院を抜け出して私の研究所で四回、磁力線放射を受けた。

一回一時間ずつだから、わずか四時間である。

そうしたら、手術直前の検査で腫瘍が小さくなっていたため、手術も簡単なものですんだ。

その人は手術四日目に、まだ入院中の病院から頭に包帯を巻いたままの状態で
 お礼にきた。

平成六年七月の名古屋での講演会では、『神経波磁力線』を使用した人の報告があった。

最初の男性は次のような報告をした。

「私は末期ガンだったのです。 胃ガンで寿命はあと一ヶ月と言われていました。

ところが、この『神経波磁力線』をかけたところ、完全に治ってしまいました。

ありがとうございます」。

次に、小さな子供をだっこした婦人が出てきた。

「この子は脳性マヒだったのです。 手も足も動かなかったのです。それが磁力線のおかげで動くようになり、歩けるようになりました。

今、三歳になりました」と泣き出してしまった。

さらに、私の研究室へ報告に来られた五〇歳くらいの男性は、毎日酒を一升飲むのをやめられず、医者から禁酒しないと死ぬと言われたという。
そこで一升ビンに『神経波磁力線』を十分ほどかけて飲んだところ、三杯で満腹になり、翌日は一杯で満腹になり、一週間で全く酒が飲めなくなったのだそうである。

この治療器は、私のある恩人が病に倒れた時、それを救うために天が啓示をもたらしたものである。

(*「奇跡の実現」 政木和三   産能大学出版部刊
 p、155~p、158 より  引用)
 

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10月1日、陰陽のパートナーシップにおいて最高の星の配列となる天秤座の新月を迎えました。

9月29日の夜に日本を出発し、12時間かけてトルコのイスタンブールへ。

そこからすぐに国内線に乗り換えて約1時間のフライトで向かった先は、エーゲ海に面するトルコ三番目に大きな都市イズミール。

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ここにはエフェソスという古代都市の遺跡が残っており、その起源は人類最古の文明であるシュメールとも関係しているとも言われています。

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実際、この古代遺跡の中には、古代日本から飛び出していった皇子のシンボルである「16菊花紋」が描かれた遺跡が残っていたり、シュメール文明の中心地は、このエフェソスであった可能性もあるそうです。

ピラミッド建築に関わったヒッタイト、ユダヤ十支族の原点でもあり、聖母マリアの家系もまた、この地から出ているとも言われていて、イエス処刑後、イスラエルの地を離れた聖母マリアが、晩年この地で過ごしたとも言われています。

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そのため、エフェソスには歴代のローマ教皇もが訪れる「聖母マリアの家」が実際に存在しています。

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イズミールにたどり着いて最初に向かったのは、この聖母マリアの家。

いきなり晩年のマリアから始まった今回の旅ですが、現地で感じたエネルギーではイスラエルを離れたのは聖母マリアとヨハネだけでなく、そこには処刑されて亡くなったはずのイエス・キリスト本人、それだけでなく伴侶であったマグダラのマリアも一緒にいた可能性もあります。

そして、イエスの血を宿したマグダラのマリアは、その血を守るための守護隊が大勢ついており、その数は33名もいて、エフェソスから4つのグループに分かれて旅立ち、マグダラのマリアの居場所が特定されないように分散したそうです。

ここからイエス・キリストは東回りで日本へ、マグダのマリアは西回りで日本へ・・・。

シュメール、聖母マリア、イエス・キリストからマグダラのマリアのすべての原点であるエフェソス。
今回の旅はここから始まります。  
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 みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1984-1993)「神霊時報」(1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

 

 

日本は、敗戦のために、開国以来組織だってきていた根本の原理を失ってしまった。そして関係各国が寄り集まって「新憲法」が作られ、それによって、現在、この世界的動揺の激しい中を歩みつつある。

その憲法によって、ちょうど、ライオンや虎は牙を抜かれ、ツメをとられ、牛や鹿は角を折られてしまったのと同様に、背骨までもが抜かれた「なまこ」的存在となってしまった。

牛の鼻木の綱にぶら下がっている国民

その憲法は「主権在民」であり、ちょうど牛に鼻木を入れて、その鼻木に通されている綱に国民が皆ぶら下がっているのである。いかに国が目標を立てて進もうとしても、憲法の鼻木に大勢寄ってぶら下がっているから、国家的善悪は別にして数の多い方に引かれて、目的と結果が相反したところに陥っている。これを改めない以上は、国家の目的を正しく政治の上に現わすことはできない。

米を見ても、農家は値上げを喜び、大衆・消費者の方は安いことを好む。また労働者は、資本家の利害に関係なく自己の収入を高めることだけに努力する。どの方面を見渡しても、みな、部分的自己の立場をのみ中心に考えているから、国家はその結果、鼻木を入れた憲法の下に多数の方へ引っ張られ、「大動揺前夜の国家」が、将に千仞の断崖のところに引き寄せられているような危険状態となっている。

 

目前の小利を捨て国家的大道につけ

 部分的、専門的、目前の利害にのみ捉われて、総合原理を失っていることは、この上もない危険なことである。だから、国民はこの際目覚めて、国家を総合して、その中心を失わないように総合した指導原理の下に、国家の方針を打ち立てていくよう改善するほかに日本再建の途はない。

 この日本が今まで三千年続いたのは、国家中心、皇室中心に進んできていて、秩序整然としているところに基礎がある。これを蜜蜂にたとえれば、女王蜂に数万の働き蜂、その他それぞれの働きを持った多数の蜂が、先天的に運命づけられた役割を、何ら不平もなく協力、一致団結して組織整然とした集団生活をしているが、万一女王蜂を失ったら、大将を失った雑兵のようになって、全く混乱状態に陥ってしまい、何の迫力もなくなる。

 今まで皇室中心にして、そこに国民の末端までが一つの方針・目標に向かって国力を結集しているところに、万国に比類なき偉大な力を発揮して三千年の歴史を維持することができたのである。蜜蜂のような小さいものでも、女王蜂を中心にして団結しているところに、そこに統一した大きな力を発揮している。

 

国力を統一して内部崩壊から逃れよ

国家においても、国力を統一すれば、防備の面でも攻める上にも偉大な力が発揮できる。戦いでも大将を失うと、もう統一がなくなって、全部惨敗してしまう。蜂のようなものでも、統制が成ると、人間を斃(たお)してしまう偉大な力を持っている。その根本の組織を忘れてしまって、主権在民であると称し、各分野に割拠して総合した国家を度外視した利己主義に走っている。その結果敵を待たずして内部で対立摩擦を起こし、収拾がつかなくなる。

故に憲法は、早急に、敵から入れられた牛の鼻木を外して、そして牛自体の目的に進み得られるような状態に変えなかったら、将に世界は大動揺・大動乱の前夜に迫っているのであり、そのときに混乱に陥れば、敵を待たずして同志相食んで滅亡する恐れがある。

結局現在は、専門に走り過ぎて総合統一原理を失っている。これをたとえれば、棟梁のない建築物同様で、少しの風、少しの地震にでも壊滅してしまう。現在はまた、それを待たずして内部の集団的摩擦によって、自壊作用をすでに起こしつつある。一刻も早く日本人自ら私利を捨てて、総合国家的指導原理の確立が、何よりも急務である。

 

理想的政治は一国一党が根本原則だ

理想的政治は、一国一党であるべきはずである。しかし物事は、生・成・衰・亡の順序を歩むのが社会的原則である。一国一党で政治をやっていても、そのうちに平和になってくると、次第に腐敗堕落して政治が本質から外れる恐れがある。奢る平家が滅びたように・・・。その時にはじめて、新しい新芽がそこに現われてくる。すなわち、旧政党と新政党とが現われてきて、そこに対立を生ずる。その時の政党は、これはやむを得ない。そして腐敗堕落しかけた政党に代わって新政権が立ち上がる。

それがはじめから二つの政党を立てて出発することは、これを正しいあり方とは言われない。政党が対立するということは、相手政党と新たな政党との間に相反した根本思想があるところに成り立つのである。しかしながら、政治は政党に関係なく、総合国家的に、最も有利な最善の道を開いていくのが本筋であるから、もし相手の政党が正しい道を開いていけば、自党は自然消滅すべきものである。

 

反対のための反対政党は有害無益だ

それが、政党が政治の常道のように思っていく時に、いかに立派な政策を立てていても、それに反した意見を、反対のための反対の意見を出さなかったら政党の価値がなくなると考え、それが常道だと思って、そして政党政治をどこまでも維持していこうとする者は、ちょうど一つのボートに右に漕ぐ者と左に漕ぐ者とが乗っているのと同じで、国を二分しているのである。

泰平・平常の時なら、遊戯的政治もいまだいいけれど、今日のように世界が大移動・大転換の危機に直面して、国家が外部の膨大な圧力に直面している時に、そういうふうな遊戯的政党の存在ということは有害無益である。

だからどこまでも全政治家が寄って、最善の道を切り開いて、そして全力を集結していくところに、政治のあり方があるべきものである。

それが政党政治、二大政党、三大政党というようなことを言っていることは、政治の根本を誤った考え方である。  
 

 

外国模倣廃し政治の根本を把握せよ

中共を見ても、台湾を見ても、ソ連を見ても、選挙の改選はあっても、良いものはどこまでも押し立てていて継続している。

一軒の少し大きな商店だと、そこに他から入って来ても、二年や三年では、店内の詳細なことには通じてこない。それよりも古番頭の方がはるかによく分かっている。

馴れない者でも、二年、三年、五年、十年と積み重ねるうちには、末端まで行き渡った政策を立てることができるようになる。政権をタライ回しにやり、そして欠点を暴いて、実力のありもしない者が他を暴いて倒しにかかる。そして何とかなるようなことを言うのは、これは政治の根本を見失った、全く軌道から外れたやり方である。

だから、国家で最も適した適任者を選んで、より以上の者が出るまでは、その者がその衝に当たってゆくべきで、いよいよ大きな錯覚・錯誤を生じたその時には、新しい者が立ち上がる。これは、やむを得ないことである。その時のための政党、すなわち対抗政党のあるということは、やむを得ない非常手段に過ぎないものである。

それが、平常つねに幾つもの政党があって、そして善悪にかかわらず、反対せんがための反対をするようなことは、非常な国家的不利で有害無益である。

東洋では、常に最も優れた人が出て、その指導の下に国内の適任者を選抜し、適材適所に置いて総合統一してやるところに、東洋的政治の基本原理がある。むやみに欧米を模倣して、その政治の根本を離れて政治をやることは、国家的に非常な有害無益で、場合によっては国を滅ぼす恐れがある。

故に結局は、政治の根本をはっきりと把握して、臨機応変、時に応じて善処していくことが何よりも肝心である。

阿呆の一つ覚え、杓子定木に固まってしまっては、国家的損失これに勝るものはない。  
 

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本日は久し振りの超越記事。シッカリ読む事をお奨めしたい。

ちなみに、宇宙人の企業という概念は、映画ジュピター(2015年)で理解できる。

以上2件、批判思考を退けたが、批判する人であっても、地球に関わる宇宙人自体は拒絶しておらず、あくまで「宇宙人はいるけれど、この部分はおかしい」という意味で疑念を持っている所に注目してもらいたい。

「宇宙人が地球人とコンタクトしない理由」という記事タイトルを付けたので、今回はそれを中心に語る。エイリアンインタビューには、当ブログで語ってきた「宇宙人が地球人とコンタクトしない理由」が凝縮されている。実際には秘密結社では宇宙人とコンタクトしているが、どうして大勢の大衆の前に宇宙人が現れないのか? その答えを閃いたのだ。

当ブログでは、地球は牢獄の惑星という事は語っており、強く認識していた。しかし、エイリアンインタビューでは、「あちこちの惑星から地球に不要魂を捨てに来ている。そんな囚人と会話したり関わろうとするか?」のような表現があった。よくスピリチュアルでは「あなたは目的があって地球にやってきた」とあるが、それは嘘で、厄介者なので全部忘れて地球に閉じ込められたというのが正解だそうだ。

つまり、宇宙人にとって、地球人は捨てたゴミなのだ。犯罪者だけではなく、支配を揺るがす厄介者もゴミと一緒に捨てられる。芸術家、天才、才能者、発明家などもゴミと一緒に送り込んだ。厄介者だからだ。ただ、それらの才能魂も地球に堕ちた以上は平静でいられるはずもなく、発狂者と表現される。自分よりも才気溢れる発狂者とも、やはり関わりたくないのが宇宙人というわけだ。そんなゴミと関わろうとする者は、余程の最悪の宇宙人(邪悪な低層4次元のレプティリアン)、ニビルのアヌンナキ(4次元の牢獄に捕われた、地球と同じく囚人の魂)というわけだ。

真っ当な宇宙人にとっては地球人はゴミだが、邪悪な宇宙人にとっては、地球人は搾り取れるだけ搾り取るための資源となる。どちらの場合も、対等に関わろうとするはずがない。

エイリアンインタビューで出てくるエイリアンは電気的ロボットで、遠隔操作の筐体(キャビネット)に包まれた機械でしかない。生物ではなく人形という表現が近い。仮の身体なので生殖する必要も無い。

1940年代に機密情報だとしても、実際には軍の人間や秘密結社員は、当然の認識としていたろう。仮に地球の立場がそうである事を知っても、豪邸に住み高級車を乗り回し、異性遊びするのが愉快という心境は変わらない。


戦争は人間を地球に拘束することを目的に計画的に起こされる  ⑨
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-4de8.html
今から69年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したという報道を発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。しかしその日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと述べた。事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。しかし実は、墜落したUFOにはそのショックで死んだ何人かの乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。
 .    以下に掲載する話は当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いとし、今現在も公開していない。
.
   マチルダ・オードネルは陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサーに託した。彼は2007年にその文書を受け取り、2008年に出版した。日本国内では2015年に初版が発行されている。米国では60年後に、日本では実に68年後に明らかとなる情報である。
.                                                            sun
紀元前200年―

.    最後まで残っていた「旧帝国」のピラミッド文明(の痕跡)は「テオティワカン」にある。    アステカ語のテオティワカンの名前の意味は、「神々の場所」あるいは「人が神に変えられた場所」という意味である。エジプトのギザのピラミッドの天文学的な配置のように、この施設の全ては太陽系の正確な縮尺模型となっており、内惑星、小惑星体、木星、土星、天王星、海王星と冥王星の軌道距離を正確に反映している。
.
       天王星は1787年まで、現代の地球の天体望遠鏡ではまだ発見されてはおらず、冥王星も1930年まで発見されてはいなかった。このことから明らかなことは、これらのピラミッドの建設者は、他の情報源からの情報を持っていたということである。
.
地球を支配する「神々」「旧帝国」残党は爬虫類人だとする幻想
.    地球におけるピラミッド文明に共通する性質は、スネーク、竜、あるいは蛇のイメージが常に使用されていることである。これが意味することは、ここにこれらの文明を植え付けた存在たちは、実は「神々」は爬虫類人であるという幻想を作りたかったということである。これもまた人間たちに、記憶喪失を継続させるために設計された幻想の一部である。
.
   地球に偽りの文明を植え付けた存在たちは、あなた方人間と全く同じIS-BE(不死の霊的存在)たちである。「旧帝国」でIS-BEたちが住んでいる生物的な肉体の多くは、地球の人間の肉体と外見は非常に似ている。つまり、「神々」は爬虫類人ではないのだ。たとえ彼らが頻繁に蛇のように振る舞うことがあったとしてもである。

. 西暦1034年~1124年―
.    アラブ世界のすべての人間たちが、1人の人間によって奴隷にされてしまった。
    その人間は山の老人、ハッサン・イブン・アリー=サッバーフという。彼は恐怖と怖れを通して、インド、小アジアと地中海沿岸地方の大部分を支配したイスラム教の一派として活動し、ハシシンを創設した。かれは神官職に就き、非常に効果的なマインド・コントロール・メカニズムと恐喝の道具を使用した。その道具の使用は、「暗殺者」たちが文明化された世界を数百年にわたり支配することを可能にした。
.    彼らの手口は単純である。
    若い男たちが誘拐され、ハシシを使って失神させられた。彼らはミルクと蜂蜜の川で装飾されたハーレムの中で目覚めさせられ、そこに作られた美しい黒い瞳の乙女たちで満たされた庭の中へ連れて行かれた。若い男たちは、自分は楽園にいると教えられた。彼らは殺すようにという命令に従い自分を犠牲にすれば、ここに戻って永遠に住むことができると約束された。男たちは再び気絶させられ、暗殺の使命を遂行するために再び世界に押し出されていったのである。
.    
その間、「山の老人」は、カリフあるいは自分に支払いを強要したどこぞの金持ちに使者を送り、ラクダ数頭分の黄金、スパイス、香料、あるいは他の貴重な品を届けるよう強要した。そして、もし指定した時間通りに物が到着しなければ、自分に対して罪を犯した人間たちを殺すために暗殺者が送られた。自分の使命を全うし、殺されて「天国」に戻ることだけを望んでいたこの惨めな暗殺者が、自分を守ることはほとんど不可能であった。
.    これは洗脳とマインドコントロール・オペレーションが、巧みにまた強制的に使用されると、いかに単純で効果的であるかを示す非常に大雑把な例ではある。これは「旧帝国」による地球のIS-BE(人間)に対して、どのように記憶喪失・マインドコントロール・オペレーションが使われているかの小規模な実演である。

. 西暦1119年―
テンプル騎士団が、第一十字軍の後にキリスト教の軍事組織として設立されるが、地球に残る「旧帝国」の名残りを盛り返すために行動する工作員たちの資金集めのために、それはすぐに国際銀行家システムの基盤に変えられた。

. 西暦1135年~1230年―.    
ドメイン遠征軍は、地球周辺の太陽系で行動していた「旧帝国」宇宙艦隊の残党の残りを完全に壊滅させた。だが残念ながら、彼らの長い歴史を持つ思考コントロール・オペレーションの大部分は、損なわれないままである。

. 西暦1307年―「旧帝国」工作員たちは国際銀行家たちを操作している
テンプル騎士団は、騎士団に対して多額の借金を抱えていたフランスの王フリップ4世により解体させられた。彼は騎士団の富のすべてを没収することにより、自分の借金を帳消しにしようとした。そのために法王クレメンス5世の騎士団の団員たちを糾弾し、逮捕し、偽りの自白を提供するように拷問し、火あぶりの刑にするよう圧力をかけた。
.    テンプル騎士団のほとんどはスイスに逃れた。そこで、現在地球の経済を秘密裏に支配している、国債銀行家システムを設立した「旧帝国」の工作員たちは、国際銀行家たちに対して見えない影響力として行動している。
.
戦争は人間たちを地球に拘束することを目的に計画的に起こされる .
これらの銀行家はひそかに地球の国家に武器と戦争を奨励し、資金を提供する非戦闘員の先導者として秘密裏に運営されている。戦争とは、囚人たちを支配する内在的な仕組みなのである。
.   これらの国際銀行が出資している、無意味な戦争による大量殺戮と大虐殺の目的は、地球のIS-BE(人間)たちの活動を阻止するためである。つまり人間たちがオープンなコミュニケーションを共有し、一緒に協力して繁栄し、自分たちを拘束しているものから脱出するのを、可能にしてしまうかもしれない活動を防ぐことにある。
マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて 『エイリアンインタビュー』 ローレンス・R・スペンサー編  Lulu.com  抜粋

<患者連続殺人>4階で48人死亡 7月以降、病院「増加」
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6215984

東京直下型大地震と東南海大地震!!
http://ameblo.jp/zeusu69/entry-12204682422.html
東京直下型大地震と東南海大地震!!
ようやくマスコミが、「東京直下型大地震と東南海大地震」について言及し「2×××年の冬のある日」と発表しましたね!!
「2×××年の冬のある日」とは、いつのことでしょうか?
まさかのまさか・・・・・・?
うかつに本筋を話すと「暗殺」されかねませんぞ・・・・・・・!!
「予言」ならよろしいかな?
アメリカの憂鬱・・・・・・シリアの内戦に絡んで、ロシアの新兵器の前で醜態を演じてしまったアメリカ軍は世界の警察から一転して衰退の一途をたどっていますが、その反面~アメリカの空母や、最新鋭のイージス艦を一瞬にして無力化したロシアは、日の出の勢い・・・・・・!!
イスラム諸国どころか、EU諸国、イスラエルまでもが、ロシア詣でを始めていますし、アメリカの植民地で奴隷国の日本も例外ではありません!!
経済が破たん寸前のアメリカ・・・・・アメリカ経済を支えていた「日本の資金」が今、ロシアや中国に奪われようとしています・・・・・・・!!
アメリカの心境たるや穏やかではありません!!
このようなさなかに、日本国の総理大臣である安倍晋三はロシアへの接近を強めていますからアメリカは必要以上のメッセージを日本政府に送ってきますが……安倍晋三は、「北方領土返還は、日本の悲願ですから他国の干渉波受け入れられません!」と一蹴する始末です。
こうした「植民地日本」の反抗的態度に激怒するアメリカは、HAARPなどの兵器を駆使して「台風」、「大雨」、「地震」を盛んに仕掛けてきますが、安倍晋三に揺らぎはありません!
70年余りの搾取に終止符を打つために、生命を賭して臨んでいるようです!
新たなる世界の盟主「ロシア」との接近を図り「北方領土返還」を求め「平和条約締結」を目指しています。
まずは「歯舞群島」、「色丹島」の二島の返還!!「択捉島」、「国後島」の共同管理もしくは、自由な渡航!!を決めて、日本国はロシアの「シベリア開発」、「ロシアのインフラ整備」の資金を援助するということで、ロシアのプーチンさんと話し合いをしています。
11月19日、20日に経ペルーのエイペックで、「日本」「ロシア」会談!!
12月15日にプーチンが日本訪問して、安倍晋三の地元で会談!!この二回の日ロ首脳会談で、「平和条約締結」の日時が決定されることでしょう。
このありさまに、日本支配者たちの苛立ちはもすさまじく報復に出ることは間違いありません!!
勿論、自然現象を装った災害です!!
それの日時は、いつなのか?
いずれにしましても、アメリカ大統領のいうように「9月は、危機のために備えましょう」ということに大きな意味がありますので、日本国民も備えましょう!
日本国中で、異常な地震が多発しています!!備えましょう!!

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波動エネルギー吸収と新合衆国、極移動のメッセージ 
http://www12.plala.or.jp/gflservice/EnergyAbsorptionNewRepublic160929.html

2  新合衆国発足に関するプレスリリース

米国は1890年の南北戦争終結時に破産し、 ヨーロッパの銀行の出資によって設立された米国株式会社(UNITED STATES OF AMERICA CORPORATION・・・全て大文字表 記)が米国合衆国に代わって収税し、立法、行政、司法をおこなってきました。これは憲法の改正によって行われましたが、改正憲法は、国民の目に入らないよ うに秘匿されてきました。このたび、ジョセフ・ダンフォード以下のチームが本来の建国の憲法に基づく政府を新合衆国として発足させることになり、2016 年9月28日に、必要文書である、NESARA法発効書類への署名が行われ、議会によって発効が承認されました。本日9月29日の23時30分からホワイ トハウスからのプレスリリースという形で、新合衆国の発足が世界に告知されるでしょう。


主要な項目は以下のとおりです。

(1) 2016年9月28日に建国の憲法に基づく、米合衆国(新合衆国と称する)が発足した。

(2) 暫定大統領としてジョセフ・ダンフォードが就任した。

(3) 従来の政権による大統領選挙は中止され、新合衆国の新大統領選挙が3ヶ月後に実施される。

(4) IRS(国内収税庁)は廃止され、租税は、食料品を除く全ての物品、およびサービスに課される8%の付加価値税に代替される。

(5) 国民一人当たり10万ドル、帰還兵に対しては一人当たり12万ドルの支払が行われる。

(6) 外国に駐留している米軍兵士25万人は10万人に削減される。

(7) 多くの外国における米軍基地が廃止されるが、この中には、日本の沖縄、厚木基地が含まれる。

(8) 米国株式会社は設立以来、イルミナティに支配されてきた。イルミナティにはオバマ、バイデン、ブッシュ親子、クリントン夫妻、ロスチャイルドファミリーなどが加担していたが、これらの者は逮捕、拘留される。
(9) イルミナティは自分たちの資産を増やす目的で米国内部だけでなく外国の要人をも買収し、支配してきた。イルミナティ組織は、現在崩壊するにいたっており、今後は米国は米国市民自身による統治下におかれる。
(10)イルミナティによるたくらみの内の一つは中央銀行を持たない国々の侵略とそれらの国の通貨発行支配である。シリアへの侵略もその一環だった。このようなたくらみは中止される。


薔薇十字会系の貴族達について
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2541.html
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原油価格下落が止まらず米国1%四面楚歌
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/09/29/1785/

いよいよ原油減産合意。ここからスタートです(IISIA原田武夫)       

http://archives.mag2.com/0000228369/
⇒“今日の焦点”はズバリ: 「日立、東芝、三菱重工が原発燃料事業を統合」です。⇒その理由は……: ─「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」  マーケット、そして森羅万象から宇宙までをも律する復元力の原則です。 ―すなわち未来永劫続く繁栄は存在しないのです。  必ず収縮し、停滞します。 ―問題は高揚から収縮への転換点をつかめるかなのです。  そのタイミングを外すと、大変なことになります。 ―なぜならば逆回転する中で全てを失うことになるからです。  もがいても向きが逆なので、全く無意味なのです。我が国において原発燃料事業が「統合」されつつあります。国策としてこれを担ってきた三大事業者がその方向で動いています。「平和のための原子力」そう銘打って、アメリカは1950年代より原子力を全世界に普及させました。その波に乗ろうと我先に各国は原発建設を推進したのです。土地利権も絡み、我が国でも同様の動きが加速しました。しかし結果として残されたのは「永遠の核のゴミ」だったのです。その作用に対してすさまじい反作用が自然(じねん)から起きています。そのことにようやく我が国も気づかされつつあります。それでも、動きは鈍い、実に鈍い。鈍すぎると、自然(じねん)は淘汰し始めるのです。反作用として、莫大なエネルギーをもって。果たして我が国はそうした自然(じねん)による淘汰を逃れられるのか。・・・いよいよ本当のエンド・ゲームが始まっています
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恐怖の病人最終処理病院の存在!!
http://ameblo.jp/zeusu69/entry-12205127539.html
恐怖の病人最終処理病院の存在!!
医療業界には、都合のいいシステムが以前より都会には存在します!!
一度くらいは、聞いたことのある話と思います!!
医師会では、当たり前の話なのです!!
「OOO病院へ送られたら終わりじゃ!!」「OOO病院は、死ぬ人間ばかり!!」そうなんです!!
病院も、病人(患者)が、来なければ経営が行き詰ってしまい倒産してしまいますので、病院の評判というものを大変気にします。
「あの病院は、死亡者がよく出るらしい!!」「死人ばかり出す藪医者だよ!!」などと評判を立てられてはたまりません!!
ところが世の中~良くしたもので各業界の成功者の裏には、必ず汚れ役というものが存在します。
病院も、例外ではありません!現在医学では、助けることのできない病人を一手に引き受けてくれる病院が存在します!!
一人当たり20万円~30万円で、「死を目前にした患者」を引き取り形式だけの治療を施しますが助かることはほぼありません!!
すなわちこのような病院の運営は、回転率を上げることにより利益も上がります。
つまり、明日おもしれぬ患者が入院してきたのはいいが長生きされてはベット数に限りがありますので困ります!!
「婦長!!」「ベットの回転率を上げなさい!!」「院長、承知しました!!」これが、業界の常識です・・・・・・・!!
点滴に界面活性剤を誰にも知られずに混入させることなどは、まずできません!!
ましてや院長が知らないなどは、あり得ない!!
危篤な患者を仏にする仕事を速めて、暴利をむさぼろうとした不埒者です!!


結局、米ドルの基軸通貨としての地位は盤石なわけよ(爆w
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/09/blog-post_83.html#more
[ 金融・商況 ]
【電子版】大き過ぎてつぶせないドイツ銀、メルケル氏救済望んでも選択肢に限り
http://www.bloomberg.com/news/articles/2016-09-30/european-banks-are-asking-the-ecb-for-a-lot-more-dollar-funding
再掲 欧州でドル調達難パニックが拡大中。
 
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/781619927572774917

IMF 日本の賃金は低すぎる!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994196.html
また、従業員の人材育成などはせずに派遣社員を雇ってすませています。。。
日本の企業が賃金を上げないのは、従業員を無視して株主に好待遇だからです。
しかし、派遣社員を雇い続けた多くの企業にツケが来る日もそう遠くはないでしょう。
しかも、もうじき株価が暴落しますから、いい思いをしてきた株主は地獄を見ることに。。。


激しい咳、目はうつろ…小池知事に流れる「体調不安説」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190860


激しい咳、脇腹押さえる仕草も 安倍首相の体調にまた異変
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190860


備忘録9月続きの続き
http://perimari.gjpw.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20160926
国連は坂の上の満州族の千年王国樹立のための私的機関として創設されている。
それは東西ポチ10か国を含む集団ポチ国家安全保障機構の仮面を被った暴力装置である。
国連は何から何までフェイクで出来ている。それが坂の上の満州族の本質だからである。

坂の上の満州族の忠実なる下僕安倍晋三も難民のために大金を差し出す旨演説している。
ヤプーから搾り取った血税を使って一体どんな難民支援をするというのだろうか。
現在安倍は11月11日に企図された世界核戦争のために奔走している真っ最中である。
文春の呪術的イラストの表紙によるとどうも我々は星屑にされる予定らしい。

※Lucyについて

坂の上の満州族のオハコは捏造資料の『発掘』と創作神話の捏造である。
Lucy(アウストラロピテクスの化石人骨)も坂の上の満州族によるフェイクである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%83%94%E3%83%86%E3%82%AF%E3%82%B9)

映画『LUCY』はカールによるイルミナチオの創世記である。
LUCY=L=賢者の子の象徴化すなわち神を超える新しい神の名である。
カールが映画の脚本と絵コンテを描いている。
主人公を好演しているスカーレット・ヨハンソンはスラヴ王族である。
https://www.youtube.com/watch?v=ppZS47Qj1L4

ロシア非常事態省が「モスクワのすべての市民を地下シェルターに避難させる用意ができた」と発表したこと。そして、大地震の前の上空の電子数の変化が地震予知に使われるかもしれないこと
http://indeep.jp/moscow-underground-shelters-ready-for-the-evacuation-entire-people/
shelter-russianuclear-war-2016armageddon-practice-russia

今後のスケジュール
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201609300000/
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天声会議 中今通信 2つの太陽と 「監視して」山田太郎議員発言、高速増殖炉心、敦賀文殊と茨城常陽~ 福島原発事故を超える未遭遇の世界、日本存亡 「今そこに在る危機」
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201609300000/
ヒラリーが大統領になり、「地底と宇宙」の問題全て暴露した上の 地球上全ての核施設、核兵器廃絶を宇宙連合艦隊、銀河連盟、アンドロメダ評議会が 地球を助ける決議はまだです!!
くりきんとん
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みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1984-1993)「神霊時報」(1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

 

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

わしの教えに帰依し素直に信仰していると、肉眼の奥にある「心の鏡」の歪みや曇りがとれ、明鏡のようになって、全てのものが正確に映るから判断が正しくなり、そして運命が好転してゆく。またそれが外観的には、悪因縁により脳の組織が圧迫されて、頭の形が変則になっているものが、帰依すると頭のくぼみがふくらんでくる。

また脳水腫のように異常に大きい頭は小さくなって、本然の正しい形に戻ってくる。

病気も同様、悪因縁により生理機能が妨げられると、うっ血し、そこへバイ菌や不純物が入ってくると四百四病が起こってくる。事故災難にしても、みな悪因縁が根本原因になっている。

また勝負でもその通り、たとえば相撲には「仕切り」というものがあって、なかなか立ち上がらない。あれは心身の調和をはかっているのであって、その調和がとれ、細胞分子が秩序整然としてくると、相手が乱れているとき、楽勝できるのである。号外に書いてある通り、相撲でも野球でも、またレスリングでも碁にしても、どの方面でも、口添えしてやると必ず実力以上の力を発揮して勝っている。それは個人の勝負であるが、戦争の場合でも同じ原理である。弓は弦(つる)から矢が離れるとき、鉄砲は引き金を引くとき、すでに当たる当たらぬが決まっている。戦争も、始めるとき勝敗は決している。

大東亜戦争前の昭和十四年九月から、当時日本の指導者が行なっていることは極めて危険なことであり、もしこのまま進展すると大変なことになる。もし英米と戦えば、日本は有限の兵を東亜全面に分散しているから、敵は兵を痛めず後退し、国内の防備稀薄ならしめ、数千の敵機が襲来し、わが木造建築物の弱点を衝いて焼き払い、そのときソ連は不可侵条約を破棄して背後から殺到してくることは自明の理であり、三千年来の大敗を招くから絶対に戦ってはならないことを警告し、その反対に不戦必勝の法を教えたが用いず、遂にその通りの結果となってしまった。 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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木村剛に37億円賠償命
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/09/blog-post_86.html

大口病院の殺人事件
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994128.html
どうも気になります、この事件。
毎日、規則的に4人から5人の患者が亡くなっていたのですから不自然すぎます。機械的に、寝たきり高齢者を廃棄しているように思えてなりません。


東京直下型大地震と東南海大地震!!
https://twitter.com/susanou666/status/781323939649761280


三橋貴明氏 TPP、ドイツ銀行、中国経済、他 について
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994129.html
https://www.youtube.com/watch?v=4r0Re-JbmB0


【ヤバイ】オバマ大統領の拒否権を無視、米議会が9.11法案を再可決!サウジなどに数兆円規模の賠償請求か
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-13588.html
*サウジアラビア側は米国債数十兆円の売却を示唆。
s_ice_screenshot_20160929-160600.jpeg


ドイツ紙 テロ組織・ヌスラ戦線の幹部が、アメリカから支援を受けていることを明らかに
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/09/28/8204367

空中の権威者が支配するオカルトメディア、Paul McGuire
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201609290000/
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トランプが救世主?
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201609280000/
グローバルエリート達は民主・共和両方ともコントロールしている、

ヒラリーvsトランプのテレビ討論にて、米国民の価値観が真っ二つに割れていることが鮮明になった:日本国民は米国民に習ってもっとネットアクセスして覚醒すべき
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36244401.html

4.米大統領選の行方を決めるのは、米国民の投票行動ではなく、選挙不正がどこまで行われるかである
 
 近年の米大統領選における選挙不正はまず米国で蔓延し、その後、日本の国政選挙に伝播してきていますが、今回の米大統領選にて、どれだけ、選挙不正が横行するかが、大統領選の行方を決めそうです、日本の総選挙と同じです。
 
 ところが、米大統領選を闇支配する米国寡頭勢力がどう動くのか、現段階では見えていません。
 
 基本的には、米国を乗っ取って闇支配する米国寡頭勢力にとって、次期米大統領が共和党から出ようが、民主党から出ようが、所詮は傀儡なのです。だから、新大統領がかつてのケネディのように本気で米国寡頭勢力に反抗したら、単に暗殺されるか、またニクソンのようにスキャンダルを仕込まれて失脚させられるだけです。
 
 したがって、トランプも彼らに本気で逆らったら、無力化されるだけです。
 
 米国寡頭勢力にとって、あとは、ヒラリーとトランプのどちらが傀儡化しやすいかの選択になります。
 
 米国寡頭勢力にとっての懸念は、泡沫候補とみていたトランプが決戦まで生き残ったと言う事実のみです。
 
 米国寡頭勢力はこれまで米国民に対してステルス化してきたのですが、ネットの発達で、彼らの存在を多くの米国民に気付かれてしまったのです。
 
 一方、日本も米国寡頭勢力を構成する米戦争屋に乗っ取られてステルス支配されているのですが、日本国民は米国民に比べて、その実態に気付いている人は少ないと思われます。
 
 われら日本国民も米国民に習って、もっとネットアクセスする習慣を身に付けるべきです。

第二次大戦への疑惑 プロローグ2 欧州奥の院・金貸しは一貫して帝国・国家を解体してきた。
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2016/09/6076.html

第二次大戦への疑惑 プロローグ を投稿して以来、やや時間が空いてしまっている。

第二次大戦に入る前にやっておくことがある。
戦争の決断を下した天皇、天皇に役割を与えている世界の解明である。

毎日静かな朝を迎えていた“特殊世界人”の一人べラスコだった。そしてもうひとりには天皇がいた。日本のヒロヒト天皇である。表向きには敵対関係だが、二人は虫けらのように死ぬ役割の国民大衆とは違って、生き延びる(生き延びなくてはいけない)御役を“特殊世界”から格別に仰せつかった“幸運な操り人形たち”だったのである。
金貸し勢力のスパイの証言(1)~国際的三重スパイと昭和天皇~  より

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新ベンチャー革命2016929日 No.1498
 
タイトル:ヒラリーvsトランプのテレビ討論にて、米国民の価値観が真っ二つに割れていることが鮮明になった:日本国民は米国民に習ってもっとネットアクセスして覚醒すべき
 
1.ヒラリーvsトランプのテレビ討論:大手マスコミ調査とネット調査で大きな乖離が生じる
 
 2016926日、米国ではヒラリーとトランプのテレビ討論会が行われました。この討論会で、米国民がどっちに軍配を上げたのかは、全世界の人々の関心の的ですが、例によって、調査結果に大きな差が生じているようです(注1)
 
 米国寡頭勢力配下のメディアCNNはヒラリー圧勝(電話調査)ですが、他のメディアによるネット調査ではトランプが圧勝のようです。
 
 日本でも、大手マスコミによる電話世論調査とその他のネット調査では回答が大きく異なることが多いのですが、同じ現象が米国でも起きています。
 
 いずれにしても、われら日本国民は大手マスコミの発信する情報や解説を鵜呑みにすることはできないのです。しかしながら、ネットにアクセスする習慣のない国民はどうしても、大手マスコミの報道を信じてしまいます。そこで、われら国民がきっちり認識すべきは、大手マスコミはNHKを含めてことごとく、日本の支配勢力の配下にあり、決して国民の側に立っていないという現実です。これは米国の場合も全く同じです。そして、そのことに日本国民より米国民の方が早く気付いたと言うことです。
 
2.米国民の価値観が真っ二つに割れている
 
 ネット情報より大手マスコミの情報を信用する米国民はおおむね、ヒラリーに好感を持ちます、ところが、大手マスコミは1%寡頭勢力の報道機関とみなして、大手マスコミよりネットから情報を取る習慣のある米国民は徹底的にアンチ・ヒラリーなのでしょう。その結果、アンチ・ヒラリーの米国民はトランプ支持となっているのではないでしょうか。ところが、米大手マスコミの報道姿勢がアンチ・トランプであることは明白なので、その事実からアンチ・ヒラリーの米国民は逆に、トランプは1%寡頭勢力の傀儡ではない証拠と判断してむしろトランプをより一層支持していると思われます。そして今の米国民の無党派層は、その価値観が真っ二つに割れていると思われます、そのため、世論調査方法次第で、結果に大きな差が出ているのでしょう。
 
 さらに言えば、米国のトランプ支持者は、トランプの主張から判断して、支持か不支持を決めているのではなく、トランプが米国を闇支配している1%寡頭勢力からの支配を受けているかどうかで決めていると思われます。しかも、そのような米国民における、1%寡頭勢力に対する反発はかなり強固なものであり、米大手マスコミの誘導にはまったくだまされない覚醒した人たちと思われます。こういう人が日本でも米国並みに増えれば日本はもっと良い国になります。
 
3.残念ながら今の日本では、米国ほど国民の覚醒が進んでいない
 
 国民の覚醒に関して、日米を比較すると、米国民の方が、圧倒的に進んでいると思われます。本ブログでも、すでにそのことを指摘しています(注2)
 
 とりわけ、日本の若者は米国の若者に比べて覚醒が大きく遅れており、日本の支配層の正体をまったく見抜けていないと言えます。
 
 ちなみに、本ブログは、日本を乗っ取って属国支配している米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、日本の若者は、今の日本が、彼らに乗っ取られて、彼らが安倍氏などを傀儡化して日本を事実上、ステルス支配している現実がよく見えていないようです。
 
 この若者の覚醒度は日米で大きく異なるのですが、それは、日米国民全体にも言えることです、すなわち、日本国民全体の覚醒が米国民全体より遅れているということです。

 ところで、米国の黒人層やヒスパニックは、ヒラリー支持者が多いのですが、この層は日本の若者と同じで、全く覚醒していない証拠です。彼らはヒラリーに完全にだまされています。
 
 米国の黒人やヒスパニックはヒラリーの正体も見えていないし、その黒幕も見えていないのです。ところが、米国の若者は日本の若者に比べて格段に覚醒が進んでいます。その結果、サンダースやトランプなど、米戦争屋を含む米国寡頭勢力の傀儡ではない候補がしぶとく生き残ったということです。
 
 この点は米国が日本と最も違う点です。
 
 なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
4.米大統領選の行方を決めるのは、米国民の投票行動ではなく、選挙不正がどこまで行われるかである
 
 近年の米大統領選における選挙不正はまず米国で蔓延し、その後、日本の国政選挙に伝播してきていますが、今回の米大統領選にて、どれだけ、選挙不正が横行するかが、大統領選の行方を決めそうです、日本の総選挙と同じです。
 
 ところが、米大統領選を闇支配する米国寡頭勢力がどう動くのか、現段階では見えていません。
 
 基本的には、米国を乗っ取って闇支配する米国寡頭勢力にとって、次期米大統領が共和党から出ようが、民主党から出ようが、所詮は傀儡なのです。だから、新大統領がかつてのケネディのように本気で米国寡頭勢力に反抗したら、単に暗殺されるか、またニクソンのようにスキャンダルを仕込まれて失脚させられるだけです。
 
 したがって、トランプも彼らに本気で逆らったら、無力化されるだけです。
 
 米国寡頭勢力にとって、あとは、ヒラリーとトランプのどちらが傀儡化しやすいかの選択になります。
 
 米国寡頭勢力にとっての懸念は、泡沫候補とみていたトランプが決戦まで生き残ったと言う事実のみです。
 
 米国寡頭勢力はこれまで米国民に対してステルス化してきたのですが、ネットの発達で、彼らの存在を多くの米国民に気付かれてしまったのです。
 
 一方、日本も米国寡頭勢力を構成する米戦争屋に乗っ取られてステルス支配されているのですが、日本国民は米国民に比べて、その実態に気付いている人は少ないと思われます。
 
 われら日本国民も米国民に習って、もっとネットアクセスする習慣を身に付けるべきです。
 
注1:J-CASTニュース“米大統領選TV討論、ネット世論はトランプ氏「圧勝」 クリントン優勢はCNNだけ”2016928
 
注2:本ブログNo.1496米国の若者はサンダースを支持しているが、日本の若者は安倍氏を支持している:日本も米国同様に米国寡頭勢力(1%勢力)に乗っ取られていると気付け!2016926
 

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