華ちゃんきたね。
ふふふチュー
しかしこれどのエピソードまでやるんだろう??
少尉と結婚するまでならなが過ぎるし(その前に冬星さんとの結婚式もあるし…ちなつのロン毛って結構鬼門だと思ってるんだけどショボーン)




花組公演 
『はいからさんが通る』 

伊集院忍:柚香光
花村紅緒:華優希
青江冬星:鳳月杏
鬼島森吾:水美舞斗
北小路環:城妃美伶
藤枝蘭丸:聖乃あすか


で、お花屋さん。
あれ?思ってたようなのと違う??
キキちゃんがみりおちゃんのお父さん??
北欧のフラワーデザイナーってニコライ・バーグマンかよwって感じw


 花組公演 
『ハンナのお花屋さん —Hanna’s Florist—』 


クリス・ヨハンソン:明日海りお
【ロンドンのハムステッドヒースで
’Hanna’s Florist’を営み、将来を期待される
デンマーク人の新進フラワーアーティスト。】


ミア・ベルコヴィッチ:仙名彩世
【旧ユーゴスラビアのクロアチアから、内戦の
傷跡が残る故国を離れ、新たな人生を
見つける為にロンドンにやってきた娘。】


アベル・ヨハンソン:芹香斗亜
【王室ともつながるデンマーク名門貴族の
長男で、代々続く造船業の大会社を継ぐ。
第二次世界大戦後、リトアニアから逃れてきた
移民の娘と愛し合い、クリスが生まれる。】


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花組の次回大劇場公演はまたまたまたまたまたまた1本物。
ポーの一族。

漫画読んだことない。
全然知らない。。。
宝塚ってほんと古い漫画好きだよね、、、。

ショーが観たいのにさえーん



2018年 公演ラインアップ

【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】

花組『ポーの一族』


花組公演

■主演:明日海りお、仙名彩世


◆宝塚大劇場:2018年1月1日(月)~2月5日(月)

◆東京宝塚劇場:2018年2月16日(金)~3月25日(日)


ミュージカル・ゴシック

『ポーの一族』 

原作/萩尾 望都「ポーの一族」(小学館フラワーコミックス)

脚本・演出/小池修一郎 


1972年に「別冊少女コミック」に第1作目を発表以来、少女まんがの枠を超えて幅広い読者を獲得してきた、漫画史上の傑作・萩尾望都の「ポーの一族」が宝塚歌劇に登場する。 

永遠に年を取らず生き永らえていくバンパネラ“ポーの一族”。その一族に加わったエドガーが、アランやメリーベルを仲間に加え、哀しみをたたえつつ時空を超えて旅を続けるゴシック・ロマン。同作品をミュージカル化したいと夢見て宝塚歌劇団に入団した小池修一郎が、1985年に「いつか劇化させて欲しい」と申し出て以来30年余り、萩尾望都があらゆる上演希望を断り続けた幻の舞台が遂に実現する。




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マイティとれいちゃんは幼馴染設定なのね(まんまじゃんw)
みれいが2番手娘役ってことかな??


公演解説 | 花組公演 『邪馬台国の風』
宝塚歌劇公式ホームページ 


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