へ~。
いってらっしゃ~い(行く気なしw)
こんな繁忙期にやるなんてね~。
花会の人は戦々恐々じゃないのかな

第二回 宝塚歌劇団台湾公演の実施について

◆期間
2015年8月8日(土)~8月16日(日)【予定】

◆会場
国立中正文化中心 国家戯劇院 
(住所) 台湾 台北市 100中山南路21-1号

◆演目
宝塚グランドロマン
『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』
 原作/池田 理代子 脚本・演出/植田 紳爾 演出/谷 正純
レヴューロマン
『宝塚幻想曲(タカラヅカ ファンタジア)』
 作・演出/稲葉 太地

◆出演者
花組トップスター 明日海りお 他  花組メンバー 合計40名【予定】


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3月29日(土)13:30~
幽霊@シアターコクーン

演出:森新太郎

アルヴィング夫人:安蘭けい
オルヴァス:忍成修吾
牧師マンデルス:吉見一豊
レギーネ:松岡栞優
大工エングストラン:阿藤快



この舞台、カタチがどうやら能舞台に似ているのよね。
新聞などでも色々書かれていますね。
あのモンステラの形とかもどう見ても松っぽいし。
あの光っている淵とか。

大工のエングストランが入ってくる時も、ドンドン!
と音を鳴らして足拍子みたいだし。
芝居はゆっくりと動き出して、徐々にテンポが早くなって、最後はピタッと止まって序破急やないかい!って感じで。
(星組の序破急の悪夢を思い出す…)

あの本。
アルヴィング夫人がリビングで読んでいた本。
何の本だとかは全く語られないのよね。
だから必死に題名を見てみたんだけどw
『Madam Bovary』って書いてある?
ボヴァリー夫人!?
ほえ~。やっぱ凄い内容の本読んでたのねw


あの子は私からすべてを受け継ぐの、ってアルヴィング夫人が言うけれど、結局は夫から受け継いだ物が大きすぎた。

しかし妻の望み通り、夫の遺した物(者)は全て無くなるのだろうな…。


この回はちょっと消化不良。
エングストランがしょっぱな娘の名前をレギーナと間違えたあたりからヤバイ気はしていたが…。



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白夜。

テーマ:
3月28日(金)
幽霊@シアターコクーン
 
めおちゃんとしげを見かけたよ!
そんな夜公演。

一度座ってみたくてサイド席を買ってみました。
観やすいんだけど、やっぱり声が下よりも反響しちゃうなぁ。
そして、真上にあるライトがなにやらキシキシと音を立てるんだよね。
ラストの朝日のとことか凄かったw

XA~XBで観るんならサイド席の方が良く見えると思う~(´v`)

終演後に交差点で信号待ちしていたらバッタリとお久しぶりのお友達と遭遇。
それからカフェで喋くっていたので超楽しかった。
って全然感想じゃないw
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