2006/10/29(sun)@新大久保EARTHDOM

「EARTDOM presents 極音総進撃 」


ABRAHAM CROSS

INCAPASITANTS

324

SOLMANIA(from 大阪)
STRUGGLE FOR PRIDE

DJ:episiark(ex MULTIPLEX)


EARTHDOM行ってきました。DOMは2万やアンチに比べて音が小さいなー場所柄かなーとか今まで思ってたんですが、入ると演奏中だった最初のAbraham Crossがもの凄い爆音!久しぶりに耳をやられるくらいだった。しかも音も超いい。続くインキャパシタンツはたぶんライブ見るの初めてだと思う。ふだんは銀行員との噂もある七三分けのふつうのおじさんがエフェクターやらミキサーやらなんだかよくわからないものやら使って次々と轟音ノイズを紡ぎだし、何故かステージ前には外国人がたくさん集まってて外人に大人気。久しぶりに見る324は早すぎて腕がスローモーションに見えると噂のブラストビートでここでも大盛り上がり。そして大阪の至宝ソルマニアは、メンバー2人がギターを2つくっつけてマイクを取り付けたような全く意味のわからない楽器を掻き毟りながらこれまた爆音ハーシュノイズを次々と繰り出してよくわからないけど凄かった。最後、珍しくトリのStruggle For Prideが始まると、なんだかもうハードコアの理想的な盛り上がりっぷりで音も客も大変なことになって終了。今日はめちゃくちゃいいライブだった。

しかしそのいいライブに水をさすかのようにn君に大嘘つかれていたことが発覚!これは許せない!!

そしてDOMでお話しした人たち数人と話題になったこれ。全部見に行くとするか。
http://www.theater-n.com/movie_hard%20core.html

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RAWLIFE

テーマ:


2006/10/21(sat) - 22(sun)@新木場空き地

「RAWLIFE」


◆10月21日(土)
featuring party
・FREE FORM FREAKOUT
・SLEEZY
・CHOAS PARK



[出演]
SPIKEWAVE、KENTARO IWAKI、PEPE CALIFORNIA、LITTLE TEMPO、クボタタケシ、FRAN-KEY、LASVEGAS、瀧見憲司、FORCE OF NATURE、海の家(feat.竹久圏 for KIRIHITO)、KING OF OPUS、マヒト、スマーフ男組、マジアレ太カヒRAW、ギターウルフ、ABRAHAM CROSS、BREAKfAST、BUTTHEAD SUNGLASS、ECD、STRUGGLE FOR PRIDE、U.G.MAN、BUSHMIND、373、NOBU、CRYSTAL、PEECHBOY、FRAN-KEY、UNIVERSAL INDIANN、YOGURT、LATIN QUARTER、YOU KOBAYASHI、K404


◆お泊まりタイム(21日23:00~22日5:00)
DSK
秘密博士爆笑ビデオトーク 他


◆10月22日(日)
featuring party
・20001 IN SOUND
・GODFATHER
・HONCHO SMOKER


[出演]
2MUCH CREW、TEXACO LEATHER MAN、IxSxOxBxE、SHIRO THE GOODMAN、THINK TANK feat. MINGA、Soloal One a.k.a Olive Oil、タカラダミチノブ、REBEL FAMILIA、icchie、1-TA RAW、MARIMO、INNER SCIENCE、荒木健太、CARRE、ELEKTRO HUMANGEL EXPLOSION、KEIHIN、KES、C-14 east (a.k.a.WOODMAN)、CHERRY BOY FUNCTION、DE DE MOUSE、秘密博士、やけのはら、露骨KIT、ORGANIZATION、MOODMAN、宇川直宏、高橋透、川辺ヒロシ、二見裕志、山辺圭司、コンピューマ、真保★タイディスコ、JAYPEG(1DRINK & ABE SHUHEI)、ACKKY、MONOLITH、冠位十二階、リョウキチ、キングサーモン、サーファーズオブロマンチカ feat. 曽我部恵一、イルリメ、L?K?O、CHIDA、WATARU、サイプレス上野とロベルト吉野、突然段ボール


今年も行ってきましたRAWLIFE。3年連続、同じTシャツを着て・笑。初っ端からテントを電車に忘れたりテントが建てられなかったりと苦行もありましたが、やっぱり楽しかったです。初日、15時過ぎに会場入り。5月にも来た場所だけど、さすがにテントなどが建てられ5月の時よりはフェスっぽい雰囲気。もう出演者が多すぎて詳細を書くのは不可能なんですがザッと。まずは初っ端、BUTHEAD SUNGLASSとU.G MANのライブで砂埃の凄さを体感。マジでマスクが欲しかった。U.G MANはVo,氏が後ろから自動車に箱乗りで現れて(子供が同乗)その光景に客のテンションもMAX・笑。どちらのライブも盛り上がって砂埃にまみれる。そしてSLEEZYフロアとなっていたDJブースではYOGURTやUNIVERSAL INDIANの素晴らしいDJで体を揺らしつつ、JUSWANAのライブを見に行ってみるとなんとMSCのKANとPRIMALが参加してMSCの曲もやっていた。そしてRAWLIFEを象徴する(?)Abraham CrossとStruggle For Prideのライブでは客がテントの中まで押し寄せテントが崩壊寸前状態。今里さんがテントによじ登り上から勢いをつけた殺人ダイブを慣行すると続いてテントによじ登る輩も登場。あまりにめちゃくちゃ過ぎて続くBREAKfASTのライブ前に一旦客に解散命令が出て、落ち着いてからライブをすることになっていた。そんな感じで一日目は更けて行きました。


夜。自分は野外とかってあんまり眠れない性質なんですが、ご多分に漏れずテントに入っても眠れないので、一人で深夜にモソモソと起きだして会場内を徘徊。秘密博士他の爆笑ビデオトークショーを見る・・・が、あまりのスカムな内容に爆笑トークショーというより失笑トークショーだった・・・。スカムすぎる。


朝5時から、GODFATHER陣のDJが始まると、テントで寝ていた連中も集まりだしてきて、いきなり素晴らしいダンスフロア状態。一気に目が覚める。そして、そんな素晴らしいGODFATHER陣のDJを尻目に、n君激押しのDJ 真保★タイディスコさんのDJを見にいく。タイディスコって要はタイのダンスミュージックの事だと思うんだけど、これがかなりハードコアテクノな感じでBPM速い。たぶん普段だったらこの手の音にはそれほど関心は示さないんだけど、ピンク色でミニスカ穿いたアニメのコスプレみたいな真保さんのキャラにやられました。ブレイク入れてタイ語を喋ったり、やけのはらがおバカなMC入れたりして、朝方で客も少ないのに異様に盛り上がってた。最後まで見ちゃいました。その後も色々見て周り、ようやく完全に日が昇ると晴れ渡って暑い位の陽気に。寝てなくて疲れていたんで、なぜか会場に積んであったススキやワラの上に横になって一眠り。あの場所は異様に気持ちよかった。2時間ほど寝てから、曽我部恵一などを見つつ、お昼の2MUCH CREWまで時間をつぶす。そして2MUCH CREWのライブはこんな場所だと最高ですね。面白かった。その後は会場内で誘導のバイトをしているn君と2人でフリスタ大会の開催などをしてみたが、さすがに疲労が蓄積していて14時ごろ帰りました。THINK TANKやREBEL FAMILIAなど見たかったけど、最後の方なんだもん。そんなわけで、一昨年は楽園、去年は地獄、今年は楽園と砂埃地獄がmixされた感じでしょうかね。


で、夜になって山形からRAWLIFEを見に来ていた方より宿がなくなったので急遽泊めて欲しいとの連絡があり、うちに一泊。次の日は仕事でしたが2時過ぎまで色々RAWLIFEのお話などをして楽しかったです。次の日、高速バスまで見送って、これでRAWLIFEはひと段落って感じで日常へ回帰していきました。


幾つか写真を撮ったので、後ほど載せたいと思います。そういえば、今年のRAWLIFEは映画になるらしいですよ。

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Ruffn' Tuff

テーマ:


渋谷へ映画「Ruffn' Tuff 」を見に行きました。友達と合流し、渋谷の小さな映画館へ。映画館につくと誰かに声をかけられて、声のほうを見上げるとStruggle For Prideの今里さんがいてびっくり・笑。同じ映画を見に来てました。終わってからRAWLIFEのタイムテーブルを貰いました。


たまたまだったのですが、映画の上映前に監督の石井志津男氏とこだま和文氏のトークショウがあり、こだま氏映画を絶賛、みたいな。色々面白くて得した気分。会場で貰ったカンナビスビールを飲みながら映画スタート。内容のほうはスカ/ロックステディの時代からルーツレゲエの創世期、そしてDeeJayが人気を博してくるまでのお話を、当時のミュージシャンやプロデューサーがそれぞれの言葉で語るドキュメンタリー映画です。出演者は有名なところではアルトン・エリスやHEPTONESだったリロイ・シブルズ、CARLTON AND THE SHOESのカールトン・マニングなど。DeeJayではU-ROYやイエローマンが登場します。詳しいキャストはここで確認できます 。劇中、誰の言葉かは忘れましたが印象的だった言葉、「レゲエは麻薬だ」。まさに。固有名詞がたくさん出てくるので、多少レゲエの知識があればより楽しめると思いますが、音楽好きであればきっと興味深く見ることが出来ると思います。今里さんも、良かったよ~と言ってました。


監督である石井志津男氏は、80年代にまだレゲエが日本であまり知られていない時代、映画「ROCKERS」を5年間日本に配給し続け、日本でのレゲエの認知に貢献した人だそうです。レゲエ好きはもちろん必見ですが、こだま氏が、今世間でレゲエが盛り上がっている事になっているが、その辺の人にレゲエのことを聞いても誰も知らない、例えばパブロが死んでも決してテレビのニュースに出る事はない、そんな現状をこういった映画で変えていければ、というような事を言ってました。

 


2006/10/15(sun)@日暮里・浄名院

「UMAREPPANASH! 16」


DJ HIRASUN
ユミソン
DJ PEECBOY
王x児x狼x


日曜日は午後に起きて、日暮里へ散歩に行ってきました。日暮里でちゃんと降りたのは初めてだったんだけど、寺だらけで街の雰囲気は東京の下町という感じでした。ガイドブック片手に色々巡ってみると楽しいかもしれない。日暮里駅を出て、しばらく周辺を巡ってちょっとした下町探索気分を満喫していると、なにやら前方で手を振るフードを被った怪しい人影が・・・。そのフードを被った男にいざなわれるままに、ひときわ大きなお寺の中へ入ると、そこではなにやら怪しげな音楽が鳴り響き、20人ほどのヒッピーくずれの無軌道な若者達が宗教儀式のような祭典を繰り広げ陶酔しきった眼差しで一心不乱に儀式に身を投じている最中だった・・・・。儀式は小一時間ほど続き、最後は儀式の首謀者であろう若い女性によるポエトリーリーディング形式のラップが披露され、フードの男は夢中になってその若い女性をビデオに収めていた。儀式が終ると後には8万体のお地蔵さんが残るばかり・・・。白昼夢を見ていた気分になった。



気を取り直して、夕方から恵比寿リキッドへSFP見に行きました。ランブリンというフリー雑誌の企画ライブ。



2006/10/15(sun)@恵比寿LIQUIDROOM

「"ramblin'Live Vol.1"」


YOUR SONG IS GOOD

ZOOT 16

Struggle For Pride

KODAMA AND THE DUBSTATION BAND


DJ

山名昇

Your Song Is Good
ユアソンをまともに見るのは一体何年ぶりか・・・。最後に見たのはたぶん西荻ワッツあたりだったような。今は無き狭くて汚いワッツで見たユアソンもいつのまにやらメジャーデビュー。時代は変わる。いつだって追う物は追われるものに勝る。まあそんなことはどうでもよくて、普通にユアソン良かったです。やっぱりなかなか人気ありますな。

ZOOT 16
全然知らないバンドだったけど、今日のメンツの中じゃ一番ふつうの音楽やってるバンドだったかな。悪い意味じゃなくて。演奏うまいなー。

Struggle For Pride
対バン的にアウェイすぎる環境でのライブだったけど、始まる頃にはSFP目当ての連中がそれなりに前に集まりだして、始まってしまえばいつものライブと同じ風景。リキッドの音作りなのかなんなのか、音はいつもより若干違っていたような違わないような。クリアな感じがした。もう10月ですが、まだまだSummer Never Endsということで。他のバンドを見に来てSFPを見た人の感想が聞きたい。

KODAMA AND THE DUBSTATION BAND
去年の大阪以来のこだまさん。しかし格好が渋いね・・・。大阪で見たときはトランペットの音にかなりやられたけど、今日はなんとなーく演奏の調子が悪そうにしてたな。。それもあってか全体的に緩い感じ。でもやっぱあのトランペットの音は、レゲエの音してていいなー。新作欲しいですね。でもちょっと高いんですよね。



帰宅。

滋賀

テーマ:

金・土と一泊二日で滋賀県へ行ってきました。2年間のインド留学から帰国した文化人類学研究者の卵・ハムヒロさん、茨城在住永遠の夢見る少女・四畳半、そして僕の3人というなんともおかしな面々で。今回、3人の共通の友人である滋賀の知人へみんなで急遽会いにいくことになり、速攻日程を決めた結果、一番都合の良かったのが今回の金・土となった次第。


金曜日18時、東京駅集合。四畳半とは約1年ぶり、ハムヒロさんとは何年ぶりなのか思い出せないくらいぶりにあった!滋賀まで新幹線で約2時間半。21時頃滋賀県の米原へ到着、滋賀の知人と合流。

その後は夜遅いこともあり、お好み焼き屋で談笑しつつ夜ご飯、そして夜の彦根城周辺を意味無く散歩など。そしてなぜか30前後の大人4人で深夜12時過ぎに滑り台をすべりに行くことになる。滋賀の知人曰く「日本一長い滑り台」のドラゴンスライダーへ向かう。これがけっこうな山の中にあって、街灯も何もついていない真っ暗な道を月明かりを頼りにひたすら上まで登っていく・・・。滑り台は公園とかにあるやつじゃなくて、ローラーがついているアスレチックとかにありそうなやつだった。通常はプールで使うビート板を下に敷いて滑る筈が、下から持ってくるのを忘れてそのまま滑ることになる。ひとりづつ、そのまま滑り出していくわけなんですが、滑ってる最中お尻が異常に痛くなった・・・。どう考えてもそのまま直に滑る滑り台ではなかった・・・。四畳半は次の日まで痛がっていた。

その後は深夜までやっている古着とかゲームとか色々売ってる巨大なお店へ遊びに行って、ここで琵琶湖からの寒風をなめていた3人は古着の防寒具をそれぞれ購入。自分はサイケデリックなマフラーとバッグが安かったのでそれを。

その後、滋賀の知人の実家へお邪魔し、愛知のスキンズバンドSTRONG STYLEのビデオ「獅子覚醒」を流しながら寝るまでの間談笑。ハムヒロさんが文化人類学の視点からジャパニーズ・スキンズの研究をしようということになる。そして2年間のインド生活で日本の音楽事情を把握していなかったハムヒロさんにSTRONG STYLEや 仁籟、チャットモンチーやハルカリなどを教える。深夜4時過ぎ頃、滋賀の知人の親御さんが用意してくれた布団で就寝。

土曜日は10時過ぎに起床。これまた親御さんが用意してくれた朝ごはんを食べて、琵琶湖に浮かぶ竹生島(ちくぶしま)探索へ向かう。フェリーの値段が往復3300円となかなか高かった。港から島まで片道40分!!お遍路さんのようなご一行や家族連れにまぎれていざ竹生島へ。竹生島はそれなりに広いらしいのだが、どうやら一般の人が入れるのは神社や寺部分のみの模様。これまた長い階段を登りつつ、国宝級の重要文化財を見て回る。無人島めぐりの想像からはだいぶかけ離れていたがこれはこれでよかった・笑。

竹生島から陸へ戻り、滋賀の知人お勧めのラーメン屋「本気(マジ)」で遅い昼食を取り色々ダラダラとドライブなどをしていると、もう帰りの新幹線の時間に。滋賀の知人と別れの挨拶、来年はみんなでフジロックに行くことを誓う・笑。そして3人で一路帰宅の新幹線へ。

ハムヒロさんも四畳半も自分より全然昔から滋賀の知人と友達だった人々なので、今回かなり勢い任せで決めたけど皆で会いにいけてよかった。まあ皆で行くより、滋賀の知人がこっちにきてくれたほうが安上がりなんだけど・・・笑。

そんなわけで土曜の夜に東京に帰ってきて、その日はグラスルーツに遊びに行きました・笑


 


 


 


2006/10/09(mon)@浅草KURAWOOD

「Asakusa Extreme Vol.6 ASUNDER Japan Tour」


Su19b

BUTCHER ABC

FUNERAL MOTH

COFFINS

GALLHAMMER

CORRUPTED(大阪)

ASUNDER(USA)


コラプテッドがアメリカのASUNDERとツアーを回っているので行ってきました。会場のKURAWOODというライブハウスはよくデス・グラインド系のバンドが企画を行っているみたいですが、自分は初めて。開演が早かったので途中から入場。メタル計のバンドが多い自分に取っては珍しいライブでしたがコラプテッド効果か知り合いがたくさん来てました。初めて見た女性3人のHELLHAMMER直系のバンドGALLHAMMER、白黒メイクにガンベルト、CELTIC FROSTやAMEBIXのTシャツで武装という雰囲気バッチリ。かなり絵になるライブでした。コラプテッドはベーシストが脱退らしく、なんとHeviさんがベースも兼ねる3人編成。しかし当然地獄の重低音は健在。そして全く未聴の元DYSTOPIAのメンバー含むアメリカのASUNDER。音としては、フューネラルドゥームってことになるんだろうけど、一分の隙も無い完成度の高い曲にやられた!見え隠れするハードロックへの憧憬もルーツを伺わせる。SOUTHERN LORD当たりから出ていてもおかしくないような音でもある。CDで聴いたらどうなんだろうな。

さぁ今月はいよいよRAWLIFEじゃ!

10/08(sun)@高円寺20000V

「ツヨッシー&クボタ 生誕記念ギグvol.6」


NO THINK

ABRAHAM CROSS

VIVISICK

SLIGHT SLAPPERS

FUCK ON THE BEACH


vol.6ってことだけど、この企画もう6年もやってるんですかー。スラスラクボタさんとFOBツヨッシーが同じ誕生日らしいですよ。見て判るとおりTokyo HardCoreのベテランばかりが揃った好メンツ。個人的に注目はメンバーチェンジ後、半年ぶりくらいのライブとなる屍!ギターが新しいフライングVになっていたせいか音が以前よりクリアになっていた印象。これからまだまだ発展していくでろう予感が伺えました。スラスラまで見たところで疲れ果てて、最後のFOBはほとんどマトモに見ず(すいません)。チラっと見たら共演のVIVISICKや屍のカバーやってたような。

SLEEZY

テーマ:


2006/10/07(sat)@渋谷module

「SLEEZY」


MAIN FLOOR DJ
peechboy (NXTC Recordings)
Crystal (Traks Boys)


LOUNGE DJ
ヨーグルト
コンピューマ


買い物メモもさぼっていたらいつの間にかわけがわからなくなり、行ったライブの感想などもなかったり最近すっかり手抜きの当ブログですが、せめてイベントメモだけでもしっかりつけていこうと思う今日この頃。今回、ラウンジのヨーグルトさんのDJを初めてしっかり聴いたんですが、柔らか緩い感じでけっこうラウンジに長居。主役2人ももちろん良かったです。4時ごろ疲れて帰りたいと言い出した輩がいたので退散。