去る人もいれば、また戻ってくる人もいる。

 

久しぶりに、昔よく見に行っていたブログが再開された。

 

時間が有り余っているとやる気になれないけど

時間が制限されるとやる気が出る

 

と書いてあったところが、なるほどなと思った。

 

ヒキニートにもいろいろいる。

 

時間の感覚というもの

世間に合わせた時間

 

それを感じることというのも大事なのかもしれない。

 

 

 

自分自身、昔からやる気はあったんだとは思う。

 

常に毎日、時間の制限を感じて生きてきていた。

 

やりたいことはあるけど

そこへ、どうすればたどり着くのか

どこへ行けばたどり着くのか

たどり着いても、どうすれば続けていけるのか

そこをずっと考えてきていたことでもある。

 

その中でやれることと言えば

自分自身の苦手な面を克服することでもあった。

 

それを死に物狂いで努力し続けてきた。

 

 

 

もっと切羽詰った状態なら

サポステも神のように感じるのかもしれない。

 

そこまでいっていないというのは

余裕があるのかもしれないけど

その余裕は本当にいいことなのか、どうなのか。

 

 

 

ネットでも、学生時代とかからの友達と繋がっている人もいれば

そういう時代ではなかったので繋がってないという人もいる。

 

繋がっていても常に双方向的にという場合と

一方的にという場合もある。

 

一からネットで本当に共感できる人に出会うというのは

簡単なようで、結構難しい。

 

自分自身、そういう意味では

ありがたい方なのかもしれない。

 

特に趣味があることが良かったことでもあると思う。

 

ブログというのも続けられなくなっても

消さずに、そのままにしておくというのは大事なことでもあるな。

 

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