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2016-08-09 19:20:26

小さい秋

テーマ:古布・ちりめん



夏真っ最中ですが、家のすぐ近くでススキを見つけました。
猛暑の夏ももう少しの辛抱ですね。







秋の飾り用に石粉粘土で小さなうさぎを作ってみました。




小さなススキと小さなうさぎを飾って、我が家もちょっぴり秋の気配。





さて、急いで帰省の準備をしなくては~






































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同じテーマ 「古布・ちりめん」 の記事
2016-08-03 17:11:27

六節句瓢箪

テーマ:古布・ちりめん




少し前のことになりますが、出光美術館へ「開館50周年記念 美の祝典 Ⅲ 江戸絵画の華やぎ」を観に行ってきました。
10年ぶりに公開された国宝の「伴大納言絵巻」を目当てに行ったのですが、酒井抱一の十二カ月花鳥図貼付屏風も素晴らしかったです。


なんでも影響されちゃう単純な私。(笑)
私も十二カ月の押絵を作ってみたくなり、手持ちの古布を漁っていたのですが…
そううまい具合に一二カ月それぞれの月に合う柄の古布が出てくることなど奇跡。(ノ◇≦。)
どうにか、半分なら何とかなりそうなので、今回は六カ月の押絵に挑戦することにしました。




こちらが掻き集めて作った土台。
6.5㎝ほどの小さな瓢箪6つです。(^^;)
瓢箪にした理由は後ほど。




そして小さな瓢箪に貼り付ける小さな押絵たち。↑


さて、どの瓢箪にどの押絵を貼り付けるでしょうか?(‐^▽^‐)
正解はこちらです。




人日の節句


松と梅の瓢箪には朱の飾り紐を貼り付けました




節分


豆に見立てた柄の上には柊とお多福さんの押絵を




上巳の節句


華やかなピンクの花びらの上にはお雛様




端午の節句


流水文の瓢箪には勢いよく登る鯉の押絵を




七夕の節句


笹の瓢箪には短冊の押絵を貼って笹飾り




重陽の節句


秋草の柄の瓢箪には菊とお月様の押絵を貼り付けました












六つの瓢箪は「六瓢」と書いて「むびょう」。
「むびょう」の語呂合わせから「無病息災」の御守りとされて縁起の良いもの。
その六つの瓢箪に、五節句(人日・上巳・端午・七夕・重陽)と節分の押し絵を貼り付けました。
十二カ月花鳥図貼付屏風には足元にも及びませんが、家族の健康を願う我が家の六節句瓢箪です。(*^▽^*)










次は12カ月を目指して、まずは古布を集めなくては~p(^-^)q









































































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2016-08-01 00:52:40

梅の匂い貝と松竹梅鶴熊手

テーマ:古布・ちりめん


梅雨が明けて初めての週末は青空全開でした。
いよいよ夏本番です。
暑さも全開中~(;´▽`A``





少し前に作った四季の匂い貝
こちらをご覧いただいたYさんから、同じような雲取りの図柄で梅だけの匂い貝をご依頼をいただきました。


予め、土台となる蛤の大きさ、押絵の図案、使用する古布についてご相談させていただき、
できるだけ四季の匂い貝のイメージに近づけるように作ったつもりですが…(^^;)
いかがでしょうか?




梅の花は少し大きくして、枝も伸ばしてみました。





下側の雲取りは梅の色が映えるように少し明るい紫の江戸縮緬を使用。





四季の匂い貝と同じように貝の合わせ部分にはベージュと紫の絹紐を巻いてます。






梅の匂い貝







そしてもう1つ、ご依頼をいただいたのが、5年前に作った松竹梅鶴の小さな熊手



残念ながら、こちらも全く同じ古布を使って作ることはできませんでしたが、
5年前より少しバージョンアップしました。p(^-^)q




金糸を刺し




裏側は和紙から古布に




松竹梅鶴 熊手











気に入ってくださると嬉しいのですが…かなり不安です。(^_^;)





























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2016-07-27 17:15:43

瓢箪うさぎ

テーマ:古布・ちりめん


先日骨董市で買ったうさぎの箸置きから想い付いた瓢箪うさぎ。
さて、どんな瓢箪うさぎが出来上がったでしょうか?(*^▽^*)




まずはストレートに小さな瓢箪の土台を作ります。
南房総で「波の伊八 」に影響を受けた私。
さっそく瓢箪の上に波の押絵を貼り付けました。(笑)



少しは立体的に見えるかな?(;^_^A




肝心のうさぎはこちら。↑
小さすぎて肩がパンパンに張ってしまいました。(笑)





波とのバランスを見ながらうさぎの位置を決めて貼り付け。




出来上がった瓢箪うさぎの押絵を桐小箱の蓋に貼り付けて完成?

いえいえ、まだありますよ~
小箱の蓋を開けると…



中には小さな瓢箪うさぎちゃんが入ってま~す。








ちょっぴりふくよかになってしまったうさぎさん。
瓢箪というより、落花生みたいですが…(^^;)








瓢箪うさぎ小箱の完成です。(*^▽^*)










































































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2016-07-25 16:43:13

一足早い夏休み

テーマ:その他




梅雨もまだ明けていない関東地方ですが、一足早く夏休みを味わってきました。(笑)
先日、成田山と佐原へ行ったばかりのお隣さんの千葉県ですが、
今回は南房総まで足を延ばして行ってきました。



1日目の最初の目的地は海ほたるPA。




木更津側





川崎側


まるで東京湾に浮かぶ船のようなPA。
東京湾を行き交う船、空には羽田空港を離着陸する飛行機。
あいにくのお天気でしたが、ここでしか見られない景色を楽しめました。
このまま川崎に向かって走りたいところですが、今回はここでUターンです。(笑)








次に向かったのは、房総半島の西側に切り立った鋸山。
鋸山は古くから房州石の産地として知られ、江戸時代から明治時代にかけて盛んに石が切り出されたそうです。
さっそく、ロープウェイで頂上を目指します。



 


海抜329㎞鋸山頂上から見える金谷港







頂上から景色を眺めた後は、鋸山の南側斜面10万坪余りを境内としている日本寺を拝観。



百尺観音像、千五百羅漢石像群、大仏(薬師瑠璃光如来)様を目指して
約1時間半ほどのハイキングコースのスタートです。
 







石を切り出した断崖絶壁の間を歩いて行くと、広場に出てきたのですが…



目に飛び込んできた断崖絶壁の岩にびっくり~Σ(=°ω°=;ノ)ノ



そして、右を見てさらにびっくり~~
巨大な観音様が現れました。
高さ30.3m。
戦死病没殉難者供養と交通犠牲者供養のために、昭和35年から6年の歳月をかけて、
昭和41年にかつての石切場跡に彫刻されたものだそうです。





そしてそして、あの断崖絶壁の岩、地獄のぞぎに挑戦???
ブルブル~(((゜д゜;)))
高所が苦手な私は近寄ることすら怖くて出来ませんでした。(笑)




 



千五百羅漢道





不動滝







大仏(薬師瑠璃光如来)


ひとつひとつ表情の異なる羅漢様を見ながら、急な坂を上ったり下り。
日頃の運動不足の体には堪えましたが、穏やかな大仏様のお顔を拝見したら一瞬疲れも癒されました。




スリル満点の絶景、鋸山でした。(笑)







見返り美人図ブロンズ像




菱川師宣記念館
(千葉県安房郡鋸南町吉浜516)


1日目の最後に立ち寄ったのは、 この地に生まれた浮世絵師で見返り美人図で有名な菱川師宣の記念館。
浮世絵の祖といわれる菱川師宣の生い立ちや業績、作品が展示されており、
また浮世絵の歴史や浮世絵を通して江戸の庶民の暮らしなども紹介されておりました。
複製でしたが見返り美人図を見ることができ、
師宣のほかにも葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳、豊国らの作品も見ることができラッキーでした。




これにて1日目予定終了。
あとは海沿いを走って、館山のお宿に直行です。



こちらは部屋からの景色。↑
うっすらと三浦半島が見えます。



さっそく温泉に浸かり、海を眺めながら新鮮な海の幸と美味しいお酒をいただき、楽しい夕食でした。
毎日こんな風に食事できたら最高なのにな~(笑)




2日目は朝から快晴
緑も海も空も波も鮮やか~




波の音を聞きながらの朝食も最高でした。o(〃^▽^〃)o




あまりにも良い眺めだったので、出発を遅らせて海岸を散策。
できるならもう1泊したかったな~(笑)




2日目は、昨日の菱川師宣記念館でも見た葛飾北斎の作品に影響を与えたといわれている彫刻師、
初代武志伊八郎信由の彫刻を巡りました。
「波を彫らせたら天下一」と謳われた「波の伊八」。
今回初めて知った伊八さんでしたが、しっかり私の頭の中に残りました。







大聖院
(南房総市千倉町大川817)








本堂




波と龍



本堂では法要の準備をされていたのですが、
快く、南房総市指定有形文化財になっている本堂の欄間「波と龍」「麒麟」を見せていただきました。
今にもこちらに向かってきそうな龍と立体的で躍動感溢れる波。
欄間から飛び出しそうなほど迫力のある作品でした。








東頭山 行元寺
(千葉県いすみ市荻原2136)

 




本堂











今回一番見たかった作品が、行元寺にある欄間「波に宝珠」。
北斎の「神奈川沖浪裏」に大きな影響を与えたと言われてる作品です。
残念ながら撮影禁止でしたのでパネルになりますが、確かに構図がそっくり。
なんと伊八は、北斎の富嶽三十六景よりも20年以上も前にこの波を彫っていたのだそうです。
実物を拝見すると限られた厚みもかかわらず両面彫りになっており、
裏側の波も表と見劣りしない見事な彫りでした。
「波に鶴」「梅」も必見です。





飯縄寺(いづなでら)

千葉県いすみ市岬町和泉2935-1






本堂









四面に花鳥風月の彫刻が施された鐘楼







飯縄寺では、初代伊八は本堂再建の約10年間滞在し、彫刻はもちろん、総合的に関わったそうです。
結界欄間「天狗と牛若丸」、「波と飛龍」は伊八壮年期の最高傑作のひとつだそうです。
本当に一枚の木から彫られたものとは思えないほど、どの作品も細部にわたって見事な彫りでした。






とっても充実した夏休みでした。(笑)






















































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2016-07-19 19:25:15

夏の骨董市

テーマ:古布・ちりめん


暑かった三連休の中日、骨董市に行ってきました。
いつもより朝早く出かけた甲斐あって、素敵な古布をゲットすることができました。ヾ(@^▽^@)ノ











流水文に団扇に扇子、そして金魚。
夏の柄を探していたわけではありませんが…
暑かったからでしょうか?
今回購入した古布は涼しさを感じる柄ばかりでした。(笑)

夏の骨董市は朝早く行くべし。
来月はもっと早く出掛けなくっちゃ~o(^-^)o





古布の他にも可愛いうさぎの箸置きを見つけました。
瓢箪のようにも見えて、縁起が良さそう~
瓢箪うさぎ、今度作ってみようかな。(笑)









うさぎさんも暑さに負けず頑張ってま~す。(*^▽^*)






































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2016-07-11 18:10:47

朱夏の香り

テーマ:古布・ちりめん


まだ梅雨も明けていないというのに、真夏のような日差し。
朝からクラクラしそうです。(;^_^A



2週間ほど前に植えたひまわりの種。
今日も眩しい太陽に向かって逞しく真直ぐ育ってくれてます。
暑さに負けず、ひまわりのように元気に頑張らなくては~p(^-^)q





こちらは、SちゃんMちゃんからもらった松栄堂さんのお香 。↑
気分だけでも涼やかにと、お香を焚きました。



焚くのは勿論、朱夏。
作業部屋に、ほんのり涼やかな香りが漂います。


気分が落ち着いたところで、ささっと作ったものがこちら↓




朱夏の香りをイメージして作った、夏の羽子板。
流水文の入った江戸ちりめんを台布にして、2匹の朱い金魚の押絵を貼り付けました。




今度は、出来上がった羽子板と一緒に朱夏を焚きました。
先ほどより涼やかな香りがするのは気のせい?(笑)





残るは白秋。
早く秋にならないかな~(笑)






七夕にいただいた空也の最中。



独り占めして、毎日少しずつ味わっておりましたが、
それもとうとう今日で最後になってしまいました。(。>0<。)
上品な甘さの餡子と皮が馴染んでしっとり、最後までとっても美味しかったです。
Rさん、本当にありがとうございました。
まだ七夕の余韻に浸ってます。(笑)











































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2016-07-06 17:54:15

嬉し七夕プレゼント

テーマ:古布・ちりめん
七夕は明日ですが、
一足早く、とっても嬉しい七夕プレゼントをいただきました。



まずは、涼やかな水色の箱から。





箱を開けると、中には錫で作られた野菜の箸置が並んでいました。
小さいのにとっても精巧に作られています。
使うのが勿体ないくらい、可愛くて素敵すぎます。~≧(´▽`)≦



そして、紅と梅の模様の入った白の和紙で折られた袋。
こんな素敵な袋の中には何が入っているんだろう~
開ける前からワクワクします。

そっと開けてみてみると…


もしや、これは私の好きな遊印?



そのうえ、なんと私が欲しいと思っていた梶の葉と手毬の遊印ではありませんか~о(ж>▽<)y ☆



嬉しいやらびっくりするやら~
こんな素敵なものをいただき、Yさん本当にありがとうございました。




我慢ができず、さっそくいただいた遊印を使って遊んでおります。(笑)
梶の葉も手毬も可愛すぎ~o(〃^▽^〃)o
手持ちの遊印を組み合わせて、七夕の文香や便箋をいっぱい作りました。




こちらは先日行った水郷の町佐原で買ってきた竹かご。




小さな竹かごに、七夕の文香を入れて飾りました。




錫の野菜の箸置きも、まだ使うのが勿体ないので竹かごに入れて飾りました。(*^▽^*)



そしてもう1つ、梶の葉と手毬の文香が入った竹かご。



こちらの竹かごには、梶の葉と筆と金魚の短冊を入れました。
桐箱もいいですが、竹かごも涼やかで素敵。(笑)





Yさん、素敵な七夕プレゼントをありがとうございました。
大切に使わせていただきま~す。(*^▽^*)




























































































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2016-07-05 17:34:35

成田山新勝寺と水郷佐原

テーマ:その他






一度行ってみたかった成田山新勝寺へ行ってきました。
つくばから車で1時間ほどで到着。
まずは、高さ15mの総欅造りという立派な総門をくぐります。



総門をくぐると正面に見える赤い大きな提灯のある仁王門。



「魚がし」と書かれた立派な提灯は、魚河岸講の奉納によるものだそうです。
提灯の下を覘くと、なんと金色の龍が~\(゜□゜)/




香閣で煙を浴びて心を清めて、いよいよ大本堂へ向かいます。



ちょうど、特別御護摩祈祷が始まるところで、本堂の中に入って参拝させていただきました。
御護摩焚きを間近に拝見することができ、ありがたいことに御本尊の不動明王さんの指と結ばれている五色の紐にも触らせていただきました。




彫刻も色彩も美しい三重塔




1858(安政5)年に建立された釈迦堂

建物の周囲に施された五百羅漢や二十四孝の彫刻は、思わず足を止めてしまうほど素晴らしかったです。




光明堂

1701(元禄14)年に建立されたそうで、歴史の重みを感じる建物でした。





参拝したあとは、隣接する成田山公園を散策。
この日はかなり暑かったのですが、木陰はとても気持ちよかったです。





参道を歩いていると、なぜかうなぎ屋さんがいっぱい。
ついついうなぎを焼くにおいにつられて、うな重をいただきました。
あっさりとした甘さのタレで、とっても美味しかったです。




成田山で心を清め、お腹も満たしたところで、次に向かったのは、
利根川水運の中継基地として栄えた千葉県香取市の水郷の町佐原。




涼やかな水の音を聞きながら、小野川沿いの小江戸の風情を感じる町並みを散策。






伊能忠敬旧宅






伊能忠敬記念館


伊能忠敬記念館では、50歳を過ぎて江戸に出て、55歳から73歳まで日本中を歩いて測量して作った日本最初の正確な日本地図(伊能図)や測量器具などを見ることができました。

人生は50から。
日本中を歩く体力は私にはありませんが…(笑)
「まだまだこれから頑張らなくては~」と、元気をいただきました。p(^-^)q






成田山も佐原もまた訪れたい素敵なところでした。

















































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2016-06-30 19:27:10

七夕小箱いろいろ

テーマ:古布・ちりめん


先日、骨董市で見つけた一斗枡を花入れにしてみました。

早いもので、明日から7月。
一年の半分が終わってしまいました。
毎日があっという間に過ぎていきます。💦




来月7日は七夕。
七夕に間に合うように頑張って七夕飾りを作りました~p(^-^)q




まずは一番小さな小箱。
先日作った七夕鞠 と同じものが2つ。
今回の蹴鞠は、ほんのりお香が香ります。




七夕鞠小箱

桐箱(4.8㎝×5.8㎝×3.3㎝)
蹴鞠(直径2cm)
梶の葉(縦5.5㎝ 横3.5㎝)
蹴鞠は江戸縮緬使用




こちらは、何年か前に作った七夕飾り をもとに作った小箱2つ。↓



七夕小箱

桐箱(9.5㎝×9.5㎝×2.3㎝)






五色の短冊(1.8㎝×5.9㎝)
筆(長さ7.5㎝)
梶の葉(縦6.3㎝ 横4.3㎝)






短冊(縦7㎝ 横2cm)
筆(長さ7.5㎝)
梶の葉(縦6.3㎝ 横4.3㎝)
こちらの短冊は江戸縮緬使用




そして最後は、笹飾りのセット。



七夕飾り

桐箱(7.3㎝×10.8㎝×4.5㎝)





笹飾り(高さ 約9cm)
短冊(縦3.5㎝×1㎝)
筆(長さ4.5㎝)
梶の葉(縦5.5㎝ 横3.5㎝)





お供えの野菜(なす・きゅうり・桃)はこのくらいの大きさです。(^^;)





小物を使って飾ると、小さくても素敵な七夕飾りになります。













最後はお盆の上に全部飾ってみました。(*^▽^*)

七夕が待ち遠しいな~

























































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