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2007-03-25 20:50:35

ヴェネツィア最終日

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明日は、なんと夜中の4時半に起きなくてはならない。朝の便なので、7時半には空港へ着いていなければ。安いパックをセットしてもらうと、こんなスケジュールになるのか!

というわけで今日は観光を早めにきりあげることに。
ドゥカーレ宮殿と博物館を見学。ヴェネツィア共和国のドージェ制度、歴史的にとても面白そうだ。帰国したら、なにか本を探してみたい。
ヴェネツィアに来て初めてお天気が崩れる。雨が降ってきた。
リアルト橋付近で最後の買い物。家族や友人へのお土産を探す。
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2007-03-24 23:29:58

ヴェネツィア三日目

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いつものとおり朝食に降りていったら、もう食事があまり残っていない。なぜかウェイトレスの機嫌が悪い。私たちのあとからも、アメリカ人のグループが降りてきて、ちょっと驚いている。そこでウェイトレスは気づいた。この人たち、知らないのだわ!そして、教えてくれた。今日からサマー・タイムなんですよ。あ!そうか。いけない、もう食事時間はとっくに終わっていたのだった。

サン・マルコ寺院へ。イスラムの影響顕著な聖堂。サン・ステファノ教会は、教会として機能しているのではなく、ヴィヴァルディ博物館になっている。さまざまなバロック楽器が展示されていた。アカデミア美術館へ。キリスト教美術の数々を鑑賞。サンタ・マリア・デリ・フラーリ教会、サンタ・マリア・フォルモーサ教会、サン・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会、その隣のロザリオ礼拝堂を次々に見学する。

さて、われわれはそろそろお小遣いが尽きてきて、ケチになっている。無駄遣いはそれほどしていないと思うのだが・・・・。そんなときに夫が目を引かれたのは、アンティーク店のウィンドウに飾られたチェス。犬と猫の形をしているのだ!私たちはチェスはしないが、これには参った。猫の女王様のかわいいこと!さんざん迷ったがついに店にはいった。私たち以外お客はいない。おじいさんが1人店番をしている。この人が店主で、1人でやっているようだ。英語はまったく通じない。それでも身振り手振りで説明してくれる。あのチェスは大理石製であること、自分の弟がリアルト橋の近くで同じような店をだしていて、そこにも面白いものがいろいろあること、などなど・・・。
まよいつつ 一旦店を出たが、結局戻ってしまった。おじいさん、「やあ、やっぱり来たね!」とニコニコ。ついに買ってしまった~。オマケに、これも大理石の翼を持つライオン(ヴェネツィアの守護神聖マルコの象徴)の置物をくれた。後で別の店で見たら、この置物も日本円にすれば4000円はすると判明、うれしくなった。
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2007-03-23 20:05:30

ヴェネツィア2日目

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朝食のとき、例の美人の二人連れに会った。大学の卒業旅行だとのこと。ヴェネツィアは一泊だけで、今日はもうミラノに発つそうだ。

水上バスでヴェネツィア・サンタ・ルチア駅へ。自動販売機で何とかパドヴァまでの切符を購入できた。きれいで快適な電車の旅をしばし楽しむ。40分ほどでパドヴァ着。
かつてオルガンの研修で北イタリアに来たとき、最も感動した教会がパドヴァのサン・アントニウス教会だったので、もう一度是非来たいと思っていた。
パドヴァのもう一つの見どころ、ジォットーの壁画で有名なスクロヴェーニ礼拝堂は、入場料が高いうえに大変な行列だったのでパスしてしまった。
パドヴァは道が広く、ゆったりとした過ごしやすそうな街だ。てくてく10分ほど歩くとパドヴァ大学のエリアに出る。学生がカフェに群がり、コーヒーを飲んだりおしゃべりしたり、活気があって楽しい。あまり高くなさそうなブティックや雑貨店が並んでいる。

サンタ・ジュスティーナ教会見学。とにかく広い広い。
おなかがすいてきたので、サン・アントニウス教会近くのお惣菜屋さんに入る。親切そうなおじさんとおばさんが元気良く接客。コロッケのようなものを何種類か、モチモチした揚げパンのサンドイッチ、それに海の幸のタリアテッレとリゾットを買った。大きなパンをおまけにつけてくれた。
教会前のベンチで食べる。コロッケのひとつはおからのような味。もう一つはなんと、リゾットを丸くまとめてあげたもの。どれも驚くほど美味しかった。

さて、お目当てのサン・アントニウス教会へ。
ああ、やっぱりここはすばらしい!重厚で、東方の様式がとりいれられているため変化に富んでいて、いうにいわれぬ魅力がある。聖壇の丸天井を飾る星の壁画を見上げていると、吸い込まれそうな感動がある。

すでに夕方になっていたが、パドヴァ駅から列車に乗りヴェローナへ。
サン・ベルナルディーノ教会へ行く。プルダウン・ペダルをもつルネサンス様式のポジティフ・オルガンが目を引いた。
次にサン・ゼーノ・マッジョーレ教会へ。
ヴェローナの二つの教会はいずれも戦争でかなり破壊されている。修復の募金呼びかけをしていた。また、戦争で崩れた壁画の下から、さらに古い壁画が現われたそうだ。

駅までの帰り道で自然食品店を見つける。豆腐やおしょうゆも売っていた。リゾット用のお米を買ってみた。
駅のマクドナルドで夕食を買い込み、ヴェネツィア行きの列車に乗る。今度はコンパートメントだった。犬を連れた老夫婦、若い女性、ビジネスマン風の男性が同じ箱。老夫婦と女性は、前からの知り合いのようにおしゃべりをしておる。

サンタ・ルチア駅に着いたときはすっかり夜。
水上バスから運河の夜景を楽しみつつ帰る。

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2007-03-22 21:14:38

ヴェネツィア一日目

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さて、いよいよローマとはお別れ。朝食の後、バスでテルミニ駅へ。昼ごはんのサンドウィッチを仕入れる。
電車はなかなか快適。
通路をはさんで反対側に日本人の若い女性二人組みがいる。なかなか美人。

夕方ヴェネツィア着。
サンタ・ルチア駅から水上バスでリアルト橋へ。大変な賑わいである。10年ほど前演奏旅行で来たときはこんなに混雑していなかったようなきがするのだが・・・。あれも3月だったと思うが。

さて、ホテルまで行くのが一苦労。スーツケースを引っ張って、住所だけを頼りに探す。やっとみつけたときは本当にうれしかった。
エレベーターもない小さなホテルだが、アットホームで暖かい雰囲気。
列車で見かけた美人の二人組みが同じホテルだった。

荷物を置いてから散歩。リアルト橋の付近をあるき、お土産品を購入。
スーパーを見つけて安いワインを買ってみた。これが大変おいしかった。
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2007-03-21 21:03:58

ローマ六日目

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テルミニ駅からアルケオ・バスという小型の観光バスに乗る。屋根のないオープンカーで、一日乗り降り自由。一時間に大体一本運行されている。好きな観光スポットで降りて見学し、ころあいを見計らってバス停に行き、アルケオ・バスが来たらチケットを見せてまた乗る。とても便利な簡易観光バスである。

まずカラカラ浴場で降りてみた。広大な遺跡を寒い風が吹き渡る。ソーラーシステム、循環するお湯による床暖房、古代の人々の智恵に感嘆しつつ散歩。
次の目的地はアッピア旧街道のクオ・ヴァディス教会。夫はここをぜひ見たいと前々から言っていた。
しかしお世辞にも観光スポットではないらしく、ぼんやりしていたら通過されてしまった。
聖セバスティアーノ教会の前で降り、地図を頼りにアッピア街道を戻ってみる。
迷い迷い歩いていたら、突然広々とした住宅地に出た。喧騒のローマ市内とはまったく雰囲気の違う静かな街である。そして、緑豊かな公園が広がっている。この辺は高台らしく、とおくローマ市内が見える。
そしてその公園のかなたに、小さな教会が見えた。夫がビデオの望遠でのぞいてみたら、確かにDomine quo va disと書いてあった。
この教会は不思議な感動があった。昔読んだシェンキヴィッチの「クオ・ヴァ・ディス」を思い出すのはもちろんだが、樹村みのりさんという70年代の漫画家による「ローマのモザイク」という小品を思い出した。家に帰ったらもう一度読んでみよう。

サン・セバスティアーノのカタコンベに行く。英語のガイドツァーがちょうど行われるところだった。
ローマにはこのようなカタコンベがまだまだ眠っているらしい。

はやくも日は傾き、アルケオ・バス最終便をつかまえて乗る。水道橋など、点在する遺跡を回りつつ走り、イヤホーンで英語の案内を聞きながらバスに乗ったままそれを見学する。でこぼこ道だけれど、快適で楽しいバスの旅だった。
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2007-03-20 20:40:09

ローマ五日目

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昨夜は冷たい雨と風が窓の外を吹き荒れていた。
朝、外へ出たら道にオレンジがたくさん落ちている。

まさかこれを食用にはしないのだろうが、ローマのホテルで出されるオレンジはとても美味しい。薫り高く、味が濃く、やわらかくて、色もほとんど赤に近い。これを絞ったオレンジジュースも、日本では味わえない美味しさである。

昨日に引き続きバティカン見学。バスでサン・ピエトロ寺院へ行く。今日の目的はクーポラ登り。エレベーターのあと、螺旋階段を延々と上る。それはもう、半端ではない。目が回るし息は切れる。一緒に上っている観光客、英語・ドイツ語・スペイン語が飛び交っている。「ふう~、苦しいね~」というボディランゲージで全員にっこり、国際交流。
クーポラからの眺めはすばらしい。

降りてきた頃からお天気は崩れ始め、風とヒョウ。ほんとうに寒い。
バティカン博物館へ。大変な行列だ。寒風ふきつける中たっぷり2時間並んだ。
まずカフェテリアで腹ごしらえ。冷え切った体に暖かいミネストローネと鮭、ジャガイモ、マカロニで力をつける。

さて、博物館をまわる。エジプトやギリシャの彫刻・・・そしてラファエロの間、地図の間・・・最後にシスティーナ礼拝堂。
美術的価値はすばらしいのだろうが、宗教的にはどうしてもこの豪奢さについていけない。目が疲れる。腰布一枚で十字架につけられ、青ざめているキリストの絵の隣に、絢爛たる衣装をつけ、人々を平伏させている教皇の絵を並べる神経が理解できない。
サン・ピエトロ寺院、システィーナ礼拝堂、これらを造るために何百人の人が死んだのだろう・・・などと考えてしまう。

帰り道、ヒョウは雨となり、土砂降り。
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2007-03-19 20:26:51

ローマ四日目

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7時半起床。
テルミニ駅でバスのチケットを購入、バティカンへ向かう。
込み合うバスの中で、どうやら痴漢らしきものにでくわしてしまった・・・。まったく。

サン・ピエトロ広場にたどり着く。すでに長い列ができている。たくさんの聖者の像に見守られながら、並んでひたすら待つ。
セキュリティ・チェックを経てサン・ピエトロ寺院へ。ちょうどミサを行っていた。聖体拝領のとき、オルガンが鳴り始める。残響を生かしたゆっくりのテンポで、バッハの"Schmuecke dich, O liebe Seele"が演奏された。
宝物庫を見学。水晶の十字架にみとれていたら、夫とはぐれてしまった。「はぐれたときは寺院の入り口で」との打ち合わせどおり、入り口で待つ。とにかく広い寺院、なかなか会えない。姿が見えたときはほっとした。

バティカンのおみやげ物店で目立つのは教皇グッズ。教皇の壁掛けやメダイはもちろんのこと、教皇写真集、教皇ブロマイド、教皇カレンダー、教皇ダイアリー、教皇絵皿、教皇マグカップ・・・。ベネディクト16世の笑顔が圧倒的に多いが、前任者の人気もまだまだ衰えていない。ローマ教皇って、アイドルなんだ・・・不思議な感覚。ここはカトリックの総本山が君臨する街なのだ。

昼食は通りのバールで。お客は当然観光客。隣の席のアメリカ人夫婦と話す。

ドン・ボスコ社の出店があったので、合唱の楽譜を5点購入。

システィーナ礼拝堂は今日は閉館だった。雨も降ってきたのでバスで帰る。大変寒い。
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2007-03-18 21:37:55

ローマ3日目

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日曜日。
トレヴィの泉まで歩いていこうと計画を立てる。
しかし、歩いても歩いてもそれらしき道に出ない・・・。どこまでも続くノメンターナ街道。だんだん犬フンだらけの荒れた雰囲気に。
たっぷり一時間も歩いて、実はまったく反対方向へ行っていたことに気づく。
戻る途中で見つけたサンタ・アニュス教会のミサに出る。古い荘厳な教会の中で、なんとギター伴奏の現代風な聖歌を若い人たちが手拍子で歌っている・・・。PAを思いきり利かせて。

駅の近くでプロテスタント教会発見。スコットランドのプレシビテリアンで、セント・アンドリュース教会。残念なことに礼拝は終わってしまっていた。

ピア門→モーセの噴水→サンタンドレア・アル・クイナーレ教会→クイナーレの丘→トラヤヌスの記念柱とヴェネツィア広場→ヴィットリオ・エマヌエーレ二世祈念堂とまわる。
今日はどうやら、アシックス主催のマラソン大会の日。「アイラブ・パパ・マラソン」と称するらしく、ローマのお父さんたちがさまざまな扮装をして走っている。お年よりもいれば若いパパもいる。上半身裸でペイントした人、天使の羽とワッカをつけた人など、とにかくたいへんな人数が、大河の流れのように走ってくる。観光客は道をわたるにもランナーと戦わねばならない。アシックスのスタッフらしき人々は銀色のビニールをマントのように着て、整備にあたっているが、どうやら一緒にはしゃいでいるだけ。私たちは「アグレッシブ」にマラソンの波を掻き分けて進む。ヴェネツィア広場では民族音楽の祭典もやっていて、大変な賑わい。

昼食は通りのバールで。そしてやっとのことでトレヴィの泉到着。

午後は、カエサルのフォーロ→コロッセオ→コンスタンティヌスの凱旋門

コロッセオ近くで、急作りの簡易トイレに入って絶句・・・ひ、ひぇ~。これ以上書けない。

次第に日が落ちてくる。
祭りのあと。
ゴミだらけの道路に清掃部隊がトラックでやってきて掃除をしている。簡易トイレも撤去するらしい。

ローマのものすごいパワーに翻弄された一日であった。
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2007-03-17 21:33:52

ローマ2日目

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7時30分起床。
朝食のオートミールが美味しい。それにオレンジジュースも、イタリアならではの濃厚な味。

街路樹はオレンジ! 大きな実がたわわに実っている。突風が吹いたりしたら、この実、危ないのではないかしら? 空は青空、オレンジによく似合う。

サンタ・マリア・デラ・アンジェリ教会地下の遺跡を見学。
迷いながらサンタ・マリア・マジョーレ教会、サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ教会をめぐる。

パレスチナ解放の大々的なデモ隊に出くわす。警官も多数出動、ちょっと危ない雰囲気。
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2007-03-16 23:09:50

ローマ一日目

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熱はなんとか下がったようだ。旅行というと元気になる私。旅行大好き!
7時過ぎにターミナルへ。
今回の旅行、二人ともイタリア語が駄目なので旅行会社に往復のフライトと全日程のホテルをセットしてもらった。「おまかせ」だったのだが、う~ん、ちょっと「しまった」という感じ。エー○フラ○スは安いけれど、ひどく狭苦しい機体に当たることがあり、またスタッフのサービスと食事は・・・なのだ。そしてまさに今回、①狭苦しい機体②ひぇ~・・・なサービス③ひぇ~・・・な食事の三点セットが大当たり。日本人CA、私の隣のお客様に呼ばれてやってくる。「あの、お水お願いします」「わかりました。お持ちします。お持ちしますがね、お客様、少し歩かれたほうがいいですよ。お水、後ろにありますから」・・・確かに歩くほうがよいのだが、この応対ってありかしら?コールしても来てくれないことさえしばしばある。機体があまりに狭いため、前の人がシートを倒すと本も読めない。

・・・と文句を言いつつパリでトランジット。ここで2時間もある。ゆっくりできると思いきや・・・
銃声のような音がパーン、パーン。走っていく空港スタッフと迷彩服の男たち。何事?
結局何があったのかわからないまま、トランジットは長蛇の列。ぎりぎりで搭乗時間に間に合う。スリル満点。

一時間近く遅れてローマ着。旅行社から差し向けられた英語のできるドライバーはちゃんと待っていてくれた。一路市内のホテルへ。
夫が気付いた。車線変更をするとき、ウィンカーをだしている車がない。しかもみんな猛スピード。これはコワイのではないか?
運ちゃんに英語でたずねる。ローマではウィンカーを出さないのか?
「そんなもん出すやついませんよ~。だいたい殆どの運ちゃんは酔っ払ってるしね」
ぎょっとする私たちの雰囲気を感じたのか、「いやいや、私は飲んじゃいませんよ」
「日本では考えられないよ」「そりゃそうでしょうね。日本人は法律を尊敬しているんだもんね~。私らは法律なんかへとも思っちゃいません。人生は短いんだもの、アグレッシブに生きなきゃ!」
笑いつつも多少ひきつる私たち。
「ま、いずれにしても日本の方々はローマでレンタカー借りて運転しようなんて思わないほうがいいですよ。私らタクシーにお任せください」
そのほかローマの観光案内から宗教の話、日本の観光事情までいろいろおしゃべりをして、楽しい運転手さんであった。

ホテルはボルゲーゼ公園の近く。大きくはないが快適だ。
荷物を置いた後、夜の街を少し散歩。ピザとペンネ、ラザニアを買い込んで部屋で食事。


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