ちなみに今日のシンガポールレストランはかなりお気に入り度高かったです。
リンク シンガポールシーフードリパブリック

以前誰かがフェイスブックに上げていて
たしかに、もっとも、行きたいですしーん。と思っていたのでした。

もしも池袋だったらもう10年来ぐらいお気に入りのこちらもオススメ。
リンク 永利
超、美味いです。はいもぐもぐ。

ではどうぞ。

■エネルギーコントロールを習得する
・エネルギーを奪っている自分から自分を取り戻す

エネルギー浪費を押さえるイロハ
①テレビ見ない(マイナス情報、不要な情報を入れない)
②グチ聞かない~聞いたら離れる
③意識を自分に向ける(相手に向けない)話を聞いて自分がどう感じるのか、どう思っているのか

心地いいとエネルギーを浪費しない。要するに「自分に優しく」すること。
→自分に優しくするワーク 食べたいもの 今どうしたい?(最初は「好き」「キライ」でいい)
「本当に好きなことは何?」て聞くのも効果的。

④「どうしよう」という物事があったら、目の前から体を抜けて後ろに行くイメージをする
→「ま、いっか」的エネルギーワーク

⑤「できるから」と抱え込むと浪費がはじまる
  ・自分ができることを精一杯やろう
  ・ここまでならなんとかできる
  ・自分の方がうまくできる

ので、エネルギー枠が広がっても人にやってもらうことを考える。
(講座1回目の内容)

そうすることで、もっと集中してできるようになる。
それによって枠広がる。さらにもっと集中できるようになる、によって枠広がる・・・・

⑥現状維持にエネルギーを働かせない


・エネルギーを効果的に扱う
エネルギーが集中したら「方向性」と「必要性」でエネルギーを消費する。
使わなければボミる。(例:髪の毛立つ、鼻つまる。夜寝れない。怒り、いらいらする)

エネルギーが使われず溜まると、感情面で消費しようとする。


①【実現】にエネルギーを使う
エネルギーは実現に向けて使う。
「今ないけどあるようにする」ことにエネルギーを使う。
(今はないけどある→世界の実現)

行動にエネルギーを使う。一歩踏み出す。「とにかくやる」と決める。
わからなくても、何かが違うと思っても(頭)
心理的な抵抗があっても、不安があっても(心)
過去の成功体験から外れていても、人から指摘されても(環境)
「とにかくやる」と決める。


②腹から出てくる喜びに使う
それをやっていると楽しそう、人が集まりやすい、ということに使う。
最終的には空を見て笑える、朝起きて楽しいとなるようなことに使う。
頭の喜びではなく、腹から出てくる喜び。

→ワーク 腹から出てくる喜びのフィードバック


③強みを使う
強みはエネルギーをほとんど使わない。ゼロに近い。
エネルギーを浪費せずに、実現することを可能にする。

でもその強みの先に「自分が得たい何か」がなければ具現化できない。

→ワーク 自分が得たい何か?をスムーズに手にした経験のフィードバック


④思考を働かせない。「物事をエネルギーとしてみる」
※稲垣流の実例など含めた解説が必要

練習すれば感覚で覚えられる。その成功体験を増やす。練習でできるようになる。

エネルギーワークは同じ項目で
2つのポイントが残っています。

明日それをアップしておしまい。

エネルギーの講座は稲垣さんの感覚とトークに頼るところが多いので
要点のまとめ感が強く出たなぁ。


ではまた明日~ラブおやじ。







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【コラム目次】一人踊るシリーズ