自分の夢を写真などにして貼っておくと夢が叶うという宝地図。

 

 そのセミナーが2日後に迫っている。 

 

 外国語の学習って、本来は自分の生活があって、そのなかで稼いだお金でするべきではあろう。ただ、会社からお金をもらって英語を学習する人はたくさんいる。

 

 若い時は外国語の習得はあくまで手段であって目的ではないと思っていた。

 

 今でもその思いに変わりはないけれども、歳を取ってくると、目的と手段との境目がぼやけてくる。

 

 いくら、それ自体を目的にしても、認知症の防止につながってくるし、それなりに生き甲斐を失わないでいることができる。

 

 ここでもうひとつ、高齢になってどれだけのことが可能か、見極めてみたい気持ちがある。

 

 これまで多言語を習得した人は何人もいるけれども、高齢になってからの記録はまだないのではないか。

 

 ふつうにお金を稼ぎながらでは、やはり限界がある。

 

 これから見極めたいことを、経済的制約で諦めてしまいたくはない。

 

 宝地図というのは、このような思いには答えを出してくれる魔法のようなものであるらしい。

 

 乞うご期待。

 

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 うちの庭で眠っている猫たち。

 

 こちらで選んで花を植えてやるのもいいけれど、めいめいがどこからか自分の好きな草木を呼び寄せるようです。

 

 タリンのところには大きなタンポポのような草が大きく成長してきました。

 

 

 

 くのいちのところ、これ、なんだろう。四方八方に細い枝が伸びている。

 

 どれも、あいつらしいなあと思えて、これからが楽しみです。

 

 そういえば、今日、タリンとくのいちが11年前に生まれた日。 

 

 あっという間だったけど、生まれてきてくれたありがとう。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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ハン検、戦時体制に

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 ハングル能力検定に向けて、生活上の不確定要素と時間の不安が消えた。

 

 だからといって、絶対にというわけにはいかないが、それなりに取りに行く。

 

 ただ、ある意味でむかしとちがって、合格不合格だけではなく、点数を教えてくれるので、

 

 不合格で何も残らないというようなことはない。

 

 できるかぎりのことをやってみるか。 

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 31年ぶりと騒がれているが、むしろ50年前の日本マラソンの黄金時代を、

 ケニア勢の前にもはや今後未来永劫にわたって絶対ありえないと感じる時代になって、

 再現したところがすごい。

 

 1965年、東京オリンピックでアベベが出した世界記録を塗り替えた重松森雄。

 

 1966年、メキシコオリンピック銀メダルの君原健二。

 

 1969年、メキシコオリンピック、最終選考で君原に勝ったのに落とされ、

       もし出ていたら優勝もありえたと言われる采谷義秋。この時、大会新記録で優勝。

 

 実に錚々たる顔ぶれではないか。

 

 瀬古利彦以来31年ぶりというのもすごいけど、むしろ50年という数字を挙げたい。

 

 

 人間には生理的限界と心理的限界との間に開きがあるという。

 

 もしそれがなかったら、スポーツなどで死者が続出する。

 

 その差が最も少ないのが、川内選手ではないか。

 

 大雨と強風を自分には最高の条件だと言ってのけた川内選手におしみない拍手を送りたい。

 

 こちらもどんどんよろしくお願いします。

 

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 受けるか受けないか、締め切りぎりぎりまで待って決めようと思っていました。

 

 別に一大決心をしたわけでもなく、気持ちの赴くままに、申し込むことになりました。

 

 50年前のアメリカで面白い統計があります。人はやりたいことに何度挑戦するか。

 

 なんと0.8回だそうです。ということは1回挑戦するだけでも、平均以上。

 

 昨秋の5級で、とりあえずハングルの検定資格は取ったので、あとほしいのは準2級以上。 

 

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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4月16日は新たな出発の日

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 近頃はあまり脳裡をよぎることはなかったのですが、4月16日というと、何か特別な日であるという記憶がどこかにありました。

 

 誰かの誕生日でもなければ、何かの記念の日でもない。

 

 でも、何か新たな出発の日であるように感じられる日です。

 

 そう、この日は大学の履修届の締め切りの日でした。

 

 初心に帰るつもりで、もう一度この日を刻もうと思います。

 

 

 

  今日もよろしくお願いします。

 

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 マツダミヒロ、本田健、望月俊孝

 

 この3人の出版記念セミナーを同時にするという途轍もない試みありまして、

 

 11時40分から20時30分まで、参加してきました。

 

 ふだん少食の私が一度にステーキ1キロ分を食べたような感じで消化するのに時間がかかりそうです。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 REIKIというは宇宙のエネルギーを用いた癒しやヒーリングのことです。

 

 日本語でレイキというと、薬事法の制約があって、治療ということばを使うことができませんが、

 

 フランスでいうREIKIなら、治療という言葉を使っても問題はないでしょう。

 

  掌の力という点では、タクティクルに通じるものもあります。

 

 どうちがうのか、これから勉強していきますが、ひとつ言えることはREIKIはもっと広くさまざまなことに応用できることです。レイキティーチャーの資格を取得した私は、すでにさまざまなことでその可能性を実証済です。 

 

 

 

 ユマニチュードとタクティクルの融合ということを言っている人もいますが、

 

 このREIKIもユマニチュードと併用することができれば面白いのではないかと思っています。

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 Facebookに多言語クラブを創設して4ヵ月(と2日)

 

 まだメンバー14人と少ないが、活動、投稿は1000人のグループなみ。

 

 語学そのものの情報と、それに取り組んでいる人たちの思いにかかわる情報。

 

 目標、希望、諦め、踏ん切り、我慢、いろんなことが、他人の投稿に刺激を受け、納得もし、観念もする。

 

 さて、春の仏検1級、自分のなかの第1次選考、辞退勧告の可能性濃厚。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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