今流行りの「盛りガール」ブログへようこそ。
流行ってないって?あぁ、そうですか。

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読書熱が続いてます。本ラーです。勝手に作りました。本ラーって。
こんなん読んでます。参考にどうぞ。

読書メーター
  • 23 Aug
    • 読了メモ*2016年7月分

      ご無沙汰しております。久しぶりに自分のブログを見ましたwいつの間にはyoutubeの貼り付けが簡単になってる! ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 2016年7月の読書メーター 読んだ本の数:26冊 読んだページ数:5339ページ ナイス数:87ナイス 無限の住人(28) (アフタヌーンKC)の感想 ようやく万次登場。こられませい。 読了日:7月31日 著者:沙村広明無限の住人(27) (アフタヌーンKC)の感想 主人公とヒロインが1ミリも出て来ない巻。 読了日:7月31日 著者:沙村広明無限の住人(26) (アフタヌーンKC)の感想 なんで戦わなくちゃいけないのかなぁ。辛すぎる。 読了日:7月31日 著者:沙村広明無限の住人(25) (アフタヌーンKC)の感想 尸良逝く。なんで最期の最期にいい人なんだよ。手放しで喜べないじゃないか。 読了日:7月30日 著者:沙村広明無限の住人(24) (アフタヌーンKC)の感想 尸良、どこまでも悪運の強い…。 読了日:7月30日 著者:沙村広明無限の住人(23) (アフタヌーンKC)の感想 【江戸城】スクラップ・アンド・ビルド。 読了日:7月29日 著者:沙村広明無限の住人(22) (アフタヌーンKC)の感想 みんな不器用すぎるよ。もう誰も死んでほしくないのに。敵も味方も。 読了日:7月29日 著者:沙村広明無限の住人(21) (アフタヌーンKC)の感想 万次、馬呂と間違えられる。確かに似てるけどさ。面白いからいいけどさ。男は売られた喧嘩は買わなくちゃいけない生き物なんだな。どんなに不利な状況でも。その陰で泣く人がいても。 読了日:7月29日 著者:沙村広明ネオ寄生獣f (KCデラックス ARIA)の感想 一年ぶりに再読。初めて読んだときよりもなぜか面白さアップ。 読了日:7月28日 著者:中村明日美子,遠山えま,由貴香織里,金田一蓮十郎,小嶋ララ子,久世番子,なるしまゆり,厘のミキ,小畑友紀,カシオ,黒榮ゆい,わたなべあじあ,ミキマキ,駿河ヒカル,新城一ネオ寄生獣 (アフタヌーンKC)の感想 萩尾望都、さすがとしか言いようがない。短編なのにこの厚さ。短編なのにこの深さ。あの人が出てくるまでトリビュートだと言うのを忘れてしまった。 読了日:7月28日 著者:遠藤浩輝,竹谷隆之,萩尾望都,PEACH‐PIT,平本アキラ,真島ヒロ,皆川亮二,植芝理一,太田モアレ,韮沢靖,熊倉隆敏,瀧波ユカリスクラップ・アンド・ビルドの感想 若さゆえの勘違い。だからこそ暗くならずに介護生活ができたのかもしれない。 読了日:7月27日 著者:羽田圭介光媒の花 (集英社文庫)の感想 優しいからこそ犯す犯罪。もの悲しさが残ります。 読了日:7月26日 著者:道尾秀介どうしても嫌いな人―すーちゃんの決心の感想 どうしても嫌いな人と無理してかかわる必要なんてない。逃げるが勝ち。 読了日:7月25日 著者:益田ミリ偉人ブログの感想 聖徳太子のテンションの高さに驚く。ライドーン!って何?でもきっとお気に入りブログに入れちゃうけどね。 読了日:7月25日 著者:パンティ田村夜廻り猫 1 今宵もどこかで涙の匂いの感想 人であろうが猫であろうが犬であろうが寄り添う相手がいれば裕福にはならずとも、心は豊かになれる。 読了日:7月25日 著者:深谷かほるプリズム (創元推理文庫)の感想 プリズムのように次々と変わる容疑者、そして被害者の横顔。そしてそこに残るはモヤモヤ感。 読了日:7月25日 著者:貫井徳郎ナナイロノコイ (ハルキ文庫)の感想 この手の本は食傷気味になってきたかと思いきや、思いのほか楽しく読めた。 読了日:7月21日 著者:江國香織,井上荒野,谷村志穂,藤野千夜,角田光代,ミーヨン,唯川恵図書館奇譚の感想 村上春樹も「脳味噌をちゅうちゅうと吸われる」なんて言っちゃうんだな。 読了日:7月21日 著者:村上春樹犯罪の感想 心優しき犯罪者たち…。世の中はこんなにも孤独な人たちで溢れている。 読了日:7月20日 著者:フェルディナント・フォン・シーラッハ漱石先生の事件簿―猫の巻 (ミステリーYA!)の感想 猫愛に溢れた最後の事件に思わずホロリ。 読了日:7月16日 著者:柳広司ふたくちおとこの感想 言葉遊びが軽快で巧妙。時々置いてけぼり感を感じるけれどイヤじゃない。 読了日:7月13日 著者:多和田葉子闇の夜にの感想 闇夜と朝靄と洞窟がうまく閉じ込められた一冊。一つ一つ抜かりのないムナーリの世界観。知れば知るほど引き込まれる。 読了日:7月12日 著者:ブルーノ・ムナーリ青に捧げる悪夢の感想 青にも捧げてなかった。けど、赤よりも随分良かった。 読了日:7月12日 著者:恩田陸,近藤史恵,小林泰三,乙一,若竹七海被害者は誰だ (邱永漢ベスト・シリーズ)の感想 外した感じがなかなかいいです。非推理小説最高。 読了日:7月8日 著者:邱永漢きりのなかのサーカスの感想 かなり芸術的。大人にも難しいかなと思ったけど、絵本の形態を取ってるってことはやはり子供のために作られた作品なんだな。 読了日:7月5日 著者:ブルーノムナーリ太陽をかこう (至光社国際版絵本)の感想 人の数だけ太陽はある。芸術家が描いた太陽もあなたが描いた太陽も優劣はつけられない。 読了日:7月4日 著者:ブルーノ・ムナーリ 読書メーター

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      テーマ:
  • 30 Jul
    • 土曜のパンケーキ

      土曜日にパンケーキを食べた。おなかいっぱいになり過ぎて、夕食に土用の丑の日出来なかった。マンゴースムージーを飲みきった瞬間、オーダーしたのはパイナップルスムージーであったことを思い出した。今更変えてとはさすがの私も言えなかった。

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      テーマ:
  • 29 Jul
    • 葛城事件

      2016/日本 監督:赤堀雅秋 出演:三浦友和、南果歩、新井浩文、若葉竜也、田中麗奈 あらすじ 親が始めた金物屋を継いだ葛城清は、美しい妻・伸子と共に2人の息子を育て、念願のマイホームも建てて理想の家庭を築き上げたはずだった。しかし、清の強い思いは知らず知らずのうちに家族を抑圧し、支配するようになっていた。長男の保は従順だが対人関係に悩み、会社をリストラされたことも言い出せない。そして、アルバイトが長続きしないことを清に責められ、理不尽な思いを募らせてきた次男の稔は、ある日突然、8人を殺傷する無差別殺人事件を起こす。死刑判決を受けた稔は、死刑制度反対を訴える女・星野が稔と獄中結婚することになるが……。(映画.comより) 若干ネタバレありです。 観る予定の方はお気を付けください。 ******************************************** 家族を抑圧的に支配する父に精神が崩壊しつつある母。従順で優秀な兄に何事も長続きしない口だけの弟。父はそんな弟を兄と比べ必要以上に虐げる。 そして弟はそのうっ憤を無差別殺傷事件というカタチで、ある日突然吐き出すのだ。... 「幸せな家庭を築きたい」 始めは誰もが望む、平凡だけど温かいそんな願いからだったはず。 それがいつしか「家族を守る」ために己の価値観を押し付け、家族を服従させ「幸せな家族」とはほど遠いそんなものになり果ててしまった。 かつて葛城家の食卓には母のおいしい手料理が並び、それを家族で囲んでいたことだろう。しかし映画に出てくる場面はコンビニの弁当とペットボトルばかり。それを各々ですませる。単純に家庭の崩壊ってきっとそう言うことなんだろう。 確かにイチ家族としてみると葛城家は特殊かもしれない。しかし一か国としてみたらどうだろう?友人と話しあった結果、まさに今の日本の姿が葛城家そのものではないだろうかという結論に至った。 弟が無差別に人を刺しているシーンを見て、当然怖いって思ったけど、こう言うことってあるかもなって思ったのも正直な気持ちだ。実際、つい最近も19人もの命を奪う残虐な事件があったばかりだ。 そんなふうに思ってしまった私がいうのもなんだけど、こんな悲惨な出来事をあるあるって思えるのっておかしいし、間違っている。 このままでは日本も遠くない未来に破たんしてしまうかもしれない。葛城家の最後の良心である兄が自ら命を絶ってしまい、とうとう葛城家が崩壊してしまったように。 そうならないためには我々が日本の良心であることを自覚し、一人一人が強くならなくては。

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  • 28 Jul
    • 読了メモ*2016年6月分

      今更ながら6月分の報告。 漫画と推理小説ばっかり…。 2016年6月の読書メーター 読んだ本の数:15冊 読んだページ数:3729ページ ナイス数:77ナイス わたしのブックストア(文庫) (アスペクト文庫) の感想 最近は本に携わる人たちやその舞台裏なんかに興味津々です。 読了日:6月29日 著者:北條一浩 無限の住人(20) (アフタヌーンKC) の感想 一難去ってまた一難。歩蘭人曰く「不死」を必要としている万次に安らげる日はやってくるのか。 読了日:6月29日 著者:沙村広明 無限の住人(19) (アフタヌーンKC) の感想 夷作が生きていた。凛ちゃんも強くなったね。瞳阿もホントいい子。なのになんでこんな苦しい目にあうのかな。 読了日:6月28日 著者:沙村広明 無限の住人(18) (アフタヌーンKC) の感想 百琳幸せになってねって温かい気分になった矢先に夷作が>_< 読了日:6月28日 著者:沙村広明 無限の住人 (17) (アフタヌーンKC) の感想 夷作の優しさに涙が出る。瞳阿の魅力満載の巻。 読了日:6月28日 著者:沙村広明 無限の住人(16) (アフタヌーンKC) の感想 やはり「無限の住人」は斬りあってなんぼ。逸刀流、目覚めよ。 読了日:6月28日 著者:沙村広明 無限の住人(15) (アフタヌーンKC) の感想 吐鉤群は敵どころか悪魔なのか? 読了日:6月28日 著者:沙村広明 無限の住人(14) (アフタヌーンKC) の感想 吐鉤群は敵か味方か。油断できない。 読了日:6月27日 著者:沙村広明 君の膵臓をたべたい の感想 互いの膵臓を食べてしまいたいほど、憧れて、認めて、惹かれあっていた二人。反対側っていうのは一番遠いところに居るようで、案外隣り合っているのかもしれない。 読了日:6月27日 著者:住野よる 雪だるま (あなたの知らないアンデルセン) の感想 アンデルセンは自分の人生をけして幸せなものではなく、むしろ悲しく滑稽なものに感じていたのだな。そこにあるのは持つ者の苦悩。 読了日:6月22日 著者:ハンス・クリスチャンアンデルセン 向田邦子 映画の手帖―二十代の編集後記より の感想 映画雑誌の後書と言うよりちょっと気の利いたエッセイといった趣き。嗅いだことのない当時のにおいまでしてくるから不思議だ。 読了日:6月22日 著者:向田邦子 赤に捧げる殺意 の感想 タイトルに惹かれて読んでみた。赤に捧げてなかった…。 読了日:6月21日 著者:有栖川有栖,折原一,太田忠司,赤川次郎,西澤保彦,霞流一,鯨統一郎,麻耶雄嵩 犯罪小説家 (双葉文庫) の感想 身の破滅や人間の命をも超える天才たちの「業」凡人には理解出来ない。 読了日:6月16日 著者:雫井脩介 白い兎が逃げる (光文社文庫) の感想 鉄道トリックはやっぱり苦手。いまいちはまりませんでした。 読了日:6月12日 著者:有栖川有栖 断崖―松本清張初文庫化作品集〈2〉 (双葉文庫) の感想 戦後日本の闇を描いた壮大なる物語のオチが私怨だったので驚いた。 読了日:6月6日 著者:松本清張 読書メーター

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  • 01 Jul
    • 禁を破る

      はやいもので、本日より2016年下半期突入です。 今年のyoko、今年のうちに♪ どなたか奇特な方はいらっしゃいませんか? ******************************* 万年断捨離中のわたくし、雑誌は基本買わないようにしております。 買うにしても付録付きじゃないものを選んで買っております。 だけどね、これはスルーできなかった…。 「InRed」7月号の付録。ムーミンインテリアトレー4枚組。 使い道は分からないけど、 持ってたらyokoが幸せになれる それだけで十分ゲットする理由になるよね^^ 断捨離の道はケモノ道…。

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  • 30 Jun
    • 読了メモ*2016年5月分

      ぎりぎりでようやく間に合いました。5月分の読了メモ。 一言とは言え、20冊以上もあると侮れません。 2016年5月の読書メーター 読んだ本の数:24冊 読んだページ数:4917ページ ナイス数:48ナイス ラウンダバウト 3 (クイーンズコミックス) の感想 真、一気に大人に。嬉しいような、淋しいような。 読了日:5月25日 著者:渡辺ペコ ラウンダバウト 2 (クイーンズコミックス) の感想 中学生にだって色々あるのだ。 読了日:5月25日 著者:渡辺ペコ だれも死なない (リエゾン・リーブル) の感想 児童書なのに『だれも死なない』と言うドキリとするタイトルには筆者の優しさが隠れていた。また読もう。 読了日:5月25日 著者:トーンテレヘン 無限の住人(13) (アフタヌーンKC) の感想 武人ってやつは…。泣いちまったじゃないか。 読了日:5月25日 著者:沙村広明 無限の住人(12) (アフタヌーンKC) の感想 強いけど不器用な槇絵と天津がもどかしい。そして今回も凛ちゃん頑張った。そしてさすが万次。登場の仕方がカッコよすぎる。 読了日:5月24日 著者:沙村広明 無限の住人(11) (アフタヌーンKC) の感想 戴兄ちゃん、生きてて良かった。凛ちゃんも頑張った。 読了日:5月23日 著者:沙村広明 影 (あなたの知らないアンデルセン) の感想 「影」はあらゆるものを得たはずなのに結局主人のすべてを奪ってしまう。彼は主人を恨んでいたのだろうか?それとも憧れていたのだろうか? 読了日:5月23日 著者:ハンス・クリスチャンアンデルセン 公開処刑人 森のくまさん ―お嬢さん、お逃げなさい― (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) の感想 今回の森のくまさんは悲しい殺人鬼だった。一作目のくまさんよりずっと共感、もとい同情した。 読了日:5月23日 著者:堀内公太郎 密室殺人ゲーム・マニアックス (講談社文庫) の感想 トリックより設定ありきになってきてない?このシリーズは読むたびに作家って大変だなと思います。 読了日:5月22日 著者:歌野晶午 おふろどうぞ の感想 湯気の向こうに何が見える? 読了日:5月20日 著者:渡辺ペコ 匂いをかがれる かぐや姫 ~日本昔話 Remix~ の感想 翻訳ファンキー! 読了日:5月19日 著者:原倫太郎,原游 木洩れ日に泳ぐ魚 の感想 かつて愛し合っていた男女。しかし愛し合ってはいけない二人。そんな二人が互いを殺人犯でないのかと疑いながら一晩アパートの一室で対峙する。女は『上書き保存』男は『フォルダ保存』と言う説に納得。 読了日:5月19日 著者:恩田陸 公開処刑人 森のくまさん (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) の感想 歪んだ義憤にかられた連続殺人鬼『森のくまさん』被害者もゲスなら犯人もさらにゲス。 読了日:5月19日 著者:堀内公太郎 タビの雑貨屋 (Books Pooka) の感想 幸せって案外自分のすぐそばにあるものです。 読了日:5月18日 著者:寺田順三 まばたき (えほんのぼうけん67) の感想 穂村弘の歌人だからこその端的な言葉と酒井駒子さんの静謐な挿絵。それぞれは密やかにも関わらず、それらが組み合わさることで力強さが生まれるから不思議だ。そして最後の最後に私たちはその不思議な力に誘われ、かつてない衝撃を体験するのである。 読了日:5月18日 著者:穂村弘 せんそうしない の感想 大人だって本当は戦争なんてしたくない。世界中の偉い人たちにこの思いが届きますように。 読了日:5月18日 著者:谷川俊太郎,江頭路子 王とサーカス の感想 ミステリーの体裁をとりつつも報道倫理や報道のあり方を問うストーリー展開は「王とサーカス」と言うタイトルがまさにピッタリである。読後、映画「凶悪」を思い出した。 読了日:5月18日 著者:米澤穂信 黄昏幻燈館 の感想 萌えとグロの融合。まるで奇術やサーカスを見せられたよう。 読了日:5月12日 著者:松下紺之助 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 の感想 ここで言う「色彩」とは「色」であり「華やかさ」であり「個性」である。だからつくるにもちゃんと「色彩」は備わっているよ。 読了日:5月11日 著者:村上春樹 終電車 (マーガレットコミックス) の感想 「終電車」をキーワードにリンクされる四人の男女の物語。それぞれ悩みや迷いを抱えた彼らはいつしか始発電車に乗って未来へと進んでいく。 読了日:5月11日 著者:アルコ 名探偵に訊け: 日本ベストミステリー選集 の感想 たくさんの未知なる探偵たちに遭遇。 読了日:5月9日 著者: 幻想ギネコクラシー 1 の感想 沙村作品では毎回女性が虐げられて苦しい。しかしどんなに虐げらても彼女たちはけして屈しない強い存在であることにこの度ようやく気がついた。でもギャグ漫画。そして天才。 読了日:5月4日 著者:沙村広明 バイオ・ルミネッセンス (ラポートコミックス) の感想 『フィラメント』とほぼほぼ被ってます。宮沢賢治通じる世界観。もっと読んでいたい。 読了日:5月2日 著者:志摩冬青 フィラメント~漆原友紀作品集~ (アフタヌーンKC) の感想 全体的に暗めのファンタジー。でも必ず救いがあるので安心して読むことができる。 読了日:5月1日 著者:漆原友紀 読書メーター

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      テーマ:
  • 22 Jun
    • 仲間入り

      minnneにて思わず衝動買い。 ちょうちょの真鍮リング。 輪っかの部分が華奢で細いので指の太見せ効果大。涙 虫止まってるよ って言われないように気を付ける。

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      テーマ:
  • 20 Jun
    • 私の趣味

      ブログネタ:趣味を聞かれたら何って答えてる? 参加中 基本的に趣味を訊かれたら胸を張って『読書』と答えますが、 この前の読書会のテーマがなんとまさかの『趣味』 こんだけ読書家が集まっていて、読書以外の趣味を絞りだせと? かつてないドSなテーマでした。 ちょいちょい映画も観てるので『映画』の本でもいいんですが、 前回のテーマが『映画』だったので却下。 考えた末に『こけし』の本と数体のこけしを連れて参加しました。 どこの家庭にもあって持て余してる存在、それがこけし と紹介したら「うちにもあったら持ってきます」と言われてしまい、 うれしいような、悲しいような、こけし好きとしては複雑な気分に。 でも思ったより好評でこれでこけしの評価も上がったかも。(気のせい) 他の方には「旅行」「落語」「ナイキ」「食堂めぐり」「ランニング」「舞踊」「お琴」「一番好きな本」等を紹介していただき、みなさんの新しい一面を知ることが出来ました。 テーマをあげた方は難しいお題でごめんなさいと、かなり恐縮していらっしゃいましたが、 個人的にはとても有意義な時間を持つことが出来ました。 最後に自慢。手持ちのこけしで唯一本に載ってる子。 かなり伝わりづらいけどw 酔っ払い(私)が持ち歩いてたせいで先が少しだけ折れちゃった>_<

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      テーマ:
  • 17 Jun
    • 『まばたき』

      長いこと読了メモでお茶を濁してきたが、アウトプットをしないのは罪だと感じるようになってきた今日この頃。お前のアウトプットがなんぼのもんじゃいと言うしごく真っ当なご批判はさておき、読了分全部は無理でも、私のハートをくすぐった作品はこの場を借りて紹介したいと思っております。 そしてさっそく紹介するのはこちら。 まばたき [ 穂村弘 ] 穂村弘作 酒井駒子絵 まばたきする間の一瞬、一瞬を切り取った絵本。 穂村弘の歌人だからこその端的な言葉と酒井駒子さんの静謐な挿絵。それぞれは密やかにも関わらず、それらが組み合わさることで不思議と力強さが生まれる。 そして最後の最後、私たちはかつてない驚きを感じることになる。 人生なんてまばたきするような、そんな一瞬の出来事なのかもしれない。 そして『まばたき』を読んで思い出したのがこの絵本。 ふたり [ 瀬川康男 ] こちらも にやり きらり ばさり にたり ひらり とぷり どぶり げろり ばたり ねたり ふたり と言う、たった11の言葉とインパクトのある挿絵でできた作品。 登場するのも猫とねずみの「ふたり」だけ。 刹那的な瞬間を閉じ込めた『まばたき』は断然大人向き。猫とねずみのおっかけっこを絡めた言葉は遊び的な『ふたり』は大人でもこどもでも楽しめそうな絵本です。

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      テーマ:
  • 16 Jun
    • 日本の夏、スケスケの夏

      えへっ。夏用のソックス買っちゃった。なんと3足で1000円。(正確には1008円だけど)スケスケ感とメッシュ感と色合いのかわいさがツボなの。 この前無印に行ってきたんだけどなんと無印まで靴下が3足1000円で売っててびっくりしちゃった。もうびっくりしてね、買っちゃった。3足えらんじゃった。 えらべる靴下(よりどり3足で990円) 画像をお借りしました。 ※990円は無印週間価格です。通常は1200円での販売になります。 ほら、言わんこっちゃない。断捨離中なのにあっという間に靴下が6足も増えたじゃないの。だから、1000円以下の靴下は買わないって決めてたのに…。 でも ルールなんてもんは破るためにあるんでしょ。 以後、気をつけまーす。しゅん

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      テーマ:
  • 15 Jun
    • 『重版出来(じゅうはんしゅったい)』最終回

      火曜10時のお楽しみ『重版出来』がとうとう終わっちゃいました。 基本的にドラマに情熱を注がない私ですが『重版出来』だけは別。リアルタイムで観られない時は録画までして全話観たのって何年ぶりだろう。それくらい私にとって『重版出来』は素晴らしい出来(ここでは【デキ】ね)だったのです。特に最終回がよかったよー。 三蔵山先生が近代芸術文化賞を獲ったりだとか「ピーヴ遷移」がめちゃくちゃ売れて重版かかったりとかきれいにまとまり過ぎかもしれないけれど、見事に最後の花道を飾った感動的なフィナーレでした。受賞を機に幕引きかと思った三蔵山先生がむしろ新しいこと始める宣言をしたときは涙出た。 主人公心役の黒木華ちゃん、今まで見たどの役より一番かわいかった。泣いたり笑ったりくるくる変わる表情も、熱くまっすぐな姿勢も、ちょっと変わったレトロな衣装もよく似合ってて何もかもが最高でした。五百旗頭演じるオダギリジョーもクールで仕事ができて、改めてかっこいいなぁって。小日向文世、ホント上手だよなぁ。本当におじいさんに見えたもん。他の出演者も役柄にぴったりでみんなすごくよかった。高田純次、なんでか最終回出てこなかったな。 何作も登場した劇中漫画の存在感も半端なかったです。聞くところによるとプロの漫画家さんたちが作画協力をしていたと言うからそれもそのはず。ドラマの中だけで終わらせてしまうのはホントもったいない。特に「ピーヴ遷移」 私、これ絶対好きだもん。めちゃくちゃ読みたい。 このドラマの魅力を挙げたらきりがないけどやっぱり一番は滅多に見られない出版業界の舞台裏を覗けたこと。作品を作ってるのは漫画家だけじゃないってことがよく分かりました。読者である私たちも実はその一端を担っていたんだね。 エンディングで主題歌が流れてきてこれで終わっちゃうんだなって寂しかったけど、残念な気がしなかったのは、やっぱり私の大好きなユニコーンの曲だったからかもしれない。 そして最後に『重版出来』の読み方が『じゅうはんしゅったい』だと知った時の衝撃はおそらく一生忘れないだろう。

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      テーマ:
  • 14 Jun
    • 女の本音

      この前ジャザサイズのレッスン中に新聞の取材がありまして、 写真の端っこの方に割と大きめに載りました。そしたらね、自分で思ってたより全然脚が上がってませんでした。 誰の陰謀? こんにちは。意識高い系もとい、自意識高い系女子yokoです。 日曜日の映画は図書コンで知り合った件の彼と行ってきました。彼とは好みがよく合うので月に一度くらいのペースで、本や漫画の貸し借りをしたり映画を観に行ったりしております。 その彼と映画を観てラーメンを食べに行った帰りに、年上の女友達とばったり遭遇。なぜか彼女の方が慌てふためいて、早口で先を急ぐ言い訳をすると足早に去って行ったのでした。「聞いてないよ」って目で訴えながら。(ダチョウ倶楽部?) 案の定、翌日彼女からLINEが来ましたよ。昨日はびっくりしたね。友人と待ち合わせてるのに携帯を忘れたから慌てて部屋に取りに戻る途中だったの。ところであのラーメン屋さんはよく行くの?とかなんとか。 多分聞きたいのはそんなことじゃないんだろうなと思いつつ、親切じゃない私は訊かれたことにだけ返信しました。そんなに気になるならハッキリ訊いたらいいのに。「一緒にいた人は誰?」って。そしたらちゃんと答えるのに。 ただの友達ですって。お互いの好きな本や漫画を貸し借りしあう男子中学生のような間柄。w

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      テーマ:
  • 13 Jun
    • 『マジカル・ガール』

      2014/スペイン監督:カルロス・ベルムト出演:バルバラ・レニー、ルシア・ポシャン、ホセ・サクリスタン、ルイス・ベルメホ、イスラエル・エレハルデ、エリサベト・ヘラベルト あらすじ 白血病で余命わずかな少女アリシアは、日本のアニメ「魔法少女ユキコ」の大ファン。ユキコのコスチュームを着て踊りたいというアリシアの夢をかなえるため、失業中の父ルイスは高額なコスチュームを手に入れようと決意する。しかし、そんなルイスの行動が、心に闇を抱えた女性バルバラやワケありな元教師ダミアンらを巻き込み、事態は思わぬ方向へと転じていく。(映画.comより) みんなが気になる昨日私が観た作品は(ポジティブ超えて自意識過剰に到達しました)『マジカル・ガール』今回も若干ネタバレがあります。ご注意ください。 あらすじだけ読むと余命の幾ばくも無い娘のために孤軍奮闘する父親の感動作品ですが、蓋を開けてみると救いのない、悲劇の連鎖物語以外の何物でもありません。 確かにアリシアは一点物の高価なドレスを欲しいと思っていたけれど、彼女の一番の望みはパパがそばにいてくれること。アリシアがユキコのドレスを欲しがっていると知り、蔵書を慌てて売りに行こうとする父ルイス。アリシアは父を引き留めしばらく一緒にいてほしいと頼みます。彼女はもうすぐラジオから流れる父宛に書いた手紙を一緒に訊いて欲しかったのです。しかしルイスはそんな彼女を置いて出かけてしまいます。 という具合にルイス激しく空回り。て言うかテンパりすぎ。だってアリシアの欲しがったドレスって90万円だよ。魔法のステッキに至ってはその約3倍のお値段。スペインが不況で娘が不治の病でそれなのに自分は無職でテンパるのも分かるけど、普通買わないでしょ。ましてや人を恐喝してまで。何度も言うけどアリシアが本当に望んでいたものはそんなものじゃないんだよ。 そのルイスの空回りが自分はもちろん、大切な娘や周りを次々と不幸の渦へと巻き込んでいきます。 上映時間127分と最近の映画にしては長めにも関わらず、『マジカル・ガール』は説明の少ない作品だ。もう1人のマジカル・ガール、バルバラとダミアンの間には何があったの?元教師のダミアンが何故10年も服役していたの?ダミアンがバルバラを崇拝しているのは何故?観客の疑問はおそらくこんなもんじゃないでしょう。だけど大事なところにはちゃんと伏線が張られているので、いちいち説明がなくても問題はありません。むしろ説明がないからこそ作品の闇の部分が一層深まるような気がするのです。 「魔法少女ユキコ」の主題歌(すなわち『マジカル・ガール』の主題歌)として起用されている長山洋子のデビュー曲「春はSA-RA SA-RA」が意外とはまっているから不思議だ。むしろダークな部分に色を添えて却っていい感じ。ましてや80年代ど真ん中の我々世代にはなおさらだ。けして情報が古いのではなく、日本カルチャーの大ファンであるカルロス・ベルムト監督があえて採用したようだ。分かってるなぁ。 「春はSA-RA SA-RA」が流れた瞬間「古っ」と思わず失笑。他にも日本人じゃないと笑わないよなぁってシーンが数か所あって、それだけでちょっと得した気分なのでした。 最後に一言で言うと後味は悪いが映画としてはよくできたいい作品です。観て損はないです。

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      テーマ:
  • 12 Jun
  • 11 Jun
    • 今日も前向きです

      こんばんは。ただいま上腕三頭筋(通称二の腕)が絶賛筋肉痛です。 この前友人に『ラピュタ』『ナウシカ』『トトロ』は絶対観ていた方がいいとアドバイスされました。でもその三本より俄然、パク・チャヌク監督の復讐三部作『復讐者に憐れみを』『オールド・ボーイ』『 親切なクムジャさん』の方が観たい私は女子力が低いんじゃなくて、別の何かの力が高いんだと思うのです。それが何なのかは言えないけど。 そしてこんな女子が好きな男子もいると思うのね。やっぱり根拠は言えないけど。

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      テーマ:
  • 10 Jun
    • 断捨離の心得

      昨日も言いましたが、ワタクシ万年断捨離中でございます。とにかくうちは物が多い。中でも服と本と手芸用品で溢れ返っております。 フェリシモ15年選手の私は毎月クリスマスかってくらい服や雑貨が届いておりましたが、ここ数年でようやく発作もおさまり落ち着いてきて、今回はレジンのキット3点しか注文してないよ。ドヤッ(やっぱり届く手芸用品) そして物を増やさないために日々心がけていることがいくつかあります。と言ってもマイルールに毛が生えたようなものだけど。 一、プチプラのお店にはできるだけ行かない 一、100円ショップでの買い物は消耗品だけにすること 一、靴下は一足千円以上の物を買うこと 一、本はできるだけ図書館で借りること 一、手持ちの本を5冊読み終えたら、本を1冊買ってもよい(但し漫画はこの限りに非ず) 但し漫画はこの限りに非ず 但し漫画はこの限りに非ず 但し漫画はこの限りに非ず 2週間前に漫画の爆買い…。だって売ってるんだもん…。ちなみにまだ一文字も読んでない…。 断捨離に必要なのはこんなクソみたいな心得よりもまわりに流されない強靭な心。 「本は腐らない」を免罪符に積みに積んで300冊以上。中には10年以上前に買って積んだきりの本も…。最近は本も腐るかもしれんなぁと思い始めております。

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  • 09 Jun
    • 時代に乗っかる

      私が2年ほどブログ更新をおろそかにしている間にプチプラコーデと100均商品が関連のブログが何やら盛況のご様子。 万年断捨離中の私にとってプチプラも100均もできるだけ避けるようにしているのですが時代に乗っておきたいなと、ちょこっとだけ100均のお品を紹介します。 半年くらい前に雑貨屋さんで見つけたスマホスタンド。ヒトメボレして車用に衝動買い。 だけど運転すると倒れちゃうんだよね。恐ろしい音を立てながら。怖い…。どうしたもんじゃろの~?と悩んだ末、ダイソーで買った滑り止めを敷いてその上に乗せてみた。 結局ダメだったけどね。(*´Д`)=з 仕方ないので滑り止めを丸くカットしてその上にスマホを直接置いてます。まあそれはそれで便利でかわいい。

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  • 08 Jun
    • サムライショッピング♪

      実はね 楽天お買い物マラソンに参加してみました。ものっそ、ささやかにですけれど。 一瞬「ポイント倍増」という言葉に踊らされて何でもポチポチしそうになったけれど逆にあちこちのショップで買い物すると、それぞれに送料がかかって却って高くつくという。結局、必要なモノを必要な時に買うのがお買い得ってことなんだよね。 んで今回買った物は 【ダンスコ専用の靴クリーナー】 【今治タオルのタオルケット】もちろん、シングル! そしてずっと気になっていた【ボタニストのシャンプー&トリートメントのセット】 こっからは10%のクーポンを使って、ずっとほしかったニューバランスのグレーのスニーカーと送料調整のための靴下2種。 こちらのベージュと こちらの青(最近、青が好き) 気が付けば生活必需品とずっと欲しかったものしか買ってない。私にしては何とも堅実的なお買い物。 まるで武士のよう。w そして今欲しいのがこれ。 今すぐ必要なモノでもないので他のものとあわせて、次の楽天マラソンの時に買う予定。キャンペーンに踊らされるのではなく、賢く利用なのです。

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  • 07 Jun
    • 殺されたミンジュ

      2014/韓国監督:キム・ギドク 出演:マ・ドンソク、キム・ヨンミン、イ・イギョン、チョ・ドンイン、テオ、アン・ジヘ、チョ・ジェリョン、キム・ジュンギ あらすじ5月のある晩、ソウル市内の市場で女子高生ミンジュが屈強な男たちに殺害された。しかし事件は誰にも知られないまま闇に葬り去られてしまう。それから1年後、事件に関わった7人の容疑者のうちの1人が、謎の武装集団に拉致される。武装集団は容疑者を拷問して自白を強要。その後も武装集団は変装を繰り返しながら、容疑者たちを1人また1人と拉致していく。そして容疑者たちの証言により、事件の裏に潜んでいた闇が徐々に浮かび上がっていく。(映画.comより) 以降、おおいなるネタバレになります。鑑賞予定の方は観るなよー。ダチョウ倶楽部のアレじゃないからね。ご注意。 物語はミンジュが国家の陰謀により殺されるところから始まります。そして1年後、実行犯たちは一人ずつ謎の集団に拉致られ拷問を受け罪を自白させられるのです。 「理由は分からないが上からの命令だから」 それが彼らがミンジュ殺害を実行した理由です。 結局最後までミンジュが殺された理由は明かされません。友達と話し合った結果「ミンジュ」は理由なき理由で虐げられた人たちを象徴した存在だったのではないのだろうかという結論に達しました。実行犯は理由もわからず、しかもそれを疑問にも思わず上からの一言で殺害する。そんな風に無残に奪われたたくさんの命、それが「ミンジュ」なのです。ちなみに「ミンジュ」は韓国語で「民主主義」と言う意味だそうです。 実行犯らを次々に拉致し拷問にかけた謎の集団は一体何者なのか?時には暴力団、時には軍隊、時には秘密警察、その正体は「劇団シャドーズ」(劇団はジョークです) リーダーの義憤に共感した一般人たちが軍隊や警察官に扮して(なんとセットまで作って)犯人たちを拷問しまくっていたのです。 しかし、そのメンバーたちも、ある者は恋人のDVに悩み、ある者は兄に自由を奪われ、またある者は友人に騙されすべての財産を奪われると言った具合に、それぞれ鬱憤を抱えており、何らかの衣装を纏うことで正義のヒーロー気分でいた彼らも結局は正義の名の下に体のいい憂さ晴らしをしていたにすぎなかったんですよね。虐げられていたものが虐げる側へ。なんたる皮肉。 ところでDV男や弟を縛り付ける兄、そして詐欺師その他もろもろのメンバーを虐げる者たちを一番最初に拉致られたオチョン役のキム・ヨンミンが一人で演じてるから驚きです。なんと1人8役です。何人か似てるなって思ってはいたのだけどまさかこんな仕掛けがあるとは。(これを知ったとき痺れました)これも何らかの象徴だったのでしょうね。 国家が独裁的になっていくのは虐げられている側にも原因があったり、(我慢、事勿れ主義は独裁国家を助長させる)虐げられている側がいとも虐げる側に落ちたり、そしてやっぱり復讐は復讐しか生まないことなど単なるエンタメ気分で観に行った作品ですが、こんな深いテーマがあったとは。さしずめ、踏みにじられた民主主義と言ったところでしょうか。 さすが韓国作品だけあって拷問シーンがエグいです。鑑賞する場合は覚悟して御覧くださいね。

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  • 06 Jun
    • まだまだです

      ブログネタ:自分は子供だと思う? 参加中 自分は子供だと思う?子供大人 先週の「とと姉ちゃん」で常子が先輩タイピストの早乙女さんを「あけみさん」と名前の方で呼んだら「苗字で呼んでください」と言うシーンがありました。 名前で呼ぶ派かつ呼ばれたい派の私はなんでー?アケミって名前が水商売っぽい響きだから?なんて思ったのですが(今一瞬で全国のアケミさんを敵にまわしたよね?ごめんなさい>_<)実はそのこだわりに男性社員に軽んじられまいという当時の職業婦人としてのプライドがあったからなのよね。 時代が違うとは言え職場で「yokoちゃん」と呼ばれて良しとしている私はなんと幼いこと。 たったひとつの真実見抜く、見た目はBBA、頭脳は子供、その名はyoko! 名探偵コナンと私、どっちが先に大人になるか(戻るか)競争よ!とか言ってる間はまだまだ大人になれそうもないな…。

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