2016年7月までのアクセス数

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【2016.9.1】
書くことない!





【2016.8.1】
弊ブログもしだいにオワコン化してる気がします。まあ、始まってすらなかったという説も…。ともかく、私のような者の書いたブログをご覧いただきありがとうございます。






【2016.7.1】
いつに間にか、夏ですね。






【2016.6.1】
だんだん暑くなってくるんでしょう…。




【2016.5.1】
GWど真ん中…。昨日運動したから筋肉痛…。




【2016.4.1】
いつも弊ブログにお越しいただきありがとうございます。


…おっさんの勉強記録を記すだけのブログなのにいつも見にきてくれてありがとうございます。っていうか最近はその勉強すらあまりしておらず、体のたるんだおっさんの減量ブログに成り果ててしまい…すみません。



【2016.3.1】
明らかに花粉のやつが飛び交ってますね。むずむずします。もう少しで暖かくなるのに…。




【2016.2.1】
いつも弊ブログにお越しいただきありがとうございます。


「如月(きさらぎ)」です。寒すぎて着物の上に重ね着するから「着更着(きさらぎ)」なんて説もあるそうですが、どうなんでしょう。この季節、みんな服の分だけカサが増しているので電車が混みますね。もうしばらくの辛抱です。
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母校の出身学科が消滅した!

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【2016.8.31】
国立6大学、来年度「ゼロ免課程」の募集を停止

文部科学省は31日、2017年度の国立大学の入学定員予定を発表した。発表によると、全86大学では前年度比288人減の9万5693人で、4年連続の減少となった。

21大学が23学部を改組。茨城、横浜国立、新潟、熊本、鹿児島、琉球の6大学の教員養成系学部では、教員免許の取得を義務付けない「ゼロ免課程」の定員計585人分の募集を停止する。愛知教育、大阪教育の2大学はゼロ免課程の定員計157人分を削減する。

文科省は少子化などへの対応として、2012年度以降、ゼロ免課程の廃止を大学側に働きかけており、16年度も15大学がゼロ免課程の定員計1112人分の募集を停止した。


まあ…ゼロ免課程なんて、よく考えたらいらないですよね…。悲しい。




【2016.2.25】
国公立大2次試験、文系学部の志願者数が増加

国公立大学の2次試験(前期日程)が25日、始まった。
(中略)
文科省が昨年6月の通知で、国立大に人文社会学系学部の廃止や他分野への転換を求めたことなどを受け、国立大15校では今春、教員養成系学部で教員免許の取得を義務付けない「ゼロ免課程」の募集を停止し、うち7校は学部を新設した。
(以下略)


東京学芸大学
教育学部
F類自然環境科学専攻


僕の出身学科も、ゼロ免で…募集停止。ちなみに、僕は教員免許を取得していません。学科で教員免許取ったのは…半分くらいだったかな。

時代の流れですが…やっぱ寂しいですね。こんな感じでいつか大学ごとなくなったらどうしよう…。

それはともかく、今日は国公立の前期日程でした。受験生のみなさま、大変お疲れさまでした。
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環境計量士試験

そもそも環境計量士ってなんですか?って方は、興味があればこちらをまずどうぞ。

さて、環境計量士試験…特に濃度関係の特徴として、合格基準が激甘であることが挙げられます。試験科目は4つです。

①計量関係法規
②計量管理概論
③環境計量に関する基礎知識(化学)
④化学分析概論及び濃度の計量

①と②を共通科目、③と④を専門科目といいます。各科目とも25問必須回答、5肢択一です。

ちなみに環境計量士(騒音・振動)では、 専門科目が③環境計量に関する基礎知識(物理)、 ④音響・振動概論並びに音圧レベル及び振動加速度レベルの計量 になります。

共通科目の合格基準は毎年30/50以上…60%で固定です。計量法を頑張って覚えて①で20点以上稼ぎ、②はちょろっと勉強して半分、12~13点とればクリアです。こちらは対策すればたいして難しくない。

で、問題の専門科目は合格基準が変動するのですが、過去7年分を見てみると22~25/50です。5択です。全く勉強してない元素記号も知らない素人でも、期待値的に10点前後は取れるということ。…果たして国家試験としてこの合格基準は如何なものかとも思いますが…。

確かに、問題自体はかなり高度なこと、重箱の隅をつつくような細かいことを問われます。こんな合格基準なのに合格率10%台ってのはそういうことです。この資格を手っ取り早く取るためには、過去問対策がとても重要です。いやどんな資格試験でもそうでしょと突っ込まれそうですが、この試験は特にその傾向が強いと思います。

何度も問われているところをしっかり押さえ、あわせて法律の5問(環境基本法、大気汚染防止法等の公害法)をがっちり押さえればすごく割のいい試験です。

僕の自己採点は次のとおり。

◎2008年度(2009.3.1実施)騒音・振動関係
①23/25、②18/25、③10/25、④21/25

◎2009年度(2010.3.7実施)の濃度関係
①②免除、③10/25、④15/25
※別区分の合格者は申請で共通科目免除

毎朝の体重記録(2016年8〜9月)

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7月までの記録の続き。

☆9月末までの目標
①脂肪量7.5kg以下
②筋肉量53.5kg以上
③内臓脂肪レベル4以下


《毎朝の体重記録》
8/1(月)65.35kg、8/2(火)64.60kg、8/3(水)65.05kg
8/4(木)64.60kg、8/5(金)64.60kg、8/6(土)64.45kg
8/7(日)65.10kg

8/8(月)64.90kg、8/9(火)64.95kg、8/10(水)64.00kg
8/11(木)64.05kg、8/12(金)64.60kg、8/13(土)64.15kg
8/14(日)64.15kg

8/15(月)測定せず、8/16(火)64.75kg、8/17(水)64.20kg
8/18(木)64.15kg、8/19(金)65.15kg、8/20(土)64.15kg
8/21(日)64.45kg

8/22(月)測定せず、8/23(火)65.25kg、8/24(水)65.25kg
8/25(木)64.65kg、8/26(金)64.10kg、8/27(土)63.95kg
8/28(日)64.15kg

8/29(月)64.80kg、8/30(火)64.25kg、8/31(水)

今年の2/12(金)…僕は体重69.0kgという、超重量級のクリーチャーでした。激しくまずいと思い、色々頑張って7/16(土)には62.90kgまで絞る。5ヶ月で6.1kg減。毎日40gずつ減量した計算になる。

《3/11~7/14比較》
・体重66.4kg→63.8kg(-2.6kg)
・体脂肪率16.1%→12.7%(-3.4%)
・脂肪量10.7kg→8.1kg(-2.6kg)
・筋肉量52.8kg→52.8kg(±0kg)
・内臓脂肪レベル7→5

・へそ上6cm 72.5cm→70.2cm(-2.3cm)
・へそ回り 77.5cm→72.4cm(-5.1cm)
・へそ下3cm 79.2cm→74.3cm(-4.9cm)



…が、怠けているとすぐに戻してしまいます。飲み会が続き、運動不足と相まって、また怪しい領域に戻ってしまいました。特に昨日7/31(日)は飲み会で凄まじく飲食してしまい…とんでもないことに。