首相動静(5月20日)(時事通信)

テーマ:
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時34分、公邸発。同36分、官邸着。「普天間問題について28日に日米で合意文書をまとめるのか」に「5月末の決着に向けて最終的な努力をしている」。同38分、執務室へ。
 午前10時26分から同11時2分まで、IT関連企業「米セールスフォース・ドットコム」のマーク・ベニオフ会長兼CEOら。
 午前11時18分、執務室を出て、同19分、特別応接室へ。同20分から同50分まで、オーストラリアのスミス外相、フォークナー国防相が表敬。同51分、同室を出て、同52分、首相会議室へ。
 午後0時17分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時22分、執務室を出て大会議室へ。同23分、韓国哨戒艦沈没事件に関する関係閣僚会議開始。
 午後0時52分、同会議終了。同54分、同室を出て、同55分、官邸発。同57分、国会着。同58分、衆院本会議場へ。同1時3分、衆院本会議開会。
 午後1時36分、衆院本会議場を出て、同37分、国会発。同38分、官邸着。同39分、執務室へ。
 午後1時58分、民主党の石井一選対委員長、藤田幸久参院議員が入った。
 午後2時32分、石井、藤田両氏が出た。
 午後3時6分から同25分まで、植松信一内閣情報官。
 午後3時29分、執務室を出て、同30分、特別応接室へ。同31分から同58分まで、宇宙飛行士の山崎直子さんが表敬。同59分、同室を出て、同4時、執務室へ。
 午後4時19分、岡田克也外相、北沢俊美防衛相、前原誠司国土交通相が入った。同23分、平野博文官房長官が加わった。
 午後5時、全員出た。同1分、執務室を出て大会議室へ。同2分、ラオスのブアソン首相との会談開始。
 午後5時35分、同会談終了。同36分から同38分まで、官邸玄関で同首相を見送り。同39分、執務室へ。同40分、輿石東民主党参院議員会長が入った。
 午後6時19分、輿石氏が出た。同20分、執務室を出て小ホールへ。同21分から同28分まで、報道各社のインタビュー。「哨戒艦沈没事件で、韓国は安保理で北朝鮮に対する制裁決議案を提起するが」に「韓国が決議を求めるのであれば、日本が先頭を切って走るべきだ」。同29分、小ホールを出て官邸発。
 午後6時38分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の宴会場「孔雀西の間」で国際交流会議「アジアの未来」夕食会に出席し、あいさつ。同7時23分、同所発。同27分、公邸着。
 21日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

神戸まつり最終日 せんとくんも登場、市民ら熱気(産経新聞)
<裁判員制度>施行1年 千葉法相「理念が定着しつつある」(毎日新聞)
普天間合意文書で岡田外相とルース大使会談(産経新聞)
<キツネ>空き家の床下に親子 茨城・坂東(毎日新聞)
たちあがれ日本、片山元総務相擁立へ(読売新聞)
AD