OPEC

テーマ:

本日は商品高、株高 OPECの生産制御合意とのサプライズ的な

ニュースで原油中心に全面高となっています、ドル円も101円台へ

これがきっかけとなり流れが変わってくるでしょうか。


貴金属 昨晩NYは金、銀、白金下落 依然レンジ内の動き

原油の反発で安値からは切り返す展開、国内円安

もあり金、銀、白金上昇 これで底入りとなれるかどうか

株の上昇や最近の下げ過ぎから白金の上昇が大きく

なっています、これで底入れできるかどうか。



穀物 昨晩シカゴはコーン、大豆、小麦下落 産地収穫進展などで

下落 依然保合いがつづいています、国内 円安、相場全体の

ムードもありコーン、大豆上昇、そろそろ豊作も織り込んできて

いると思いコーン をゆっくり買い下がり方針です。


近藤

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独自テクニカル

テーマ:
9月29日
銘柄 国内終値 国内RSI 方向 転換した日とその日の終値
一般大豆 43280 52 9月8日 43610~
トウモロコシ 19130 43 9月5日 19630~
ゴム 166.8 62 9月5日 158.5~
4304 45 1月7日 4294~
白金 3382 41 9月14日 3433~
原油 30060 56 9月20日 29030~
ガソリン 42480 62 9月20日 39400~
日経平均 16693 51 9月13日 16729~
※ ○は買い▼は売りを表しています
テクニカル,システム売買,相対力
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どこまで戻せるか

テーマ:
今日は株高商品高。
OPECが8年ぶりに減産合意。
これを受けて全体的にしっかりした動き。


東京金は下げ相場の中の足踏み場面、
NY金は3か月ほど継続中の往来相場。
売り仕掛けるにはかい離が緩く妙味が薄い。
大きく崩れていく相場であれば良いが、
そういう相場でもないため、
狭い範囲の往来相場と割り切っている。
勿論ここはいずれ出るであろう大きな下げ相場の
準備段階という見方は変わらず、
どこで売り仕掛けるかという大きな方針に変更はない。


金の上値抵抗は
日足基準線4330円、
日足先行下限4339円
週足先行上限4389円、
週足先行下限4420円。


方針は変わらず金売り。
日柄が経過するか
値幅で大きく戻るかしない限り
様子見継続としたい。


大木康弘
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OPECの会合

テーマ:

本日は商品安。株安OPECの会合がまとまりそうもないこと

などもあり、市場全体重たい展開です、本日イエレン議長の会見

があります。

貴金属は本日下落、前回安値近辺この辺で下げ止まれるか

どうか、慎重派はテクニカル的にはもう一段下まで新規買いは

まちたいところか。

穀物 コーン、大豆海外高でしたが、国内は大豆まちまち、コーン

下落、国内内部要因の動きです、コーンは新安値更新ですが

このへんからはゆっくり新規買いをしこんでいきたいところです。



近藤

独自テクニカル

テーマ:
9月28日
銘柄 国内終値 国内RSI 方向 転換した日とその日の終値
一般大豆 42890 47 9月8日 43610~
トウモロコシ 18900 37 9月5日 19630~
ゴム 164.6 45 9月5日 158.5~
4267 37 1月7日 4294~
白金 3305 31 9月14日 3433~
原油 28010 45 9月20日 29030~
ガソリン 40600 52 9月20日 39400~
日経平均 16465 45 9月13日 16729~
※ ○は買い▼は売りを表しています
テクニカル,システム売買,相対力