「スピードラーニング

聞き流す英会話教材」

 

聞き慣れたUSPですね。

 

FMラジオを聴いていたら、スピードラーニングの大谷社長が生島ヒロシさんと対談しながらスピードラーニングのコンセプトをお話されていました。

 

 

大谷社長は、

「どうやったら日本人が日本にいながらにして

アメリカにいる状態を作り出せるか?」

 

これを考え抜いた結果、スピードラーニングが誕生したそうです。

 

想像してみてください、

あなたは飛行機に乗ってサンフランシスコへ行きます。

宿泊は日本に留学に来ていたアメリカ人の友人宅へ。

アメリカに行くのは初めて。

 

 

ここでどんなシーンが想像できるでしょうか?

サンフランシスコに到着したら、

 

・入国審査

・バス、電車での移動

・タクシーに乗る

・レストランで食事をする

・買い物をする

・道を聞く

・友人宅で家族と仲良くなる

 

など様々なシーンがあると思います。

 

 

スピードラーニングは、

このシーン別の会話を

あたかもアメリカにいるのと同じように

音声で流すことによって疑似体験を提供し、

リアルな状況を作り出すことで

英語が習得できるようにしているのです。

 

ここからは私見ですが、さらにいうと、

 

この疑似体験している時間は、

脳のパフォーマンスが高まる!

だから聞き流しているだけで習得できてしまう!

 

という方程式になっているのだと理解しました。

 

 

この疑似体験を無料で提供し、お客様に

Before - Afterを実際に体験していただく。

 

 

そこでお客様は自分が何を得られるかが

明確に体験できるから申し込む。

 

という流れなのです。

 

 

 

お客様に疑似体験させる場を創る。

これがどんなに重要かよくわかりますね。

 

 

最後に質問です。

 

 

疑似体験の場、お客様に提供していますか?

 

 

 

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 USPマスター 清水泰幸



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