こんにちは(´∀`)ノ

エンドラを倒して、

ちょっといい気になってるyayoiです。

 

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yayoi「エンドラが居なくなり、もはや恐れるものなど何も無い。だから早速エンドを探索しつつ、転送先の整備やアイテム調達諸々の、、、」

tama2(早速行こうヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!)

 

 

yayoi「あ、その前に栄光の証のこのタマゴを。

ここにするか。チェスト置いて、、、」

 

 

yayoi「大事なタマゴを、、、( ´_ゝ`)」

 

 

yayoi「うむ( ´,_ゝ`) 」

 

 

tama2(よぉし(*゚∀゚*)!エンドへ、、、)

yayoi「いやいや、まだだ。

ダイヤのツルハシが拠点にある。

取りに行く。」

 

tama2(、、、、、(;´_ゝ`))

 

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yayoi「おお、あんな所にエンダーマンがおるではないか( ´,_ゝ`)ククク 」

 

yayoi「、、、、、、( ◉◞౪◟◉)

tama2(ちょ、、、見すぎΣ(゚д゚;))

 

yayoi「トロッコのスピードには追い付けまい。

じき諦めるさ( ´,_ゝ`) ククク」

 

 

 

yayoi「あーあ(´Д`;)

ダイヤのツルハシくらいポータル横のお部屋に持って行っておけば良かったな~」

tama2(こういうので無駄な時間を費やすのが得意だよね)

yayoi「嫌味なヤロウだぜ、、、( ´,_ゝ`) ククク」

 

 

yayoi「よし、スポーンタワーに着、、、」

 

ブォ~ン

 

yayoi「ハッ!!(((;゚Д゚)))」

 

 

yayoi「きょ、、拠点まで着いてきた!!Σ(゚д゚;)」

 

「イタッ、イタイ!!((◎д◎;))」

 

yayoi「攻撃が当たらない!!Σ(゚д゚;)」

tama2(お、、落ち着いてΣ(゚д゚;))

 

yayoi「ここ狭いから逃げる!!」

 

 

yayoi「イタッ、イタッ!!

このままじゃ逝くかも((((;゚Д゚))))」

 

 

ギャウウウー

 

 

yayoi「ん、、、あれ?(゜д゜;)」

tama2(勝手に逝った。)

 

yayoi「エンドラを倒した私に、恐れをなした様だな。」

tama2(いや、襲われてたのアンタだしね。)

 

 

 

tama2(ああ、そうか!

棘の鎧に救われたんだよ。

、、、どんだけダメージ受けてんだよΣ(゚д゚;))

 

yayoi「まぁ、ヨシとしよう。」

tama2(軽率にも程があるよ!Σ(゚д゚;))

 

 

 

yayoi「ただいま~、ぺす。

エンドラ倒したよ~( ´_ゝ`)

、、、、、んん??」

 

 

yayoi「ぺす、、、ずっとそこに居たんだよね、、、

なんで助けに来ないんだよ!Σ(゚д゚;)

 

ビックリするわ!!

なんで?!なんで?!なにゆえ???」

 

tama2(ちょ、、、やめなよ(゜д゜;))

 

 

yayoi「今、まさに、あの扉の向こうで!

死にかけたんだぞ!!(# ゚Д゚)

ふつう助けにくるだろう!!!」

 

tama2(自分で敵を呼んどいて何言ってんの!!

ぺすが可哀相じゃんか!!(# ゚Д゚) )

 

 

 

 

 

yayoi「、、、まぁ、、、、言い過ぎたよ。ごめん。

 

 

tama2「それじゃあ、また行って来るよ。

待っててね、ぺす(´∀`;)」

 

 

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tama2(ふぅ、、、ずいぶん時間をロス、、、)

yayoi「さぁ、エンドへGO!ε=ε=┏(*゚∀゚)┛」

 

 

 

yayoi「これだよ。ここ危ないんだよ。

ここそのまま部屋にしちゃおう(´_ゝ`)」

 

 

yayoi「くぅぅ(((゜д゜;)))

スニーク中とは解っていても、、、

下が奈落と思うと足が震えるわ(゚д゚;)」

yayoi「待てよ、、、。作業中にあのノッポと目が合って奈落に落とされる可能性があるな。それだけは避けなければ(°д°;)」

 

yayoi「かぼちゃ持って来るわ。」

tama2(うん(´∀`))

 

 

 

yayoi「エンダーマンを見てから通常世界に戻ったら、付いて来るのかなぁ(゜д゜;)」

tama2(またぁ、、、(;´Д`) やめときなって。)

 

 

yayoi「、、、、、(;・`ω・´)チラッ」

 

 

yayoi「ヒィィ┏(((( ;゚д゚))┛ピョーン」

 

 

yayoi「 (゚Д゚;≡;゚д゚) キョロキョロ

ふぅ、、、ここまでは追ってこないらしい(´∀`;)」

 

 

 

yayoi「んーと、、、ジャック・オ・ランタンならある。

くっそー、コレかぶれないのかΣ(゚д゚;)」

 

tama2(いや、かぶったら頭燃えるだろΣ(゚д゚;))

 

 

yayoi「おお、あったあった(´∀`)」

 

 

 

-----------エンド-------------

 

 

 

 

yayoi「うむ、安心安心。」

 

 

yayoi「フフッ( ´,_ゝ`)

見えてない、見えてない。」

 

 

 

yayoi「ん? なんかある、、、」

tama2(エンドゲートウェイポータルだよ!

重要な物をカボチャから確認!Σ(゚д゚;))

 

 

yayoi「よし、出来た。

まだ殺風景だがヨシとしよう。」

tama2(奥に見えてる水は?)

 

 

yayoi「ここは、万が一この部屋にエンダーマンが入ってきたときに非難する場所だ。」

 

 

yayoi「こうやって『えい!えい!』って倒すんだ。」

tama2(ふうん、、、(・_・))

 

 

yayoi「部屋を出たら、階段で地上に出れる」

 

 

yayoi「これで、とりあえず完成だな(´_ゝ`)」

 

 

 

yayoi「そうそう、

エンドに来たらやってみたい事があったんだ( ゚∀゚ )

 

こうやって水の中から、大量のエンダーマンを安全にやっつける!」

 

 

yayoi「よし!満足したからもう帰る!」

tama2(え?エンドゲートウェイポータルは?(゚д゚;))

 

yayoi「その『なんちゃらかんちゃら』はまたの機会にする」

tama2(なんちゃら、、、(゚_゚i))

 

 

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yayoi「よし、余は満足じゃ( ´,_ゝ`) 」

 

tama2(なかなか進展しないな(・_・;))

 

 

 

ということで、今回は主にエンドへの転送先を整備したり、資材調達したりしました。

 

 

見てくれてありがとう(´∀`)ノ

 

 

 

 


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