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2013-12-29 02:39:59

浮遊会2013

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2013-02-17 04:47:33

図説マニアックス 拳銃百科&小銃百科 増補版

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数年前に出版された『銃だもの』の拳銃編と小銃編が

『図説マニアックス』シリ-ズにリニューアルされて

再出版されることになりました。


拳銃編は32ページ増、小銃編は16ペー増で、

デザインや内容の修正もしまくっています。


判型は小さくなりましたが(A5→四六判)、

価格は下がりましたので(1200円+税)、

旧版をお持ちでない方はお買い得ですね。


ゆるい感じながら、銃の歴史や構造がわかるように

構成しておりますので、

専門書が苦手な方にもお勧めです。


銃のイラストは以下のサイトのENDOさんにお願いしています。

http://www1.ocn.ne.jp/~avro504/gunicon.html


私は以前、ロシアやイスラエルに住んでいたので、

リボルバーはナガン、

オートはデザートイーグル、

サブマシンガンはUZI、

アサルトライフルはAKが好きですね。


でも、イスラエル人は嫌いです。

うつぽ。

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2012-11-17 14:27:31

カッコいいもの80's

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2012-11-02 22:52:11

神秘の法

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2012-10-30 00:30:32

すかんち30周年

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赤坂ブリッツに逝ってきました。


ゲストは筋少、こちらも結成30周年。

筋少はゲストなので、数曲かと思いきや、10曲くらい演りました。

「俺の罪」は初めて聴いたような気がします。


橘高さんは相変わらず(・∀・)カコイイ!!ですね。

太田さんはどこ逝ったんでしょう?

三柴さんまで来てたのに。


まあ、筋少は有名どこも多く、良かったのですが、

すかんちの曲数が少なかったですね。

筋少と同じくらい。

もの足りなすぎる。


もちろんポンプさんの「Thank You」は演りません。

すごい好きなんですけどね。

「ミラクルサマー」すら演らないのに、「かくれんぼ」いらないような……。


筋少とのセッション「蝋人形の館」も、演奏前までは盛り上がってましたが、

はじまるとイマイチだったような。

80年代には「三大色物バンド」呼ばわりされてたとはいえ、ファソ層違いますよね。


「13階の女」のが良くないですかね?

あんま盛り上がる曲じゃありませんが。


来年はShima-chang復帰するらしいし、渋公ワンマンだし、

そっちに期待ですかね。

あんまホールは好きではありませんが。


そんな感じで、今、時代は80年代で鬱。


●セットリスト

・筋少

1.釈迦
2.俺の罪
3.日本印度化計画
4.サボテンとバントライン
5.君よ!俺で変われ!
6.ゴミ屋敷の王女
7.少女の王国
8.イワンのばか
9.トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く


・すかんち

1.ウルトラロケットマン
2.ミスター・タンブリンマン
3.恋人はアンドロイド
4.フローラ
5.かくれんぼ
6.ラブレターの悲劇
7.MANNGO JUICE
8.恋のショック療法
9.レターマン
10.恋のマジックポーション


・筋少&すかんち

1.蝋人形の館

2012-03-19 07:43:11

図説小学校制服百科

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図説制服百科シリーズの4作目になる、
『図説小学校制服百科』が届きました。


今までは女子制服のみを取り上げていましたが、
今回は男女の制服を掲載しています。


系列の中学とほぼ同じ制服の学校もありますが、
小学生にしか着られないようなデザインも多く、
吊りスカートと帽子の比率はかなり高いですね。
また、巻末では校内着と体育着も紹介しています。


本書では、日本全国の私立小学校203校のうち、
65校を各2ページずつ紹介しています。

大都市ばかりに偏らないように配慮しましたが、
系列校と制服がほとんど変わらない学校や、

私立でも制服の無い学校は意外と多いため、

北海道・東北地方の学校は少なめです。


ちなみに、北海道・東北地方の私立小学校は11校ですが、
三育2校、白百合2校、ザベリオ2校、聖ドミニコ1校と、
他の地域にも系列校のある学校が7校を占めています。


また、イラストは、表紙のカスカベアキラさんをはじめ、
計22名の方々に描いていただきました。

カスカベアキラ
いっさ
緋原ヨウ
藤森ゆゆ缶
木屋町
アカバネ
和錆
ATARU
wogura

イチノセ奏
キタノユースケ
剛田ナギ
ふうりん
まき
ユンケル
Lena[A-7]
nico
晴出翔
大嘘
村田むた
白井エイリ
(敬称略)

※本書中では「wogura」さんを「worura」と表記してしまいました。woguraと書いて「をぐら」と読むのが正しいそうです。大変失礼いたしました。


昨年『図説女子中制服百科』が発売された際には、
お受験を控えたお子さんを持つ保護者の方々から
「ぜひ小学校編をつくって欲しい」というご意見が、
多数寄せられたそうです。
本書が、お子さんの進路を決める一助となれば、
これに勝る喜びはありません。

安田誠のブログ

2012-02-19 13:51:45

宇宙海賊

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2011-12-12 03:21:59

ゴーカイジャー

Theme: ブログ
2011-10-25 22:16:36

図説スーパーカー少女~大萌え超車だもの~

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来週あたり、新刊が出ます。

ランボルギーニとか、フェラーリとかを扱った

スーパーカーの図鑑です。


スーパーカーといっても、カウンタックくらいしか

知らない方も少なくないかも知れませんが、

私のような中二病をこじらせたような人間には

造形やギミックにかなり惹かれるものがあります。


なにがスーパーカーなのかは人それぞれで、


  MR(ミッドエンジン後輪駆動)

  V型12気筒エンジン

  リトラクタブル・ヘッドライト

  ガルウイング・ドア

  イタリア車

  マルチェロ・ガンディーニ・デザイン


のような要素を挙げる人もいますが、

この『図説スーパーカー少女』では、


  その時代において突出したスペックを持ち、

  派手な外観を売りにする、痛カッコイイ車


と定義しています。


6月に刊行された『図説自転車少女』では、

「自転車の説明が難しい」というご意見が

けっこう寄せられたので、今回の本では、

上記の「MR」「V12」「リトラ」といった単語が

理解不能な方を対象に説明しています。

一般的な車好き対象のスーパーカー本とは、

違ったものになったのではないでしょうか。


また、実車についてのお話は、ロシア相手に

スーパーカー等を売っているカーズ・タイヤ・

インターナショナル代表の風間浩二さんに

お伺いし、監修もお願いしています。

風間さんは、奥様以外にロシアのデボチカを

囲っていらっしゃるとても精力的なお方で、

スーパーカーの在庫を多数持っているため、

いろいろな珍車に乗らせていただきました。


個人的には、“理想のランボルギーニ”こと

ハラマ400GTがかなり気に入ったのですが、

私のような仕事ではローンは組めませんし、

旧車は維持するのが大変ですね。


そもそも、毎日ひきこもりっぱなしの身には、

車を持つ必要性がなくてうつぽ。


安田誠のブログ

10月31日(月)発売
『図説スーパーカー少女~大萌え超車だもの~』
安田誠著 A5判 ISBN978-4-344-82296-2 本体1600円+税


2011-10-21 09:00:59

プロレスバー

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