キッド・ザ・ラビット

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双葉文庫から出版の

 

キッド・ザ・ラビット

ナイト・オブ・ザ・ホッピング・デッド

 

作者は 東山彰良 氏です。

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HOLGAとは ②

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HOLGAの使い方ですが
HOLGAはこれと言って特別な機能は何もなく
ピントを合わせてシャッターを押すだけです。
 
ピントはレンズ横の絵を合わせるだけですが
これすら意外と知らない人もいるので
それだけ人から多くは求められることがなく
いい加減な脱力系カメラだともいえます。
 
カメラの詳しい方は驚くでしょうが
シャッタースピードと絞りは変えらませんので
露光量はその日の天気(明るさ)と
フィルム感度(ISO値)で決まります。
ピントはそれほどの精度がありませんので
高感度のフィルムも本領発揮は期待できません。
 
シャッタースピードは変えられないですが
実はバブルモードが存在しますので
高感度フィルムや天気(明るさ)に頼らない
高等な撮影テクニックも一応は可能です。
しかしながらレンズは低品質ですので
テクニックだけでなく運で左右されます。
 
HOLGAは手巻きでフィルムを巻き上げます。
この便利な時代に関わらず時代錯誤です。
シャッターの連動機構もないので
結果的に多重露光の恩恵が受けられます。
つまり意図する重ね撮りが可能なので
不思議なアナログ合成写真が簡単にできますが
撮影者が巻き上げを忘れた結果
意図しない写真も出来てしまいます。
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最近の流行を楽しむために

メルカリのアプリをスマホに導入しました。

 

スマホで画面を眺めながら

大体の要領を把握して

不備や失礼のないように

まずは売買システムの流れを覚え

欲しい商品をながめること数時間。

 

さっそく商品を個人間で購入しましたが

とても気配りのある出品者様と取引でき

良い商品と良い時間を過ごすことができました。

 

思いのほか楽しいシステムなので

メルカリ日誌として書いていこうと思います。

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