本やりcafe

体験教育
フロー教育
リテラシー教育の
実践と発信で、
みんながHappyで、
自分でTry-all
できる社会
を目指します。
http://mmp.holy.jp/index.html

「教えない教育」ファシリテーターの金井が、霧降高原での子どもプログラムの予告報告、
現在進行中の様々なプロジェクトの活動報告、日々の思いつき等を綴るブログです。

「その人が持っている能力を120%活用できる社会」、「みんながHappyで、一人ひとりがChallengeできる社会」を目指して、
「体験とリテラシーを繋げるコンテンツを創造し、家庭=親、学校=教員へ広く伝えていくこと」
を使命として、
「体験教育、フロー教育、リテラシー教育の実践と発信」
を行っていきます。

『学び方を学ぶプロジェクト』 http://mmp.holy.jp/

NEW !
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「いついつ日光」のリピーター、おぐかな君の一言。

たしかその時のテーマは

「西へ120度直進コース」という、なかなかやらない活動。

コンパスを120度に合わせてひたすら進む。

山を越え、谷を降り、沢を渡り、民家にお邪魔して…。

 

道なき道を進んでいる時にポロリと言ったそうです。

 

「まえの俺だったらこんなところ絶対いけないし、
無理だと思ってやめてたけど、
いついつに来てから

“なんでもできるような気がしてきた”」

 

聞き伝えなので一語一句正しくないかもしれません。
それでも
なんだかうれしくなる言葉です。
いろいろなことを体験すれば
それが自分の中で自信に繋がっていきます。

「遊び」という無目的無目標な行動にもかかわらず、

「自信」に繋がる。

これは、きっと、自分でやりたい!と思ったことを

自分の判断でやってしまったから

そう思えることなんだと思います。

これも「フロー」の威力です。

何かに自ら夢中になったり、没頭したりする経験。

そんな時は自分の中に持っている潜在能力を

120%引き出すことができるようになります。


普段の生活では
「やってはいけないこと」
「危険なため、やらせてもらえないこと」
「環境的に、できないもの」
があって、その力は使わずにしまっています。

それに対して
いついつでは、
その潜在能力をいかんなく発揮できる環境(時間、空間、仲間)があります。

だから、

常識という名の壁をぶち壊しながら遊ぶ楽しさを知っている。
その中でも
「できること」と「やっていいこと」の区別を
自分の中で気づいていく。そして、築いていく。
何度も何度もいついつに来てる子は、
この「体験から学ぶ」というサイクルを
知らず知らずのうちに回しています。

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「いついつ日光・春」は、

3月26日(日)~30日(木)です。

★期間中、いつ来てもいつ帰ってもいい設定です。

集合は、16:00  解散は、15:30.

いずれも現地集合解散となります。

参加費は、1泊10,000円×泊数。

※兄弟割引あり。

申込問合は、nikko@nots.gr.jp まで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨年12月に参加した「サンタdeラン」からすでに2ヶ月。

多くの方にチャリティーをいただいたおかげで

走ることができました。

で、

その走るを少しでも習慣化しようと

週1~2回は「朝ラン」をしています。

夜明け前後の走るのがとっても気持ちいい。

寒いけど…。

走り始め時間はまだ太陽が顔を出していないのに

走り終わる頃には日の出完了。

 

 

ちょうど、山に向かって走ることになるので

山が朝焼けで真っ赤になっていく瞬間が見える。

太陽を背にして走ると

まるで太陽と追いかけっこをしてるようになる。

この感覚がいい。

走っている時は

いろいろなことを妄想している。

そこでのヒラメキもある。

まさに「走る瞑想」。

 

サンタdeランの時に一緒に走ってくれた

すーさんは東京マラソンに出るらしい。

走る達人は凄いです。

 

 

 

先日、健康診断を受けました。

人生初めての「胃カメラ」。

一回くらいはやっておいてもいいかな、

という軽い気持ちで希望しましたが、

もう2度とやりたくない!

というほど苦しい時間でした。

こんなに苦しい思いをしてまで

あんなに体の中に異物を入れられてまで

健康を診断する必要があるのだろうか?

と本気で考えました。

舌と喉にスプレー麻酔、肩に注射、

マウスピースを加えて、管が体に入っていく…。

医療というより、苦行でした。

自分の体の内側を見てみようと思っていましたが

それどころではなく。

挙句の果てに、

「年に一回は胃カメラを」、とか

「薬出しておきますねー」とか言われる。

最後の問診では、

45分待たされたあてと

よぼよぼの超おじいさん先生が来て、

身長体重を読み上げて、「体重がね・・・」と言われる。

「そんなこと言われなくてもわかっています。

あなたにしかわからないことを伝えてください!」

と言いたいところをぐっとこらえて時間が過ぎるのを待つ。

普段は行かない「病院」という場の力に敗北感たっぷりです。

ハッキリ言って、

「朝ラン」や「山散歩」で自分の体と対話していた方が

よっぽど健康診断できます。

 

熊本で活躍されているTAO塾の波多野先生の言葉を思い出しました。

「教えない教育、治さない医療、救わない宗教」。

 

 

 

 

 

 

 

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『春に散る 上・下』 沢木耕太郎著

春に散る  上 春に散る 上
 
Amazon

 

この本を読んで感じたことは次の3つです。

 

①「元ボクサーという以外の生き方はあるんだろうか。」

というセリフ。

ボクサーやアスリートに限らず、

セカンドライフ、セカンドステージはとっても大きな課題。

夢中になって取り組んだものがあればあるほど大きくなる課題。

それを考えさせてくれる。

 

②信じる。ということ。

無条件に受け入れること。

それをボクシングという世界で表現している。

ボクシングのファイティングストーリーではなく、

それぞれの人生のライフストーリー。

 

③じっくりとゆっくりとした自分との対話を通して、

物語が進んでいくリズムが実に沢木耕太郎作品らしい。

常に自分に静かに問いかける主人公。

ノンフィクションの延長にある作品という感覚。

他の小説との絡みも遊び心として入っているのがまたいい。

 

 

 

 

・「頭がいいか悪いかを判断するのは簡単なことです。

ポイントはその人に考える習慣があるかどうかです。

逆に言えば、考える習慣を持っている人を頭がいい人と言うんです。」

 

・―だが、いい。おまえはいま絶望的な状況に追い込まれている。

それを突破しようして、おまえが考えに考えたことなのだろう。

おまえを信じよう。たとえそれが奈落への道であってもかまわない。

そのあとのことは引き受けた。やってみるがいい…。

 

・その時広岡は、自分が他者に対して、

その存在のすべてを無条件に受け入れたのは

初めてのことだったのではないかと思った。

 

 

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3月は、プログラム、ワークショップともに盛りだくさん。

 

3月1日(水)

「読まない読書会」 in 暮ら箱(宇都宮)

http://ameblo.jp/yaritaikoto-project/entry-12248199739.html

https://www.facebook.com/events/830756297065582/

 

3月6日(月)

「“今”を感じる子育て軸ワークショップ」  in 暮ら箱(宇都宮)

http://ameblo.jp/yaritaikoto-project/entry-12247828070.html

https://www.facebook.com/events/1239272312816910/

 

3月11日(土)

「スタッフ研修 リアルアドベンチャー」

 

3月12日(日)

「霧降校オープンデイ」 in 霧降校(宇都宮)

http://ameblo.jp/yaritaikoto-project/entry-12250078282.html

https://www.facebook.com/events/1183530315048988/

 

3月25日(土)~26日(日) 

「大人&親子いついつ+いついつ前夜祭」 in  霧降校

http://ameblo.jp/yaritaikoto-project/entry-12250078282.html

https://www.facebook.com/events/993264587474304/

 

3月26日(日)~30日(木) 

「いついつ日光・春」 in 霧降校

 

 

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「親子&大人のいついつ日光キャンプ」+「いついつ前夜祭」

 

3月25日(土)10:00~26日(日)15:00

現地集合現地解散。

小学生以上は5,000円(食費、宿泊費、保険代)

みんなが参加者です。「スタッフ」はいません。

やりたいことミーティング(やりみ)をして、

やりたいことを決めて、実行します。

子どもも大人も同じステージです。

「してあげる」「やってあげる」はありません。

あるのは「やりたい」「やってみよう」「やろう」です。

「やりたい人、この指とまれ」方式です。

みんなで同じことをやる必要はありません。

バラバラになるかもしれないし、

みんなで一緒に!になるかもしれません。

特に、

大人が本気で遊びたいです。

大人がやりたいことをやっちゃう企画です。

 

いつも子どもが参加していて、

楽しそうだなぁーと思っている保護者の皆さん!

いつも「え、マジでぇ」と思いながら

関わっているボランティアの皆さん!

まだ参加したことないけど、

気になっている大人の皆さん!

チャンスです。

想いをカタチにするチャンス。

常識という見えない枠を外すチャンス。

発想の転換、パラダイムシフトのチャンス。

テレビや動画でやっているようなことを実体験できるチャンス。

想像力と創造力を呼び覚ますチャンス。

 

コンセプトイメージはこれです。

↓↓↓

 

 

子どもだけの参加は26日からの「子どもいついつ」へ。

未就学児の場合は、みんなで「お互い様精神」を。

 

大人も遠慮なく春の水遊びができます。

 

 

食料、食材、ドリンク、持ち込み大歓迎です。

申込、問い合わせは、メールにてお願いいたします。

 

nikko@nots.gr,jp

 

 

 

 

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散歩の途中で

きれいに開いた松ぼっくりを発見し、

たくさん拾って持ち帰る。

しばらく眺めてから、

何かを作りたくなって、

いろいろイメージを膨らませる。

葉っぱを付けたくなって

探しに行き、

ボンドが必要になって要求し、

どこからか糸を引っ張り出し、

ルンルンで作り始める。

夢中になって作る。

没頭している。

自らが作りたいモノを

作りたいように作る。

道具の使い方は教えても

作り方は教える必要はない。

出来上がったものをほめる必要ない。

作ってくれて“ありがとう”を伝える。

これが“フロー”。


 

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この2日間、
毎朝雪が降ってます。
結構な雪なので積もることを
期待していると次第に太陽が顔を出し、
やがて強い風と共に青空になります。
一歩ずつ春に近づいているのがわかります。



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来年の春に向けて
新しいプロジェクトを始めることになりました。
記念すべき第一回目の打ち合わせ。
今までの経験を活かしつつ、
今までの方法を手放すこと。
今までのご縁を活かしつつ、
今までにないご縁を作ること。
その先にはきっと何かある。

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残雪の三滝ハイク。
マックラ滝。
滝つぼ周辺は
ミストが凍りついて
ブルーな氷が覆っています。
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途中で天然氷で有名なチロリン村の山本さんに遭遇。天然メープルを採取中。
採れたてを飲ませていただきました。
ほんのり甘い水!
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玉簾の滝の滝つぼ周辺。
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怪しげな穴。
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丁字の滝。
アイスな滝。


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この時期の三滝は
氷が見れてなかなか楽しい。
寒いだけじゃない。
寒いからこそ見れるものがあります。


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「褒めるの違和感」

 

CARE」講座の中で

「具体的に褒める」というスキルについて違和感があったので

トレーナーの吉川先生に助言をもらいました。

「日本文化の特徴なども交えつつ、

ただ「すごい」や「えらい」といったシンプルな褒め言葉に限らず、

感謝や微笑みといった「肯定的な注目」にあたる行為」ということ。

 

なるほど!と思う。

感謝や微笑は人を内側から動かす力があるように思うので。

 

“違和感”は学びのスタート!

ということで、

「ほめる、しかる」について

自分の中の違和感を深堀していったところ、

結局、この2冊の本にたどり着きました。

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『生きる力の強い子を育てる』天外伺郎著

 

「フロー教育」ではご法度だ。

なぜかというと、

人から褒めてほしい、という欲求(外発的動機)が強くなると、

子ども達の心は外に向いてしまい、

内側からこみ上げてくる声(内発的動機)が聞こえなくなってしまう。

一般の教育では、

子ども達に完全な自由は与えられない。

「あれをしてはいけない。これをしてはいけない」

「ああしなさい。こうしなさい」と、

常に指示命令にさらされ、しつけという枠をはめられている。

子ども達は、常に内なる欲求を押し殺すことを学習する。

それがうまくいくと、

子どもは大人が求めている行動を一人でできるようになる。

大人は、「しつけがうまくいった」と悦に入るが、

じつはその子どもは、内なる欲求を常に押し殺すことにより

「自己否定」の罠にはまっているケースが多い。

完全に自由が保障されている教育では、特に褒めなくとも、

子ども達は自らの才能を最大限に発揮していく。

むしろ褒めないことにより、

自らの内側に接地して「フロー」に入りやすくなり、

潜在能力をいかんなく発揮するようになる。

ただ、問題なのは、

現在の日本にそのような完全に自由が

保障された環境はめったにないということだ。

ほとんどの教育現場では子ども達の自己否定は強く残っている。

その場合は、

「フロー」に入るためにはマイナスなのだが、

褒めることによって子どもが活性化することも配慮すべきだろう。」

 

 

『のびやかに自分になる』伊勢達郎著

 

「意図的に褒めてばかりだと、

褒める=ご褒美なのでご褒美のために行動することを助長する。

また、褒めることは期待にこたえることへの「条件付け」になるので、

いわゆる「イイ子」を無意識に演じ続けることになりかねない。

一方しかってばかりだと、子どもは恐怖で行動が規定されるので、

次第に「トンネル視」と呼ばれる視野の狭いところへ追い詰められていく。

また、子どもは元来、否定的な関心も含め、周りの関心をほしがる存在なので、

しかられる不適切な行動に固着したり、エスカレートさせてしまいがちである。

子どものためを思って、褒めること、しかること、そのことが、

かえって自己主導的に生きようとする子どもの生命に影を落とすことがある。

善悪を交えず、ありのままの子どもを受け止めているだろうか。

子どもの「今」を忘れて、「明日」にとらわれてはいまいか、

大切なことは目の前の子どもの等身大の姿を、ただ、認めていくことだろう。

「認める」ということは、「ほめる」ということとは明らかに違う行為であり

「認める教育」で人はのびやかに自分になる。」

 

 

久々に読んでみると

これらの考え方が自分の中にかなり染み込んでいることがわかる。

普段は気にしていないけれど、実践しいく中で大きく影響を受けている。

 

その子どもとの関係やその子の家庭環境・教育環境によって

変わってくるものなのだと思う。

「褒める」に関しては、

自己否定が強かったり、普段から(幼少の頃から)褒められたことがない、

認められたことがない子、叱られてばかりの子に関しては

「褒める」ということも必要かな。

金井的には、「褒める」というより「尊重する」「受け入れる」という表現に近いかも。

もしくは、「いっしょに喜ぶ」とか「俺たち、がんばったー」という感じかな。

常に「評価」にならないように気をつけて。

まっ、本当にすごいなと思った時は、

「すっげぇー」とか「やるじゃん!」とか連発してます。

つまり「肯定的な注目」×「無条件の賞賛」=「褒める」ということかな。

だからこそ、

自分の引き出しとして

いろいろな考えやパターン、コツを持っていた方がよさそうです。

 

というようなことを考えて、書いていたら、

我が師匠の内山雅人氏がこのタイミングで

褒めるコツ・叱るコツという動画をUPしていました。

 

http://ameblo.jp/mana-komi/entry-12249283314.html

 
 

 

who:存在そのものをほめる。

「それをやった“あなた”が素晴らしい。」

 

What:やったことだけをしかる。

「あなたは素晴らしい人でもあるにかかわらず、

今回やってしまったことはちょっと足りなかったね。」

 

コンシャスフィア

What:内容

How:方法

Why:意義

Who:存在

 

存在そのものを

普段から、いつも、いつだって、

「尊重しているよ」っというメッセージが大事ですね。

 

褒める、褒めない

叱る、叱らない

その場だけで判断や行動するのではなくて

日々の積み重ねがあった上での

褒める、褒めない

叱る、叱らない。

 

 

 

 

 

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日光霧降校の「遊び」を体験できる
『3月オープンデイ』を開催したします。
 
まだ参加したことがないけれど自然学校のことが気になっていた方、
今まで何度も来たことがある方、
レインボー、週末自然塾、いついつ日光、夏育に参加した皆さん、
どなたでも大歓迎!

ちょっぴり寒い霧降高原で
焚き火を囲みながら、
キリフリ鍋を頬張りながら、
適度に適当に遊びます。
火が使えて、...
鍋が食べられる
ちょっとアクティブな「公園」のような空間。
親子で愉しむのもOK!
子どもに好き放題させるのもOK!
ピクニック気分でお出かけください。
 
今回のメニューは…
・焚き火おやつ(マシュマロ他)
・キリフリ鍋(あやしい?鍋)
・スラックライン(綱渡り)
・釘手裏剣飛ばし(畳へグサッ!)
・ボードゲーム会(噂のアレです)
・週末自然塾スライドショー(こんな活動見たことない!
・来年度企画会議?
順不同
※ちなみに昨年はドンピシャで雪が降り、
ばっちり雪遊びになりました!

 

 

↓スラックライン。幅広なロープを綱渡りのように渡る遊びです。
なかなかできないけれど、「コツ」を掴むとできるようになります。
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【概要】
日時:3月12日(日) 11:00~15:00 入退場自由です。
対象:親子  参加経験・年齢は問いません。お友達大歓迎。
       必ず保護者もしくは引率者が同行してください。
   親子15組30名くらいを想定して準備いいたします。
参加費:無料
持ち物:お昼ごはんやおやつ、鍋材料、焚火で焼いて食べたいモノ等の

    持ち込み「大歓迎」です。
    汚れても良い服装でお越しください。
会場:日光霧降校 (現地集合解散です。)
申込:メールにて参加される人数(大人〇名、子ども〇名)をお知らせください。
Mail  nikko@nots.gr.jp

 

↓釘手裏剣。昨年10月に週末自然塾で作った重量級破壊力抜群の手裏剣。

こちらもうまく投げるには「コツ」がいります。的である畳に刺さった時は快感。

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★現在の参加予定スタッフ★
ぱり、うっきー、ぷっちょ、ほたる、もち
 
 
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