本やりcafe

体験教育
フロー教育
リテラシー教育の
実践と発信で、
みんながHappyで、
自分でTry-all
できる社会
を目指します。
http://mmp.holy.jp/index.html

「教えない教育」ファシリテーターの金井が、霧降高原での子どもプログラムの予告報告、
現在進行中の様々なプロジェクトの活動報告、日々の思いつき等を綴るブログです。

「その人が持っている能力を120%活用できる社会」、「みんながHappyで、一人ひとりがChallengeできる社会」を目指して、
「体験とリテラシーを繋げるコンテンツを創造し、家庭=親、学校=教員へ広く伝えていくこと」
を使命として、
「体験教育、フロー教育、リテラシー教育の実践と発信」
を行っていきます。

『学び方を学ぶプロジェクト』 http://mmp.holy.jp/

NEW !
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繋がりが強いほど、面白い。

大人のカードゲーム?

いろいろなカードを使って

その人の頭の中を覗いてみる。

見える化されているものと

自分の中の思考を結びつける。

自分の中のイメージと

他者からのイメージのギャップを知る。

目には見えない「関係性」をイメージで表現する。

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カードをチョイスするというプロセスの中で

頭の中もフル回転。

脳みそもフル活用。

するとやがて無意識にもアクセスできるようになる。

現在の関係性をチョイスしたはずが理想形であったり、

選んだカードについて喋っているとなんとなく違和感を感じてみたり。

自分で気づくこともあれば、

他者に気づかされることもあったり、

他者に理解してほしいことであったり。

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「場」があたたければあたたかいほど

深みと面白味がでる大人のカードゲーム。

そこに何かしらの「匂い」を嗅ぎつけてきた少年たち。

大人の階段に一歩踏み入れてます。

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129日(日)『ずっと、いっしょ。』上映会&監督トークショーの

実行委員を楽しくやっています。

 

「私の、あなたの、家族の、“今”を感じる作品」

 

そもそもこの上映会をやろうと思った理由は…

「ありふれた日常って素晴らしい」を感じてほしいと思ったからです。

それを伝える手段としてのこの映画のクオリティー&エンターテイメント性は

かなり高いと思っています。

「子育て」の方法論や「家族のあり方はこうあるべき論」ではなくて、

“今”を感じてほしい。

映画の中の物語を通じて“今”の自分を感じることができます。

それだけで、「肩の力がすうっと抜ける」ような気持ちになります。

そして、それは、なにも子育て真っ最中のママだけでなく

パパもジジもババもです。

 

 

「映画を観終わった後、スキップしたくなるような作品」

 

毎年、正月に箱根駅伝を見ると、妙に走りたくなったりしませんか?

この映画もきっと、感じる=心が動く瞬間があり、

「何かをしたくなる気持ち」になります。

でも、その気持ちは、帰りの車の中でどんどん薄くなってしまうことが多い。

そこで、「監督トークショー」の時間を使って、

“感じる”から“考える”をしてみませんか。

そして、会場を後にして、

おうちで、職場で、家族に、仲間に、“行動する”

という一連の流れを作ってみました。

映画を観てそれでおしまいではなんだかもったいないですからね。

自主上映会だからこその取り組みです。

 

★最新情報はこちら!

129日(日)「ずっと、いっしょ。上映会 in 宇都宮 トモ監督も来るよ。」

http://ameblo.jp/zuttoissho-utsunomiya/

 

https://www.facebook.com/events/1603387226637248/

 

★チケットの購入はこちら!

下記サイトより、お申込みお願い致します。

https://klasdesign.thebase.in/

★ネットでの手続きがめんどくさい!という方は、ご一報ください。

メッセージ・メールもしくはお電話で。

0288-50-1175

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なんだか親戚の集まりのような、

遊びの達人集団のような人達。

「親子いついつ」をやるときっとこうなるんだろうなぁと思う人達。

遊びながら深い絆でつながっている老若男女な人達。

異種格闘技戦?異業種交流会?得意分野持参集団な人達。

ステキな“チーム”が遊びに来ています。

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大人が大人げなく本気で遊ぶ姿を見ているから
子どもも遊び方がうまいです。
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これがやりたい!
といっておもむろに持参の工具箱から道具を取り出し、
めざとく竹を見つけて、やってみる!
この行動力=遊び方がかっこいい!
 
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これがやりたい!
といっておもむろに持参のクーラーBOXから酒を取り出し、
陳列して、飲み始める。
この行動力=遊び方がかっこいい!
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常識破りです。
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こんな記事を見つけました。

慶応義塾大学で「幸福学」を研究されている、前野隆司教授の資料です。

幸福の4つの因子とは?
■第1因子
「やってみよう!」因子(自己実現と成長の因子)

夢や目標を持って、自ら成長すること。

■第2因子
「ありがとう!」因子(つながりと感謝の因子)

人とのつながりに感謝して、他者を喜ばせること。

■第3因子
「なんとかなる!」因子(前向きと楽観の因子)

自己肯定感が高く、失敗しても楽観的でいること。

■第4因子
「あなたらしく!」因子(独立とマイペースの因子)

他人と比べず、自分らしくマイペースでいること。

なんだか、霧降校のキャンプのコンセプトと似ている!

どの因子も「体験」を通じてしか学べない身につかないものばかり。

 

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『魔法のコンパス 道なき道の歩き方』西野亮廣著

私がこの本を読んで感じたことは次の3つです。

①逆転の発想が鋭い!

パラダイムシフト。その発想になぜか説得力があって痛快。

実践しているからこそ説得力があるのだろう。

これからの時代!っていう感じがする。

NOというだけでなく新しい提案が心地よい。

批判批評をするだけでなくて、提案もあるので参考になるしやってみたくなる。

たぶん、この1年はこの発想と提案を取り入れていくことになりそう。

③メンタルタフネスだからできる。

炎上しても叩かれても「自分」というものを持っているから

実行し続けられる。メンタルタフネス。

そこが大きな違い。

 

ちなみ、昨年読んだ本ですが、

自分の中で2016年ベスト1の本でした。

 

 

 

以下、引用。

・ごみが出てしまうなら、ハロウィン当日に「ゴミを出すな」と力で押し戻すのではなく、

ハロウィン翌朝に“ゴミがないと成立しないイベント”を新しく作っやちゃえばいい。

 

・学校の先生は「お金」の話をしてくれない。

 

・しかし、好きなコトで生きていこうと考えて、

「面白い」を追求する人ほど、お金と真摯に向き合うべきだ。

 

・その方法でマネタイズするためにクリエイターがやらなきゃいけないのは、

信用を積み重ねること。

クリエイターの信用とは何か?

相手を楽しませることだ。

 

・社会に出れば、

「アソコはアイツに任せるから、あなたはココを頑張ってね」という

分業制で回るから、弱点は他人に補ってもらえばよくて、

弱点を克服する必要はないというのが僕の考え。

通知表でいえば、

「オール3」という状態が最もマズイ状況で、

他の教科なんて「1」でいいので、

その時間を使って、

自分の「4」を「5」にする作業をしたほうがいい。

 

・僕の場合、「努力する部分」というのは、

「ここなら勝っている」という箇所。

まずは、そこを見つけるところから始める。

 

・「買う・買わない」の違いは明確で、

必要なモノは買うし、必要じゃないモノは買わないのだ。

作品は生きていく上で必要じゃないから売れないわけだ。

 

・絵本を売りたければ、

その絵本が「おみやげ」になるような体験を作ってあげればいい。

 

・たぶん、無料で見れるネットの記事も、

500円払って読んだほうが血となり骨となる。

でもって、お金はそのうち無くなるけど、知識や経験は蓄積される。

そのくせ、知識や経験は、そのあとお金に代わるわけだ。

 

・お金を払うことのメリットは、

「失敗の買い物にしたくないから、

お金を払って買ったモノの良い部分を、

必死で探そうとする」ということだと思う。

 

・今、SNSは拡散装置ではなく、

個人と個人を繋げるツールであり、

1万人に向けて網をかけるよりも、

111万回したほうが効率が良い。

 

・本当に見せたいモノを2番目に置くことで、

本当に見せたいモノのファン以外の人に、

本当に見せたいモノを見つけてもらう」

 

・歴史は覚えていないけど、

ドラゴンボールのストーリーは覚えているように、

ベートーベンの曲はよく分からないけれど、

大好きなミスチルの唄は歌詞カードがなくても歌えるように、

「楽しんでいる時のほうがインプット力が高い」

というのが僕の考え。

ならば勉強こそ、

最大限「楽しい化」してあげる必要がある。

その方が勉強効率が良いから。

 

・先生はイジメっ子に歩み寄って、

「おい、ブルーハーツって知ってる?」と教えてあげればいい。

ギターにハマったら、イジメなんてしている暇はない。

「なんで、いじめっ子にそこまで歩み寄ってやらないといけないんだ!」

という声もあると思うけど、

目的は、「イジメを無くすこと」だからね。

いじめっ子のエネルギーを押さえつけるのではなく、

別方向に流してやればいい。

 

・いつだって、正論バカが一番ブレーキを踏みやがる。

 

80人近いスタッフに「指示を出さずに指示する方法」をあれやこれやと模索して、

「音楽」の持つ情報量に目をつけた。

 

・自分の世界を表現してくれるチームの力を最大化する時に必要なのは、

”スタッフそれぞれの作品にしてあげる”ということ。

 

・親や先生が考えている「子供向け」というのは、

「子供なら、こういうものが好きであってほしい」という

エゴでしかない。

-それにより、

「理解できるものしか与えないことで、理解できないものを理解する」

という可能性を奪っている。

 

・学校の先生はスマホ禁止なんかしている暇があったら、

スマホと共存できるスキルを身に付けといたほうがいいんじゃないかな。

―テーマは「禁止」じゃなくて、「共存」。

 

・物事を効率よく拡散させるには議論を生むことが必要で、

反対意見は必要だ。

そこで仕上げに、

反対意見を生む「マズ味調味料」を

ふりかけてやることが大切だと考えた。

 

・次世代のエンタメの形は

「その先の解放をキチンと準備してあげた上で、

お客さんに苦労させる外枠を作ること」。

 

・好きでもない仕事は、

これから更にロボットが奪っていくんだから、

人間に残されたのは“とても仕事とは呼べない好きなこと”しかないんだよね。

 

・「好きなことで食っていけるほど人生は甘くない!」という時代から

「好きなことで生きていく」を追い求める時代になり、

これからは

「好きなことでしか生きていけない」という時代が間違いなくやってくる。

 

・今後、親が言うのは

遊んでばかりいちゃいけません。仕事しなさい」じゃなくて、

「仕事になるまで遊びなさい!」だね。

 

 

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【2017年マップの続き】
テーマは「集まる、伝わる、育つ」

2017年スタートから早くも半月。
マインドマップを描いて終わりではなく...
そのためのActionをしたいと思い、
まずは、ファーストActionを描き出してみる。
実は、すでに動き始めているものもある。
この動き“始める”が大事だ。

・『ずっと、いっしょ。上映会&トークショー』でフロー体験。
→実行委員でもう一度、「なんのために」を共有して、それぞれの理想形を作り上げる。

・大人版「いついつ」でfree hug project。
→日程調整&にしき母へ連絡→3/19~20で!

・天外伺郎の『生きる力』本の読書会でフロー教育の共有。
→『生きる力』本を書店で5冊発注。アマゾンじゃないぞ。

・マンガ(ジャイキリ、宇宙兄弟、巨人、ナウシカ)の読書会でリテラシー教育の発信。
→テーマ別で名言集をFBへ投稿

・パパ向け遊び方講座で新しいムーブメントを生み出す。
→ママからのニーズを言葉にする。→今感メンバー、キャンプ保護者へ相談

・「親子いついつ」でいついつを文化に。
→親子共育キャンプとの共存を検討…うっきーに相談

・“今”を感じる子育て軸WSでしなやかにぶれるママへ。
→チラシ作成、今年度日程調整。

・アドベンチャー教育の成果発表で福祉の分野に突入。
→だいじょうぶの前田さんに相談。JASPICANで発表?

・「日めくりカレンダー」の製作と販売で新しい発信ツールを創造。
→デザイナーの高橋さんによもや話を。

・スナックみーの実践でママサポート。
→みーちゃん、やろう。

・ひだまりの子どもに山キャンプでケアプログラム作成。
→週末プログラム、いついつもいれた年間計画を作る。

・中村文昭講演会の企画立ち上げで新たなコミュニティづくり。
→企画書作ってみる。2月中。

・アドベンチャーコモンズin霧降でKATを招待。
→どうしよ?

・学び方講座スタートでPTA等の講演会に。
→マインドマップで深堀する。

・ひだまりスタッフへCAREの体験講座でレベルアップ。
→アべちゃんに相談済み。日程調整。実践記録を作る?

・PAJのABCを受講でアドベンチャーカウンセリングを日常化。
→日程を調べる。PAの本をシンパシーリーディングする。

・遊びのファシリテーター講座でいついつスタッフ育成
→ししゃもに相談。

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おそらく、
マインドマップを描いているので
知らず知らずのうちにできてくるものもあるけれど、
ちょっと加速させたいので、
毎月15日にこの記事を更新することにしよう。

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1995117546分。

阪神淡路大震災。

あれから22年。

当時は高校3年。

テレビの中の惨劇に

リアリティがあまりなかった記憶があります。

同じ日本とは思えない感覚。

今から思えば想像力の伸びがまったくなかった。

 

それから10年くらいして、

ご縁があって

日本や台湾、エクアドルの震災遺児、

アフガン戦争やアメリカ同時多発テロでの戦災遺児、

ウガンダのエイズ遺児達のキャンプにかかわりました。

キャンプの最後に

同じく震災遺児でありながらキャンプ全体のリーダーであった女子大生が

クロージングで誓った

「これからも共に生きていこう」という言葉がいまだに心に響きます。

 

それから16年後。

20113111446分。

東日本大震災。

今までの日常が嘘のように変わってしまった瞬間。

「ありふれた日常」の脆さと有難さが身にしみました。

 

 

PCを普通に使い、いろいろなことを発信できる“今”。

好きな本を読んでいられる“今”。

雪が降れば楽しく雪遊びができる“今”。

日々のあたりまえに感謝することを思い出させてくれます。

 

 

 

 

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昨日は、

1月29日の上映会のボランティアミーティング&実行委員会。

本番まであと2週間。

ボランティアさん達の日頃の広報活動のおかげで

チケットの売れ行きは順調に伸びています。

さらに、当日の具体的な流れや役割がわかってくると

ミーティングも白熱します。

そうすると、あれもやらなきゃ、来れも準備しなきゃね、

もっとしっかり検討しましょう、などなど

次から次へと更なる課題が生まれてきます。

 

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手探り状態で、

見切り発車で、

それでいて

真剣勝負で、

楽しそうに進んでいます。

 

このCMを連想させます。

 

この“ノリ”というか“勢い”はすごいエネルギーですね。

 

抑えるところ抑えつつ、

基本的に「学園祭のノリ」でいきたいですね。

大人にだってそんな「場」があっていい。

中には、ご自分のお子さんを預けて参加してくださってる方もいます。

「こんなこともやっちゃおう!」

「〇〇は心配だなぁ」

「え、そんなんでいいの?」

「こんなこともやってみたいけど…」

という葛藤を抱えながら

ちょっとずつカタチになっていく。

私が普段やっている「遊び」はストレートに「遊び」ですが、

この上映会も大きな意味での「遊び」ですね。

「遊びのような勢い」で進んでいけば、

「みんながHappyで、自分でTry-All」できるようになりそうです。

本当の意味での“大人の遊び場”はこんな感じかもしれません。

 

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こちらで上映会情報を覗いてみてください。

http://ameblo.jp/zuttoissho-utsunomiya/

 

 

チケット購入は下記よりお願いします。

① 下記サイトより、お申込みお願い致します。

https://klasdesign.thebase.in/

② 実行委員 または ボランティアスタッフより直接ご購入することも可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1週間前は週末自然塾でした。

こんな嬉しいメールを保護者の方にいただきました。

 

「●●の母です。自然塾では大変お世話になりました。

帰ってきてから12時間爆睡した後、とってきた水晶を眺めらがら、

売ったらいくらになるかなぁと呟いています。

骨のペンダントに続き、本人の宝物になることは間違いなさそうです。

まさか水晶が採れるとは!びっくりしました。

毎回、家庭ではとても体験できないことばかりさせてもらえて

本当にありがたくおもってます。

この寒空の下、ウッキーにはテントで寝るのに付き合ってもらったようで

子ども達のやりたい‼️にとことん付き合ってもらうって

本当にすごいことなんだなと改めて思いました。

 何かとお手数ばかりお掛けしてしまいますが、

●●は自然塾が大好きで毎週行きたいくらいだと言っています。

来年度もどうぞよろしくお願いします。」

 
 
 
1週間前はまったく雪がありませんでしたが
ようやく待望の雪が降りました!
霧降校内は5cmくらいのふかふか雪です。
もっと本格的に遊びたいと思い、
我が家の小1女子とともにキスゲ平へ。

 
時々、吹雪のように風が雪を横殴りに運んでくる中、
いや、これを吹雪というのだと思いますが、
だから、気温はマイナス10℃くらいまえ下がっておる中で、
「さぶい、さぶい」と言いながら
3回の休憩をいれて、3時間ほど遊びました。




 
2月11日(土)の「1DAY雪遊び」も
急角度スリル満点ロケーション最高(←晴れていれば)の場所で
雪遊びを満喫します。
絶賛予約受付中です。
 
 
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昨年、2月29日がスタートでした。

『ずっと、いっしょ。上映会&監督トークショー』の企画。

あれから、情報を集め、仲間を集め、(お金は集まらず…)、

本番まで残り2週間。

子育て真っ最中のママや大学生や会社員とともに創り上げています。

 

たくさんの人に観てもらいたい作品ですが、

できれば、

夫婦で、パートナーとともに観てほしい作品です。

できれば、

団塊の世代の方々に観ていただきたい作品です。

できれば、

団塊の世代の親を持つ世代に観てほしい作品です。

 

●申込み方法

① 下記サイトより、お申込みお願い致します。

https://klasdesign.thebase.in/

② 霧降校にてご購入することも可能です。

 


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