グレースケアのとんち介護教室

時代の先端にして崖っぷち、ケアのトレンドを脱力レビュー。


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今年、会場のいろんなエリアに急拡大して出店されていたブースはこれ。


商談スペース

え~っと扱ってるのは、とみていくと、そこかしこにとられた「商談・休憩スペース」。


歩き疲れて呆然と座っている人もいれば、携帯で忙しそうに話している人も。



休憩スペース

こちらは無人。イスが荒れている。


にぎやかしに、何か並べてしまいたいところ。

「うっかり」自社チラシを置き忘れる人とかいそう。


他にも広大なキッズコーナーや、福祉車両コーナー。

両側同時に見にくい幅広の通路と、空間の余裕やすきまが目立った。


秋風にあおられながら、つづく。



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はなばなしく出迎えてくれる、カラフルなリハパン。今年はぶらさがるだけじゃなくて、電飾までついた。

CA390120.JPG

恒例の福祉機器展、今年もかけ足で行ってきた。思えば、毎年のトレンドの移り変わりの早いこと。

2007年 


2006年 




2005年



んで、今年はどうかというと、去年まで目立たなかったブースがいきなり激増だ…。


つづく。
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慢性的な人材不足・高い離職率…。今いちばん切実な介護業界の悩みを解決するあの手この手。


ケアマネジメント・オンライン のメルマガをみていたら、中小の介護事業所向けに退職金共済 のご案内があった。


中退共と契約して、毎月掛け金を積み立てると、辞める時に退職金を受け取れる寸法。


悪くないと思うのだけど、その内容説明で3大メリットとして強調されていること、


1.人材の安定確保


2.法律の遵守


はともかく、


3.従業員の生産性アップ


ってどういうことだろう。


>退職金制度は介護職員の事業者への信頼を高めます。長く勤めればまとまった退職金を確実に受け取れることが約束され、仕事に対する意欲を向上させることにつながります。


>その結果、企業全体の活力と生産性のアップをもたらします。


もともと一般の中小企業向けなのでこうなっているのだろうし、事務部門の効率化などはある程度必要かもしれないが、介護の現場での生産性アップって…。


まさか、オムツを1時間に30人取り換えられるとか、半日でお年寄り40人風呂に入れられるとか?


もっとアップしないといけないの?


仕事の意欲は下がるでしょう…。






グレースケアで新しい働き方

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つづいて二つ目は、

介護予防サービス等の利用が低調だから、増やしなさいってコト。

http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/pdf/080905_1_dai3-2.pdf

もちろん、本人が閉じこもりなどで身体機能を低下させないよう、また、家族介護の負担を軽減するためにサービスの利用が促されるのは必要だけれども、逆に、もともと根強い「介護予防」の効果への疑問を封じて一昨年、
鳴り物入りで始めた以上、事業を進めること自体が目的化しているところはないだろうか?


具体的な提案のうち、介護予防プランの報酬が低すぎというのはその通りで、上げるのは当然としても

(要介護1・2は1万円、要介護3~5は1万3千円に対して、要支援1・2はわずか4千円。居宅のケアマネジャーは委託を引き受けない)、「介護予防の効果を広報して利用促進を図ること」というのは、ちょっと違和感がある。


どうして増えないか?


介護予防の利用が低調な理由として、正直に自治体(サンプル76市町村)が答えているのは、

1 本人がサービスを利用する必要性を感じていないため(28市町村)

2 本人又は家族に、予防給付の理解が十分ではないため(5市町村)

3 その他(家族が介護しているため、認定を受けたが体調が改善したため、入院、施設入所のため等)(21市町村)

要支援認定を受けても、実際にサービスを使うのは6割ほど。


本人や家族の生活に大きな支障が出ていては問題だし、掘り起こしも必要だが、利用率としては妥当ではないだろうか。そもそも、大多数の要支援者は、介護予防の効果を信じてサービスを使ってるわけではないはず。



導入前に、厚労省が行ったモデル事業の報告(介護予防市町村モデル事業 実施報告書)http://www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/topics/050727/index.html  によると、筋力アップなどに限れば、確かに効果はあるっていうデータがつくられているのだけど、

例えば「生活機能・QOLに関する項目」では、「老研式活動能力指標」(397人)で改善24.9%維持60.2%悪化14.9%とか、ホントに効果あるっていえるの?ってところ。

http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/080905_1_3.html

効果が疑わしいことまで、逆に十分理解されているから、利用が低調ってことも。



ただし、「市町村からは、本事業の効果が不明との意見がある一方で、厚生労働省は、一定の効果ありとの中間分析結果を公表(平成20年5月)」



ちなみに、2年がかりで行っている厚労省の調査分析の予算が4億円。さらにこれだけお金をかけて、効果がなかったなんて言えないよね…。



実は総務省もウスウス疑ってもいるようで、「要支援者」についてはやれって言っているものの、それ以前の「特定高齢者」に対する介護予防については、事業の在り方を検討するようにと歯切れは悪い。参加率は3割とさらに低いのに。



「特定高齢者に対する介護予防事業の利用効果の分析」によると、

事業を導入した結果、
1000名のうち、
改善・維持 951名、悪化 49名。


おー、やっぱり効果あるじゃないですか~! と思ったら、



事業を導入する前の結果、

1000名のうち、改善・維持 944名、悪化 56名。



はっ? 始める前と後とで、ほとんど結果変わらない…。



改善・維持をいっしょにしている数字も怪しい。内訳をみたら、実はやらない方が改善者が多かったりして。

厚労省も「統計学的に有意な効果は認められなかったとの中間分析結果を公表(平成20年5月)」。

そもそも特定高齢者の介護予防、自治体によっては相当無理して、参加者をかき集めていたがやっぱりここで介護予防の効果をアピールするには、無理がある。

特定高齢者の介護予防は、検診とかスクリーニングでお金流れるから医師会がこだわっている、とか、かつての保健事業の置き換えで保健センターの仕事づくり、とか、こっそり教えてくれる役所の人もいるが、ホントのところはわからない。

また、今のメニューでは、転倒予防とか誤嚥防止にはなっても結局「要介護」になるのを少しばかり先のばしするだけで、要介護や認知症になったあともさらに長生きできる筋力体力をつけることになったりもする。

とまれ、フツーに畑仕事やら家事やら寄り合いだとかコミュニティセンターだとか、ご近所のなかで動いている人を、わざわざ行政の仕組みのなかに取り込まなくてもいいのではないだろうか?

どうしても何か「介護予防」で押しつけがましいことをしないといけないのならば、70代80代90代の元気なお年寄りには、ぜひフツーの暮らしのなかで、介護現場に短時間お手伝いに来て、いっしょに体操やらレクやらをしてもらうように仕向ける。それで身体は維持できるし、閉じこもりも防いで張りにはなるし、現場の人手不足は多少? フォローされるし、一石三鳥だ。

さらに、同世代ながら身近な要介護のセンパイに触れると、たぶん、それで、あ~こうならないように元気を保たなくちゃって自ら家でバーベル上げるようになるか、

あるいは、な~んだ、自然な老いは別に怖くないんだ十人十色あんな風にボケて関わり合いで暮らせれば安心って、不自然な先のばしのジタバタをやめるか、

どっちにしても、動員じゃなくて、もう少し、自ら、自分らしく老いていくきっかけにはなるんじゃないかしら。

まだつづくわよ。

総務省さま、ネタをありがとう!!



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厚労省に介護報酬の引き上げを勧告へ。 総務省

そんな見出しが先週躍った。


やった! 報酬アップで給料も上がるかな?


総務省よく言った!


と、一瞬思うけど、よくよく勧告内容をみると、ちょっぴり怪しい。



項目は4つ。


① 介護サービス従事者の離職原因や賃金の多面的把握・分析の実施


② 介護予防サービス等の利用促進


③ 介護給付適正化事業の効果的な実施

④ 有料老人ホームの的確な把握及び高齢者専用賃貸住宅に対する指導監督権限の強化


*介護保険事業等に関する行政評価・監視

〈評価・監視結果に基づく勧告〉

http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/pdf/080905_1.pdf  より


①では、人材難の現状はもう待ったなしなので、とにかく報酬を上げろ!と言ってるかと思いきや…


まず、離職や就業しない原因の実態把握、次に、賃金の「多面的・総合的」な比較分析を行い、その上でやっと、「介護サービス従事者が定着し得るような介護報酬を含む対策について検討すること」という。


報酬に言及しているのはいいけど、政治的な配慮なのか、引き上げろと直接言っているわけではない。
まずは、またまた、調査・分析をしていろいろ検討を、とのこと。悠長すぎる…。


厚労省はすでに詳しいデータに基づいて、8月に「福祉・介護人材確保対策 について」をまとめている。

その元のデータは、介護労働安定センターが、補助金を使って毎年詳細な実態調査 を行っている。


そのうえ何を調査するのか。お金と時間を使って。


ちなみに、介護労働安定センター、名前からしてこの人材のピンチに果敢に取り組んでくれると思いきや…


国から38億5千万円ももらっている「介護労働者雇用改善援助事業等交付金 」、

うちセンター職員の人件費に11億8千万円も費やされ、

あと外部への謝金扱いで嘱託職員等に4億7千万円が流れ、


一番重要なサービス事業者に対して、雇用管理や能力開発給付金で渡っているのは、わずか1億7千万円でしかない。


これも細かくは、現場介護職には健康診断くらいで、雇用管理の書類屋さんやコンサルにお金が流れる寸法。


あとは、労働省以来の利益団体、家政婦紹介所の生き残り用クーポンに1億円である。


私もかつて一度、センターに申請の相談に行ったことがあるが、非常に使いにくく制限の多いシロモノで、あきらめざるを得なかった。


うがった見方をすれば、現場にはなるべく使わせないけど、相談や研修で事務仕事だけは発生する、適当にそこで天下り職員の巨額の給料や、お友だちの書類屋さんに外注費を生み出せるという寸法。


この構造は、本当に、許し難い。



これでは、天下り労働安定センターだわ…。



(06年度で厚労省からの天下り職員はセンター内に110人。その給料だけでも、らくらく介護職1万人分くらい賃上げできそう)

総務省も、本気で行政評価するのなら、こっちの実態調査が先ではないだろうか?



1億円でも現場の介護職にまわすことができれば、あとはその使い方の工夫次第で、人材不足なんてふっとばせる。魅惑の介護を人気職業に!


じゃ、とりあえず来年度から、交付金は天下り労働安定センターから、私たち介護職がつくるNPOグレースケア機構へ、変えましょう。


②以降にツッコミはつづく…。


早くお金出した方がいいわよ!


新たな交付先として検討を

グレースケア機構のホームページはこちら


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女性の平均寿命は、85.75歳で世界一。男性は78.79歳で、アイスランドについで第2位だ。


さらに厚労省では自治体別の平均寿命(生命表)を出している。


長寿の日本のなかでも、さらにご長寿の地方はどこか?


沖縄? 長野? 九州?


そう、都道府県別では、女性の1位は沖縄(86.88歳)、あと島根、熊本の順。

男性は長野(79.84歳)、滋賀、神奈川という。


さらに、自治体別の統計によると、全国の市のなかで、男性の1位はなんと東京都内の三鷹市! グレースケアの地元だよ! 男の平均寿命が81歳を越す。しかも5年前の調査でも1位。

市報には詳しく出ていないが、女性も同様にもちろん長生きとのこと。


市長によると、その要因は

・医療・介護機関の活躍による保健・予防活動や医療・介護が充実

・町会・自治会や住民協議会、NPO、任意団体等によるコミュニティを基礎とした諸活動が充実


ということらしく、確かに古くからの地域団体と、新しい市民派グループみたいのが、いろいろ入り混じって活動しているところは面白い。市民協働センターや産業プラザや社会教育会館など、ちょっと出入りしていると、元気なリタイア男性に出会う。もちろんそれ以上に女性も多いのはどこもそうだろうし、実は女性がうまく連れ合いなど男の命を延ばしているのかもいれないが…。


ということで、新しいキャッチフレーズは、


男が一番長生きする街のケアサービス、NPOグレースケアです。


長生き自体もめでたいけど、長く苦労して積み上げられた体力気力経済力、家族地域とのつながりを活かして暮らしを楽しめたら、それが一番めでたいのではないでしょうか。


これからというときに、病気や障害を理由にいろいろなことを諦めたり、周りや家族の意向を立てがちだけど、そこをなんとか開き直って、逆に、だからこそ楽しみ尽くすモデルをきり開いて、欲しい。


ホンモノのご長寿、応援します!


♪長生きしたけりゃちょっとおいで! チョチョンのパ、チョチョンのパ!


それは船橋市。

NPOグレースケアのホームページ更新!

「お客様の声」も掲載しました。

http://g-care.org/


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先日のjsds001 さんからのコメントで前開きシャツの普及型を聞かれましたので、さっそくユニクロに問い合わせましたところ、下記のお返事が。



>平素はユニクロをご利用頂き、誠にありがとうございます。このたびはお申し出を頂き、重ねて御礼申し上げます。ご要望頂きました前開きの下着については、現状販売予定は未定でございますが、このたび柳本様より頂きました内容は貴重なご意見として担当部署へ申し伝え、今後の商品開発参考とさせて頂きます。


>私どもユニクロでは、より多くの皆様にユニクロの服を楽しんで頂き、心からご満足頂けるよう社員一同力を合わせて頑張って参ります。今後ともユニクロをご愛顧賜りますよう、宜しくお願い致します。


>ユニクロカスタマーセンター 



ふうむ。穴埋め前の定型文が浮かんでくるような文章だけど、参考にしてくれるのですって(^▽^;)


あとは各地の店舗で繰り返し、ないの?と聞いてニーズを訴えるしかないでしょうか。


一見、カラフルでバリエーション豊富な印象でしたが、つまり限られたものの中での多様な品揃えなのですよね~。でも期待しています。



jsds001 さんすみません。


あと、athandさんが安いようですが…。1,340円します。

http://athand.ocnk.net/product/1879


  

送った文書は、このとおり。

-----------------------------------------------------------------

呼吸障害をもち、気管カニューレをつけている知人から、廉価で

前開きタイプのシャツがないか聞かれています。

頭からかぶるときに外すのが相当苦しいそうです。

確かに、一世代前の男性の下着は、前開きのシャツが一般的でしたが、

いまTシャツばかりですよね。いまも売ってはいますがTシャツに比べて高いです。

アンダーウェアで、前開きタイプのシャツをぜひ新商品に

ご検討ご高配賜りたくお願いします。

さらに高機能+オシャレだと嬉しいです。



馬とび

グレースケアのホームページへ跳ぶ!

http://g-care.org/

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「黒いタイツなどをはいたモデルがおむつをまとって舞台に登場する。音楽に載せてポーズをとり、「見るだけでも楽しめる」内容…登場するおむつは約170種類。どの場面で、どんなおむつが使われたのかが分かるように、観客には特製カタログが渡される。」


朝日新聞の紹介記事より。


9月25日、品川(ビッグサイトから10分)で素敵なショーが行われます。

前売り1,000円、当日1,200円。

詳しくはむつき庵 のホームページをご参照ください。



また、新しい介護フェア2008 検証「福祉機器」~老人をダメにしないために~


を、とうきょう地域ケア研究会で開催します。


9月25日、18:30~三鷹(ビックサイトか45分)で、講演と討論会です。

26日は10:00~吉祥寺(三鷹の隣)で、個別テーマごとにやります。

1日目1,000円、2日目1,500円。通し2,000円。

詳しくは、とうきょう地域ケア研究会 のご案内チラシを参照ください。



あ、それから、ご存じ国際福祉機器展 も行われます。

9月25日~27日、東京ビッグサイト。入場無料です。

こちらも、ついでにお運びください。昨年の模様はこちら



「介護の社会化」の次にくるのは、「介護の機械化」か、はたまた「社会のカイゴ化」か?

その謎をとく鍵をさがしに、旅に出かけましょう!

NPOグレースケアは、三鷹・武蔵野エリアから事業拡大中!

詳しくはホームページ へどうぞ

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クマ総理


オフィス下のコンビニに貼ってあるポスター。


民主党にも公明党にも身内の自民党にも追い詰められて、クマと2人ぽつんと氷の上。


どんどん溶けていく足もとに耐えかねて、クマってしまい、自ら氷をかち割ってドボン。

誰も守ってくれなかったんだね。


不人気の福田下ろしで、


 国会の議席

みんなで守ろう。


「今を支えられず 未来に無責任」 自民党。



よくみると、クマにも避けられてるし。

いやん、肩触らないで…。


しかし、首相ってそんなに簡単に投げだせる仕事だったんだ。2人目。


介護現場では、人不足でも低賃金でも腰痛でも必死に頑張って、続けているというのに。

目の前のお年寄りを前に、投げだすこともできず。


ぜったい間違ってる、政府の責任者出て来いっ! て辞めてるし。


どうせなら、なにかやらかして、責任とって辞める方がわかりやすい。

北朝鮮と米国に変装してもぐりこみ、核施設を破壊するとか。

あるいは、介護労働の崩壊をくいとめられなかった責任をとってとか。


とまれ、これで「麻生総理」で人気回復だなんて、つまらない話にしてはいけない。


ふわふわの「小泉ブーム」が、毎年2200億円の福祉の切り捨てにつながり、報酬の過度の抑制につながったのは、忘れるには早すぎる。


麻生氏と介護、ってつながりはいかにも薄い。せいぜい、昨年アルツハイマー病の人へ差別発言をしたくらい(^_^;)


お米の価格差の話で、「7万8000円と1万6000円はどっちが高いか。アルツハイマーの人でもわかる」と言っていた。


これ、「女でもわかる」とか「土方でもわかる」「黒人でもわかる」などとは、麻生氏も絶対に言わないし、言われた方の痛みも想像できるだろうに。「アルツハイマー」だったら、OKとでも思ったのだろうか? とすれば、なんでか?のフラメンコ。


解散総選挙が楽しみだよ…。オレッ♪



堺すすむ

★NPO法人グレースケア機構のホームページ、開設しました★

  http://g-care.org/

 介護に希望を! 事業も好評展開中

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