グレースケアのとんち介護教室

時代の先端にして崖っぷち、ケアのトレンドを脱力レビュー。


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♪さみしい夢よ、さようなら~!

ということで、NPO法人で福祉人材センターに求人情報を公開しています。

http://www1.fukushi-work.jp/cool/oubo/viewInstPub.do?cmd=init&mod=&instId=41551


一部引用してご紹介します。

【事業所の特色】


経営理念


上質なサービスとケアの担い手の不足に取り組むソーシャルベンチャーです。介護保険外の自由なメニューで暮らしを愉しむためのケアを提供します。


あわせてご家族様の相談援助や、深い認知症・障がい・ターミナルの方のケア、当事者の自己実現や心残りの解消など、幅広い要望に誠意をもって応えています。


事業を通じて、ケアの専門職にはフェアな報酬を実現し、将来の介護人材の基盤をつくります。



求職者へのアピール


利用者のために上質なケアを、そして介護の担い手が普通に暮らせるように、本当にやりがいがあり、フェアな評価と見返りを得られる事業をつくりたい。介護の魅力をアピールし、次代の人的基盤を厚くしたい。ぜひあなたの経験や専門性、キャラクターやユニークな技能、資格等を活かして、納得のいくケアを提供し、公正な報酬を得られる仕組みをつくりましょう。



サービスの特色


自費による生活援助、身体介助のほか、相談や後見、ご家族の援助やペットのケアまで幅広いニーズに応えているのが特徴です。介護者支援のキャンペーンや、コンサルティングなども行い、福祉・介護専門職の新しい職域を開拓しています。

選考にあたっての基準・採用方針


相手の立場に立ち、謙虚に自ら学べる方。
介護やケアの経験のほか、語学、パソコン、着付け、マナー、ファッション、スポーツ、資格・学歴、街遊びなど、ユニークな特技や趣味、一芸のある方歓迎です。

ということで、
♪旅をゆく 若いわれらに 鐘が鳴る (カネはない~)



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そんなテーマで後藤春菜さんが報告。


後藤さんは施設の介護職・社会福祉士。

まだまだ腰痛知らず? 元気な20代。


三好春樹さんや、金田由美子さんのケアを慕いつつ、「やりたい介護がみつかった」とのこと。


人不足でやりたい介護をするほどに追い込まれ、疲労感先に立ちがちな昨今、もう一度原点に帰るにはいいかもしれない。


7月24日(木)18時30分~

武蔵野スイングホール・スカイルーム1(南館10F)

(JR中央線・武蔵境北口、左手徒歩2分)

参加費 500円

申込不要、直接会場へ


お問い合わせは、とうきょう地域ケア研究会

0422-34-3177、または090-4820-7910


そういえば、私が介護職になったのは、関西で障がいをもつオッサン連中と付き合い出したのが始まりだった。


学生のころ、タダでご飯が食べれるよとか言われて先輩に連れて行かれたところが、実は在宅で24時間の介護を受けながら暮らす脳性まひのおじさんの家で、確かにご飯は食べれるのだが、いっしょに作って介助しながら。


当時はまったく無償で、「介護者おらんと死ぬで!」なんて脅かされながら、月1、2度、泊まりの介護をするようになった。これはこれで、辞めたかったりするんだけど、ご本人もまわりも、結構はじけていて、そんな出会いが面白くて、いつの間にかハマっていた。


それまでの狭~い自分のこだわりや不自由さが緩んで、ラクになれるような、不思議な魅力。


いまの介護現場では、例えば専門性が評価されるように、医療モデルにならってエビデンスを揃えて、精緻に援助内容を細分化しデータをとって因果関係を分析し、ケアを科学にしよう、っていうと、ちょっと違和感がある。


一方では必要だと思うけど、ケアすることの魅力とか、職人的なスキルはまた別のところにありそう。


ただ、それを評価や報酬に結びつけるのが、まだうまくいってない。

看護職の地位向上と同じような歩みを、介護職も続けていくのだろうか?



ついでにもう一つ、学習会のお知らせ


三鷹・武蔵野社会福祉士会 主催

「ケア職のフェアな報酬とは?」


7月25日(金)19時00分~

武蔵野西久保コミュニティセンター

(JR中央線・三鷹北口、徒歩7分 0422-54-8990)

参加費 無料

申込不要、直接会場へ


これは不肖、わたくしが発表する予定です。

腰痛に悩む、カラ元気な30代。


まだまだ負けないわよ!

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知る人ぞ知る雑誌、『季刊福祉労働』。


『月刊福祉』『福祉新聞』など、ただでさえ手堅い介護福祉系のマガジンの中でも、さらに生マジメ。漢字が多い。


元民主党の代議士でアクティビスト、石毛えい子さん編集。


最新号の特集は『介護労働の諸相』。


派遣ヘルパー、グループホーム、特養、障がい者ヘルパー、専門学校、組合系ヘルパーなど、現場からの実態報告と、介護保険制度や労働法、人材確保施策の課題などが、わかりやすくまとめられている。


たとえば、

ケア労働者にとって自立生活とは何か?」杉田俊介さん

「介護職員の悲鳴」 因利恵さん

「労働法から介護労働者の現状をみる」 中野麻美さんほか、


小川泰子さん(神奈川ワーカーズ・コレクティブ)や、

西村美智代さん(埼玉県グループホーム協議会)なども。


ご存知樋口恵子さん、保険施行時に労働条件棚上げの懺悔インタビュー付。


いま介護や社会保障で何が起こっていて、危機の要因はなにか、まとめて迫ってきます。

コンパクトに一望できてお買い得。1,200円税別。おすすめです。


私も恥ずかしながら末席でマジメに書いています。

とんちは抜き、とクギさされたし…。



福祉労働


<紹介>

介護事業大手のコムスンの事業停止・譲渡というショックが全国を駆け抜けた。問題なのは親会社の儲け主義だけなのか。介護市場の拡大と共に広がった介護労働者の不安定な雇用・労働条件、人材難を埋める派遣という構造的問題、介護保険・自立支援法の制度的問題を検証。



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札幌で介護職員がデモ


>深刻な人手不足に陥っている介護現場の人材確保や待遇改善を求めたデモ行進が札幌で行われました。

>デモ行進をしたのは札幌などの介護施設で働く職員らで、高齢化社会が進んでいるにもかかわらず、介護現場の人材不足は危機的だと訴えています。こうした状況を改善するには、職員の給与水準アップや事業者への報酬の引き上げが不可欠としていて、来年度の介護報酬の改定にあたっては、国が責任をもって、必要な対策を講じるよう求めていく考えです。

(2008年7月14日(月)「朝6生ワイド」)


動画をみると、横断幕をもってるなかに、ハートづくめの衣装をまとtt変なお兄さんも混じっていて、好感がもてる。


これ介護職の労働条件の改善を求める、新しい運動の一つ「介護ウェーブ 」。

旗を振っているのは民医連。

医師不足、看護師不足でもこれまで同様に、ドクターウェーブ、ナースウェーブをやってきた(らしい)。


民医連といえば、共産党系の病院や専門職の集まりで、貧しい人でも平等に受けられる医療を掲げ、例えば差額ベット代をとらない(個室でも大部屋と同額の料金)などと、相当ムリしてもスジを通す。


私たちは、介護保険の抑制見直しに加えて、保険外自費サービスを提供していたり、ケアスタッフ全体の底上げに加えて、キャリアや経験・技能に応じた報酬を求めたり、「高齢者」をひとくくりに弱者とかとらえないなど、ちょっと、方向が違う。


ただ、きっちりデータをまとめて批判提言する機関があまりないので、貴重な存在。さらに民医連の理事からは、小池晃参院議員が出ている。…社会保障費はGDP比G7中最低。社会保障支出を増やすための財源として、大企業への適正な課税、不要な公共事業の中止、米軍予算など軍事費の見直しが必要、と主張は一貫。


今春には、崩壊の危機に対して医療・介護制度再生プランを出している。

http://www.min-iren.gr.jp/data/080423_01.pdf


介護職が自らの声をデモで上げた、せっかくのウェーブが寄せては返し、そのまま引き潮ではせつないので、紹介してみました。みんなまとめてケアエイドで上げ潮! これから夏本番、サーフィンにはいい日よりだよ!



STOP介護崩壊

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三鷹市の「出会う! つながる! わいわいトークサロン」に出ます。


病児保育のNPO、ふれあいの樹さんと、協働センターの会計助っ人さんといっしょに、生トーク。

サロンなのでざっくばらんに意見交換とネットワークづくりです。


日時 7月17日(木) 午後7時から9時

会場 三鷹市市民協働センター


よければぜひご参加を!


詳しくは

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p017/g03/d01700258.html



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読売新聞で介護人材の不足を訴える記事。


・神戸の特養、60人が入居を待っているが介護職が集まらず開設を延期
・神奈川の特養、4月に正社員の半分が退職し、派遣社員でなんとか穴埋め
・横浜の特養、介護職不足のため、18施設で計288床分のベッドを閉鎖
・ジャパンケア、1人採用するためにかかるコストが約50万円。13事業所を休廃止


開設予定の施設やホームが、介護職の不足で開かない。うちの近所の特養も半分のフロアは空いていないし、見込みも立たないという。

いっそう大変なのは現に運営している介護現場。人手不足のなかで目の前にいる入居者のケアに追われ、さらにキツイのは退職者が出ても補充されない、採用される見込みが立たない状況がつづく。

人不足でまわすのに精一杯、ケアの質も維持できず、気力も体力もギリギリ、閉じれればどんなにいいか…と思う反面、退居を迫ることなどは、基本的にありえない。

慣れた環境でできている関係を奪う本人への負担、転居先が見つからない、あったとしてもコストやケア環境が悪い、そして空き部屋をつくれない経営的な事情。

結果、人員確保のために、少ない介護報酬からさらに派遣会社や求人広告会社にお金が流れる。もったいない。

むしろ直接雇用する正社員や非常勤社員の給与を上げてほしい、その結果、離職が減れば、そんなコストはかからない。

採用に50万円かけるより、ボーナス50万円。辞めないだろうな…。

(ただ、本当に専門性を売りにできる派遣社員が、長期で安定的に、相応の報酬で働ける仕組みができれば、そっちもありえるか?)

記事は介護報酬上げる意見と反対論(保険料のアップ、財務省の給付抑制)に触れ、「今後10年間で新たに40~60万人の介護職が必要」「今後本格化する報酬改定論議で、人材確保と介護の質の向上につながる見直しが打ち出せるのかどうかが、焦点」とする。

で、人材確保の工夫が挙げられていて、参考になる。

1.共同で採用活動
・世田谷区17施設共同で専門学校向けに求人活動(ただし学校はすでに定員割れ)


2.人事制度の刷新
・ベネッセスタイルケアが昇格の仕組みや複数による慰留で退職率下げる(といってもまだ年間3割の退職)


3.労務管理で乗り切る
・やさしい手でITを活用した労務管理システムの導入でマッチングを効率化(ヘルパーの労働強化にならぬよう)


4.やりがいで続けたい仕事に
・NPO暮らしネット・えんで、住民巻き込み地域密着型の介護で離職を防ぐ(とても大事。やりがい頼りにならぬよう)

どれも大事。何でもやる。付け加えるならば…


5.介護の魅力をアピール
・ケアエイド!の継続で、学校への入学者、他業界からの転職者を増やす(といっても人不足の記事引用って逆効果?)

6.新しいお金の流れを介護へ
・介護報酬上げ(保険料・税金上げ)はもちろん必要だが、企業財団個人などから行政を通さないお金が直接現場に届く仕組みを(なんでもお金次第にならぬよう頑張ります)

7.仕事にフェアな評価と報酬を
・そして、スタッフ一人ひとりの専門性や技能やキャラクター!に応じた、社会的にもフェアな評価と報酬を(実現します)

このままじゃいけない、けどどうしたらいいか分からない。
誰かのせいにしたりやられっぱなしでいるのも悔しい。

いっしょに変えていく方法を考えましょう。
どうか、よろしくお願いします。

賛助会員様、スポンサー様、大募集!

ご意見、アイデア歓迎です。
gracecare@mitaka.ne.jp


ミラクル7号 ナナちゃん

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インドネシアから介護職がやってくる。ようこそ! スラマッ・ダタン!



日イ友好年


EPA(経済連携協定)で、フィリピンが足踏みしている隙に、インドネシアが先行。5月に厚労省が受入の指針を出し、今月現地で応募と面接。結果、看護職174人・介護職131人が内定し、いよいよ来日される。


いや~、外国人の介護職、ことばの問題をはじめ、話せても記録はどうか、お年寄りの旧い文化を理解できるか、働き方や人間関係に馴染めるか、給与水準がさらに下に引っ張られるのでは、うんぬんと現場には否定的な見方も少なくない。


確かに、ただでさえ人のいない職場で、結局フォローが必要になるため、かえって負担は増すのではないか、と恐れる気持ちもわかる。拒んで障壁をつくるのは簡単だ。ただし、逆に、工夫次第でやっぱり戦力として活躍してもらえるだろうし、少なくとも、まずどんな人たちがどのような状況で来られるのか、理解することが必要ではないだろうか。


在日外国人215万人、うちフィリピン人は20万人、インドネシア人は約2万5千人。どうりでフィリピンの人は見かけるが、インドネシアの人はよくわからない。


これではいけない…、歓迎するにも思い悩むにも予習のために、JANNI(日本インドネシアNGOネットワーク)の講座「高齢化社会とインドネシア―介護福祉士・看護師がやってくる」に参加した。


う~む、そこでも松野明久教授(大阪大学大学院)やインドネシアの方らから、いろいろな点が課題や懸念として指摘されている。


・家を借りるなどの初期費用は誰が担うか? 借金をさせるのか? 途中帰国の場合は?
・受入施設で、宗教や文化への配慮がされるか?
・日本語の研修が半年のみで、意思疎通が充分図れるようになるか? 仕事を任せられるか?
・介護福祉士の国家試験に日本語で合格できないと帰国となるが、難しいのでは。結局定住させない方針ではないか?
・研修後は、ほぼ受入施設に丸投げだが、現場の負担が大きすぎないか?
・インドネシアの側で看護師が不足するのではないか? 悪質ブローカーの介在は?
・「特定活動」ビザの運用上、労働者としての権利が守られるのか? 職場を変える自由は?


大きくはいわゆる「外国人労働者」の問題が、今回の制度運用の拙速さと、現場で見込まれる混乱から語られていた。特に、私がうっかり忘れていたのは宗教の違い。厳格さに濃淡はあるものの人口の9割近くがイスラム教徒という。


豚肉は食べない。チャーシューもダメ。豚骨スープもダメ。場合により、ハムもベーコンもコロッケもハンバーグもラードもダメに。また、人によっては、日に5回の礼拝をしたり、ベールを被ったり、1ヶ月間日中の断食をしたりも。


施設だったら検食はパス! 豚肉に触ったりはできるのだろうか? ホームだったら調理やいっしょに食べるのには支障が? ジャワカレーも牛肉オンリー? 断食月はじゃ夜勤中心にやってもらうとして、あーっ、ベールをとらないと暗くて見えなくない? おじいさんも「月光仮面」って、ちょっと違うでしょ。 いやこれイスラム教なんですよ。えっ?「鞍馬天狗」とも違いますよ…。「マタ・ハリ」は近いかな? 古い…。


冗談は言んどねしあとして、結構前向きにワクワクする要素としては3点挙げられる。


1つは、まず第一陣で来られるのは、介護福祉士の候補も、かの国では看護師資格をもっている優れた人材ということだ。


インドネシアには介護福祉士やヘルパーという資格はない。家族や親戚で担うから専門の職業として認知されていない由。で、今回の応募者は、看護200人・介護300人だったが、どっちも定員割れながら、結局看護の方が多く集まったのは、やっぱり給与水準がよいから当然といえば当然。でも看護師でありながらあえて介護福祉士候補となるのを選んだ人たち、期待できるのではないだろうか。


医療看護の知識ももつ専門職が、生活援助や介護の場にくる意味合いは大きい。知識の中身はまた日本の看護師と異なるのだろうけど、利用者の重度化・医療ニーズの増大に、ともに取り組むための地力は変わらないのでは。


2つめに、異なった文化と出会えることだ。


インドネシア共和国。ジャカルタにバリ、スマトラ。 南国の薫り。じゃ、今日のレクは三味線、じゃなくてガムランで。いっしょに唄いましょう、『椰子の実』に『バタビヤの夜は更けて』。違うか。


日本とは違う言葉に風俗・習慣。国内にいながらにして味わえる海外のカルチャー。気分は外資系。すでに、認知症の方々はじめ高齢の利用者だけでもそれぞれ、自分たちとは全く異なる文化をもっている。何しろ生まれたのは日本じゃない。大日本帝国だ。さらに地域や生活史はバラバラ。


ケアの仕事をする魅力の一つは、いろいろな人生を追体験できる深みなのだが、担い手の側の多様性もさらに深まる。もっとも、「植民地人」(ケアスタッフ)を差別する「帝国主義者」(お年寄り)との軋轢は、先行している施設の報告のなかでもあった。


3点目に、新しいよりよいケアが生まれる可能性を挙げられる。


フィリピンの人も年長者をごく自然に敬い、フレンドリーな人柄のにじみ出る笑顔がある。その関わり方や大家族主義的な思いやりは、現代の日本人よりはむしろ豊かで、かつての日本にあったものに近く、高齢者の気持ちには寄り添いやすいかもしれない。


やむなく職業的な意識先行で余裕をなくしがちな現場に、逆に姿勢を学ぶ機会や脱力させる効果をもたらすこともありえる。


以上、とりいそぎ、いさぎよく楽観的に考えてみた。


もちろん、これまでも実際に例えば、障がいや病気をもったスタッフと働いてきて、理念として総論は、多様化多文化ダイバーシティ万歳でも、個別の現場レベルでは結構難しいことは否めない。受け入れて共に働くための仕組みや制度、負担の担い方で、まだまだ議論が必要だろう。


そもそも、人材不足の解消に海外の人を頼るのではなく、労働条件の整備、介護報酬のアップが先決という考え方も分かる。肝心なのは、介護職のなかで分断されたり差別をしないで、同じ仲間として、よりよいケアとフェアな報酬を求めていくことではないだろうか。


どっちに転ぶか、わからないけど、どうせなら前向きに転びたいもの。


結果、人材の数と質の充実で、高齢者の転倒リスク、軽減できますよう…。



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