中国・韓国がウロタエルネットの力

   

  先ほど読んだブログで「中国が慌てている分析記事」を読んだ。何時もランキング上位の「台湾は日本の生命線」さんの拡散記事でした。

   

 中身は、中国報道の各処に、中国政府の狼狽がある。れを読んで感じたことは、報道した尖閣だけでなく、報道が隠しているが、小沢を筆頭にした日本侵略の妨げにならないかと危惧していると思う。

   

 小沢の控訴、石原知事の世界注目の尖閣購入、名古屋河村市長の「南京大虐殺の虚構」など、中国や朝鮮が戦後の60余年で築いた日本人の嘘の常識が馬脚を現し、事実で音を立てて崩壊している。

   

 中国や朝鮮の謀略で民主党やマスコミ支配で成功し、日本侵略戦争の計画は大詰めに来ていたのだが、ネットの事実拡散で反日汚染左翼の政党、マスコミの嘘が見破られて、日本人が国防に目覚めてきたのである。

   

 戦後教育と汚染左翼の売国政党、マスコミが一貫して、自衛・国防反対の弱体化に進んできたが、侵略最後の仕上げの民主政権がタカリ知識しかない無知無能無責任のボロが出て、日本人が目覚めたのだ。

   

 なお、中国だけではない。韓国の日本侵略、マスコミの韓(寒)流ゴリ押しにも、ネットを中心に抗議活動が起こり、韓国政府が金をかけた韓国応援が消え始めている。

   

  石原知事の尖閣購入支援、3億円、2万件越え

   

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/localpolicy/560921/

   

<コピー>

 東京都が尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入計画をめぐり4月27日に開設した購入資金の寄付金口座への入金が、8日までの12日間で3億円を超えたことが、9日の都の集計で分かった。

* 銀行は連休で実質、5~6日である

  

 入金は計3億1459万9779円。件数も2万3402件と、2万件を突破した。

   

 7日時点では計2億2789万8890円、1万7752件で、1日で約9千万円集まったことになる。

   

 寄付金口座は、みずほ銀行東京都庁出張所(店番号777)・普通口座1053860「東京都尖閣諸島寄附金」。寄付金控除の対象となり、申請に必要な領収書は都が発行する。問い合わせは都知事本局尖閣諸島寄附担当(電)03・5388・2206(平日午前9時~午後6時)。都のホームページにも案内がある。

<以上>

   

   

* 石原知事の綿密な計画が、米国で世界の記者に公表されて進み、世界注目となり、中国が武力の迫ができない状況であり、これに事実で目覚めた日本人の行動が、加わったのである。

   

* まだ、教育・汚染政党や組織、マスコミが垂れ流した嘘に染まり、日本の危機や凄い事実を知らない愚民が多い。今、事実を知った保守・愛国・憂国のブログを書く先覚者は、中国・朝鮮の工作員や在日などの脅迫を受けている。

    

* 特に女性の先覚者は、これまで脅迫などを受けて、精神的に参ったりして、ブログの全てを消して、消えた人が何人もいるのは、非常に残念である。

   

* 脅迫は、そのブログが事実を伝えるので反日・半日の工作員の彼らに不都合だからであり、ブログを消すと、何の抵抗もなく討ち死に、降伏したことになる。

   

* 書くのを止めるにしても、事実のブログを残すと、半日・反日汚染左翼の日本破壊・弱体化の嘘つきと戦い続けているのであり、後から気付く人の道標が残る。

   

* 4,5年前に比べるなら、この寄付に見られるように保守・愛国・憂国のブログは、何十倍、何百倍に増えているが、戦後60余年で垂れ流された嘘に染まる人々が多い。

   

* いまやっと、静かに世論を動かす力を持ってきたのがネットであり、非常に楽しみな状況にある。だが、まだまだ、これから対数的に激増の時期を迎える。

   

* 国内の情報戦よって、事実を知らない愚民が育っていて、中国・韓国・北が反日教育をしていることすら知らない。まだまだ、半日マスコミの影響は大きい。

   

* だが、事実の力は強烈で、読めば一気に目覚める。まだ、愚民が多いだけに、ネット情報の活躍は、これから一層大きくなるのである。

   

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