敏感な傷つきやすい個性で幸せな子供と大人になる方法

敏感な大人と子ども(HSP・HSC・エンパス・インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン)の生きづらさ・
不登校・悩み・発達障害の疑いには、潜在意識から育てることでより生きやすく!      
      子どもメンタル研究所 岡田奈美子(スクールカウンセラー)


テーマ:
こんにちは、岡田 奈美子です。

子ども(又は自分)が敏感、不登校・いじめ・発達障害のことなど、

親として(or自分のこととして)、どうしていいかわからないときって、ありませんか?

「子どもの問題を解決したい!」

「もっと子どもの個性を活かしてあげたい!」

「もっと楽しく、ラクに自分らしく生きたい♪」

じゃあ、そのために大切なことってなんだと思いますか?

人を「植物の種」にたとえると、

植物の種がすくすくと育つには

・栄養たっぷりの土
・きれいな水
・あたたかい日光  が必要ですよね。

子ども・大人も、こ~んな愛情があると、元気に立ちあがり、乗り越えることができます。

本来もっている個性をめいっぱい発揮して、生きられるようになります

人にとって一番うれしい愛情は「私(僕)はいっぱい愛されているんだな~♪」って思えること。

子どもなら、なおさらです。

だけど、ご両親からの愛だけじゃないんですよ。

そう、親が「私がムリしてでも、ガンバってこの子を育てないと!」という思いは不要です。


子どもも大人も、

自分の人生から愛されているって思えること。

この世のすべてから愛されているってい思いが、一番大切なんです。

これを感じられるようになると、今の問題だって乗り越えることができるんです。

これからの人生を、しあわせに生きていける力になります。




でも、子どもも大人も、全く傷つかずに、パーフェクトにまっすぐ育つことは、ちょっとムズカシイ><。

なぜなら、傷から成長することだってできるから。

敏感な子、不登校をしている子、傷ついている子は、今ここから変わっていける。




ADHD・ASD 自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群・自閉症)の特性が多い子ども・HSP・HSCの敏感で繊細な子どもって、

とっても深みがあって、ピュアで、ステキなところがいっぱい。

でも(だからこそ^^)、かなり個性がでこぼこ。

個性があればあるほど、本来の生きる力が強ければ強いほど、

周りとちがうので、周りからのレッテルで、しんどい思いをすることも。

どんなに親が大切に育てても、「あれ、私(僕)って変?どこかおかしいの?まちがってる?」って

子どもも大人も不安になります。

特に、敏感な子ども(HSP・HSC)って、すぐに自分を責めたり、落ち込みやすいんです。

「私っていらない子なのかな?」

「僕はほんとにダメな奴なんだ・・・。」

敏感な子どもたちは、ピュアだからこそ、こんな誤解をしやすい><。

すると、かがやくはずの個性が、どんどんしぼんで、隠れてしまいます。

「ダメな私」って思ってしまうと、色々なつらい問題を引き寄せてしまうんです。




もし「親の愛情が足らなかったから?」とご自分を責めていらっしゃるのなら、それってちがうんです。

「こんなお母さんで、ごめんね」

「私が間違っていたんだろうか?」

そんな不安は、大きな誤解♪

子どもはね、あなたが、はじめからパーフェクトに子育てできるなんて、期待していません(笑)。

未熟なあなただとわかっていて、あなたを選んで生まれてきたんですよ^^。

「一緒に成長しようね。

お互い、ダメなところはあるけど、それも一緒に学びあっていこうね」って。

私は、潜在リーディングをして、子どもの言葉を聴くことができます。

「私は、お母さん・お父さんたちを笑顔にしたいのに、

のことで、すごく悲しんだり、心配したり、イライラしたり。

ってそんなにできが悪い子?

本当は、一緒に笑顔で、しあわせに過ごすために、生まれてきたのに・・・」

子どもって、こう思って悲しんでいることが多いんです。



あなたが、子どものことが心配で、自分を責めて、笑顔をなくすとき、

子どもは、「私のせいなんだ」って、自分を責めて、自信をなくします。

大人は、子どもが心配で、自分を責める、そして子どもも自分を責める><。

でも、もともとは、お互いを大切に思う気持ちがあったからですよね?

じゃあ、この悪循環を、いい流れに変えていきませんか♪

親子をはじめ、人間関係は、すべて「自分の鏡」なんです。

子どもをしあわせにしたいのなら、まずは自分から♪




人って、

自分のたましいを成長させるために、「問題」と出会うんです。

だから今ある問題って、「子どもの問題」じゃないんですよ。

「私がダメだから」って親が自分をを責めるんでもなくて。

あなたが、子どもとできる「お互いの学び合い」。

「問題」をとおして、あなたと子どもが成長していく機会なんです。

つまり、「問題」って、その時、あなたと子どもの生きるテーマを与えられているってこと。




これから、子どもとあなたにに大切なのは、お互いの人生を生きる力をとり戻すこと。

お互いに、自分を大切にして、自分をしあわせにする力をつけること。



そのためには、今までの現実を引き寄せた原因となるこころを修正することが大事♪

無意識(潜在意識)で思ったことが現実になるんです。

だから、大人が「この子、ダメだなー」って思うと、その子はダメな子に。

子どもが「私(僕)って、弱いし、生きる力ない・・・」って思えば、そんな子になっちゃうんです。

無意識(潜在意識)って、簡単に変えられないと思っていませんか?

変えられるんですよ♪

潜在意識を変えると、現実が変わります。

セラピーでは、お子さんの魂の個性はどういうものなのかを読み、どんな育て方が合っているのかをみていきます。

「こんな個性のうちの子にはこう関わっていこう♪」と方向性がみえることによって、先のみえない道に光がさしてきます。

無料メール講座では、問題の解決をサポートする「こころのダウンロード」を紹介しています。

ほわっと、こころを変えていきましょう。

敏感な子どもは、自分に合わないものには、過剰なほど拒否しますが、合うものにはピッとわかり^^、受け入れます。

こころで「受けとる!」と思うと、受けとれますし、いらない時は「いりません」って思うと、もちろん入りません。

選択は、読む人の自由です。

大人がまずできるようになることで、子どもはすぐ吸収して自分のものにできます。

大人にできないものを、子どもに「ほら、やってみなさい」と言っても、子どもは勇気がでませんよね^^。

いっぱい受けとり、大人も子どもも、今の問題を解決し、

自分らしく輝いて生きていけるようになっていきましょう。

夜寝ている時に、同じダウンロードをお子さんに送ると効果的です。

今は、つらい問題や悩みがあっても。

あなたもお子さんも、大丈夫。乗り越えられます。

だって、子どもは、あなたを選んで「これを一緒に乗り越えようね」って、生まれてきたんだから。

HSP・HSC・エンパスの敏感なお子さん・ADHD・ADD(注意欠如・多動症)・ASD(自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群を含む)、

きわだった個性の子どもって、学校の先生に誤解されることも多いですよね。

(ほんとうは、すばらしい才能なんですけどね^^)

現役スクールカウンセラーとして、学校への対応策・役立つ情報などもお伝えしていきますね。

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     子どもメンタル研究所  
岡田 奈美子 
            (小学校・中学校 スクールカウンセラー)  
               
  
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