敏感な傷つきやすい個性で幸せな子供と大人になる方法

問題には才能が隠れている! 発達障害(ADHDやアスペルガーなど)の悩み・不登校・いじめが教えてくれる、
すばらしい個性をもっと輝かせて生きる方法をお伝えします。潜在意識がポイント!
 子どもメンタル研究所 岡田奈美子(小学生・中学生スクールカウンセラー)

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

最近、よくご質問があるのは、

「HSP・HSCは、どこで診断できますか?」です。

 

HSP・HSCとは、

 

ひといちばい敏感な子/1万年堂出版

¥1,944
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の著者、アーロン博士という方が定義した言葉なので

病院などでは、そういう言葉を使っていないんです。

知らないお医者様も多いです。

この間、面談にいらした保護者の方がお医者様だったのですが、

HSPのこと、ご存じありませんでした。

でも、お子さんの個性に当てはまるということで、驚いて、早速購入されて読んでおられました。

医学会では、まだ認知度は高くないのかもしれませんね。
 
なんとなく、こういう子が多いな、と感じている方は多いかも、ですが。
 
 
 
私は、学校でこういうタイプの子どもたちに会うことが、とても多くて、

「発達障害かもしれません」と言われるたびに、

「ほんとに発達障害かな~?」とずっと疑問をもっていました。

自分の考えにこだわったり、マイワールドのなかにいる子、というだけじゃなく、

とてもリベラルで、心やさしいタイプの子。

争いがキライで、人と対立するくらいなら、自分が我慢したり、犠牲になることを選んでしまうタイプの子。

とても感受性が豊かで、細かくて、人の気持ちがわかるタイプ。

発達障害の特性にも重なる部分もあるけれど、

「あれ?発達障害というよりも・・・、

敏感なあまり、わかりすぎるくらいわかってしまう子なのでは?」と感じさせるタイプの子なんです。
 
私は、HSP・HSCだけじゃなく、レインボーチルドレンの個性も併せてあると感じていますが。
 
 
 

診断のことですが、残念ながら、今はまだHSP・HSCの診断はありません。(アーロン博士のチェックリストだけですね。)

でも、診断そのものよりも、その特性・個性のステキなところにもっと気づいて、

生かすことが、とっても大切なんですよね。

あと、苦手なところをサポートして、伸ばすようにすること。

でも、「大人が、子どもをサポートする」という目線だけじゃなくて、

こういう子どもは、大人の苦手なところを教えてくれるような存在なので、

大人も一緒に、子どもと学びあうっていう姿勢で^^。

みんなで、お互いのステキな個性を知って、使いこなせるようになっていきたいと思います。

今週のメルマガ(金曜日です)は、この続きで、

「普通の子ってなに?HSP・HSCは普通じゃないの?」

ご登録には、こちらをクリックして、アドレスをご登録ください。

携帯の方は、こちらをクリックして、空メールを送信していただくと届きます。
 
アーロン博士のHSP・HSCチェックリストは、著作権の都合でここには載せられません。
 
リンクなら、アーロン博士のところから許可を頂きましたので、こちらに貼っておきますね。
 
HSPチェックリスト
 
HSCチェックリスト(お子さん用です)
 
でも、チェックした後、ステキな個性とサポートが必要な個性について理解することが一番大切ですからね~。
 
チェックして、当てはまっているからって不安になるだけ、では違いますよ~。

今日もありがとうございました。         
          
      子どもメンタル研究所 岡田 奈美子        
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子どもメンタル研究所 岡田 奈美子
    (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

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こんにちは、岡田 奈美子です。

ご相談でよくあるのが、

「うちの子(or私)は、ちょっとしたことでパニックになるんです。

発達障害ですか?」というものがあります。

パニックになるのって、発達障害の特性にもありますが。

HSP・HSCの個性も、なることがあります。

なぜなら「思い入れ」が深いことも、原因のひとつ。

敏感なタイプ以外の人にとっては

「ちょっとしたこと」でも、

人にとっては「ものすごーく大事なこと」なんですよね。

ご家族や学校の先生からみると

「そんなことでパニックになるなんて、おかしい」かもしれませんが。

「そんなこと」がその人にとっては「大事なこと」だから、パニックになるんです。

たとえば、大好きな友だちからもらった、大切な消しゴム、

ママが作ってくれた、かわいいカバン、

敏感な人は、「もの」に対して、人と同じような愛着をもつことがあります。

「〇〇ちゃん」と名前つけたりしてね^^。

親友と同じくらい、大切なものがなくなったなら、

「何かの病気?」と思うくらい、異常なパニックにもなります。





ものに愛着なんて、かわいい女の子ならかわいいけど、男の子や大人なら、引く?

いいえ、物理学では、すべての人・ものは「素粒子」でできています。

だから、人との関わりでも、深く味のあるものを好むタイプにとっては、

ものに対しても、同じです。

「そんなことで」で、パニックになるんです。

「おかしい」ことは、ないんです。

だから、うちの子(or私)は、おかしいのだろうか?と思うより先に、

「そんなに大事なものだったのね」と、心を寄せてあげてください。

「悲しくて、当たり前だよね」って、傷ついた気持ちをわかってあげてください。

悲しんだ心は、人にわかってもらえると、安心して消えていきます。

「パニックを起こすほどの、何か問題のある子」とみるのではなく、

「そこまで、大切に何かを思っていた心」をみてあげてくださいね。

みてもらえると、あたたかくなった心は、どんどん元気になって、

もともとの個性が顔をだしてきます。

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子     
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こんにちは、岡田 奈美子です。

 新年度がはじまり、そろそろクラスの人間関係がひと段落する頃・・・。

カウンセラーとして学校に行くと、時折あるのが・・・、

「教室に入れない・・・>< 。」と、しくしく泣いている子どもたち。

特に敏感な子は、クラスの色々なエネルギーを吸収します。

自分のことだけじゃなく、他の人のエネルギーも引き受けちゃいます。

そりゃあ、疲れるし、しんどくもなる時もありますよね。

そんな時は、別室でお話します。

お話と言っても、

「どうしたの?!」「何があったの?!」「いじめられたの?」「何か言われたん?」のような

質問攻撃をするよりも、

やさしく「話したくなかったらいいけど、話せるなら言ってね~♪」くらいの雰囲気で。

大人の人が、自分自身の調子悪いときだって、同じです。

自分にも「私、どうしたの?!」と責めるよりも、

こんな風に、自分に優しく話しかけてあげて下さいね。

そうでなくても、HSP・HSCの個性のある人は、自分に厳しいので^^・





あと、大事なのが、「傷ついているこの子」を「弱くてかわいそうな子」と見ないこと。

まぁ、見た目は、泣いてるし、教室は入れないし、「弱くてかわいそうな子」にみえるかもしれませんが^^。

でも、「いやなことはいや!」と体を張って主張する強さがあるということ、

「教室に入れない」と訴えることのできる素直さや甘え上手なところがあるということ、

などなど、実は、強さやステキなところがみえますよ。

そういうことに気づくと、後がスムーズに変化しやすくなります^^。

「あ~、敏感だから、弱いんだよねー!」では、

ますます敏感さのよくないところばかりがクローズアップされます><。

それで「うちの子、敏感なんです><。どうしたらいいですか?」と相談しても、

「まず、あなたの“敏感なうちの子は弱い、変えなくちゃ!”という視点を変えましょうね。」

となります^^。

この子の、一見わかりづらいけど、意外と強いところ、ステキなところを見つけて、本人にも伝えていくと・・・、

拍子抜けするくらい(笑)、あとで、「元気な子」になっていきます。

よく学校でも「あの泣いていたのは何だったんですかねぇ?」と先生が不思議がるほど、変わります。

いえ、「変わる」んじゃなくて、本来のその子の個性が輝いてきたっていうことです♪

本来の個性が、のびのび生き生き過ごせるって、とってもステキですよね。

今日のダウンロードです。

「私(うちの子)は、本来の個性で、生き生きと生きることができる」

「私(うちの子)の本来の個性を知って、そのよさを表に出せる」

これができるようになりたい方は、心のなかで「はい」と言ってくださいね。

あなたに合ったペースで、あなたの潜在意識にしみこんでいきます。

現実が変わりはじめるのは、そのあとから。

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子     
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こんにちは、岡田 奈美子です。

 新緑がうつくしい季節ですね。
 
家では、ジャスミンの花が満開で、ハチたちが蜜を集めるのに大忙しです。





「あなた(もしくはお子さん)は発達障害ではなく、HSP(HSC)ですね」と言われたら、どうですか?

(注 診断は、お医者さんだけができるものです)

ホッとしますか?

「よかったー!」と安心しますか?

もしそうなら、「発達障害」を誤解しているかもしれません。

どちらも、あくまで「そういう傾向が高いですね」ということなんです。

(発達障害のレベルが高いと、手帳が発行されたり、進路や就職に別の選択肢も入ってくることにもなりますが。)

でも実は、どちらの特性も、私たちみんな、多かれ少なかれもっています^^。

ある健全なグループから、「あなたは、ここには入れません!」と言われて、

「発達障害」や「敏感」という違うグループに入る、

そういうことじゃないんです。

みんな、大なり小なり、アスペルガー気質があって、多動っぽいとこもあって、

時々すっごい敏感で、あるときは、ものすご~く鈍感だったりする。

そのなかで、でもやっぱりこの部分が、かなり多いな、というのが

人によっては「発達障害」であったり、

「HSP・HSC」であったりするんですね。

診断結果がでて、それで終わりじゃありません。

この個性で、自分らしく、社会や学校の中でしあわせに生きていくのはどうしたらいいかな?

これがテーマですよね。

その時に、一番大事なのが

「この“個性ちゃん”と一緒に、どうやってしあわせになっていこう?」と

優しい目で、みてあげることなんです。

とくにHSP・HSCの個性は、不安や心配の目で、みられると

その重くてドロドロしたエネルギーを感じて、余計しんどくなり、萎縮します。

もし「だって、不安なんだもの!」「そりゃあ心配にもなるわ」

「子どもがこんな状態なのに、へらへら笑っていろってこと?!」と思うのなら、

私の伝えたいことが、伝わっていないかもしれません。

言葉足らずでしたね、ごめんなさい。





問題があるのに、笑っていろ!ではなくって、

問題のその奥にある、自分や子どものすばらしい本質に気づいて下さい、ということなんです。

あなたが思う以上に、発達障害・HSP・HSCって、実は、ステキなところがいっぱいあるんです。

HSPやHSCの敏感さをもつ人ならば、きっと感じているでしょう。

今はかすかにしかみえないけど、確実にあるステキな才能や個性。

これを生かすことは、いつか必ずできます。

だって、生まれてきたってことはそうなんです。

それを可能にしていくために、まずは、「気づくこと」

私は、気づいて、ずっと信じて、みています。

1人で、するのが難しい場合は、みんなで信じましょう♪

今日もありがとうございました。         
          
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こんにちは、岡田 奈美子です。

今、避難されている方たちが、少しでも早く平穏な生活に戻れますことをお祈り申し上げます。



私は、3,11の時、北関東に住んでいました。

そして、学校にいた時に、地震に遇いました。

(数週間後に、関西にもどることになっていて、引越の準備中でした)

その日から、街を歩いていると、なぜか悲しくなって、涙がでてくるようになりました。

もちろん大好きな街なので、地震が起こって、悲しいんだけど、その悲しみがとても大きいので、不思議に思いました。

しばらくして「えっ?この悲しさ、私のじゃない・・・。」と気づきました。





街中の人たちは、「水・食べ物・ガソリン」の調達に一生懸命でした。

だから悲しさやつらさなんて、ゆっくり感じるゆとりはなかったんだと思います。

やっと開いたスーパーは、品薄で「1人につき、品物3つまで」だし、

給水車に並んだり、水は確保できても、お風呂には入れないし。

田舎で、ガソリンが必須なのに、前日から車で何時間もガソリンスタンドに並んでも、結局ガソリンが入荷せず、買えなかったり。

みんな、心の深くにある「悲しさ」にふたをして、

生活のために、走り回る毎日でした。

その中で、もうすぐそこを去る私は、みんなの心の奥にある悲しさを、一手に引き受けて、感じたようでした。

街の人たちの気持ちに「同調」や「共鳴」をしたんでしょうね。

数週間後、関西に戻った私は、「北関東の人を助けなきゃ!」と必死で全身でがんばっていたのに、気づき、どっと疲れがでました。

だってそれってムリな話ですよね?

一般人にすぎない私が、「北関東を助ける」って?

でも、私は無意識で、必死にそうしようとしていたようです。

「大好きな街、大切な仲間、こんな目にあって、どうしよう!私がなんとかしなきゃ!」って。




敏感な体質の人は、周りの人の気持ちがわかるので、

無意識にこういうことをしていることが多いですね^^。

それで、燃え尽き症候群になって、不登校になる・・・、私もよく出会うケースです。

何もしていないようにみえても、

実は、色んな人の気持ちがわかり、気遣って、いつの間にか、自分が疲れてしまう・・・。

そこまで人の気持ちがわかったり、自然と何かをしてあげたいと思う気持ち、ステキだと思います。

でもね、それで「あなた自身」がしあわせな状況なのかどうか。

これが、やっぱり一番大切ですよね。

じゃなかったら、続かないし、燃え尽きちゃうから。

こういう時って、「人=自分」という公式がない場合があります。

人を大切に想う、それも、ものすごく細やかに、ピンポイントで。

でも、「人」のなかに、自分が入っていないんです。

それじゃあ、疲れますよね><。

だから、やっぱりまずは、自分をちゃんとケアできるようになること。

必要以上に、人のことで疲れたり、自分が揺れたりしないこと。





今、被災されている方たちのニュースを観たとしても。

「かわいそう」「大変だ。何とかしてあげられたら」「この人たちが、なんでこんな目に?」と

「かわいそう」エネルギーを送るのはやめましょうね。

「私は何もできない」って罪悪感エネルギーで、自分を苦しめるのもやめましょう。

「かわいそう」エネルギーでは、かわいそうな状況がずっと続くことになります。

その人たちがなるべく早く、元の平穏な生活に戻れているイメージを送ってあげて下さい。

「必要なところに、必要な物資がどんどん届いていくイメージ」とか、

「みんなが、快適な生活にどんどん戻れていくイメージ」とかね。



あと、政府を「何やってんの?もっとしっかりしてよ」とか、誰かを責めるのもやめましょうね。

誰かを責めるエネルギーは、誰の役にも立ちません。

今、困っている人たちが「しあわせ♡」になれるような気持ちをいっぱい送って下さいね。

特に、敏感な人は、自分と周りの人が放つエネルギーに敏感です。

だからこそ、どうぞ、目先の悲しさに囚われないで下さい。

「これから復興していく」イメージを送りましょう♪

そのうえで、各個人でできることをしていきましょう。

それが、敏感な人にとって、自分のエネルギーの効果的な使い方だと思います^^。

今日もありがとうございました。         
          
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こんにちは、岡田 奈美子です。

ちょっと春休み気分で、お久しぶりの更新です^^。

今年も桜、とっても綺麗ですね。

私は、満開の時も好きですが、個人的には花筏が好みです。

花筏って、散った花びらが水面を流れていく様子のことなんですけれど、

いっぱいの花びらが水面を流れる様子は、まるでピンク色の川みたいで、とっても美しいなと感じます。

みなさんのお気に入りの桜のシーンってなんですか?




こういう美しいもの、敏感な子どもたちって好きな子が多いですね。

どちらかというと、人間より、自然との方が仲良しっていうか^^。

もっているエネルギーが細かいので、自然界のエネルギーと合うというのもありますし。

自然をもっと大切にしようって心に決めて生まれてた子どもたちも大勢います。

だから、将来はそういう仕事に就くと、その子の個性に合ったしあわせな生き方ができると思います。

でも、その前に、まず必要なことが♪

人間のなかに入って、お勉強したり、社会生活をすることです^^。

人間として生まれてくると、決めてきたわけですよね。

でなければ、(わざわざ)生まれてこなかったでしょう^^?

天使でもよかったのに(笑)。

なのに、あえて人間に生まれてきた、ということは・・・、

やっぱり人間と仲良くしあわせに過ごしたい、

人間として、しあわせに自分の存在を生かしたい、という気持ちがあるんですね。

一見人間ギライにみえてもね。

だから、ある程度の「耐菌性」をつけることが必要。




そう、私たち人間は、ステキなところもあるけど、ブラックなところだってある。

要するに、お互いが「菌」なんです^^。

いい菌、よくない菌、私たちのなかに両方あるってことですよ。

だから、人間同士なにかしんどいことがあるのは、本当はそれってお互いさま。

敏感な人は、「わかってもらえない」「共有できない」さみしさや悲しさ、孤独感がどうしてもある。

でも、鈍(どん)感な人にだって、言い分はある(笑)。

だから、敏感な人に大切なのは、

「自分に理解できないことをする言動や人間をゆるしていく」っていう心の器を広げることかもしれません。

生まれた時から、もともと心の器は広いですけどね。

それが人間関係のつまづきで、傷ついて、小さく閉じてしまったのを

そっと癒す、こんな感じだと思います。

すると、もともとある繊細で美しい心が、もっと人間達に受け入れられ、お互いにしあわせに生きあえる、

こんな風になっていくんでしょうね。

ただいま、HPを作っています。まだ作りかけのところもありますが、
よかったら、こちらから。

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子     
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こんにちは、岡田 奈美子です。

ここ数年、人の気持ちに敏感な子どもたちが増えてきたような印象があります。

人の気持ちに敏感な個性って、ほんとうにとてもステキなもの。

人の気持ちがわかって、コミュニケーションができるなんて、「才能」です♪


これからの社会では、深いコミュニケーション能力、

つまり人と深くつながる力がある人が、活躍できる世界になっていきます。

浅い表面的なつながりは、通用しない世界になりつつあります。

だから、生まれつき人の気持ちがわかる、寄り添えるなんて個性は、

本当に必要とされるし、大事な個性なんです。





はずなのですが。

まだ古いエネルギーの残っている今の集団生活の中では、「問題」になることも。

相手の気持ちがわかるから、つい合わせ過ぎて、自分をなくす、

優しいので、周りの人の個性の犠牲になってしまうなど。

不登校の子どもたちにも多いですね。

「発達障害」と診断されている子どもたちにもそんなケースがあります。




自分の稀有な才能を、「問題」としてあらわしている子どもたち。

今までの大人達にはあまりなかった才能をもって生まれてきているので、

大人たちが、適切に育ててこられなかった、のかもしれませんが。

でも、魂は子どもたちの方が上の場合が多いので、

やっぱり大人のせいではないと感じます^^。

ほんとうは、こんなに深くつながれるってことを

子どもたちが、大人に教えに生まれてきたという方が正解のよう^^。






せっかく授かったステキな個性。

「問題」とみてしまっている状態から、

「あれ?こんなステキな個性だったんだ♪」

みんなから愛され、必要とされるという状態へ

変えていきましょう♪






「問題」にみえたとしても、それは一面しかみていないから。

本来は「問題」でないものでも「問題」とみられると、

個性自体が、「そうか、私って問題なのか」と信じてしまいます。





「あ~あ、こんな個性、困ったなぁ。どうやったら治るの?」では、

個性自体が、悲しんでいます><。

「もっと元気に、のびのびと♪」なんてする気にもならない。

そう、個性だって、気持ちがあるんです。

まずは、「困った個性」と決めつけられた戸惑い、混乱、悲しみなどを癒しましょう。

そのあとから、その子にしかない、のびのびとした個性が芽を出しはじめますよ。

今日もありがとうございました。         
          
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こんにちは、岡田 奈美子です。

今日は晴れですが、最近、突然雨になったり、天気が変わりやすいですね。

HPが、形になりつつある途中で、まだページが色々できていない状態です。

HPからブログへ来られた方には、ご不便をおかけしております

HP、クリックしていただいても、「あれ?何にも書いてないよ~」というページ、まだまだあります。

もう少しお待ちくださいね。

大人も子どもも、元気なときもあるけど、落ち込むときもありますよね。
 
子どもがそんなとき、学校では。

「クヨクヨするな!」「ガンバレ!」って先生が生徒に言うのをよく聞きます。

まぁ、集団生活だしね、

いつまでも気にするより、前を向いていこう!って、

言いたくなる大人の気持ちもわかります。

でもね。

スッパリ前向きになれない子のことを

「だから、あの子は弱い子だ」とレッテルをはるのは、ちがうと思います。

「傷ついても、スッパリ割り切って、前を向く」方法と、

「傷ついて、誰か(自分でも)によしよしと聴いてもらって、

自然に元気がじわじわっとでてくる」方法、

両方あって、いいと思うんです。




スッパリ割り切るタイプの人は、しっかりしてる。けど、浅いところもある。

落ち込んじゃうと、長引くタイプの人は、一見弱そう。でも奥深い優しさがあって、細やか。

教職につく人には、前者のタイプが多いかも^^。

男性性の高い個性ですね。

でも、後者だって、「悪い」「直さなきゃ!」なわけじゃない。

長所 =  短所 だから♪

女性性が高い人に、多いですよ。

(男性性・女性性は、1人の人のなかに両方あるものです)




私も、悲しい時は、とても落ち込みます。

スッパリ割り切ろうとしても、余計いつまでも引きずってしまう。

だから、悲しさと向き合います。

これって、強さだと思うんです。

悲しい><。もういや~!逃げたい!という思いをしっかり抱きしめてあげる。

すると、しばらくして自然と、心のなかから、元気がわき上がってきます。

「スッパリ割り切って前へ行く」タイプの人にはない強さなんです。

それぞれ、ちがう強さと弱さがあるってだけのこと。

スッパリ割り切れないからといって、

「弱いよね!」「もっと強くならなきゃダメ!」

これでは、本来の強さがでてこれなくなっちゃいます。

こんなレッテルは、外してしまいましょう♪

来週のメルマガのテーマは、

「弱さに隠れた、その人なりの強さを生かそう♪」です。

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今日もありがとうございました。         
          
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こんにちは、岡田 奈美子です。

まだ寒いですが、日差しは初春を感じますね(あっ、関西では、です)。

以前、職員室で、2人の先生が、自分のクラスの子どもについて話していたときの話です。

1人の先生は「うちのクラスのA君、大変やわ。親子関係もしんどいし。

あれじゃあ、このままだったら、もう進学もむずかしいだろうな。将来もきっと・・・」と

「不幸の予言ですか?!」っていうくらいマイナスのことばかり語っていました。

(教育に熱くて、誰の意見も聞かない、真面目な先生でした^^)

もう1人の先生は、「あー、そうなんですか。うちのBさんも似たような感じですけど・・・。

でもね、お母さんも何だかんだ言って、一生懸命だし、

クラスの子たちも“私らにできることある?”って聞いてくれて。

実はBさんって、意外と真面目なんですよ。ああ見えて。

周りに流されやすいだけで。

だから、私は、今、流されそうになってるなと思ったら、

“アカンで。気ぃつけや”って言うんです。

クラスの子にも、そうしてあげてって伝えています。

本人も、言えば分かる子だし、何とかなるといいなーと思ってます」

と、言っていました。

で、どうなったかというと・・・、

その通りになっていた、という話でした。(言わなくてもわかりますよね^^)

今の気持ちは、これからを創るから(量子力学ですね、これは)。




だけど、しんどい状況のときは、やっぱり本当にしんどい><。

そんな時は、カラ元気で、「大丈夫~♪」なんて偽らなくてもいい。

絶望してもいいし、投げ出しそうになってもいい。

大切なのは、その後。

「見かけより、本当は、思いやりのある子だなぁ」

「へぇ、弱そうだけど、意外としっかり自分の意見があるんだな」

こんな思いで、自分や子どもをみていくと。

どこからか、光が入り、少しずつゆるんできます。


すると、いつの間にか事態は変わってくるもの。

誰か、ひとり、こんな風にみてくれる人がいればいい。

あなたがしんどい時は、他のだれかが。

自分はできないよー、と思うときは、

天にむかって、「よろしくね♪」でもOK!






もう一回言いますけど、その「1人」は、誰でもいいんです。

先生でも、あなたでも、他の誰かでも。

もっと言えば、別に「人」じゃなくてもいい(!)。

たとえ目に見えないものたちでもね^^。

(あっ、一応言いますが、宗教とは関係ないですよ^^。

前、学校でこんなこと言っていたら、この間校長先生に

「宗教じゃないよね?」って聞かれちゃったので^^。ちがうー。)

続きは、来週のメルマガで。

タイトルは、「自分だけで抱えこまない、不思議な効果」です。

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今日もありがとうございました。

   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子     
  (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

発達障害・ADHD/ADD(注意欠陥・多動症)・ASD・自閉症・自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群・HSP・HSC・敏感・不登校・小学生・中学生・カウンセリング・アダルトチルドレン・大人の発達障害

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こんにちは、岡田 奈美子です。

ただいま、新規の方のお申込みを一時的に休止させていただいております。

ご質問などがございましたら、お気軽にメールフォームよりお問い合わせくださいね。




いきなり寒くなったと思ったら、また暖かくなるみたいですね。

風邪予防に、ときどき水分を、少しずつ飲むといいそうです♪

小児科のお医者さんがおっしゃっていました。

のどについた風邪の菌は、そのままだと吸収されて、風邪を引く原因になっちゃうけど

水分で流すと、胃酸で殺菌してくれる、とか何とか、そんな理由でした。(正確な情報をご存知の方がいらしたら、教えて下さいませ)

潜在意識が変わると、現実が変わる?解決する?って一体どういうこと?

ご質問をいただきましたので、こちらで。

私たちの心には、意識できる部分と、意識できない・しづらい部分があります。

意識できない・しづらい部分を、無意識または潜在意識といいます。

意識できる部分は、たったの10%以下。

潜在意識は、なんと90%以上といわれています。

だから、「お金持ちになりたい!」とつよーく意識で願っても^^、

潜在意識で、

「お金持ちの人って、腹黒そうだから、そんな人になるのはイヤ
」と思っているのならば、

10%の意識、90%以上の潜在意識、どちらで思うことが現実になるでしょうか?

という話なんです。

(あ、思いが、現実をつくります。これは物理の量子力学の話です)

だから、潜在意識で、

「うちの子って、色々あるけど、それでもステキな個性なの♪」と

大人が思っていること、

「私(僕)って、色々めんどくさい性格だけど^^、それでもステキな個性♪」と

本人が思っていること、

これが、とても大切です。






もしお子さんが、自分の個性を「いいもの」と思えていない場合、

「どうせ自分の人生、こんなもんでいっか・・・」と

不登校や引きこもりなど、悲しい人生を創りだしていることがあります。





セラピーでは、ご本人が来られた場合、直接、その潜在意識を変えるアプローチをとります。

保護者の方の場合は、

一緒に、お子さんを遠隔ヒーリングしたり(思いに、時空は関係なし!)、

お家でできるヒーリング方法をお伝えしたり、

お子さんの潜在意識にあるマイナスの思いを変えていく方法をお伝えしています。

悩みを話して、スッキリしたり、

「うちの子の性格って、ホントはステキな個性なんだ」という話を聴いたりするだけでも、

潜在意識はちゃんと変わりますよ♪

「潜在意識を変える」って、

ものすごく大変なことのように聞こえるかもしれません。

でもね、潜在意識は、ふつうの意識とつながっています。

だって、どちらも、私たちのこころのなかにあるから。

会話をするだけで、潜在意識が変わることだってあるんです。

だから、お母さんにだって、家でできるのです!





親が「この子、大丈夫かしら?あ~、不安。将来が心配・・・」と思うと、

家の中の空気、エネルギーが、どんよ~り暗くなります^^。


セラピーやメルマガで「心配するエネルギーを、愛情・自信に変えるダウンロード」を

何十回したとしても。

ご本人が「私には、やる自信がない。」

「誰か代わりにやってほしい」と強く思っているならば。

何を受けても、入れても、変わりづらくなってしまうのです。

変わった瞬間に、またいつものパターンに戻る、ということにもなります。




そうです。

「お子さんに、元気になってほしい」のであれば、

「お子さんを変えよう」とするだけでは足りません。

人生の主人公は、「あなたのお子さん」でもなく、

セラピーをする「セラピスト」でもない。

人生の主人公は、あなた自身なんです。

保護者じゃなく、ご本人が読んでいたら、ごめんなさい><。

もちろん主人公は、あなたですよ♪





人間だから、不安になってもいいし、泣いてもいい。

「誰か助けてよ~!!!」って思うのは、当たりまえ。

(そうじゃなかったら、人間じゃないですよね^^)

でも、その次に、「そう、私にだってできるんだよね」と

本当の優しいつよさを、受けとってください。

一見弱くても、頼りなくても、不器用でも、

あなたには、しなやかな、優しい強さがあるんだから。




実はね、

「もっと自信もってくださいね。」と言いたいのです。

「子どもがどうしたら元気になれますか?」

それって、

「子ども」だけを成長させようとしても、なりません。

みんな、一緒にするんです。

それがわからない頭の固い大人のために(キャー、すみません^^)、

子どもが「問題」をおこしています。

だから、みんなで、一緒に成長しましょう♪




いつもはメルマガでしている潜在意識に効くダウンロードをします。

よかったら、受けとって下さい。

「私は、自分の本当の力を信じることができる」

「私は、子どもの本当の力を信じることができる」

心の中で「はい」「受けとります」と言って下さると、

こころの中に、ムリのない範囲で、この力が入っていきます。

でも、人間は、「忘れる生きもの」です(笑)。

いつでも、思いだしたときに、ご自分に言ってあげてくださいね。





遅くなって、申し訳ありません><。

2・3月のスケジュールをアップさせていただきます。

(ご予約いただいている枠は除いてあります)

<2月>

 1日(月)10~12時  
18日(木)10~12時 15~17時 
29日(月)10~12時

<3月>

17日(木)15~17時  

22日(火)10~12時  
26日(土)15~17時 18~20時
29日(火)10~12時
30日(水)10~12時 13~15時 

来週、メルマガで、今回について具体的に例をあげてお話しますね。

テーマは「潜在意識を変えて、解決するの?(実践編)」です。

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今、HPを作っていて、あれこれ同時にたくさんできる性格でもなく^^、

更新がちょっと少なめとなっております。ご了承ください。

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子   
     (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

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