敏感な傷つきやすい個性で幸せな子供と大人になる方法

問題には才能が隠れている! 発達障害(ADHDやアスペルガーなど)の悩み・不登校・いじめが教えてくれる、
すばらしい個性をもっと輝かせて生きる、潜在意識の使い方をお伝えします。
 子どもメンタル研究所 岡田奈美子(小学生・中学生スクールカウンセラー)

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

オリンピック競泳で、メダル獲得数史上1位という華々しい偉業を達成したマイケル・フェルプス選手って、

 

9歳の子どものとき、発達障害のADHDと診断されたそうです。

 

私は、大人になってから10年くらい競泳をしていたこともあり、

 

フェルプスのでる試合をみるのが好きでした。

 

エネルギーがほとばしった感じ、「静」の部分が全く感じられない姿が、もしかして・・・かも?と思っていたので、

 

やっぱり♪という感じです。

 

彼が小さい時、お母さんがある人に、こう言われたそうです。

 

「あなたの息子はなにかに集中することができるようになることはないでしょう。」

 

それが今では・・・(笑)。

 

ほんと、無責任に「今」の「一面」だけをみて、何かと決めつけて言う人っていますよね。

 

でも、本当に、「今」の「一面」だけなのでね。

 

そんなこと言われても、傷ついたり、落ち込んだりする必要はないってことですね^^。
 

 

 

2016年9・10月のスケジュールをアップさせていただきます。

 

 9月 6日(火)10時~ 13時~ 

 

    13日(火)13時~ 

 

    20日(火)10時~ 13時~ 15時~

 

10月 4日(火)10時~ 13時~

 

    11日(火)10時~ 13時~  15時~

 

11時~や夜間がご希望等がありましたら、お伝えくださいね。

 

 

発達障害・ADHD/ADD(注意欠陥・多動症)・ASD・自閉症・自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群・HSP・HSC・敏感・不登校・小学生・中学生・カウンセリング・アダルトチルドレン・大人の発達障害 ・ひといちばい敏感な子・インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン・エンパス
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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

オリンピックでは、頑張る選手たちの姿がまぶしい毎日でしたね。

 

                                             出典:PhoTones_TAKUMA

 

 

敏感な子は、「競争」というものに、あまり関心がない子が多いです^^。

 

(古い考え方をもつ大人に、反抗心をもつことはあるけれど)

 

親からみると、「もっと競争心をもって生きてほしい」

 

「こんなんで、これから生きていけるの?弱すぎでは?><」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

それは、「競争心がある」 = 「生きる力がある」

 

そんな風に思っているからかもしれません。

 

でも、人と競う気持ちがあるorないは、「生きる力」には関係ありません。

 

 

 

 

敏感な子は、周りの人たちと競うことがニガテで、キライです。

 

全くキョウミがない子もいます、

 

人の気持ちがわかるので、自分が勝ってしまうと、負ける相手の気持ち、考えてしまうから。

 

そこまでして、勝ちたくない・・・、というのが本音ですね。

 

 

 

 

競泳、平泳ぎで金メダルをとった北島康介さんが

 

「言葉は悪いけど、ライバルをぶっ殺すくらいの勢いで、」っておっしゃっていましたが、

 

こういうの、ホント、関心ないんです^^。

 

「殺す!」って思うくらいなら、競争なんかしませんという感じ。

 

でもね、「弱そう」に見えるかもしれませんが、

 

「自分に向き合う力」は超一流です♪

 

敏感な子のなかでは、競う相手は、自分なのです。

 

それも、ハイレベルの自分。

 

職人気質な子が多いですし、自分に課すハードルは、とっても高い子が多いです。

 

だから、「ライバルに勝つ!」という言葉に、うす~い反応をしても、

 

「生きる力がない~!」なんて誤解はしないでくださいね。

 

誰よりも、自分に厳しい面がありすぎるくらい子が多いくらいなんですから。

 

 

 

 

また、「いるだけで癒される♡」そんな、クリスタルチルドレン系の優しい子には、

 

「戦う」という概念が、もともとありません^^。

 

そんな子には、「競争」「ライバル」「蹴落とす」なんていう考え方は必要ないのです。

 

どちらがいい、悪い、または、優れている、劣っているではなく、

 

そういうタイプっていうだけですし、

 

その子には、その子に合った世界がある、ということ。

 

だから心配しないでくださいね~。

 

クリスタルチルドレンの特性のある子は、これからもっと増えてきます。

 

 

 

 

「心配」は、重いエネルギーとして、子どもに伝ってしまう、一番よくないもの。

 

それよりも、「信頼」を送れるような大人でいたいもの。

 

自分のことなら、もちろん自分へ信頼を♪

 

今週、金曜日にメルマガを配信させていただきます。

 

タイトルは、「オリンピック選手も使う、心理術“ピグマリオン効果”で、もっと輝く子になるには♪」です。


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今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子 (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

先週もお話ししましたが、敏感な子どもをもつと、周りから誤解されて、心ない言葉を言われること、ありますよね。

 

それで、お母さんが傷ついたり、落ち込んだりします><。

 

こういうブログを見て下さる方は、とっても愛情深い方が多いので、

 

「私は子どもを愛しているから、子どものために、何を言われても気にしないわ!」と頑張っていらっしゃる方、多いのではと思います。

 

 

 

それは、ステキなことなのですが。

 

私は、敏感な子どもが、しあわせになれるようサポートしたいので、

 

もっと踏み込んだことを書きます。

 

気分を害されたら、ごめんなさい。

 

 

 

 

実は、親のそのつらい思い・悲しい思いは、子どもに関することではないんです。

 

「子どもが敏感だから言われたこと。でも、私はガマンしてがんばるわ!」という次元の問題ではありません。

 

実は、お母さんの心の中に「悲しい思い」「わかってもらえない思い」「悔しい思い」「傷ついた思い」などが、もともとあったのです。

 

今回の人生ではなく、ずっと大昔からのものかもしれません。

 

先祖代々もっていたものかもしれません。

 

それは、個人で異なりますが、そんな溜まったマイナスの思いが、

 

「今、解放したい!」って、子どもの問題として出てきたにすぎません。

 

言い方を変えると、子どもが、きっかけとなって、解放できる機会を作ってくれた、ともいえます。

 

パイプがつまっているのなら、大掃除した方がいいですし、

 

便秘が続いているのなら、ちゃんとスッキリした方がいい、という感じですね。

 

(表現がキレイじゃなくて、すみません><)

 

 

 

 

子どもは、潜在意識のレベルで、「お母さんの心をすっきりさせた方がいいこと」を、なぜか知っています^^。

 

まぁ、生まれる前、お母さんのお腹にいたわけですからね、

 

敏感な子どもなら、意識しなくても、訓練もせずに、簡単にできるでしょう^^。

 

ちなみに、先日いらっしゃった方のお子さんは、今お腹にいる次の子の性別がわかるそうです^^。(検査で、正解だったことが判明!)

 

ほんと、子どもはすごい♪

 

私も、敏感なので、こういうことをすることはあります。

 

セラピーで、私も「お子さん、今、こういう状態なのがみえますよ」「こういうことをお母さんに伝えたい、って言っていますけど」とお伝えすることがありますが。

 

こういうこと、敏感な子どもにとっては、ごくフツウのこと♪だそうですよ^^。

 

 

 

話を元に戻しますが、

 

子どもにとって、つらいことは、「親が、自分のために傷つくこと、我慢すること、しあわせじゃないこと」です。

 

お母さんは、愛情いっぱいなので

 

「子どもを理解できるのは、私だけ。ちょっとやそっと言われても、我慢するわ!」って思うかもしれませんが、

 

子どもの本当の気持ちは、「お母さんをしあわせにしたいと思って生まれてきたのに、

 

お母さんが、私のことで傷ついている・・・」

 

これって、けっこうキツイです。

 

私は、それで悲しむ子ども側の方の気持ちがよくわかるので、

 

カウンセラーだの、セラピストだのという役割で、お伝えする役目があると思っています。

 

 

 

 

だって、不登校の子どもが、そんなこと言ったら、

 

親は「子供のくせに、何言ってるの?あなたが学校に行けないから、お母さんは悩んでいるのに。

 

行けたら、もう私は悩まなくてもいいのよ。

 

あなたは、ちゃんと自分のことをしてよ。」って思うに、決まってますから(笑)。

 

 

 

 

そうです。

 

「私のしあわせを心配して、学校に行けないって?子どもは、母親のことを心配せずに、自分のことをすればいいのよ」って思いますよね?

 

じゃあ、大人も、自分のこともしていきましょう♪

 

 

 

 

敏感な子どものことで、つらいことがあったら、

 

それは「自分のこと」として、しっかり受けとめて、優しく癒してあげましょう。

 

実は、あなたの中にも、「かわいくて、ものすごく敏感で、かしこい子ども」がいます。

 

その子を、しっかり癒して、抱きしめてあげてください。

 

(実際の)子どもは、親から色々愛情をかけてもらえるのも大好きですが、

 

親が、自分のなかの「子ども」を大切にできること、

 

これを、とっても喜びます♪

 

 

 

 

親子は、合わせ鏡だからです。

 

子どもは、親の言うようには育ちません。(中学生以降は、ホントにそうです><)

 

子どもは、親のありのままの姿から学びます♪

 

よく「敏感な子どものために、何をしてあげればいいですか?」という愛情いっぱいの質問を頂きます。

 

 

具体的には「細かい気持ちも、聴いてあげてください」

 

「悲しい時は、寄り添ってあげてください」

 

「ムリって言うのなら、無理強いはしないでください」など

 

色々あります。

 

 

 

 

そして、一番子どもが喜ぶのが、

 

「あなたの中の子ども(実のお子さんじゃなくて)を、いっぱい抱きしめて、愛してあげること」です。

 

 

 

あなたのなかの子ども、一人で、ガンバっていませんか?

 

肩が凝っていませんか?

 

親自身が気づいていない、解放したい何かを、敏感な子どもは気づいています。

 

敏感な子どもは、親にムリしてほしくないのです。

 

私たちは、一緒にしあわせになれる道を、楽しみながら歩いているのです。

 

来週は、お休みさせていただきます。また再来週に更新いたしますね。

 

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子 (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

                (涼しい画像で、涼しくなって下さいね~^^♪

 

私の行っているいくつかの学校にも「ひといちばい敏感な子」、けっこういます。

 

そして、学校の先生が言うセリフで、よくあるのが、

 

子どもが敏感な理由は、

 

「お母ちゃんが甘やかしとるからちゃうか~(関西なので、関西弁^^)」。

 

(「お母さんが、甘やかしているからだろう」という意味です)

 

・大勢のところにいると、しんどくなる。

 

・クラス内で、いじめはないし、皆は普通に来ているのに、その子だけ、いきなり学校に来れなくなる。

 

でも、理由を聞いても、答えてくれない!

 

・給食がなぜか食べられない。

 

・はっきりした理由がないのに、体調がすぐれず、休みがち(病院の検査では異常なし)など。

 

 

 

「こういう子って、家で、お母さんが甘やかしてるから、わがままになったんだ」って、

 

言う人がいたりします。

 

「わがまま」じゃないんですけどね^^。

 

そう見えるらしいです。

 

ところで、なぜ「お母さんのせい」にするのか?

 

そう思わないと、他に原因が見つけられないから、みたいです。

 

「この子をよくしたい!」という愛情と使命感はいっぱいあるんだけど、

 

でも、できないとき、

 

人は、「自分って役にたたない・・・」って、自分に罪悪感を感じます。

 

その罪悪感を感じないようにするために、誰かほかの人が原因ってことにする、という心理の法則を使ってしまうようです。

 

だから、「お母さん」を原因にすると、まぁ、こころが落ち着くんですかね。

 

 

 

 

でもね、敏感な個性は、もちろん生まれつきが多いです。

 

生まれてからの環境や周りの関わりで、後天的に左右されますが、基本は「生まれつき」。

 

だから、「過保護だから」「甘やかしてるから」「わがままにしてしまって」なんて言われても、

 

気にしなくていいと思います。

 

お家の方や旦那様のご実家の方とかからもありますよね。

 

そう言われて、悲しい思い、悔しい思いをされている方も、いらっしゃるかもしれませんね。

 

そんな思いを感じたら、しっかり癒してあげましょう♪

 

そう言われたから、そんな思いをしている、じゃなくて、

 

今回、癒したいから、でてきた感情です^^。

 

やさしく解放してあげましょう♪

 

敏感な子どもで、今しんどい状況にいる子は、

 

わざとそうしているわけじゃないし(当たり前でしょ^^)、

 

親の育て方で、そうなっているわけじゃありません。

 

周りにそういうことを言ってくる人がいたら、

 

「あ~、本当はうちの子を助けてあげたいって思ってくれているんだな。

 

でも、できないから、罪悪感を私にぶつけているんだ・・・。

 

表現方法は、成熟していなくて、傷つくけど^^、

 

優しい気持ちだけはもらっておくね。ありがとう」って思っておきましょう。

 

傷つく必要なんか、ないんです♪

 

今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子 (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

「ひといちばい敏感な子」(エレイン・N・アーロン博士著、明橋大二先生訳)お読みになりましたか?

 

 

「うちの子のような個性を、HSP・HSCっていうんだ」って、驚きつつも、安心された方も多いかもしれませんね。

 

敏感な子どもは、増えてきています。

 

私は、小学校・中学校でも、多くの敏感な子ども達に出会いますが、

 

中学校では、ちょっとまだ少なめ、小学校では、やや多くなっているようです。

 

小学校に上がる前の世代には、もっといるようですよ。

 

それは、「悪いこと」ではありません。

 

時代が進化しつつあり、これから、こういう子どもたちが必要なんです。

 

そのためにも、早く大人側の意識を上げることが大事ですね。

 

意識を変える、というより、「意識を上げる」ね。

 

学校の先生達にも、これからもっと次元をあげた成長を期待しています。

 

もちろん、親のみなさま、私のような立場の人もね。

 

だって、すべては自分から始まるので。

 

 

 

そういえば、中学校って、「選択するときは、つらい方を選べ!」

 

「何があっても、歯をくいしばってガンバレ!」っていう世界観に満ちています。

 

「さぼるな!もっと鍛錬して、自分に厳しく!」ってね。

 

私の行っている学校にも、こういう系の張り紙があります^^。

 

「甘えるな!」とかね^^。

 

体育会系なんですね。

 

それはそれでかっこいい時もある。

 

ただね、「甘えるな」「もっとガンバレ!」という世界は、

 

「本当は、甘えたい><。でもそんな自分はダメなんだ!

 

ガンバらないと、このままの自分ではダメなんだ!」っていう

 

自己否定と、自分に自信のない気持ちでいっぱいなんです。

 

戦国時代なら、ともかく、今の時代、そればかりでは、もはや片手落ち.><。

 

もう一つの生き方を学ぶ時期がきています。

 

許しあったり、ゆるんだり、ダメなところに寄り添ったり、ダメな部分を優しく受け入れたりという、

 

マイナスをおそれない、本当の強さを身につける、ということ。

 

そして、自分の本当の気持ちを押し殺して、集団に合わせることを優先しないで、

 

自分らしく、周りの人たちとしあわせになる道を選ぶ、というような。

 

 

 

敏感な子って、大人が古くて硬いやり方をすると、本人が傷ついて、どんどんしんどくなります。

 

不登校につながることさえあります。

 

そこまで体をはって、大人を変えよう、成長させてあげようとしているわけです。

 

ほんとに。

 

まあ、その子は、自己犠牲という生き方を、潜在意識から変えた方がいいことは否めませんが^^。

 

敏感な子どもが増える今、

 

大人も、こころして、「自分らしい生き方で、周りの人と幸せになる」っていうこと、

 

しっかり潜在意識に入れていきましょう♪

 

子どもに願うだけでは、子どもは動きません。

 

大人も、一緒に成長することを、子どもは待っています^^。


今日もありがとうございました。         
          
   子どもメンタル研究所 岡田 奈美子 (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

子どもが、「今、不登校で、家にいます」「発達障害なんです」「敏感な子で、何かとつらそうで・・・」であったとしても、

 

そのお子さんにも、そしてすべての人に、ステキで、すばらしいところがあるし、

(今は、それが眠っているだけ)

 

「え~っ、それはないでしょ?!」と言いたくなるくらい、いまいちなところがあるのです^^。

(今は、それが目立っているだけ)

 

それって、物事の法則です。

 

プラスとマイナス、

 

陽と陰、

 

表と裏、

 

すべて、セットなんです。

 

だからね、今、どうしようもないくらいしんどい局面に、子どもor自分がいるとしても。

 

それが、ひっくり返って、プラスになる、陽になる、表になる、ことだって起こせます。

 

そのためには、「生きるエネルギー」や「今、感じる思い」をどちらへ向けるか、です。

 

「ダメかな~?」「どうせムリだろうな」という方向と

 

「いつか、すばらしい個性が発揮されて、元気に過ごせるんだな~」という方向のどっちか。

 

 

 

簡単に言うと、「この子って、なんだかんだ言っても、大丈夫になるんだろうな」という

 

確信♪、をもっていてください。

 

言葉でいえば、

 

「私は、あなたの味方だよ」という気持ちです。

 

「学校に行っていないのに?」

 

「これからどうなるかわからないのに?」

 

そうです♪

 

なぜなら、これから創っていく未来は、

 

今の思いで、創られていくから。(この辺は、宇宙物理学の法則の話ですね)

 

じゃあ、今、不安なら、将来も不安な将来になるの?

 

まぁ、100%、24時間不安だらけなら、そうなるでしょうけど^^、

 

ふつふつと不安がでてきても、心配で押しつぶされそうになっても、大丈夫なんです。

 

なぜなら、心のなかの「不安」を、今、出し切っているだけのこと。

 

熱や下痢と一緒です。

 

熱がでたり、下痢になると、本当は薬で抑えない方がいいって知っていますか?(高熱は別ですが)

 

体の浄化作用として、出し切ると、体がむしろ元気になるのです。

 

もともと悪いところがあったから、それを出すために、熱を出したり、下痢になったりするんです。

 

だからね、今、しんどい状態なら、「おぉ~、浄化してる^^すばらしい機能だわ」と思ってください。

 

その上で、できることをしていきましょう。

 

子どもって、意外と強いです。

 

むしろ、しんどい状態に自分を置く、なんて、ほんとうに魂の強い子です。

 

そんな子が、自分の個性の本当の姿に気づいて、輝きだすと、大きく成長しますよ。

 

今週のメルマガは、この続きで、「親の私が不安でいることから卒業するには」です。

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今日もありがとうございました。         
          
      子どもメンタル研究所 岡田 奈美子
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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

今日は、読者の方よりご質問をいただきましたので、そのことについてです。

(涼しい画像をどうぞ♪)

 

「いつも読ませていただいています。中学生の子どもが、不登校です。

 

先生にいじめられていた、いじられていた、学校の雰囲気がダメ。

 

勉強がわからない。

 

同じような状況でも不登校にならない子はいます。

 

その差はやはり、性格の敏感さからくるものなのですか?」

 

 

いじられやすい、先生からもバカにされる、学校になじめない、

 

本人は、「自分はここにいて、いいんだ。」という安心感がないこと、つらいですよね。

 

今、私はこの情報しかないので、この方が敏感な性格なのかどうかははっきりと言えませんが(何となく、違うような気はしますが)、

 

敏感な性格だから、しんどい状況になって、しんどい子になる、というのは違います。

 

敏感な子は、たしかに不登校になりやすい面があります。

 

それは、敏感さのマイナス面が強くでてしまったから。

 

本人と周りが、「この性格、よくないもの!」と思い続けているから。

 

プラス面を知って、輝かせていくと、自然に元気になるもの。

 

次のステップへ進む力が湧いてきます(学校に行き始めたり、フリースクールという選択をしたり。)

 

どんなに敏感な個性であったとしても、「敏感だから」が原因ではないんです。

 

敏感だから、ダメ、苦しむ、むずかしい、そんなことはないんです。

 

要は、その子にあった、敏感の生かし方・輝かし方を身に着けていけばいい、ということ。

 

だから、お子さんやご自身が、敏感な個性でも、安心してくださいね。

 

 

 

 

ちょっと手厳しい言い方ですが、

 

「他の子は、そんなことで不登校にならないのに。」

 

「なぜうちの子は敏感なのだろう?」

 

「どうして、こんなに敏感なの?」は、ほとんど意味がないです><。

 

他の子との比較をしても、今を悩んでも、解決にはつながりません。

 

一番大切なのは、「この個性で、今から、どうしていくか?」ですよね。

 

「よ~し、この個性で、しあわせになるよ♪」という思いが、現実を変えます。

 

 

 

ご質問内容に戻りますが、この状況なら、敏感じゃなくても、だれでも、つらいですし、学校に行きたくないと思いますよね。

 

大事なことは、

 

1、「いじられることに本人がつらいと思っているのに、学校側には伝わっていないこと」

 

2、「先生にまで、なぜいじられるのか?」の2つを深いレベルで、みていくと、解決へつながっていきます。

 

いじられる、ということですが、

 

「いじられるキャラ」って、たしかにいますね。

 

周りは「かわいい♪」と思っていじる場合と、「自分たちより下」とバカにして、いじる場合があります。

 

後者なら、本当につらいです><。

 

だからこそ、どうしてそこまでバカにされるのか、はっきりさせることが、解決につながります。

 

バカにされるって、ほんとにつらいですけど、なぜそこまでバカにされるのか?

 

先生たちはどう思っているんでしょう?

 

そこに、解決につながるポイントがありそうです。

 

問題のあるところに、解決のヒントあり!

 

そうです、「問題」が、大切なことを教えてくれているのです。

 

この場合だと、もしかしたら、今まで、コミュニケーションの面で、本人に困り感があったのかもしれません。

 

困り感のある子には、知識があって、成熟した人だと、サポートしてくれますが、

 

知識がなく、未熟な人の場合、バカにしたりする可能性があるので。

 

「また、あいつか~、ヤレヤレ。適当にあしらっとこう」というようにね。

 

いっぱい大切なことをお話ししたい気持ちなので、まだまだ長くなりそうですね^^。

 

続きは、今週、日曜ののHPで。

(あっ、この記事は、今クリックしていただいても、見られません><。日曜日です。)

 

テーマは、「学校の雰囲気がダメなとき、どうする?」です。

 

ちなみに、敏感な子の多くは、バカにされてつらい、周りからつらい目に遭う、など、相手からされることに悩む、こういう悩み方はあまりしません。(全くないわけではないけど)

 

むしろ、友だちに好かれる、またはクラスのなかで目立たない子が多いです。

 

でも、本人の内面で、「もううんざり!」「はぁ~、疲れちゃったよ」って思い煩うことが多いようです。

 

それだけ、周りには配慮がきくけど、自分は疲れてしまうんですよね。

 

でも、自分だって、周りの人と同じ、「人」ですからね。

 

「自分」を大事に♪これが、キーワードですね。

今日もありがとうございました。         
          
      子どもメンタル研究所 岡田 奈美子
         (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

先日ね、不登校をしている子の面談をしたんです。

 

自分の敏感・繊細な個性を、「よくないもの」と誤解して、「こんな私なんか・・・」とひきこもっていました。

 

HSP・HSCの個性もあるとは思いますが、

 

クリスタルチルドレンの個性が多い子だと思います(インディゴではないと感じました)^^。

まあ、分類にこだわることよりも、

 

自分の個性はステキで、すばらしいもの、といっぱい気づいてもらったんですね。

 

感情について、説明してもよくわかる子だったので、腑に落ちたんだと思います。

 

そしたら、元気がでてきて、学校にも少しずつ行きだして、

 

「これからやりたいこと」を明るく語り始めたんです。

 

そのあと、保護者の方とお話ししたんですが、

 

「うーん、どうせ口で言ってるだけかも。いつも口だけで。そういう子なんです・・・。」とその子の心の変化を信じてはいないようでした。

 

でも、こんな変化が起こり始めたときは、「応援しているからね♪あ、でもいきなり全部やらなくていいから、マイペースでね」って、

 

応援の気持ちを送ることが、本人の個性をさらに、元気に前向きにするんじゃないかな?って

 

ここ、今が大事ですよ!と思ってしまう出来事でした。

 

実際、行動にはでた(短時間だけど、学校へ行った)わけですからね。

 

 

 

でもね、お家の人は今までのことがあるから、期待してダメだったときのトラウマなどもおありでしょうからね。

 

一緒に暮らす家族にとって、それはある程度仕方のないことなのかもしれませんね。

 

(個人情報保護のため、個人を特定する内容を省いてあります)

 

とか言っているうちに、ダウンロードについて語る間がなくなってしまいました。

 

すみません><、夏休み中に、書きますね。

 

今週の日曜日、HPで、この続き、「子どもが個性を受け入れ始めると、起こる変化」を書きます。20時くらいに配信予定です。


今日もありがとうございました。         
          
      子どもメンタル研究所 岡田 奈美子
         (小学校・中学校 スクールカウンセラー)

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

敏感で、人の気持ちがわかる、深みのあるステキな子どもたち、

 

増えてきていますね^^。

 

小学校のスクールカウンセリングに行くと、しみじみ実感します。

 

子どもらしく、わかりやすい反応をしないことも多くて、先生も保護者の方も、「どうしたらいいの?」と、接し方に四苦八苦です。

 

こういう子どもって、親に、叡智に富んだ人生のアドバイスをするときもあれば、幼くて、頼りない時もあって、

 

「子どもなんだか?ものすごくしっかりしている大人なんだか?」と、「この子、不思議な子だなぁ」という印象を与える」子どもたちです。

 

その訳は・・・、心と体は、生まれてから、そんなにたっていないので、未熟です。

 

でも、魂は、私たちのより、はるかに進化して生まれてきているので、成熟しています。

 

 

 

なので、私たち大人が、舌を巻くほど、大人びた発言をすることもあるんです。

 

先日、夫婦喧嘩をしたあるお母さんが、小さな一人娘から

 

「人間だもん。腹がたつこともあるよ。

 

でも、許すっていうのをできるようになるために、ケンカするんじゃないの?」と諭された、って驚きの顔でおっしゃっておられましたが、

 

そういうことなんです^^。

 

大人は「あなた、誰?!本当に、私から生まれた子?」ってびっくりしますよね。

 

でもね、もともと魂は、それぞれちゃんと個性があって、生まれてきているので、

 

お母さんが、「私と本当に血がつながってる?」と不思議に思う子どもたちがいても、普通なんです。

 

同じ親から、まったく個性の違う兄弟がいて、普通、というのと同じ。

 

魂は、みんなそれぞれ違うし、レベルも違います。

 

今、魂のレベルが本当に高い子どもたちが生まれてきています。

 

インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン、と呼ばれることもあるらしいです。

 

 

学校でのトラブルも、この概念を知っておくと、解決しやすくなると思います。

 

なぜなら、学校の先生は、もう大人なので、意外と魂のレベルは、今の子供ほど高くない^^。

 

40代、50代以上は、いい意味でも、よくない意味でも、経験で人を判断することが多いです。

 

だから、先生の教育の仕方、考え方に、異議を唱えたり、ついていけない(いかない)子どもたちが増えてきて、

 

ちょっと教育現場が、混乱しているところが増えてきました。

 

魂のレベルの高い子どもたちからすると、ちょっと古い感じの教育体制を維持している学校には、居づらいこともありますよね。

 

先生も、今どきの子どもたちの「よくないところ」をどうしつけていいか、わからないし、

 

大人にはない「敏感で、ステキなところ」に気づくことができない(むしろ、短所にみえてしまう)。

 

学校で、子どもたちが不登校になったり、いじめが増えたり、色々問題がいっぱいあるように見えるのは、

 

今どきの子どもたちの「未熟なところ」を、今どきの子どもたちの個性を理解した大人がしつけられていないから、

 

今どきの子どもたちの「ステキなところ」を、理解できない、または気づけない大人が多いから、

 

それも原因の一つなのかも、と感じます。

 

誰が悪い、のではなく、ただわからないだけ、知らないだけ。

 

 

「甘やかす」のとは、違って、

 

ちゃんと子どもの個性を理解して、「ダメなところはちゃんとダメって伝える」

 

「その子にしかない、ステキな個性は、いいね♪って認めて、もっと伸びるように応援する」

 

この2つで、子どもは、どんどん伸びていきますよ。

 

もちろん、そんな子どもに出会った私たちもね♪

 

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こんにちは、岡田 奈美子です。

 

ご相談のなかで、「お子さん、もしかして、かなり頑固じゃないですか?」と聞いてみると、

 

「そうです!気が弱いくせに、ほんとに、頑固なんです。」というお返事が多いです。

 

今どきの子どもって、ほんと頑固ですよね^^。

 

特に、敏感な個性の子は、

 

すぐ泣いてしまったり、こわがったり、新しい環境にはなじめなくて、一見弱そう。

 

でも、内心はものすごーく頑固^^。

 

言い聞かせようとしても、態度を変えません><。

 

思春期の中学生くらいなら、もう部屋に閉じこもってしまいます。(普段なら、優しい子なのに><)

 

大人がよく手を焼いておられるのを、耳にします。

 

でもだからって、「何とかして言うことを聴かせたい!」って一生懸命説得するのは、逆効果です。

 

なぜなら、単なるわがままではないことが多いから。

 

だって、敏感な子どもは、物事の本質がわかっています。

 

「親だから」「先生だから」、言うことを聴かせられるなんて、そんな常識、通じません!

 

そんな薄っぺらい(失礼!)常識で、動くような子じゃないのです^^。

 

人として尊敬できる人のいうことなら、聴く、とか、まぁつまり、けっこう人をみます(笑)。

 

だから、大事なことを教えたいなら、ちゃんとしつけをしたいなら、

 

大人の方が、「筋の通ったことを話す」「感情的にならない」「言うことをコロコロ変えない」「など、

 

人間としての「礼節」について、ご自分がバージョンアップできる機会だと捉えてください^^。

 

怒る、責めるなど、ただ単に大人のネガティブな気持ちをぶつけると、絶対聴きません!

 

子どもは内心思っています。「そんなやり方で、人を制しようだなんて、まちがってる!」って^^。

 

それは、子どもにとっては、ほんとは尊敬したい大好きな親へ、残念な、悲しい気持ちを感じています。

 

 

敏感な子は、ほんとに人をみているので、大人が態度を変えると、ちゃんと言うことを聴きます。

 

子どもの言動に、腹が立ったり、不安になったりするのって、

 

大人自身、何か気づいて、学ぶ時期でもあるってこことなんです。

 

それをせずに、「子どもの問題」とみると、解決が遠のいてしまいます><。

 

子どもは、大人が成長する機会を与えてくれてもいる、

 

つまり、こういうこと。

 

そのあとで、子どもにもしっかりしつけや話し合いをすると、子どもはちゃんと聞きますよ。

 

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