「給料が安い」

「残業が多い」

「ノルマがキツい」

「上司に理解がない」

「抜け目のない同僚に腹が立つ」

「自分には荷が重い」

「今は対処できない」

「無視された」

「自分には声をかけてくれない」

「子供が言うことを聞かない」


どうして、頑張っている私が、泣かなくちゃいけないの?
どうして、幸せを求めているだけなのに、苦しむの?
どうして? どうして?


現代の世の中では、そんな納得しがたい経験を、することがあります。


そんな時、納得いかない気持ち、人生を恨みたくなる気持ちや、

誰かを恨みたくなる気持ちに、なってしまうものです。


悲しいですし、辛いです。努力が、失敗に終わったように思える

現実は、受け入れがたいものです。


しかし!

ある方法を実践すれば

職場はもちろん、

学校や家庭も、

全く違った快適な環境になっていく!

のです。


人は人と向かい合って話してこそ、意思の疎通ができるのです。
そして人間関係を構築するための第一歩

”あいさつ”

です。

そこで、この本では、

「コミュニケーションに必要なあいさつのしかた」

についてお話ししています。



悩みを抱える多くの方と対話しながら心のケアを行い、

悩みの原因となっている問題点を解決する方向に導いてこられた

一般社団法人心療対話士協会 理事長の 石井利幸さんの著書です。

朝日新聞の朝刊でも紹介されました

こちらの本▼

『あなたは気持ちのこもったあいさつをしていますか?』




この本から学べること▼
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コミュニケーションの基本は、まずは、
あいさつができるかどうか。

あいさつが愛と感謝にあふれたものだったら、
より多くの人があなたに対して、信頼と尊敬の念を抱くでしょう。

一度きりの人生。

どうせなら人に愛され、信頼されて、楽しくいきていこう

と訴えています。

若い人たちを中心に、人との関わりの薄くなった
人間関係の原点であるコミュニケーションについて、

分かりやすく、大人でも子供でも読みやすい教育の場でも
必要な1冊です。


詳細はこちら▼




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