2008-12-11 17:51:01

決めました いきましょう BOM

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やまのブログ

日蓮正宗 問い合わせ で検索したらメールの送り先が出てきました メールで送れるなら私はそのほうが楽です 私から日蓮正宗にダイレクトにつなげる その方が私にはとても簡単です そこは本山ではないようですがちゃんと日蓮正宗を名乗って日蓮正宗として問い合わせに答える姿勢でいるようです その姿勢良し でしょう その点では十分 なのですが、、、

そこのページを見ていると創価学会に関する記事がありました 

創価学会に関する記事は日蓮正宗公式ホームページにもありました まだ詳細に見てはいないのですが 少し見た限りでは 私の許容できそうな範囲だったんです が この末寺の記事は だめですね まいったな どうしようかな 迷いました

決めました いきましょう BOMここ

創価学会に関する記事がたくさんあることで 日蓮正宗側も創価学会をかなり意識していることが分かります 怒ってるんでしょうね 私は日蓮正宗と創価学会の因縁についての内情は知りませんが 世情を多少なりと見ていれば怒ってるんだろうなというのはたやすく想像できます で 怒るのはいいのです 人間の感情です 喜怒哀楽の感情 そこには人の心が在ります それはいいのです 問題はその喜怒哀楽の思いをどのように表現するかということです 喜怒哀楽は人を動かす源になると思います そのときどう言動するかが問題です そこにその人の意思が垣間見え人間性が表れます

私はこの日蓮正宗の末寺のこの一連の記事に怒っています 
日蓮正宗 法華講 寿照寺支部 創価学会の皆様へ


私はそれを読んでいて 法律原理主義者の文章と一緒だな と思いました 経典に対する依存がすごく強いですね 経典を基にした論争なんて 通常特に眼にすることはありませんし 私もまるで興味がありませんのでその記事の内容が正しいものであるのかどうかを知りません 確かめようという気も特にありません 私は私 経典がほしけりゃ自分で作るという精神の持ち主なのであしからず、、、ということで その記事内容の真偽についてどうこう言うつもりは少しもありません 私が怒っているのは その記事を書いたものたちの姿勢に対してです

お前ら 誰にものを言ってるんだよ 創価学会の皆様に対して何言ってるんだよ お前ら 坊主だろうがよ 坊主が一般人相手に経典論争してどうするんだよ 中にはいるだろうさ うるさい奴いるさ 腹の立つ奴らはいるさ だからといってそいつらと論争してどうするんだよ 同じレベルでけんかして どうするんだよ お前ら 坊主だろうがよ 人を導くのが務めだろうがよ それが お前ら 何 やってんだよ 

と 言いたいとこです そう感じたので 私は迷ったのです こういう人たちでは味噌も糞も一緒にされる 原理主義者たちの言うことはおよそ想像がつくのでメール送っても無駄かな と一旦は思ったのですが 日本山妙法寺に似てるかな と思いだしました 私的には気に入らないとはいえ意気があるのは確かなようです よくも悪くも意気がある 意気のないところには何も起こらない 伝わるかどうかは分からないけれど ここから試してみることにしました 

寿照寺にメールを送ることにします その際にこの記事のURLを貼っておくつもりです どういう問い合わせ方にするかはこれから考えます 公式ホームページ用に書いたメール文はそのままでは使えませんので、、、

寿照寺の皆様にこの記事を見ていただけているなら幸いです  
この記事に多少なりとも感じるところがございましたならこの記事にとんでいただければ幸いです
コンシャスネス トーク その2
そのページを開いていただきますと 私の「神学」上での考え方を記載した記事の表題が並んでいます それらの記事をご一読いただければ問い合わせを差し上げた私についておよそご理解いただけるかと期待しています 失礼しました



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コメント

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1 ■困りました

12月12日 日本時間の2時30分に追記します
「日蓮正宗 寿照寺 創価学会の皆様へ」の内容をもう一度見たのですが 違っています
困ったな このままではこの記事が役に立ちません 困ったな
どうしてだろう?

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