久米島行って来ました。
フェリーで。
意外と船は平気だと思ってたけど、吐きそうになりがんばって耐えていたところ、目の前の年配の女性がビニール袋に見覚えのあるクリーム色の液体を持ちながらトイレへ・・・。
なんで透明なビニール袋やねんと、イントネーションの違う関西弁を使い、
それだけは嫌だとさらにがんばって耐え、無事に到着。
夜、民謡居酒屋へ行き、沖縄民謡と久々の泡盛で楽しかったのもつかの間、その後の気持ち悪い夜は更けて行きました。
翌朝、もう酒はいらないという決まり文句を言いながら、目的の『 はての浜 』へ。
どんだけ綺麗な海やねんと、イントネーションの違う関西弁を使う。
そのあと、なんかゴミが浮いてるなぁと近づいたものが海へびで、全力で逃げるも泳ぐスピードの遅さにびっくり。
感動の夕日をカメラで取り損ね、悲しく飛行機が飛び立って行きました。
そして、翌日帰りのフェリーでは、ものすごいうねりでフェリーが激しく揺れる中、無事に到着しました。
一番の思い出は、、、久米島の海へび






