山和(やまかず)のブログ

マラソンしたり、カードゲームしたり、宝探しやったりしています。


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私の初マラソンのタイムは3時間57分。
だから、なんとなくだが、4時間を切れなくなったらマラソンは辞めようと思っていた。

年明けから、本当に走れなくなった。
薬のせいかもしれないが、朝早く起きても体が重く、とても走りに行くことはできなかった。

週末は、なんとか時間を作って走ってきたが、週ごとに自分の体力が落ちてくるのがよくわかった。

3月の静岡マラソンは棄権。
これで、大井川に続いて2大会連続の棄権。
4月の長野マラソンが走れなかったら、もうマラソン大会にエントリーするのは止めようと思った。

4月17日、練習不足だったが、体調は悪くなく、長野マラソンに出場した。

結果は、4時間を大きく超すタイムだった。

これからどうするかはわからない。
でも、10年以上走り続けてきて、今は、少し休む時なんだろうな、って思っている。

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皆様、温かいコメント及びたくさんの「いいね」ありがとうございました。
できれば、お一人お一人にコメントをお返ししたかったのですが、こちらでまとめてお礼させていただきます。

振り返って、3月24日の時点でウキウキペディアから離れることが私の中で確定したのですが、それを記事にするかどうかは迷いました。
せっかく新弾が始まってみなさんが楽しんでいる時期に、わざわざ水を差すようなことはすべきではないと思ったからです。
ただ、やはりいつかの時点で、なぜウキウキペディアから離れるかは、書きたいと思いました。

私がウキウキペディアをはじめた当時、参考にしていたブログ・SNSが3つありました。
そのどれもが、ウキウキペディアをとてもに楽しんでいて、私も大きな影響を受けました。
そのうち現存しているのは1つだけで、他の2つは更新停止及び消滅しています。
当時私は、彼らが、なぜウキウキペディアから離れることになったのか、知りたいと思っていました。
彼らほど、ウキウキペディアを楽しんでいた人たちが、離れて行ってしまった理由は何なのか、それを知ることが、長くウキウキペディアを楽しむためには大切なことのように思ったのです。
そんなことから、自分がもしウキウキペディアから離れるようなことがあれば、その理由は最後にお伝えしようと思っていました。

私がウキウキペディアから離れることになった理由は、先に書いたように、楽しむための費用が許容範囲を超えたからです。
ウキウキペディアを始めた当初は、基本的には、私は1日平均500円、週3000円を限度として遊んでいました。
(ただし新弾稼働時だけは、例外として。)
それだけで、ウキウキペディアは十分に楽しめたし、のめり込むことができました。
しかし、いつの頃からか、それだけの金額では楽しめなくなってしまっていました。

これは、ウキウキペディアのせいというよりも、自分自身が贅沢になってしまったせいのような気がします。
昔は、とりあえずレベル15になれば嬉しかったし大ボス召喚カードもノーマルが1枚あればよかった。
いつしか、ステータスに拘るようになり、大ボスもSSレアまで求めるようになり、わずかな金額では楽しめなくなってしまいました。

このペースで遊ぶことに対して、特に金銭的な問題は生じていませんが、一方で、同じ金額でより大きな満足を得られるものがあるのであれば、そちらを選択してしまうのも、自然な成り行きだったのかな、と思います。


昨年度の1年間、私を取り巻く仕事の状況は、4月に予想した通り非常に過酷な状況でした。
「どうして自分が・・・」と不公平感や割の合わなさを感じ続け、頼れる人が周りにいないことで孤独を感じ続け、本当に心がボロボロになりながら、なんとかやり遂げた末に待っていたのは、厳しい評価でした。

多くのものを失った1年間でした。

ウキウキペディアも失ったものの一つです。
しかし、昨年末の12月、ウキウキペディアに熱中できたあの時間は、本当に私を救ってくれました。
心の疲れがピークに達する中で、現実から離れた場所で没頭できる時間を与えてくれたウキウキペディアには、本当に感謝しています。
もしかしたら、あそこで熱中しすぎた反動が来てしまったのかも知れません。


3月24日から1か月以上が過ぎ、最後のブログ更新から3か月ほど経った先日、ウキウキペディアとの別れを記しました。
3か月も更新をしなかったので、ブログの閲覧数はずいぶんと減っていたし、今ならひっそりと幕を閉じることができるかな、と思ったからです。

しかし予想に反して、多くのコメントをいただき、多くの「いいね」をいただき、夜中にそれらを確認した時、私は恥ずかしながら、涙を流していました。

ウキウキペディアは最後にまたひとつ私に大きなものを与えてくれました。

私の周りには、多くの人がいてくれたことを気づかせてくれました。

決して孤独ではなかったことを気づかせてくれました。

みなさん、改めて申し上げます。
今まで本当にありがとうございました。
皆さんと交流できたことを本当にうれしく思っています。


今、私を取り巻く環境は大きく変わりました。
仕事もまったく違う分野を担当することになり、不安を感じながら、同時にやり甲斐も感じています。
心が完全に回復したわけではありませんが、その兆しは感じることができています。
多くのものを失いましたが、また時間をかけて、新しいものを少しずつ手に入れていければ、と考えています。

それでは、みなさんもお元気で。
また、何かの機会にお会いできることを楽しみにしています。
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最後にウキウキペディアをプレイした日のことは覚えている。

あの日は、仕事帰りにちょっと…って感じで、ゲーセンに行った。

当時は電車イベントの最中だったので、王冠どんどろを育てながら、レア度の高い大ボス召喚カードゲットを目指して3週ぐらいしたと思う。

結果、大ボスは2回ぐらい出たけど召喚可能にならず、どんどろは満足な合成ができずに終わった。

まだ前段の大ボス召喚カードもSSレアコンプしていなかったので、この調子だと目標のSSレアコンプは絶望的と言わざるを得なかった。

昔は、500円も使えば十分満足して終わることができた。
しかし、当時は、2000円使っても満足するどころか、ストレスを感じて終わってしまうようになっていた。

潮時かなって思った。

前にも書いたけど、以前は大ボス召喚カードはスタンプ式だったので、6回やればスタンプが溜まって、次への期待が持てた。
多分、大ボスが出てくる確率は、当時も昔もそう変わらないのだろうけれど、期待が持てると持てないのでは大きく違う。
ガシャどくろ(または1体目の大ボスゲットまで)ぐらいの頻度で出てくればまだ別だったのだが。

合成に関しても、4000超えが一つの目安となった当時、中途半端にレベル15にしてもまったく満足できなくなってしまっていた。
苦手ステが出来て、どの妖怪も同じようにしか育てられなくなってしまったのも、育成が面白くなくなった理由だ。
種族ごとの個性をつけようとするあまり、妖怪ごとの個性がなくなってしまっていた。

それから1か月ほど経った3月24日、ウキウキペディアの新段稼働日にはいつもどおり休暇を取った。
大事な会議があったので、会議終了後に職場を出た。

自転車でゲーセンの方に向かったが、もうウキウキペディアの新段稼働にまったくウキウキしていない自分に気づいていた。

私はゲーセンを通り過ぎて、行きつけの漫画喫茶に向かっていた。
今の自分なら、その方が少ない金額で十分な満足が感じられるとは確実だった。

私にとってのウキウキペディアはこの日に完全に終わった。


ウキウキペディアに出会えて本当に良かったと思っている。
ウキウキペディアに夢中になっていた約一年の間、充実した時間が過ごせたことは間違いない。
多くの人と出会えて、多くの人と、多くの喜びや楽しみを分かち合えたことは、本当に幸せだった。



ウキウキペディアと、その縁で出会った多くの人に感謝します。
ありがとうございました。

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のぼせトンマン
 
多分、自身2体目の4A。

イサ×3大成功で捕獲して、イサイサ超成功→イサイサ超成功→イサ×3ポカ超成功!でレベル15になった。
不要カードは自分にしては非常に多くて28枚。

基本ユル育成の自分は、2体合成でも超成功がでたら採用する。
多くの場合、3体大成功と2体超成功とでは、ステータス全体でみると、2体超成功の方が伸びが良いような気がするからだ。
(実証したわけではないので、反論不要です(笑))

が、これは珍しく、レベル11→15で超成功が出たけれど不採用にした。
その時のが、コレ。
 
惜し過ぎた。
HPが、あと10伸びていてAだったら、マブダチ化で4Aになるので多分OKしていただろうし、超成功にしてはようりょくの伸びが低すぎて、こちらも届かなかった。
(同じレベル11→15の超成功の上の最終形と比べると、伸びの悪さがわかる)

と、いうことで泣く泣く不採用にして、上の完成形が出来上がった。

しかし、イサ×3ポカ1の4体超成功とはいえ、HPが滅茶苦茶伸びた。
梅おにぎり×2と天むすを巻き込んだおかげだろうけれども、とても運が良かったと思う。
 
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第11弾もとりあえずコンプ。
最後に残ってたのは、ブシ王と日ノ神で何度か逃亡されていたが、たまたま同じ日に連続して召喚可能になった。
(ブシ王はもちろんレア。最悪)

ラストは日ノ神。
 
他の人も言ってるけど、大ボス召喚カードの声が無いのが多くなってきて寂しい。
バスターズボスだと、必殺技の名前を叫ばないから、仕方が無いというのは理解できるけど、日ノ神は、やっぱり
「い~い感じによろしく~」
が、欲しかった。

さて、第10弾のときとは裏腹に、今弾は、あまり足がゲーセンに向かない。
まだ、ムゲン地獄のニャオウが手に入れていないが、なかなかやる気になれない。
 

以下は、第10弾のときの記事の抜粋。

「ムゲン地獄は、つまるところ、「2 新しい妖怪(ウキウキルック含む)をゲット」へ期待感を高めていくシステムであるといえよう。
30階のどんどろ、50階の金ジャケうんちく、99回の金どんどろ、これらに向けて少しずつ進んでいくシステムであり、その歩みは遅いものの、着実に進んでいく。
良い合成ができなくても、新しい妖怪への期待感が高まるため、100円が無駄に消えたという感覚も薄らぐ。」
(抜粋ここまで)

バトルに緊張感があるのも悪くないが、それでもさすらい荘はリターンが少なく、やる気がしなかった。
はたして今回のムゲン地獄のリターンはどうだろうか。

少なくとも私にとっては、無いに等しい。

まず、30階と99階のどんどろはすでに持っており、まったく魅力が無い。
49回のニャオウは、もういい加減に飽きてきたジバニャンのウキウキルックの上、Dランク妖怪なので、最後の手段として、誰かから譲ってもらえると思う(オクで買っても良いし)と、時間とお金をかけてやる意義が見つけられない。

ある程度、軌道に乗れば、強敵相手も楽しくなるが、今のところは作業感がハンパないので、ご褒美無しにムゲン地獄を潜ることは難しい。

ホンのちょっとの工夫で、面白くゲームできるかどうか変わってしまうのだから、もうちょっと考えて欲しい、と思う今日この頃である。
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