阪急淡路のペットショップ、自然食とサプリメント専門店:やまだ屋

大切なペット(愛犬、愛猫)が健康で美しく、また病気の子は早く改善するために食を基本にお手伝いをさせていただいております。
店での出来事やお役立ち情報等を書かせていただきます。


テーマ:
冬はなんともなかった愛犬、愛猫が暖かくなると
このような症状が出てくる。。。。。

アレルギー性皮膚炎とは

1.眼周囲、腋の下、そけい部、会陰部、外耳道、足先に多発する 

紅班と腫脹、乾性、湿性の皮膚炎となり脱毛、色素沈着も


2.かゆみが強く、ひっかいたり、噛んだりする


3.散発的、周期的(春、夏のみ)急性、慢性、全身性、局部性の経過

をたどる。


4.ステロイド(副腎ホルモン)投与により急速に改善される・・・・
  副作用が強く、長期投与はできない


原因には遺伝的にアレルギー体質のものと外的要因によるものがあります


外的要因には

経口物質(食餌中のタンパク質、試食餌痛に含まれる防腐剤、
 防虫剤、抗酸化剤、防カビ剤。色素、安定剤)などまた残存農薬等
吸入物質(花粉・チリ・ほこり・毛・等)

・昆虫毒(のみ・ダニ・蚊・疥癬虫等)

・感染病原体(ビールス・細菌・カビ等)

・化学物質(シャンプー・塗布薬・消毒薬等)

等があげれます

すべてではないのですが愛犬、猫に発生する

アレルギー性皮膚炎の原因の

大部分は経
口物質(たべもの)だと思います。

(食べ物を変えたり、注意するだけで短期間で症状が出なくなったと
お喜びの声をいただくときがあります)

各種栄養の吸収を妨げたり、内臓に負担をかけてアレルギーやトラブルの原因になりやすい食品

1.有害な化学薬品(保存料や調味料、香料など)を使っているフードやスナック

2.
パンやお菓子、惣菜、ハム、ソーセージ、ちくわ等の人用に加工された食品

3.牛乳、チーズなど各種乳製品

4.果物、野菜、イモ類などの糖分の多い食品

上記の食品の化学物質や余分な塩・砂糖を取ると内蔵機能に負担をかけ、

折角取りこんだ体に必要な(タンパク質、ビタミン・ミネラル・その他等)の

栄養分を破壊したり、吸収されなかったり、過剰な脂肪分や老廃物を

排出できなかったりします。

又、その物自体に正常な細胞を傷つけ、強力な発ガン性を持って、

蓄積される場合もあります。
これらは大切なペットの体に負担をかけ

免疫力・抵抗力等を奪っていきます。

よろしければご参考ください。

少しでもお役に立てれば幸いです。

 

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