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2007-11-29 17:02:17

たまには育児のことも。

テーマ:子育て
歯医者の師匠
夜中に子どもがジュースを飲みたがるので、
キシリトール(虫歯になりにくい糖)にお茶を混ぜたり
ものすごい工夫をしてどうにかがんばっていたんですが、
歯科検診に行ったら
「ジュースは虫歯になります。お茶か水を飲ませなさい」
と言われ。
その日の晩から息子が
黙って水飲んで寝るようになったので、ご報告。


み、水で我慢できんじゃん・・・。

陸奥新報 山田スイッチの育児日記 より
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2007-11-29 15:03:33

腹六分で付き合いなさい

テーマ:ブログ
悩み多かった二十代の若かりし頃は
友達が貸してくれた美輪明宏さんの
『生きるって簡単』が私にとってのバイブルだった。


人とは腹六部で付き合いなさい。
情緒溢れる音楽を聴きなさい。
発想の転換をしなさい。
ガラスでトタン屋根をこすりつけるような音楽を聴くのはやめなさい。
安くてもいいから美しい色の服を着て、
美しい色の家具に囲まれて生活しなさい。


精神の栄養失調になっていないで文化という栄養を摂りなさい。
地球には正負の法則があります。
プラスのものばかり欲しがるのはおやめなさい。
正と負が半分ずつでバランスがとれてるのが人生よ。
極楽に住んでいるのではないのだからこの世は苦しくて当たり前。
極楽で百年修行するよりこの娑婆世界で一日修行する方がずっとためになります。
あなたたちは地球へ修行をしに来ているのです。
心が柔軟で素直な人になりなさい。




美輪 明宏
生きるって簡単 苦悩の娑婆を生き抜く法華経の力―美輪明宏の悩み相談室


こういうことを、美輪さんは十年以上前から
口を酸っぱくして言い続けてきた。その甲斐あって、
今では誰もが「発想の転換」「発想の転換」と
言うようになったと思う。


白い家具が流行し、美しい色の服が溢れ、
情緒の安定するような温かい色の電球がカフェにもてはやされた。
美輪さんの指し示す世界は何も新しい世界ではなく、
昔の、戦前の日本なのだけども。
その世界がようやく、現実に追いついた。


だけども、美輪さんの言う「腹六部」だけは随分
損なわれてきている気がする。


人の心には踏み込んではいけない領域があります。
「腹を割って話そう」なんて、人の心に土足で上がり込むのはよしなさい。
何もかもをわかってもらうのではなく、
腹六分で付き合いなさい。
そうすればお互いの悪いところを見なくても済むのですから。
腹六分で付き合えば、お互いを尊重できるのです。

(けっこう要約したので、きちんと知りたい人は美輪さんの著書をくまなく読もう!)



2007年は育児が辛くてなんでか仏教に目覚め、
ブッダの本を読みながら育児をこなしていたのですが。
美輪さんの言うことは法華経の教えだから、
相も変わらず私は「実は心の仏教徒」ということなのでしょうね。


そういうわけで、
仏教は何を大事にするのかというと、
「執着を断つこと」と「諦観を悟ること」「この世は苦であること」「物事は常に移り変わると悟ること」
を大事にするわけで。


それとブログとか、mixiというものは
まるっきり逆をいっているんだろうなと、思うのだ。
執着を断つこととは全く逆のものだと思う。
執着を煽るものだと思う。


もし中学校で友達や自分の好きな人がブログ書いてるの読んだら、
ついつい毎日見ちゃったんじゃないか?と思う。
そんで、相手が自分の思った通りの人じゃなかったら、なんか、へこんだんじゃないか?
と思うのだ。



へこむっていうのは、過剰に反応するっていうことで。

好きな人や、自分が関わっていること、自分が一番気になることに、
私たちは過剰に反応してしまう。
気付かぬうちに、そこに執着してるから
他人と自分を分けて考えられなくなってしまうのだ。


もし、自分をコントロールできなかった中学校時代に
自分の好きな人の日記が読めたら
どうなってただろうか?
毎日読んで、執着して、苦しくなってしまったんじゃないかと
思うんだ。


いや、毎日読んで、執着して、幸せであるかもしれない。
恋する相手のことを知りたくなるのは当然のことだ。


だけど、もし
自分の好きな人が、自分のことを好きじゃなかったら。
もし違う人を好きだったら。
自分の思った通りの人じゃなかったら。
そういうことがわかったら、めちゃくちゃへこんだと思う。


あの、中学校時代の
言葉にならない心配なのと、期待してるのと
ただ、好きという気持ちでドキドキしてる感じが
言葉にされることで失われるのは、少し悲しい。


中学時代って、色んな可能性があって、
人の気持ちがわからないけど一生懸命で。
がんばるわけじゃない?
「わかんねー」って。


それが、相手の気持ちだけ
しかも日記として読むことができるっていうのは
嬉しいかもしれないけど、残酷なことでもあると思うんだ。
だって、わからなくていいものなんだから。


私は私の日記を、うまく書こうなんて思ってない。
コラムと日記は違う。
日記って、そういうもんだ。
もし私を好きな人がいたら、申し訳ないくらいにへたくそに書いているだろうし
気持ちを言葉に表しきれない事の方が多い。
だけどわかってほしいのは、日記が全てではないということだ。


私はケンさんの日記を一切読まないし、
ケンさんは私の書くものに一切、興味がない。



相手のことを、自分にむけられない言葉で知ろうとは思わない。
夫婦としての余白を大事にしたいから。


もっと余白を大事にしたい。
何もかも言葉にするんじゃなくて、ひどく曖昧な。
好きなんだけど言葉にできないような、
そういうものがあっても
いいと思う。


師匠のこと
憎たらしいのの十倍ぐらい可愛いんだけど、
なんだかうまく書けないんだ。
本当に可愛くて、「オッパイコッパーイ♪」とか歌いながら、
オッパイさわってきて。


「あれ?オッパイやめたんじゃなかったの?」
って聞くと、「おほほほ」と笑う師匠のこととか。
もったいなくて書けないんだ。
どうやら、私は日記も、腹六分目なのだ。

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2007-11-26 14:31:54

ケンさんの名言

テーマ:ブログ
~ケンさんの名言~
安倍政権が終わり、首相が福田さんに代わった直後の言葉。



「阿部がいなくなって、日本が美しくなった。」



それ、言っちゃダメだってー!
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2007-11-24 13:35:05

ケンさんの政治・経済

テーマ:ケンさんという人
少子化がさ、問題になってるというので
子ども少ないとやっぱ色合いが悪いからかなーとか
なんとか思ったんだけど、インドの人口爆発とか色々言われてるから


「むしろ少子化は歓迎なんじゃないの?」


とケンさんに聞いてみたところ、


「年寄りも増えねば(増えなければ)、の。」

と言われた。


「年寄りっきゃ、減らねーべ? 先進国さなればどんどん長生きさなってくるんだはんで
年寄りっきゃ増える一方だんず。
年寄り減らすってのは、目に見えて残酷な手段だのよ。
医療費値上げしたりよ。それっきゃ目に見える残酷な手段さなるべ?
んだばって(but)、
少子高齢化社会で少子化対策さねんで(しないで)
高齢化対策ばっかしてればよ、
誰も子ども産まねくなってまるはんでの。(
誰も子どもを産まなくなってしまうからね。)


国の補助出ねくて、金ねくて、子ども産まねってなれば
目さ見えねばって産まれてくる予定の子どもとば、殺すことさなるんだはんで。
今の日本っきゃ、目に見える残酷な手段を取らねえで
国ごと滅ぶとこしちゅうんず。



子ども産めば産むほど優遇される世の中ささねば、
日本っきゃ滅びるや?
将来的に支える国民がいねくなるんだはんでの。


民主党っきゃ政権取れば児童手当を月額5千円から
2万6千円さ引き上げるって言っちゅんだ?

民主党が公約守ればよ、師匠が中学卒業するまでに
月額2万6千円、もらえるようになるんず。
それでその財源こと、どこから持ってくるっていったら
控除の見直しから持ってくるって言ってるんず。


せばよ、実質的な独身税(独身貴族税。ケンさんの発案)さなるばな?
控除がなくなって、子ども産んだ家さは補助が出るんだはんで。

子ども産まねば損だばな?
独身でいればどんどん損な世の中さしていかねば
子どもがいねくなって、年寄り増えて誰(だ)も支えきれねくなって、
日本っきゃ、滅びるや?」



ケ……ケンさん……。
いつも、長い説明をありがとう……!


私「あ、ところでケンさん、クリスマス近いんだけど
今年はひげとか付けてサンタになりすまさなきゃいけないんじゃないの?
師匠にケンだってばれないようにプレゼントあげなきゃ。」


ケンさん「サンタの格好して、障子突き破ってプレゼント渡すや。」



バリバリバリッッッ!!!!



ケンサンタ 「ハイ。」


私 「……と、トラウマになるよ……。」

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2007-11-22 16:17:37

夢が叶いそう。

テーマ:ブログ
いや、夢を叶えるスタートラインに立てそうというか。
まだまだご報告できませんが、
先週から突然、夢が叶いそうな配置に変わってきました。
ちなみに、私の夢っていうのは、
単なるコレなんですが……。
これから、楽しみです。


P.s 大好きな絵本が、文庫になりました。
   三代目魚武濱田成夫さんの、「いのちのえんそうのお話」です。
   でもやっぱりこれは、絵本で読んだら最高!





三代目魚武濱田成夫
三代目魚武濱田成夫の絵本 (角川文庫)



三代目魚武浜田 成夫
いのちのえんそうのお話
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2007-11-20 11:05:54

雪のメモリアルドッグ

テーマ:アート
雪のメモリアルドッグ1
陸奥新報社に行く途中、戸田のうちわ餅を買いに行ったら、
十一時でやっぱり売れ切れ。
いつ行っても売り切れてる。
おばあちゃんがやってる店だから、朝が早いんだよね。
十時前じゃなきゃ餅、買えないよと姉に諭される。


帰りに吉井酒造煉瓦倉庫前を通ったら、
煉瓦倉庫が雪景色!その雪景色にAtoZメモリアルドッグが!


元気だった?
元気だった?
足下を見るともう、いくつかの足跡。
きっと子ども達が寄っていたんだろうなあ~。


アンタ、本当にいい顔してるねえ……。
いい顔
雪降って、満足だね。
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2007-11-20 10:37:28

映画

テーマ:ブログ
土曜日にドキュメンタリー映画「チーズとうじ虫」を見てきたんだけど、
この映画って、本当に変で、
映画の始まりとかまんま素人で、家の中とか暗くて自分の家みたいで、
見ている内に恐ろしく内側に浸食されてしまう。


母がいる当たり前の光景を眺めているんだけど、
映画を見終わった後、いつもの毎日がいつもの毎日ではなくなってしまっていた。


家の洗濯物を干す指先を見つめる目が
いつもの私ではないような気がする。
洗濯物を干すことが、かけがえのない行動のような変な錯覚すら起こっていた。



映画を観ている最中、不覚にも涙がいくつも流れた。
ガンを扱っているからって、泣くもんか!と思っていたけど
映画の中に映るのは、私がいつも感じている風景で。


「こんなにきれいな世界を私は写真にそのままに撮ることができない、
自分が感じている世界を人にも見せたいのに、うまく見せることができない。」


というジレンマを抱え込んでなお、世界の風景が美しくて
途方に暮れる感じとか。
そういうのが、画面から、へたくそな映像からどんどん流れ込んできて、
それが
収録に使われたという五年という歳月の中で
どんどん、目に見えてる風景と世界が一致し出すということは、
あまりにも、苦しいくらいにこちらの内側に入り込んで来られることだった。


ガンになったお母さんはいつも、ピースサインをしているのよ。
それが、うちの母親に重なってしまう。
家に帰って、自分の母親が生きているということが
不思議な現象のように感じてしまった。


私が洗濯物を干すことは「生かされているから」なのかと
指先が考えるよりも先に感じ取ってしまっている。


だから、映画を観た後は体が違っているような感じになる。
なんなんだ、この映画は。
この「チーズとうじ虫」という映画は……。

チーズとうじ虫
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2007-11-15 16:42:13

チーズとうじ虫

テーマ:宣伝
竹森朝子さんから、手紙が届いた。
開けたらびっくり、「チーズとうじ虫」の映画のチラシ。
しばらくの間会っていなかった彼女は、
社会人だけど弘前大学の映画研究会に入っていた。



手紙を読んでいたら、途中で泣けてきた。
ああ、この子は
本当に素直で、自分の気持ちを持っていて、
それを私のところまで届けてくれたんだなあ……って。


以下、彼女にお願いして、
転載の許可を得て載せることにしました。
このお手紙を読んでなかったら、
土曜日の映画に行けなかったかもしれないです。


弘前大学映画研究会の、竹森朝子さんからの手紙。


突然ではありますが、このたびは今週末 弘前駅前市民ホールであります、弘大映研
「七色爛灯 『チーズとうじ虫』上映会」 のお知らせをしたく思い
お手紙をしました次第です。

チラシを読んでいただければ(ストーリー等)
「重そうな話だなァ」と思われるかもしれません。ですが、
ガンを発病してすぐ死ぬと言われていた母の元気な姿に「奇跡が起きるかも 奇跡を記録しよう」
とカメラを手にした監督が写すものは、
ブリ大根を作る母の姿だったり、鼻クソを食べるおいっこの姿です。



失われるとわかっているからではなく、日常というのはかけがえのないものなのだな、と
思ったりする作品です。
上映会では間もないのが申し訳ありませんが、
ご興味とお時間ありましたらば、
ぜひお越し下さい。


もう一枚のチラシは、私、名刺を持っておりませんのでその代りに……
昨年より地元に眠る8ミリ映像をみんなでみる
「ホームムービーの日」を弘前でやっとります。今年は、
一歳前に歩けるようになったら、子どもに餅を背負わせる風習を撮った
「しのぶ11ヶ月 米7合/ 12ヶ月 もち一升」
が大ウケ、全国の作品を持ち寄った上映会でもかかりました。


人間というのは、日常というのは、
大変だけど面白いものですね。



2007 .11. 竹森朝子


今日、街角で「チーズとうじ虫」のポスターを見かけた。
体に突き刺さってくるような、青空とひまわりの画
行かなければならないと思った。

チーズとうじ虫
2007年11月17日(土)
            18:00開場
            18:30開映
弘前駅前市民ホール ジョッパル4階
ゲスト 加藤治代(『チーズとうじ虫』監督)


入場料 前売り 800円
      当日 1000円

チケット取り扱い 弘前大学生協 紀伊国屋書店 弘前店

フライヤーの短い文章が印象的でした。


「肝心なものはひとつも映らない。
しかし、この「撮れなかった」ことの空白感が、
この作品を瑞々しく際立たせている。」

佐藤真(映画監督/青森県弘前市出身) 
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2007-11-15 16:37:16

子どものあたま

テーマ:子育て
あれだけ怒ってもさ、次の瞬間にっこり笑って「ママー!」って言う
あいつらの脳みそって、すごいよね。
おかあさん、怒ってるんだけどなあ……。
まあ、いいか

師匠オバケちゃん

脳と育児について、アレコレ考えたのを今回
日曜日の育児日記に書きました。
イラストは、「オバケちゃんごっこをする師匠」
子どもの脳って凄すぎるよ!
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2007-11-12 13:22:14

自分は絶対正しくない。

テーマ:ブログ
私は、私に関する全てのことで間違える。
私は、私に関する全てのことで傷をつく。


そ、れ、は。
なんでかっていうと、
私だけが私を客観的に見ることが出来ない私であるからだと思うのですよ!


ようするには私が邪魔で、私に関するあらゆるものに過剰に反応しやすく、
間違えやすい。
そういうのは自己防衛本能なのか、なんかなのか。単に傷つきたくないからなのか。
自分に関する限り、必ず起こるものなんだと思うのだけど、



ようは間違っているんだよね。

で、間違うって何で起こるのかって言うと、
「正しい」とするものによって起こるわけじゃないッスか。


人と自分の「正しいの基準」が
恐ろしくずれてることがあるのですが。
それはそれでそんなに恐くはないのですよ。
ただ、「違うんだなあ」と感じればいいと思うのですよ。
元から違うものなのに、

相手のことをわかった気になったら絶対ダメだと思う。



大体、こんなに何も知らない私が
正しいわけないじゃないですか。
こんなに人の気持ちの読めない私が
正しい判断なんかできるわけないじゃないですか。


だ、け、ど、事象は次々に起こるわけで。


仕事でも事故でも何でも。
そしたら、次々に対応していく必要が起こるよね。
判断によって行動が起こるんだから、判断しなきゃダメだよね?


そういう時に、私は絶対間違ってない(イコール 私は絶対正しい) 
と思うと必ず失敗すると思う。


「私は絶対正しくない」っていうのが、
今年一番の収穫であって、
なんか今年も色々あって悩んだりしたけど
よくわかんなくても実行していればだんだんわかってくることもあって、
だんだんわかってきて「ああ、自分が一番正しいと思ってたのは間違いだったんだなあ」
っていう気持ちにもなったんであって。


理性を正しく導くっていうのは
そういうことなんかなあ、と思った。


私はケンさんの思想が相当好きで。
どうしたらケンさんみたいに考えることができるんだろう?って思って
ケンさんに


「何の本読めばケンさんみたいになれるの?」


と聞いてみたところ、



「デカルト読めってあれほど言っとろうがーーーー!!!!????」


と叱られました。


デカルト……とうとう読まねばならない時が来たのでしょうか……。
ケンさんは、デカルティシャンなんだそうです。
そんなデカルティシャンのケンさんは先週辺りから
だんご三兄弟の替え歌で「亀田三兄弟」を熱唱中。




亀田 史郎
闘育論―亀田流三兄弟の育て方

ケンさんが亀田史郎のコレを読みながら、「やっぱ、世の中文句つけた方の勝ちだな!」って
ところに至ってました。言ってることが関西には絶対いるような無茶な親父で、案外おかしいよ、この本。


そんなわけで、
「カメダ三兄弟」の唄

一番上は長男♪長男♪ 一番下は三男♪三男♪ 間に挟まれ次男♪次男♪

亀田三兄弟!!

♪ちゃーらん♪

親父思いの長男♪長男♪ 親父が恐い次男♪次男♪ 自分が一番三男♪三男♪

亀田三兄弟!!

♪ちゃーらん♪





デカルト読むと亀田三兄弟を歌うようになるのか……!?
謎です。
謎ですがデカルトの「方法序説」、
読み始めたら止まらないくらい面白い内容なので、
読み終わったら報告したいと思います!


読んでもケンさんみたいにはなれないと思うけどね……。




デカルト, Ren´e Descartes, 谷川 多佳子
方法序説 (ワイド版岩波文庫)
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