対馬から

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対馬は、いろんな意味で。歴史に登場した。


両属。沖縄もそうだが。・・・日本を考えるとき。その政治的軍事的強さは。・・・悲しいが。強力ではない。

逆に。そのほうが。ある意味安心ではある。


壱岐対馬は。鉄の。。。大陸から日本への。中継点である。

製鉄の原料である。森がなくなったとき。その。製鉄民族は。日本を目指した。


対比として。対馬の人と。壱岐の人の。愛想。を。よく聴く。

壱岐人より対馬人は。愛想がない。


私は。農耕民族の子孫である。


そして。環境の違う友との。意思疎通に。いろいろな。悩みを。持った。


くどい。・・・単純に言うと。漁業の人に。敬語はない。・・・ということである。


自分自身。ヨット部にいて。・・・沈みかけている船の中で。・・・あのう・・・僕は。

なんて。農耕の天気挨拶は。ないと。思う。


だから。あの人は。こう!なんて。判断はないと信じている。


どんな人に対しても。仲良くなりたい農耕の人。

戸板一枚下は海の船民族。


言葉でない。本当の。人間同士の、ぶつかり。理解。


実は。・・・それが。欲しくて。旅立った。


若かった。・・・そして。出会った。・・・人としての評価は別として。

僕自身は。高校の同級生に会い話して。


・・・幸せ。・・・なような。気がする。


停滞で。拗ねているのは。僕だけのようだが。

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今こそ

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一寸、しつこく。すがる。


何故。郵貯なんだろう。・・・ということ。


300兆といわれている。預金残高。


でも。・・・預金している人には、悪いが。


いま。この金。ここに見せろ!!言っても。現金が。ここに揃わない、悲しさがあるということ。


見ることができるのは。ここにいくら投資居ている。という。文書だけと思う。

ただ。国が保証しているから。・・・間違いない。


みんな。あわてているのは。このこと。なのです。


300兆が。本当は、いくら?。考えたとき。事実を聞くのは怖い。


みんな。保証する。国の。大丈夫だけを聞きたい。


でも。・・・本当のこといえば。現金はない。


信じてもらえないかも知れないが。・・・・ないのです。


やりたくないけど。一度。みんなで、郵貯下しに行ったら判ります。


明日には、そんな。言葉をもらうしかない、のです。


信じられないと思う。じいちゃんばあちゃん。


たかが。数百万の金、郵貯郵貯というのなら。

一度。みんなで、確認したらいい。


郵便局に、金があるのか、どうか。


今。信じるものは。あんまりありません。


一度。集団で、オロシテ。平気な郵貯の顔見て。それから決めても。遅くはない。


あした。ばあちゃんに。電話しようと。みなさん。ためしに。やってから。選挙しても良いかも。


小泉。ありゃ、くせもんです。下ろしにいった、預金。あの人が。責任持つらしいから。


ためしに。明日。みんなで行きましょう。


どう見ても。借金だらけの日本がそんな現金持っているとは。


あたしゃーおもえない。


それで。平気なら。安心です。明日。みんなで。やってみませんか。


じゅんちゃんの。言葉を信じて。


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壱岐・対馬のみち

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日本海の、中に居れば。

倭寇の末裔と、むち打たれることもあるかも。


囲繞に。

今年の終戦60年は、靖国に、シツコイ。・・・誰が、参拝するか。


靖国神社に関して、語れば。・・・・むつ。


ただ。日本人はずるい。・・・そういうしかない。


靖国神社は、こういうところで。A級戦犯を祭っている。なんて。法的には。何にもない。

それが。許せない。


そう古い事柄ではない。所謂。一般戦没者を。守る。そんな法律に便乗した形で、合祀されている。


そこのところを。はっきりとしないで。朝鮮や、国際社会で、生きていこうとしている徒党。

を、支持している人が。59%な、日本は。尋常ではない。


言葉。いくら時の総理が、侵略しないと、反省しても。国際社会が、それを、日本の国政と信じることはない。


え!!!どうして?


有史以来、他国を侵略するに。自衛以外の言葉を使った政治家は、居ないからだ。


まして。little pond などは、笑止。時々に言葉の調子で、逃げる。今までの歴史の中でも、ランク低い平安貴族の化粧おかま。


議会制民主主義の先輩。英国にして。また。ピューリタニズムのアメリカにしても。

政治家の横暴を防ぐに。いろいろ。を、講じてきた。


それは。2大政党による。牽制力である。


政治は・暴走する。


抑制する。機構として。2大政党を。構し。人民の制御をよくす。


いま。日本で。民主党を。養育せず。クノイチ。刺客の言葉遊びに流れ。小泉に、票が流れるならば


日本は馬鹿人間。大戦後アメリカに駐留されキョウイクされたが。まったくとして。国際社会に招ずべき民族ではない。そんな


判断が下される。ような気がして。怖い。


欧米。中国。朝鮮にとって。ある意味。今のような日本は。・・・美味しい


のかも。知れない。


歴史。日本人よ。若者よ。今からの日本の舵取りをするのならば。


学べよ。

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壱岐・対馬のみち

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姜尚中 東大教授(政治学)の、名を、見て、放っておいたこの本を再び開いた。


対馬から朝鮮が・・・何度も言うが、朝鮮という言葉を敢えて使う司馬さんに同意する・・・見えるですよね。

青く霧のように霞のように見えるともなくある。それは。・・・この。巨済島を見るくだりの。方を。

勝手に。作家の、金達寿氏と。姜教授の父親と。ずーっと、思っていた。


晴れたら、見えるこの両島の間にあるのは。天候による視界の気まぐれさではなく。

政治という。視界の気まぐれさ。であった。


実際同行されていた。李進煕氏(考古学者)は、いつもと違い。うつむいて松林の砂を。ずーっと。靴で。


・・・強い風の中の。この情景が。何かの触媒で。時々よみがえり。苦しくなるのだが。・・・人が違っていたようだ。


・・・しかし。姜教授の。言葉。・・・そして。その内容の激しさの割りに。自分の激しさを。飲み込んだ。


大人の。態度。・・・凄さを。逆に。感じないわけにはいられなかった。


またまた。掻い摘んでの。勝手な講釈で終わりそうだが。


つい数百年前まで。国と呼ばれてきた。壱岐対馬を。・・・歩こう。


実際に。私が訪れたのは。・・・もう数十年もまえの。ことである。

のこと

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あまり詳しく話すのは。いつも苦手で。すーっと。過ぎるようにしか。話せませんが。


ヒノキの森の話。


小さな雨雫が。ヒノキに溜まり。5ミリくらいになり。地面に落ちるのです。

その雫は。地面に穴を開け。土が。流れ落ちる。

そうすると。地面は。水を、受け入れない層を作り。下流へと。流すのだそうです。


原因は。伐採をしないため。太陽が地面まで届かず。下草・・・が育たないから。らしい。


下草があれば。充分に。天からの水分を、保持し。所謂。緑のダムとなり、・・・災害も防ぐし。美味しい水も、

湧き出てくる。


いわば。日本中が。清水百選の。地に。なるということです。


人間が踏み荒らした自然を回復すには。百年かかるという。

遠見に。育む事。緑のダムを作ること。


やらなければいけない事。


です。


何の政治的な意図はありません。


美味しい自然の水を。・・・思いっきり。飲みたい。・・・そう思います。


・・・軽井沢の。千ヶ滝温泉ホテルの。関さん。お世話になりました。

コメントは。控えますが。・・・・


水。の。美味さ。冷たさは。抜群です。


また。ウサギさんに。会いに行きます。


ありがとう。

金曜日の渋滞と夾竹桃

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軽井沢からの帰り。練馬で渋滞の表示。

今まではETCカードがなかったから。今回は。・・・ムフ。大丈夫。

すり抜け。皆さん。ぎょめん!!!


料金所の付近には。夾竹桃。白や紫っぽい艶やかな。花。・・・なんて。風流にしてたら。とんでもない渋滞に散々でした。


そういえば。広島に原爆が投下され。灰になった後。一番に。咲いたのが。この花だったらしい。

自然植物は。アトミックな、人類の気紛れさえ。浄化しようとする。・・・ある意味。悲しい習性が。あるのかもしれない。


人の血を吸って咲いた花。なんて。陰口・・・気にしないでね。って、慰めたくなるように。艶やかさの割りに。

いい風景なんです。


少し。すずな風が。感じられます。


近頃。こんな風景にばかり。目が行って。

独り取り残されたように。寂しいような・・・


秋かな。


時間が。通り過ぎてます。



坂之上の雲

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自衛隊のあるお偉いさんの部屋には、騎馬隊の勇猛な絵画が、飾られて居る。


秋山好古。貧疎な鶴翼の陣を、自分なりの工夫で守り通した騎馬大将である。

屈辱と言えばこれ以上のそれは、無かったと思う。


義経の騎馬戦略からは、遠く離れている。


敵が来たら、皆馬を下りて、機関銃で、ロシアに対抗するのである。

引退した後好古が、騎馬隊とは・・・と言って、拳で窓ガラスを割った。これであると。


屈辱が、悲しく的確に、説明されている。


そんな、苦労。

機関銃だって、簡単に支給されたわけではない。


が、あの戦争だった。


貴族であるロシアの大将が、厭戦気分を持たず、進んでいたら。


今の、日本はない。


昭和の、太平洋戦争は、日露戦争の勝戦の安易さが、ある意味。トリガーとなっている。


何度もいうが。歴史は、教訓である。


何年に鎌倉幕府が誕生した・・・などの知識は。無用である。

難しい将軍の名前。歴代の天皇の名を。いくら記憶しても。


それは。歴史と言う学問ではない。


現代に活躍する政治家。安部さんが、それをマスコミで言う。悲しさ。


自分の家系の自慢話にしか。聞こえない。


かけ離れている。


欠けている。・・・日本が国際舞台で活躍する絵。


江戸。明治。大正。昭和。・・・そして。平成。


どんどん。鎖国に近い状態と。感じるのは。


私だけである。のだろうか。


江戸時代の鎖国のほうが。もっと。ポリシーはあった。

怒り。森。自然。

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言ってみれば。結局。漫才の。ぼやき、のような絵。


1950年。日本でも、今の中国のように。積極的な、植林が、行われてきた。

今。五十年。を、経過し。新たな場面を、迎えている。


下草が育たない。のです。所謂、養育してないということです。・・・・これをどう思うか。

少子化現象と同じく、しょうがないと、過ごす。・・・楽です。


でも。その、とっても小さなこと。下草が。あの、土石流を、防ぐ救世主としたら?

・・・どう思います?

大学の研究は、ミリ単位。


そのミリが。多くの人のいろいろなものを、奪っている。・・・としたら。


林業を。土木と切り離しては、いけない。


林業は。・・・くにの、地盤です。

ダム。・・・これは死語。・・・今は。緑のダム。


本当の意味で。水を。コントロールできるのは。これしかない。


・・・司馬さんは。昔道を歩むために。その地方の白地図を。いつも、携帯されていた。

そして。ドライバーに。。。。ここに行きたいんです。。。(多分。笑顔)


頼まれたドライバーの。いい返事は。・・・街道を行く・・・には。少ない。


それくらい。日本の何かが変わっていることを。多忙の中にでも。


知るべきだと思う。


林業に。土木を。・・・国土を守ることと。自然を維持すること。


ある省とある省を。一緒にすれば。いいことでは、ないのか。


郵政より。緊急な日本の要件だと。


認識している。


・・・日曜日の。幼稚な安倍さんの話は。明日にでも。


・・・予告テロップとして。・・・・あんたが。日露戦争を。語るんかい。