言訳

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実は、台湾を、書くつもりでした。噛締めたビンロウのかおり。

日本語が、つながる。異国。対峙と、協調。色んな思いが。・・・あった。


政治は動く。それぞれの、思惑の渦のなか。囲碁の捨石のように。


何かを得るために。


ただ。・・・それが哀しい。


例えば。ミサイル。


子供の頃。とても金持ちらしい友人がいた。・・・友人。なのか。・・・今考えると。それも、曖昧模糊。

何かが。欲しい。子供の、欲望が。人のランクを作る要因。そんな時代があった。


へつらう。嫌な言葉だが。きっと。そうだっただろう。


へつらう。へつらわれる。対峙する両者の。さて、どちらが。鷹の眼を持っていたのか。


ミサイルの価値を考えたとき。国力ということを考えたとき。


国の崩壊は。内部からの。歴史からの。学習は。日本で、生きているのだろうか。


国は石垣。人は城。


捨石の、理論ではない。この、言葉。


私の。鉄の道から。大陸。・・・中華の道は。


残念ながら。閉ざされた。


理論的な信頼関係。親も子も。・・・国の立ち位置として。

姑息な小股掬いは。囲碁では、勝てない。・・・たぶん。国家間の交渉でも。


仲良くして欲しいなー。せめて。アジアでは。

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