失礼。しました。大さん。・・・まさるさんでした。大さん
田川出身。福岡の。・・・川筋男の。血が!!騒ぐ!かな。

siba-senseiさん。三笠公園ですか。・・・坂の上の雲。・・・
大さんもそうだが。お二人とも。雲に嵌って。らっしゃる。
羨ましい。

もっと、早くに。・・・若いときに・・・私も。読みたかった。shiba-senseiさん

戦艦三笠の中で。秋山好古。真之。の、御子孫に、小説を書くに当たっての、懇談の様子が書かれている。・・・坂の上の雲・・・のあとがき。だったと思う。
他の方の御子孫も。時代的に、なまなましいことどもには。司馬さんは、慎重である。
ネット時代、見習うべきだと。おもう。人間の、良心が欠片もない字達が、跋扈している。

坂の上の雲の登場人物に対する。愛情というか、司馬さんの気持ちが、伝わってくる。
・・・戦闘シーンは。ちょっと苦手。だが。

田舎の母に、blogのことを。伝えた。携帯で読めるからと。
返事が来た。・・・動く文字は、苦手です。コピーして送って。・・・

嗚呼。紙に書いてあるやつを。親戚じゅうで見ている。

訪問者が。いっぱいいる。・・・ジョーク。

手紙がまたきた。次のを送って・・・と。ファンが沢山居るらしい。

書く意欲を、、、あは。                     苦笑い。
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アメリカ素描は、スピードがあり。捕らえにくい。読むには、いいが。
此処に、プレゼンは、無理かな。読み直して、そう。思う。ちょっと。ナヤミンゴ。ん?  一本足かな。  古!

偶然か。・・・ありがたいのこと共では。ありません・・・驚くような。コメントと、えーっと。そう。トラックバック。を。頂いた。

知らないと言うことは。怖い。トラ何とかに、レスポンスすること。を。知らない。・・・と言う訳で。今日は。その。方々に。お礼の言葉を書きます。

一人の方は。先日書いた。博多ラーメンに。トラックバックして頂いた大さん。
・・・多分ひろしさんだと。。。。いや、読み方が。
博多の方だと思う。HPにお邪魔した。まだ。・・・例えると、事務所を今日、開設しましたの。雑多が。此処そこにある。そんな所。・・・大さん。ごめん。

でも。元気がいい。・・・私も博多っ子だが、っ子は。違うかも知れないが。・・・最近。こんな博多っ子らしいは。珍しい。見たことがない。

山笠には。にがの笑いをくれるしかない。(このくれるは。。。建築言葉。くれるとか。かうとか。知らなくて。職人さんに、感覚で教えてもらった。)
狭い話だが、エリア限定と、言う意味。私自身。山笠の千代流れには懐かしい思いがある。私の、友人がいる。

今もって。博多の同窓会のHPがある。・・・高校の同窓会・・・東京に。同窓生が、かなりいる。
懐かしい自分の文化の言葉でコメントできる、そこは。・・・所謂。心地よい。
緊張した ここ が。緩む。・・・帝都にいるを忘れる。本名を明かし、HPを公開し。彼は。正真正銘の!!!博多っ子。である。・・・嬉しい。

osugichanは、旅人。だと思う。記事は。日本でのヒッチハイカーのダイアリー。
・・・何時か。

世界のどこか広大な大地での。ヒッチハイクを、見ることが出来る。・・・そんな、気がした。

人と会話する。気を使うとき。気儘に話すとき。色々があるが。・・・”阿る”がない。対等な人と人との距離。(・・・”おもねる”です。)とても好感が。
と言うより。日本人に。今から必要な。感覚だと。思います。

アメリカ素描が書きにくいのは。・・・言訳でなく。・・・特別な人。風景。遺跡に。会うのでなく。普通の人に会う。眺めるの、司馬さんの、立ち位置がある。
何々教会を我慢して通過し。韓国の人の日常を見に行く。

全般にそんな風景があり。心地よい。いま。・・・取り沙汰される。国とは違う。

週末の、安堵の酔いの中。・・・なにか。心地よい何かが。

私の中に。・・・ある。

お二人には。。。。司馬さんの言う処の。触媒。の風景を。感じた。

siba-senseiさんのはなしは。明日。ブログを郵送しろの母の事も。








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あとがき

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はなから。あとがきですか。
私は、アメリカ素描を購入したとき。街道をゆくの一巻と、勘違いしていた。
勿論、新刊を購入する余裕のない時で、古本ですが。
目次を見て不思議だったのは、あとがきがあった事。

所謂。街道をゆくには、あとがきがない。

・・なぜ?。必要がないからだ。・・・と思う。ちょっと自信がある。
紀行の終わり方。司馬さんは、・・・言い終えり。(34巻の花園上皇の言葉)の雰囲気を、出されている。。旅と共に、書き物として。時には、人を掻き抱くように。

・・・頬にあたる風の感触として、やさしい・・・(これが、ぜっ絶品で。ずーっと。はまってます。)

だから、街道をゆくではない。・・・のです。
画伯の挿絵もない。司馬さんの遊び絵が表紙の装丁だったり。アメリカの写真が冒頭にあったり。どこか、遊び心が明るいヤンキー(蔑称ではなく、気分として)の歓声と共に聞こえそうだ。

あとがきにある。・・・私にアメリカに行きませんか?はジョークだと。あり得ない。
常に中国の白地図が頭にあり。周辺として日本やベトナムなどの国々が存在する。それが、唯一の娯楽だと。だから、アメリカには・・・そう言う意味だ。

あとがきにある。・・・と言うより、みっけ。頭のどこかには残っている言葉だった。が、活字を見つけられずにいた。所謂。小説を書く姿勢である。

それは。・・・たとえば、室町時代。で。始まっている。

解釈として。
室町時代の風景を、例えば。ビルの屋上から見るように、ここそこの人の動きを俯瞰図として見ている。
そして。ビルから舞い降りて、そこに立ったとしても、自然に話が出来る(言葉だけじゃなく、文化風評も含めて。)ぐらいじゃないと、歴史小説は書けないと。

司馬さんは・・・錯覚・・・と言う言葉を使われた。

膨大な本の読破の上に作り上げられた自分の小説。その自分の位置を。
・・・錯覚と。・・・

・・・なにか。いま読み直しても。アメリカ素描は。これで、終わりにしてもいいかなぁ。

の気分だ。



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大師橋

テーマ:
私の場合。現場に行ったり。図面を書いたりで。日々の行動が一定じゃないので。
いろんなことを試します。どなたかが、言われましたが。投稿時間は変更できます。三日前の下書きをコピーして、新しい記事に貼り付けると。・・・それで、時間見ながらアップしたりします。12時過ぎてアップするので。可愛いとかいわれましたが。
少しここの事が解り始めました。友人から、写真を載せれば等。アドバイス受けますが。・・・試しては、いるのですが。容量を超えます。
順位は、もう。出来すぎです。から。・・・
あれ。出来た。写真。なんだ。こんなの?・・・
川崎の大師橋の、今、工事中。つり橋の工事は初めて、見ました。面白い。です。たしか。アメリカの技師が、生み出したと。どこかに書いてあった。最初は、撚ったワイヤーではなかった。らしい。戦車を橋の。端から端まで、並べて強度を実証した。・・・多分。と言うことで。アメリカ素描に。移行。・・・
記憶があんまりないなぁ。

支度中

テーマ:
使ってみたかった一度。この言葉。好物の博多ラーメンの店なんかでこれ見ると。
腹立ちます。(御天さん、いつ営業時間変えたの?)
昼は、ラーメンにしようと決めたら。
頭の中が、ラーメンで  こーんなに、なって。
30分くらいは辛抱します。

昨日の。結論は、なしです。・・・今までもずーっと。なし・・・ですね。

ただ。環境が・・・と、いいたいメディア。それはそれで正解と思いますが。

やたら、安普請の家のようなもの造っても。・・・それで、解決とは。いかない。
その安普請もすぐに作れない馬鹿政府も、どこかにあるようです。が。(やめとこ)

自然を元に戻すには。気が遠くなるような時間が必要です。よね。
それと、強い意志。
ちょっとした景気の回復のため。・・・なに作ろう・・・なんて舌なめずりすして自然を見つめるようでは。・・・無理。

司馬さんは今の日本は、発展途上国。と言う。
江戸時代が続いていれば、安定期だが。と。・・・文化。ですか。

・・・江戸時代が好き。そんな気分はここそこに、見える。・・・

幕末を書く気ですね。

いいえ。 アメリカに。行きます。・・・来春。   ん?

熊鷹の巣立

テーマ:
よく知らない名前。調べてみると、大変な鷹だった。
鷹匠がその捕獲を、政府に陳情するくらい。鷹匠の伝統を維持するため。

偶然。熊鷹の巣立ちの映像を見た。私の子らも自然。巣立ちの時期を迎えているが。それは、セレモニー。では・・・なんて言葉で。後ろ手でバイ。と、思ってた。

映像は、その巣立ちを、静止カメラで、時を追っている。
実は、ニュースで熊鷹の巣立ち率が低下している。と、聞いた。私は別のイメージが湧いた。ギャップを埋めることがムツ。
私が感じたイメージ。・・・それは。

映像は、熊鷹の巣をフォーカスしている。数匹の雛は、親鳥の餌で順調に育っている。が、彼は、餌取りにまける・・・所謂。親がかわいい末っ子。
兄貴姉は、順調に巣立った。母親は、子らをその声で、誘い、親子の舞を演じてくれた。巣立ちの子に対する美しい親子の共舞だ。
甲高い声と共に。断崖を舞い上がり。急転に降下したり。その声は、喜びに満ち。巣立ちの祝砲のように、親の愛に満ちていた。附いて来い、何かを教えるように。その舞は、美しい。
あと、一人。末のこの子が巣立ってくれれば。
・・・母は。待った。

知らなかったが。・・・巣立ちは。子らに食物を与えないという親の壮絶な決意。

子らは。仕方なしに。生を繋ぐため、巣立つ。・・・らしい。
そっと、巣からはなれた枝で。子の様子を見る。子は、ひぃーと、母を呼ぶ。
鬼のような気持ちで母は、沈黙を守る。その子のために。母は、そう自分に言い聞かせるように。佇んだ。・・・しかし母は、その苦しさから逃れるように、餌を与えた。
・・・今回だけ・・・苦渋が、呻きとして。聞こえる。母の ここ が痛む。

気候の悪化はカメラの撤退を余儀なくした。気になりながら、。。。

数日のあと。再びセットされたカメラが、捉えたのは。空になった巣だった。

母は、・・・一人その岸壁を、叫ぶように舞っていた。・・・独り舞い。

ひぃー・・・と叫ぶような声は、失った子への。哀しい叫び。
独り舞いは、子への鎮魂。自責と子への思い。


いつしか、霧雨は母の翼を冷たく包む。

そして。心まで。濡らした。 

終わり

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間違いの訂正や。色々を。締めとして書こう。

息子からだめだしを貰った。
切符を買う所。next placeはnext pleaseじゃないのか。実はかなり迷った。でもそう聞こえた。pleaseのほうが自然だが。

秦かな。taizoさんからのメッセイジでふと思った。ですよね。taizoさん。有難う。
いい気になって書いているが、間違いと言うか。未熟が大いにある。まだまだです。

34巻から愛蘭土紀行には、少し目論見があった。一休禅師からスイフトに行くという。
所謂、スイフトから禅師は困難だが、逆は、割と理解してもらえる。破戒だった割には、寺院や教会から今も尊敬されている。説明が易い。

が、一休禅師の、アニメのイメージを、壊して。ガリバーのイメージをまたまた破壊するのは、気が重くなった。アラン島のイメージを披瀝して、一旦は終わりにしようと思う。
愛蘭土紀行はある意味、文学の教科書。ジェイムスジョイス。イエッツエ。空虚は、世界に誇る文学の宝庫だ。が。残念ながら、私は読んでない。文学に関してはまた。いつか鼻高々で講釈するときもあると思う。

鷹井さんのリンクに、事後だったが、了解をいただきに行った。コメントを貰った。司馬さんの街道をゆくを、読破されていた。・・・好きになるのは当り前。そう思った。
今の日本。捨てたもんじゃない。
banさんのblogに、魅入って作ったここですが。
何か、嬉しくなる、踊る自分が見える。妙な力が抜けている自然(じねん)自分を遠目で見る・・・自分がいる。


それだけで、いいんじゃないかな。。。。酒が。旨い。

美術の先生の話に、コメントを貰った。同級生である。失念していた。寺田健一郎先生だ。
早逝だった。同級生の言葉は、先生の早逝の時の年齢を私らは追い越している。そう言う意味だ。
この同級生。実は、有名な弁護士。金儲けは下手。荒涼の大地に野太く立ちはだかる人である。彼の弁護活動は壮絶ましい。先日、いっしょに酒を飲んだが。
子供に同じ道を歩ませたくないと、断言した。・・・笑いながら。
好きでないとこの仕事は出来ん。笑いは鬼気を帯び、夜は更けた。

同級生の誼(よしみ)でなく。ハンセン氏病のイメージをかえて。政治家を沈黙させた。

一つの歴史を作った日本人。

そういってもいいと思う。

人と人が解り合えると言う事。
仕事や地位や諸々の次元で、評価する前に、肌で感じるもの。

少し何かに、触れた様な気がした。眩しかった。
・・・そして、嬉しかった。・・・

須田剋太画伯

テーマ:
「わっちは、礼文島か、アラン島に帰ります」

三越での新作展のしめ言葉。何の説明だろう。衣服は粗衣。何時もと変わらぬ姿。
新作展などは、自分の性分に合わず、拍手で迎えられ挨拶するなど、面映い。ですか。
司馬さんは解るらしい。発っせられた言葉の根底にある。気持ちを。短い単語、絵のタッチのように太い言葉を・・・司馬さんはカタカナで発したと、表現されている。
司馬さんのこのくだりは、愛蘭土に同行していない画伯が、司馬さんを遮って、司馬さん以上に克明に説明したことへの。驚き。から始まっている。

・・・なぜ、そんな所に住んでいるのですか・・・

・・・人間もタンポポも同じ。生まれたところで勇敢に生き続けるんですね。極楽じゃなくても・・・

画伯の自問と自答の間に司馬さんの困惑がある。
アラン島に行きたいから愛蘭土に行く。
そのアラン島は、土が無いのである。美しい石積が、ある。美しい風景は、実は、風から食料を死守する、生命の砦であった。海から海藻を運び、石ころだらけの上におき、土の替わりにして、ジャガイモを植えるのだ。・・・耕すと金属の音がする。
石積の石も、ハンマーで一つ一つ割って石ころにする。

一心不乱に、海から、海藻を運び、風が運んだわずかなチリを掬い集めて畑にする。
石ころで風除けをつくり・・・俯いた作業が永劫続く。
強い海風と岩盤の畑の中。毎日毎日を必死で繋いでいる。・・・顔を上げても仕様がない。海風の強さを、恨むような声が聞こえる。・・・ようだ。

学道の人は、須く貧なるべし。
僧、三衣一鉢の外は、財宝を持たず。居処を思わず。(正法眼蔵随聞記)

画伯のこの生活信条から、アラン島は謂わば地名ではなく、形而上にアウフヘーベンされた、哲学語。・・・司馬さんはそう言う。

実際旅行で愛蘭土を、見た司馬さんと。行かずに悟った画伯との問答のような・・・

この数ページ。私の、アラン島は。・・・此処に。あった。

須田剋太画伯

テーマ:
私は、だいたい、寝室の夜具の中で、本を読む。しかし、街道をゆくを、読み終えた頃から、視力が衰え、出来なくなった。そのとき、挿絵に驚いた経験がある。
何か、良いのかどうか解らない。絵。だった。少し視力が衰えて、所謂、遠目で見る。だったのか、実際の風景を見たような錯覚(失礼します)に、ん?と振り返った。
実際の風景のようだった。確かに。抽象画に、傾倒されたと聞いたが。・・・。

実際、具象、抽象は難しい。ピカソが、抽象画と、学生の頃。知った被りを、していたら。美術の先生から、こっぴどくやられた経験がある。
その先生は、二科会の会員でいらっしゃった。高名の画家。残念ながら、今は教えを乞うことは出来ない。

司馬さんはとても須田画伯を愛して・・・尊敬かな。

粗衣のままであるのが、日常である。
服装と同様、言葉に、妙な飾りがない。
道元の信奉者。そのものの、生き方をされた。

一心不乱に、描かれる様子は、画像で紹介されたことがある。実際、私も驚いた。描く。というより、

カンヴァスに・・・自分を塗りこめる。敲きつける。・・・ような気迫。

遠くでその寺の住職が、微笑み静かに。見守っている。・・・

暮暗闇は木々の語らいを遮り。
カンヴァスの気迫だけが光り創める。             ・・・続く。

(フェチにお叱りを頂いた。そう。突然だったので。変えました。フェチに反応して来ていただいた皆様。ごめんなさい)



朝三暮四

テーマ:
リアルタイムのことは、書かないと。決めていたけど。サーバーの何とかでアクセスできず。こんな時間になった。

実は今日、須田剋太画伯のことを書こうと思っていた。幸い、仕事で前橋に、行ったこともあり、上州熊谷の”わっち”のイメージもあり、いいタイミングだった。
私の場合、時間的に限られているため(睡眠時間を確保すると言う事)タイミングを逃すと、ただのバカである。じゃなくても、ただの馬鹿。
で、須田さんの草稿は明日まで大切にして。初めて、愚痴を言うことにします。日本の政治に。

台風のこと。
川の氾濫。川の政策にはずいぶん前から、不満です。用水路の流れを勝手に速すぎるものにし、めだかを排除したこと。
川と道路の境界を勝手に決めた事。川を人々から縁遠いものにしたこと。
言い訳は沢山ある。だろう。・・趣旨かぁ?
今回の台風は、想像以上。言訳が見える。どうせやるなら、想像以上を対策するのが、政策。
言訳するなら、最初から手を着けないで欲しい。
自然の力は、その境界線を、なんの躊躇いもなく、破壊した。政策や言訳も、もろともに。

土砂崩れや土石流は、人災と認識している。いや、政策災。
近来、ダム工事の是非が、メディアを賑わせている。河川工事も然り。
解りきったことを言うのは、虚しい。日本は山国。日本の緑が一番美しかったのは、明治時代と、言われる。
無残なまでの、林業の荒廃は、哀しい。
私は、何千億と言う資金を、ダンプでダムに投げ込むことに、反対。と言うより、憤りさえ、感じている。見えない億劫の、日本の未来に、先んじて政策的に、事を講じる。それなら、いっそ、日本の山に投じて欲しかった。

今、航空写真で見る日本の・・・色は・・・何色だろう。湿潤な気候。穏やかな住民。使っても、刈取っても、生まれてくる緑と、税金を、自分の采配範疇とするには、お粗末な為政者である。

朝三暮四は、中国の言葉。
猿!!に、食料を減らすよと、告げた。今まで、朝四つ。夕四つを。
朝三個、夕四個に・・・と。伝えたのは、朝、今から食料を渡そうとするとき。

猿は挙って、反対した。

じゃあ。あさ四個で。夕三個にする。・・・猿は、賛成した。
政治資金のことを言っている。ニュースで、・・・頭の金額を抑えても、団体が増えれば同じ事。・・・じゃないか?・・・と言う。
・・・じゃないか?・・・じゃなくて。・・・同じこと。
一億円X1が、5000万円x2なんて算数は私にも解る。・・・阿倍さんコメントが違うんじゃないですか。血筋が、いい割には。。。。随分怒ってるなあ。今夜。

歴史は、行く末を提示した、学習テクスト。
秦時代。土木は国を滅ぼす・・・誰もが知っている常識。土木と言うのは、ジャンルの明記が必要だが。
意味ないもの・・・急には人民が必要としないもの。あるいは、邪魔なもの。
その政治府は滅ぶ。・・・政治府だけなら、いいが。

上から下まで、苦労して稼いだ人の顔が見えない。札束を、厚顔無恥に蕩尽してしまう今の構造は。やはり、イタダケナイ。

言っちゃった。・・・ですか。今まで我慢してたのに。
多分、今夜のこれは、顰蹙もんです。

辛抱して、司馬流に。皆でがんばろうが、趣旨だったのに。やはり、台風は、怖い。

政治家の皆さん。国民の声なき声は、こわーい。ですよ。
(本日のコメントは酔漢にて、ご容赦を)