来週動意が始まりそうな銘柄 ベスト5をランキング形式で掲載します

3月4日号からスタート

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新しいサンプル号、まだ間に合っていませんが、動意が始まりそうで気になっている銘柄を

上から5つご紹介する内容です

 

ちなみに銘柄は情報提供を目的とするもので売買推奨や勧誘を目的とするものではありません。情報をもとに売買した結果の損益は当塾に全く帰属しません。自己責任です。株式投資は元金を保証されていませんので、その点、ご注意ください。

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28日後場予想

テーマ:

上下両院合同会議での今日の演説前にトランプ大統領の発言がサプライズに受け止められ昨日のNY市場は続伸ということで、どこに落としどころを持っていくか。そのへんの市場不安が前場50円の狭いレンジで横もみあいが続いている背景にありそうです。上にブレイクして高値追いできるかとなると、さあ・・という気がしないでもないですね。今晩、注意。

 

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【展望】日経平均株価は調整含み、1万9000円割れならやや深く調整も(2/19)

http://www.mag2.com/p/money/33935

 

1週間前の記事ですが、今週にも当てはまる内容なのでご紹介させていただきます。

 

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土曜日に株式投資で大事なのはビッグヒットを出すことではありません

という記事で損小利大こそ勝てる投資の土台であり根幹という考えをご紹介しましたが

BNF氏のトレードと書くと出入りの激しい売買をイメージしてしまいがちですが

言わんとしているのは、

1銘柄、何十%の利益確定を彼はしていないということです。

1回のトレードで2ケタの利益確定もしないのかもしれません(コンスタントに、という意味で)

1泊2日や2泊3日では、そうでしょう。そんなに利幅は出ません。また短期で大きな利幅が

出るような銘柄なら、その逆もあるわけですから、荒いトレードになります。

結局、1泊2日や2泊3日で6%や8%の利益確定でも、見立て違いのエントリーだった場合、

2%や3%のLCを徹底していたら、それを何回も繰り返せると、年利じゃなくても週利で仮に3%だとしましょう、それが複利で増えていくとなると、すごいことになります。

しかし、そんな出入りの激しい売買なんか自分にできないし、技術もない、時間もない

という人のほうが多いわけですし、そんな出入りの激しい売買じゃなくても、実は勝てる投資はできます。

最も大事なのは1つの銘柄を1泊2日の投資でも1か月持つ投資でも1年持つ投資でも、あるいは10年持つ投資でも、損小利大でなければ勝てない、ということなんです。口座にお金が残ってなんぼの世界ですから。

攻めることばかり考えて、守りの戦略がない人は、トータル勝負ですから勝てませんので

利益確定だけじゃなく、期待と逆に株価が向かった場合は最悪、どこで撤退するか。そこにも戦略がいります。負の戦略ですが。

コツコツドカンにならないようにストップロスの設定をおこない、希望的観測だけが頼りのイチカバチカの博打と対極の投資スタイルを磨いていきましょう。着々と目標に近づくように努力していきましょう。

 

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金曜のシカゴ先物日経平均やドル円が大きく下げたことにより今日の日経平均は先週末比、大きく下げています。日経平均の前場終値は-223円 19060円。10時15分に19000円割れ(18995円)から買い戻しが入り、再び10時40分に突っ込んで買戻し。2度の突っ込みの後、下げ幅縮小の動きですが、後場このまま下げ幅縮小で下髭つきの日足になるかどうか。

どちらかというと今日のところは下げ幅縮小の動きが強いような雰囲気もありますが、問題は今晩以降の海外市場の動きです。NY市場やインド市場は異常な強さを見せていますが、ドイツやブラジルなど、過熱圏の他の国ではすでに利益確定の動きが出ていて、今週から調整に入る可能性もあるのではと当塾では見ております。ポイントは火曜日、トランプ米大統領が上下両院合同会議で演説を行い、またこの日、10-12月期のGDP改定値が発表されます。

仮にサプライズの発表があっても、そこで材料出尽くしの売りが入らないでもない気がして、転機になるかもしれません。そうなった場合、日経平均の三角持ち合い圏は完全に下に放れていくでしょう。

 

 

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