新たな爆弾発言

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四国ろうあ青年役員たちは、本当に何を考えてるのか?

各県の親団体を確認しないままで、青年会議を開こうとしてる。

6月18日は、愛媛県協会は理事会及び評議会があるのに、17時から会議を開こうというLINEあった。

うちは、明らかに異論コメント入れた。

新たな爆弾発言を用意するつもりです。
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GW期間

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松山市協会で、作った。
うどん出汁は、うち流で作ったら美味し。
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しかし、別の男性は出汁を作ったら薄い。
うちの味覚ははっきり分かる。

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噂のブルゾンちえみを発見。



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やはり

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ホイールを磨く前にこんなひどい汚れ。
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このクリーナーを使ってみて、すごく汚れを落として、ピカピカになったね。
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こういうクリーナーがあると使える。
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23年目

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大好きなセナはずっと大好き。

どうしてもセナといえるのは、勝利をこだわる。
そして、セナらしく走りは魅了。

うちから1番伝説といえるのは、1992年モナコGP。
伝統のあるサーキットですが、勝てば2勝分相当になるみたいです。

1992年はマクラーレンにとっては、苦戦に続いていた。
それはウィリアムズルノーFW14Bは、アクティブサスではなく、リアクティブライドと呼ばれるサスは、本当に凄い。
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青いリードを見えるやつは、アクティブサスという呼ばれる。

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コブを隠しているやつは、秘密ですね。

アクティブサスを搭載するきっかけを知ることは重要ですね。

FW14をベースにアクティブサスペンション[6]を搭載し、1992年に向けた改修を加えたマシン。暫定改造車として序盤戦のみ使用し、第4戦スペインGPからアクティブ専用車のFW15を投入する予定だったが、他チームのマシンを引き離す圧倒的なポテンシャルを持つことが判明したため、計画を変更して1992年シーズン一杯使用することになった[7]

アクティブサスペンションの搭載は1988年のFW12以来となる。当時はシステムを確立できずシーズン途中に放棄してしまったが、その後もパディ・ロウを中心として地道に開発を続けていた。テストドライバーのマーク・ブランデルデイモン・ヒルによってテスト走行を重ね、信頼性を高めた上で実戦投入に踏み切ることになった。

FW14Bのシステムはロータス・99Tのような完全油圧制御(フルアクティブ)ではなく、ガスシリンダー(パッシブ)と油圧式アクチュエータ(アクティブ)を組み合わせたセミアクティブ方式であった[8]。路面のバンプを通過する際、高い波長(大きな揺れ)にはパッシブサスが対応し、低い波長(小さな揺れ)をアクティブサスで制御した[8]。ソフトなサスペンション特性を持ちながらも、車体姿勢や車高を最適に維持する、という相反する要素を兼ね備えることで、FW14の優れた空力性能をいかなる状況でも発揮できるようになり、異次元のコーナリング性能が実現した。また、直線走行時にはフロントの車高を上げ、ウィングの迎角を抑えることでドラッグを減らし、トップスピードを高めることもできた[4]

チームは機密保持に神経を遣っており、ピットでの整備時にはガードマンを配置したり、アクティブ装置の上にカバーを被せるなどして、写真撮影されることを避けていた。

FW14製作時にはアクティブサスペンションの搭載が考慮されていなかったため、フロントサスペンションのプッシュロッドを接続するモノコック上部にアクチュエータを収めるバルジが追加された。また、システムの搭載に伴い、マシン重量も増加している。シャシーはホイールベースが100mm以上延長され、前後トレッドも拡大された。

エンジンはルノー・RS3Cを搭載しつつ、第5戦サンマリノGPから予選用にRS4を投入し[4]、第11戦ハンガリーGP以降は決勝レースでもRS4を使用した[5]。電子制御で点火タイミングを調節し、駆動力を最適化するトラクションコントロールシステムの採用も話題となった。

これはウィリアムズの最速の必須ですね。


しかし、セナはどうしてもモナコGPだけは勝利を目指してた。


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これは迫力のあるレースでした。

マンセルは予選ラップタイムよりも決勝ラップタイムの方が速かった。
セナは懸命な守りでしたね。

チェッカーフラッグ受けたセナは本当に嬉しそうだった。
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マクラーレンホンダMP4/7Aは、本当に最高傑作と呼ばれていた。
なぜならマクラーレンにとっては、ハイテクなマシンと呼ばれていた。

ハイテク装備では、前年のMP4/6からテストしていたセミオートマチックトランスミッションを正式に採用。エンジンのスロットル制御は機械式に代わり電気式のドライブ・バイ・ワイヤを導入した。

ドライブバイワイヤを先駆けて導入していた。


事実上で退任

テーマ:
うちは、愛媛県青年部部長として活動しているのは、もう4年ということですが、四国ろうあ青年役員も勤めた。

四国ろうあ青年LINEグループは、うちに対しては、追放したいなら追放しても構いませんし、更に会議出席停止処分でも構わない。
どんなでも処分受ける覚悟できてる。

うちは、もう気持ちは固めている。
4年というのは、ワールドカップサッカー代表監督という契約期間ですね。

本当なら2017年度までに県青年部部長という任期ですが、今年度は県大会は休会のため1年延長し、計2期で5年目になるが、任期途中に退任する。

批判

テーマ:
うちはいろいろ激怒しております。

まず四国ろうあ青年部に対して、批判するよりも、問題点がたくさんあって、鋭く指摘していた。

2週間前の会議を終わってからしばらく静観していたが、何も動きがない。

ある人からコメントを投函したきっかけで、うちは返答せずにいた。

ある幹事から個人的にLINE来た。
それを既読するまでは、翌朝になるまでに放置した。

うちはコメント投函して、ある人から更に返答あり、うちはここでストップするような言動。
うちは、キャンプ不参加表明というコメント入れたが、何も反応なし。

ここで、ストップした形になり、更に別の人から最悪でもキャンプ中止というコメントがあり、うちは激怒して、キャンプ中止というコメントを撤回せよ。とコメント入れた。

うちは組織見直しせよという条件。というコメント入れた。
それでもアクション反応なし。

しばらく間は何もアクション起こしてなかった。
そして、今日はうちが更になるアクション起こしてみた。
うちは四国ろうあ青年役員達が俺に追放したいなら追放しても構いません。
そして、会議出席停止処分でも構わないし、更に交通費を受け取らん。とコメント入れたら、予想外になってしまった。

外国にいる仲間からうちを援護してくれるが、予想外のコメントでビックリしていた。

うちはあくまでも2年間に続くはずの組織をわずか1年で改変したし、LINEグループは一言なく退会された。

2点については、まだまだ納得出来ない。



緊急参戦

テーマ:
第9回中四国ろうあ体育大会in山口は、今年はフットサルやらずにいる。と思ってた。

今月8日から9日まで山口大会の各競技会場を下見した。

昨年までは、愛媛チームとして、参戦していた。
今回は、解説者のような感じでという。
しかし、昨夜、寝る前に突然LINE来た。

相手はどなたかなと思ったら、山口県の友人。

チームはキャンセルすることになり、緊急参加して欲しいと要請ありました。

うちは喜んで快諾しました。

大マジギレ事件

テーマ:
四国ろうあ連盟監査を終わり、夜から四国ろうあ青年検討委員会が開くため、弁当を買いにコンビニへ行ってからまた戻ってきた。

大好きな麻婆豆腐丼の蓋を開けようとしていて、地元の副部長がうちの脇腹にいじったけど、予想外になり、大マジギレになったうちは副部長に常識的に考えろと説教して、何も言わなかったので、更にマジキレ。

うちはもう帰ると周りにいたみんなにいる青年役員は大慌てて、うちをフォローしていた。

愛車ノアを乗り込む前に必死に説得してくれたけど、10分くらい。

うちは納得しないままで戻った。

もう副部長に距離置く。