クラウンYAMAとオペラ歌手宮城摩理の『青い卵』です。
ブログにお越しくださりありがとうございます。
何気なくTV付けたら
『イケメン俳優映画』として、
ここ10年くらいの映画を紹介してた。
半分くらいが『死ぬ』のね
恋人が不治の病、余命何ヶ月とかばっかり
映画だからドラマチックにしないといけないかも知れないけど
特別じゃないといけないの?
人生に特別なことはそんなにないさ
そういう映画に憧れる子は
平凡な毎日に嫌気が差すかもしれないじゃないか
“平凡な日常かも知れない
それでもあなたの人生は素晴らしい"
そんな事が表現していけたらいいな








歌姫と赤鼻のコンビをチェック
感想、質問なんでもどうぞ
読んでみてください
ウェブマガジ
ン「HotPlace]に
YAMAを取材した記事が掲載されました!






