●推薦のアラシ
●M社長
((株)エバーライフにおいて月商180万円の時代から井社長をサポートし年商120億にまで到達させた)
他の薬事法サポート会社とは次元が違いますネ。
林田先生はこの世界の第一人者です。私もエバーライフ時代に随分助けられました。
今日のエバーライフの礎を作られたと言っても過言ではありません。
最近、他の薬事法サポート会社もありますが、評判悪いですね。
そもそも知力が違います。他の薬事法サポート会社をやっている方々は正直パッとしない学歴で 果たして人を教えるに足りる知力をお持ちなのか疑問に思います。
その点林田先生は東大法大学院卒で弁護士資格もお持ち。
中澤先生も東大大学院を出られ博士号もお持ち。
こういう頭の良い方々は一つの経験から十の帰結を導くことができます。
他の薬事法サポート会社の方々は自分の経験を語っているだけです。
そんなことなら私でもできます。 それに他の薬事法サポート会社の方々は法律のバックグラウンドがありません。
なのになぜ薬事法や景表法や特商法を教えることができるのか、不思議でなりません。
要は小手先の知識を語っているだけなのです。 それに、他の薬事法サポート会社は行政などから何か言って来たときに対応する体制がありません。 言い放しで責任はとれないのです。
それは余りにも無責任ではないでしょうか?
この点、薬事法ドットコムは特別顧問弁護士を抱え、高級官僚OBも擁し、ディフェンスもバッチリです。
実際にこうしたディフェンスのお蔭で救われた事例も多々あるようです。 そして極め付けは実績の違いです。
私がいたエバーライフだけでなく、やずやさんも悠香さんも新日本製薬さんも 林田先生のサポートで急成長されていますし、電通さん、ファンケルさん、富士フィルムさん、山田養蜂場さんなども林田先生の門を叩いておられます。
どうせ「入門」や「基礎」や「実践」を学ぶのであれば、こういう方の元で学びたいものです。
●西野博道 やずやグループ ㈱未来館 社長
(言わずと知れたやずやグループの大番頭)
私が林田先生に出会ったのは、1998年のことでした。
衝撃の出会いでした。みな薬事法がよくわからず四苦八苦している中で林田先生はそれを手玉に取っていました。きっとルールを作る厚生労働省の官僚と同レベルなのでそういうことができるのだろうと思いました。
それから何か壁に打ち当たったら必ず林田先生に相談することにしています。 すると林田先生は目からウロコの解決策を示してくれます。 みなさんも是非質問したり相談したりされると良いと思います。
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