2012年5月21日金環日食が日本列島を横断
浦和は7時34分に太陽の手前に月が重なり、太陽が金色のリング状に光って見えて金環日食の撮影が出来ました。
自宅マンションのベランダから見えました。太陽のほうが月より大きく見えるために月のまわりから太陽がはみ出して見えるときには「金環日食(または金環食)」と呼ばれます。世紀の天体ショーに列島各地が熱気に包まれ雲の切れ間からに太陽が顔を出しました。多くの人が専用のメガネを手に空を見上げました。
デシタルカメラの前に日食グラスを通して撮影しました、三脚も無しです。
株式会社ビクセン ガイドブック付ビクセン日食グラス1,480円
合成写真はパソコンのペイントソフトで加工しました





































