~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


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とあるブログのコメント欄で自分にとてもしっくりくることがあった。


ワクワクすることに眼を向けてそれを実行すると良いとバシャールが言っていますが、例え嫌な日々でも毎日の生活の中にワクワクすることを探して如何でしょうか?それを行うことによって幸せになれるらしいです。>Yuzuさん

話がややこしくなったので簡単に言いますと、
人間は他人に必要とされる時に自分に価値を感じるというか
自分が誰かの役に立ったと思える時に生きる喜びを感じられるのです。
つまり、人間関係の中でしか人は生きる意味を見いだせないのです。
自分を愛するという行為も他人との関係性の中で達成できるということです。
ところが他人は理不尽で貴方の愛を受け入れてくれないかも知れません。
もしかしたら傷つけられるかもしれません。
それでも他人を愛するという行為を行うことによって自分自身が救われるということです。>みこさん
エイジ
2014/03/05 00:38


http://bloom.at.webry.info/201403/article_1.html 葡萄酒は成功者の酒である より引用
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あいうむを えへけろ ぜんぜん意味のない言葉だがあいかわらず検索上位に出てくる。

もしやと思うが陰謀論のようなもので、個々のブログにいろんな語句の検索で犯罪捜査やでっちあげの冤罪をつくるための組織が動いているのかも?

こわいよ~
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何なのでしょうね。消費税を日本に導入させた功績を買われて、ご褒美人事でしょうね。アメリカにある世界銀行は、総裁がキムって韓国人。
もうユダヤ金融界が、パシリに韓国人と日本人を使ってる構図の典型例です。
国際紛争が連発しても、国連の行動は何もないでしょ?韓国人がトップになって、むしろ紛争仕掛け人に協力体制なんですよ。

白人は奴隷狩りをするのに、同じ黒人を使ったんで、今でも自分たちは白だと居直っていますが、全く同じ構造。
最後に黒人大統領をもって来るとかもう…。
スイスの国際決済銀行には、日本経済を徹底的に押さえつけた功績が買われて、白川がご褒美人事で入ったわけで、日本はやられたい放題です。

消費税を最も積極的に導入するよう求めていたのも財務省であり、その背後でアメリカ資本が強く指示していた事を証明するような話ですね。

政府は社会保障を削ることを都道府県に指示していますし、消費税増で現在の福祉を、維持する努力すらしていない。よくもまあ、これほどバカにされて国民は黙っていると感心します。

バカにながら、嘘でも何でも平気でやられても、ほとんどは文字もろくに読まないのでしょうね。ニュースは芸能ネタとスポーツのオンパレードで、スマホに情報は溢れていても、無料ゲームをやってんだから、もう手がつけられないと言うか…。
それでいて自分たちの生活が圧迫される不満を、政治家が悪いとか言ってる…。

そりゃ日本人を売って私利私欲に走る官僚が出てきても、仕方がない面はあります。

だからといって、売国奴を許して成り立つ国は無いわけで…。

まあ難しい話ですけどね…。信用させといて、消費税が必要なんだとか学者たちが言ってしまうんだから。そしてこの体制に逆らう学者は、排除されてしまう…。

養殖場の魚は、生まれた時からそこに居るから、出荷されるまで気づかない。とりあえずぐるぐる泳いでいれば、エサが食えるからね。もう時々テレビの日本人がそんな風に見えて困る…。
消費税導入で、経済が疲弊しきったヨーロピアンが、そろそろ気づいて来ましたが果たして日本人はいつ…。
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豚肉の関税が35%だったのが9%で妥協。
これを読売記者がすっぱ抜いた翌日、東京直下の大きな地震発生。

あの地震は、交渉内容をバラした事へのアメリカユダヤの警告だったろうと思ってます。
え?証拠もなしに物騒な事を言うな?

まあそんなんですけど、技術は一般常識とは無関係に進んでます。ただ今回はそんな話じゃなくて、TPP交渉が日本に取って、いったい何なのかですよ。

「日米両国が交渉です歩み寄り」

こんなニュースを流すNHKに問いたい。何が歩み寄ったと言うのか。
内容は一切伝えないんですよ。

これ報道ですか?

僕のブログじゃないんだから、「~のようです」、「~だそうです」が果たして報道として成立するのか…。
国民にも本来使う権利がある電波を独占しながら、国民に流すニュースが流行りは何か、新しい商品が出た、ジャズピアニストがどうとかこうとか、それが何か国民に影響あるわけ?
一方でほとんど報道しなくなったウクライナには、1500億円を融資するのであり、こっちの方が国民には大問題でしょ。小保方晴子の問題も相当に怪しい上に、下手をすれば世界の医療を変えてしまうような話なのに、全く報道がなくなりました。

え?こんな報道とも呼べない報道で、年収平均一千万円とか、NHKはこれでいいのか…。いいわけがない。

TPP交渉は、歩み寄りもなにも、日本は何の要望も持ってません。アメリカが突然言い出した話で、交渉内容とは、向こうの一方的な要求に、日本がどこまで妥協するかどうかだけです。
豚肉の関税だって、日本の畜産を保護するために、40%にしたっていいでしょう。実際どんどん廃業してるんだから。自国民が苦しんでいるのに、さらに関税を引き下げる道理がどこにありますか。どこにもないです。

アメリカは関税の完全撤廃を求めていて、それが数%認められたから双方が歩み寄り?ばっかじゃねーの?

NHKが報道機関なら、内容を明かさない交渉を問題として報道すべきですね。NHKは内容なさすぎ。


ただこのTPP。なぜ交渉を秘密にするのかに、アメリカ関係者が動画でこう答えていました。

「だってGATTで報道入れたら失敗したし」

秘密で進める交渉なんて、そもそも認めていいわけがないのに、このマスコミの報道のあり方、皆さんほんと疑問に感じませんか?

こんな情報しかないのが普通になっている事に、危うさを感じずにはいられません…。

引用 http://ameblo.jp/garo-farann/entry-11856541618.html
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「言葉が、分離を生む?」

「そう。その典型的な例が『名前』さ。名前を付けるという行為は、物事を分離させるということに他ならない。さっき話した『自分が生まれたことがあるという誤解』『自分と自分以外があるという錯覚』は、この『名付け』によって強められているんだ。君が『峰岸琢馬』と名付けられたことによって、君は『峰岸琢磨』という<独立した存在>があるという錯覚を確固たるものにした。でも本当は、君は峰岸琢磨なんかじゃない。ドアの向こうで感じたエネルギー、あの命の源泉(ソース)、そこから派生する存在の全て、それが本当の君。『名前』は、あらゆる存在を人工的に分離する。たとえば…、肉・骨・内蔵・皮膚・毛・歯・足・胸・指・鼻……。一人の身体でさえ、いくらでも分離されていく。名付ければ名付けるほど、<それ>と<それ以外>が増殖する。『分離』というツールを使って、『統合』を理解することは不可能なんだ」
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自分の覚え書きようです。


思考が現実を作るわけ
人は、何をするということもなく過ぎる時間の中にいると、色々と考えてしまう癖があるようだ。

ボーッとしているように見えても、頭の中では絶えず独り言が巡っている。

その状態は、あまりにも当たり前に慣れ親しんだものになっていて、自分がそうして考え事をしている事すら、普段の生活の中では見落とされてしまう。自分が頭の中で独り言を呟いていることにさえ気づけてはいない。

まさに、今もこうしてアレコレと考えているのだが、これまでとは明確に違う何かがある。

そう、自分の思考を、他人事の様に観察している別な自分がいる、というこの奇妙な感覚こそが、その何かだ。

これまで無自覚に流されてきた思考を、流すことなく客観的に把握できているというこの状態が不思議でならない。

そして、その感覚は、奇妙さと共にある気づきをもたらしてくれていた。


何かに集中し、状況に適した意識的な思考と、無意識に流されている独り言。

暇さえあれば無意識な独り言が続いているのだから、その配分を切り分けたとしたら、意識的な思考よりも、無意識に流されている独り言に費やされている時間の方が、圧倒的に多い。

だとすれば、だ。

自分の思考が現実を創るのであれば、俺の目の前にある現実のほとんどは、無意識に流されてきた独り言によって創り上げられたと言っても過言ではない。

なんと馬鹿馬鹿しいことだろう。俺は今まで、自分の「無自覚な思考」によって、無自覚に現実を創り上げてきたのだ。

そして、もう一つの問題は、「無自覚な独り言」のその内容にある。

振り返ってみると、俺の独り言のほとんどは、不平不満や何かへの恐れ、保身や怒りなどといった、ろくでもないものばかりだった。

暇さえあればそんな事を考えていたのだから、それ相応の現実に身を置いていても当然ではないか。

これまでの人生の中で、思い通りにならない出来事に遭遇するたび、心のどこかで「やっぱりダメか」などといった落胆があった。

が、よくよく考えてみれば、「やっぱり」と感じられるということ自体が、「その可能性を知っていた」ということに他ならない……。




できなくしてしまう訳とは
「例えばだ。白井、あんたは自分の右手を挙げたいと思ったとき、挙げることができるだろう?この部屋を出ようと思えば、そこのドアを開けることができるだろう?」

「いや、ただ行くだけでいい。中に入ったら一度玄関のドアを閉めろ。それが確認できたら、そのまま戻ってくるだけでいい」
「そうだ藪内。もう一つだけ言っておくことがある。俺の部屋に入ってから、お前の身に何が起きたとしても俺は一切責任を持たん」



「そのドアを開け、俺の部屋に行くことは、お前にとって『出来ること』だろう?どうすればドアが開くかなんて、考えなくても出来るはずだ」
「言ったじゃないっスか!『ヤバイことになっても知らない』って。そんなこと言われたら躊躇しますって」

「いや、そんなこと言ってないぞ。俺はただ、お前の身に何が起きたとしても一切責任を持たないと言っただけだ」

「同じじゃないっすか!」と、藪内がわずかに顔を赤くして言い返す。

「で、一体何が起こると思ったんだ?」

「いや、何って……。そんなのわかんないですけど、あんな言い方されたら、何かヤバイことでもありそうな感じじゃないっすスか」

「なぜそう思ったんだ?それは、お前の勝手な妄想だろう?俺は具体的なことなど何も話していないんだから。ましてや『ヤバイ事が起こる』だなんて、これっぽっちも言っちゃいないぞ」

「いや、だからな、俺の言葉を『ヤバイ』って解釈したのは、お前の勝手だろう?繰り返しになるが、俺はそんなこと言ってないんだから。お前は、俺の言葉を『ヤバイ』と捉えたからこそ、俺の部屋に『行かなかった』んだ。そうだろ?」
「そう思うなら動かない方がいい。『闇雲に動いたら大変な事になる』と思って行動すれば、それに伴った現実を生み出すことになる。婆さんが言った通り、自分の記憶と思いが現実を創るはずだ。いや、『記憶と思い』と言うよりは『確信』の方がしっくり来るような気がするな。多分俺たちは、自分の確信に基づいて現実を創っている」
「お前はさっき、俺の話を『ヤバイ事になっても知らない』という意味で受け取ったよな」

「いや、だから……、不信とか、警戒とか、そういうのって、僕たちの今の思いであると同時に、その思いが形成されるための記憶があるじゃないですか。もしですよ、藪内君がこれまで、誰かに裏切られたり、危害を加えられたりしたことが全く無かったとしたら、今の状況下で峰岸さんの言葉を元に、不信や警戒が生まれるってことはあり得たでしょうか?藪内君が峰岸さんのことを心から信頼していたとしたら、もっと不安を煽る様な事を言われたとしても、理解できないか、冗談としか捉えられないかもしれない」

「ああ、確かに俺が話したかったのはそのことなんだ。もちろん、いま田嶋が説明してくれたように、過去に自分が受けた記憶を引っ張りだして恐れを抱くことは多々あるだろう。それに、自分の身においてじゃなくても、テレビでも見れば人様の不幸はいくらでも目にすることが出来る。だが、それ以上に、恐れを確信してしまう要因があるんだ」

「え?なんすか、それ」

「自分自身がしてきたことだ。自分が、誰かに危害を加えるということを経験したことがあるなら、それは、自分が危害を受けること以上に、その可能性を強く確信させる。誰かがしていることを見聞きする以上に、自分自身がしていることは、自分にとって疑いようのない現実であり、確信だろ。どんなことだってそうだ。誰かを騙したことがあるなら、それは同時に『自分も誰かに騙される可能性がある』という確信を生むことになる。誰かを裏切っているのなら自分も裏切られるという可能性を、誰かを殺したことがあるのなら、自分も殺されるかもという不安を人一倍抱えることになる」

「とにかく俺たちは、自分の記憶と思いを通じて選択してきた結果として、ここにいる。なぜだろうな。何に目を向け、何を選択するかは自分の自由だというのに、俺たちは望まないものばかりに焦点を当ててきたみたいだ。だが、その仕組みを知った今、もう選択する道は一つしかない。俺たちは、自分の望む道を進もう」

一体なんなのだろう。自分で話しておきながら、自分の口から出た言葉とは思えなかった。



「要は、『求める』ということがよくわかっていなかったということなんだ。なんと言えばいいのかな…、『求める』ってことは、その結果が『与えられる』ことが前提となった行為だろう?」

「結果が与えられることが前提……、まぁ、そう言われればそうかもしれんな」

「なのに、俺たちはその結果を『自分で作り出そう』としてしまっていたんだ。でもよくよく考えてみれば、それは『結果が与えられる』ということへの不信でしかない。与えられるかどうかわからない、だから自分で結果を作り出さなければ…という。つまり、天国にあって地獄にないもの、『信頼』の欠如だ。そして、望まないものに目を向ける」
「いや、だからな、俺たちが望むべきは、『地獄から出る』ことじゃないんだ」

「ええ??だったら、何を望めって言うんです?」

「天国に行くこと……、いや、天国にいることかな」

「は?結局、地獄から出たいってのと同じじゃないですか……」

「いや、それが同じじゃないんだよ。いいか、『天国に行きたい』ってのは、天国、つまりは満たされた状態に意識を向けることになる。逆に、『地獄から出たい』ってのは、地獄、不平や不満のある状態に目を向けることになる。同じように思えても、実は目を向けている先がまるで違うんだ」





この「極楽飯店」という本を読んでわかったことを自分でわすれないために書いといた。
確信に満ちて行動するば、いや確信するから行動できるのだということがおいらにはわかった。
誰しも間違いだと思ってやっているわけではないからなあ。
経営でも人生でもそうだと思う。
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これは何となく、そうじゃないかなあ、と思うのですが、朝鮮戦争はもう始まっているのではないですかね…。

戦争というのは、突然に起きたりはしないのですよ。長い下準備がありますね。
どこかの国が、鎧を着て馬で突然に襲って来るような戦争はもうない。

いや‥そんな昔の戦争でも、相手を弱らせる為の密偵のスパイ活動はあったはず…。

病気を流行らせたり、社会問題を引き起こして団結力を削いだり、攻め込もうと思えば幾らでも謀略は浮かんで来ますよね。この21世紀に、そんな事をする国なんて有るわけ無い、と北朝鮮を知っている私たちは思わないわけで、世界は未だにそのレベルなんですよ。

工場の爆発やタンカーの事故、こういった経済的に大きな影響が出るようなケースは、僕はかなり怪しい戦争行為が隠れている、と考えています。メキシコ湾のBPとかね。

で、韓国にこの半年ほどで起きた事を見ると、まずウクライナの鉄道、UAEの原発、インドネシアのポスコ、そして対馬沖でタンカー炎上
ちょっと立て続けに起きすぎです。

日本で原発事故が起きたあの後すぐ、実は韓国でも十数分間の、原発の全電源喪失事故を起こしています。覚えてますか?そして今回のフェリー事故。直後の地下鉄事故も、あわや大惨事でした。

韓国は、ウォン高が経済に大打撃を与える一方、頼みの大企業は技術のパクリ確定で賠償の嵐。加えてイランへの油代金も払うわ、事故などの補償金の山はあるわ‥。

もちろんそれぞれを見ると、自業自得のオンパレードですが、僕はこう思うんですよね…、長年に渡り潜伏していた北の工作員が、韓国人として破壊工作をやっているんじゃないかと…。

北朝鮮の統一の動機は、恐らく相当なものがあるわけで、というか、それしか国是がないのでは?

したがって、あらゆる方面から韓国を、孤立無援に追い込んでいるように感じます。

え?同じ民族なのに、そんな事をするだろうかって?

それはするんじゃないですか?日本人なら、敵に塩を送るような話があっても、あれも一側面ですしね。韓国人の感覚ならば、普通に仲間を陥れてそうですよ。

偏見ですか?

しかしそうであれば、可哀想なのは韓国民。まあ自業自得としか言いようがないけど、北は本気でやりそう…。


http://ameblo.jp/garo-farann/

続・産業歴史博物館設立実行委員会(エンジン博物館)より引用
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金融危機も一段落したイタリアが、話題に出ていました。何でも、このところのユーロ高で、輸出が割高になってワインなど、特産品が売れなくなってる。
街の小売店も、消費が冷え込んで、値下げしないと売れないと嘆く。ヨーロッパ諸国はデフレですね。

たぶんユーロ高に苦しみ出したら、また金融危機を演出して為替安誘導とかやりそう。次はオランダあたりですかね。

しかしバカバカしいとは思いませんか?

自由貿易など言い出す前の方が、経済は世界的に安定していましたよね。少なくとも今のように、為替が少し動いただけで不況になったり好況になったり、そんな事はなかったでしょう。

80年代は世界的に経済は拡大しており、良いものや新しいサービスを、どんどん生み出していたのです。日本では世界に関心がとても高まり、『世界まるごとハウマッチ』なんて人気番組が象徴的でしたね。

それが90年代に入って、途端に雲行きが怪しくなる。もちろんソ連崩壊がありましたが、そんな事ではない。

たぶん90年代の異常が始まったのは、ウォール街の偽札が暴れるようになったポンド危機から。それまで世界経済は、順当に生産を拡大、そして成熟させていたのに、アメリカだけは、ドルのシニョリッジに甘えて、何も作って来なかった。作っていたのは武器だけ。

シニョリッジとは通貨発行益の事ですが、アメリカは基軸通貨なのを良いことに、それだけで世界中からモノを買う癖がついたんです。もう最悪。
その歪みは、自国の産業を金融に支配される結果を招き、90年代には世界を食いつぶす化け物を生み出していたんです。

この化け物と大蔵省が、必死に戦っていたのは間違いないでしょう。官僚の腐敗を許した日本にも隙はありますが、経済侵略の第一歩に解体させられました。
ミャンマーが軍事政権で踏ん張っていたようなもんです。

あの頃は連日のように為替介入のニュースがあり、国民経済を守ろうと必死だったんですけどね…。
今は死語となりましたが、不当に安い製品がダンピングだとか、緊急輸入制限のセーフガードだのと、今から思えば政府は凄く頑張ってました。しかし今はノーガードですよ。世界中が…。


何だか世界中が、海賊船に港を明け渡したかのよう…。
そして発展が止まった。


ワーキュアさんのブログより引用
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よくおばばは 

「 他人のせいにしてばっかり
責任は自分の努力にあると想わないの? 」って言って 人をせめるでしょ?



でもそれを言ってる時点で
そのおばばは 他人の責任にしてるんです




だって
本当に自分のせいと想える人は
周囲のつながりのトラブルも
自分が目にする あらゆる事柄も
全部 自分の責任とうけおえる人です



むしろ
この世のあらゆる出来事
搾取の仕組みや 
自然現象のすべてまで
徹底的に自分のせいと想える人が 
自分のせいの人  




でも
「 他人のせいにしてばっかり 」っと言ってる時点で

都合の悪い所だけ他人のせいにして
都合のよい所は 自分のおかげって言ってる 
ものの考え方なんです 」
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