~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


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世界は圧倒的にロムニーじゃなくてオバマを支持。

まぁロムニーに比べて有名だけど、政治ポリシーは、ロムニー=安倍=石原=渡邉=河村=橋下だからな
こいつらが政権を握ったときの世界の反応が楽しみだw

ネオコンで新自由主義 つまり 愛国主義でレイシスト民族主義(黒人や朝鮮人差別)、で宗教原理主義(プロテスタント 天皇国家神道)、
福祉や公務員は税金ドロボウ扱い。小さい政府で減税


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日本は昔、貧乏な国だったが、まじめに働いていさえすれば、男は誰でも結婚できる国だった。日本に限らず貧しい国はどこでもそうである。
いまの日本は、まじめに働いているというだけでは結婚できない。
女が望む給料が取れなければ、結婚できない。女が望む給料とは、大企業エリートの給料である。農民や中小企業労働者の収入ではない。
女が言う、最低限生活できる給料とは、大企業エリートの給料が基準になっている。そこには、絶対的な基準や客観的な論拠があるわけではない。
女が勝手に決める基準であり、いくらでも、その時の女の都合でズルズル青天井に上昇する性質のものである。
男は、貧しい時代のほうが結婚しやすかった。豊かな社会になって結婚は難しくなった。豊かな社会になればなるほど、賃金格差は拡大し、ますます結婚は難しくなる。
これでは、人口減少になるのが当たり前である。
女は絶えず、エリートの給料を基準に考える。いくら中小企業労働者の給料があがっても、エリートの給料が、それ以上にあがれば、男女の関係においては、もとのもくあみなのである。
マスコミは、この事実を必死になって隠そうとするが、事実は事実である。
みんな、口に出しては言わないけれど、誰でも知っている事実である。貧乏な男は、もう、豊かな社会を夢みてはいけない。
貧乏ではあるけれど、適齢期になれば、まちがいなく結婚でき、家庭をもてる社会がいいのか、家庭など必要ないから、豊かな社会のほうがいいのか、どちらを選ぶのか、日本の男はじっくり考える時代がきたのである。


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中国、レアアース輸出大幅減 過去10年で最低に

【北京共同】中国が「戦略資源」と位置付けるレアアース(希土類)の輸出量が今年は1万トン前後と過去10年間で最低の水準になる見通しとなったことが24日、
分かった。中国の業界筋などが明らかにした。

最大の輸出先である日本で省資源の技術が進んだことが要因。日本が中国以外の地域から資源を調達する「脱中国」の動きが加速し、レアアースを外交カードに
利用してきた中国の資源戦略に影響を与えるのは必至だ。

中国のレアアース企業は輸出急減で業績が悪化。日本政府による尖閣国有化の反発から、中国で日本車の販売不振が長期化すれば、レアアースの需要が
低下するとの指摘もある。



尖閣問題
逆切れしてレアアース輸出停止
日本はこれで言いなりになると思っていたら
日本は40%消費量を押さえて平然としてる
そのせいでレアアースが大量に売れ残り
中国涙目

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消費税増税が閣議決定された昨今、
読者の皆様におきましては対抗策準備の方進んでおりますでしょうか。



本日は私から耳寄りな『カウンター・タックス・ファンド』のお話です。


聞いた話によると平成27年までに消費税率が5%増加となり合計10%となるとか
今までより5%余計に税金を払わなければいけないというと
一庶民からすれば収入が5%減るような感覚です。

とするとあと3年で手取り年収、可処分所得が5%増えればまぁ今までと同じ程度の生活レベルは維持できるわけです。


ここで橘商事の100%子会社
いんどねしあ投資合同会社が関東財務局に届け出を出したファンド、
『パームツリー事業匿名組合』の出番です。



例としてAさん(39歳)

消費税がかかる支出が毎月平均25万円、年300万円ある家計状態だとします。
今までは5%の15万円が年間消費税でした。
2016年からは10%の30万円が年間支払い消費税になります。

負担増の15万円をどう手当するか。

『パームツリー事業匿名組合』の年間配当率が12%だったとします。
計算すると125万円を投資しておくとちょうど配当額は15万円になります。

おっと!
配当税20%を忘れていました。

配当税を加味すると18.75万円必要ですね。
とすると投資元本は≒156万円が要求されます。

3年の猶予があるとすると積み立てるなら一年あたり52万円。
一ヶ月あたり4.3万円となります。



インドネシア投資事業が順調にすすみパームオイル精油工場なども手がけられれば
年20%の配当も十分可能でしょうから、その場合は投資元本は≒94万円(93.75万円)

年31万円、月2.6万円の積立で間に合います。


まとめると
「加藤が運営するファンドに毎月2.6~4.3万円くらい積み立てると、今回の消費税増税分と相殺できるくらいの配当収入が得られる蓋然性が高い」

という話です。


実際のファンドの方は開始時0万円、毎月積立金額1万円以上で契約受付ておりますので予算的に無理のない範囲で是非ご検討下さい。

1万円未満は別途、橘商事での貸借契約で受け付けております。
公募ファンド組成時には一本化できる予定です。



庶民の生活支援ファンド、橘商事の加藤でした(^-^)/
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重水素燃料を海水から取り出すためのエネルギー

核融合発電 の燃料は重水素(水素の同位体) ガスです。海水中に無尽蔵に存在するため、枯渇する心配がありません。ところが、水素の中の重水素の存在比率は0.015%しかありません。「重水素を抽出するために、莫大なエネルギーを使わないのですか?」と質問をされることがあります。その質問にお答えしたいと思います。

☆上の絵は、水の中の分子の様子を表したものです。ほとんどの水分子では、水素(青い玉)2個と酸素(黄色い玉)2個がくっついている状態が、ほんの一部だけは重水素(赤い玉)と酸素がくっついています。この重水素と酸素が結合した水のことを「重水」と呼びます。また普通の水素でできた水を「軽水」と呼びます。(「重水」と「重水素」は違うものですのでご注意ください。また実際には水素1個と重水素1個と酸素1個が結合した水分子があるのですが、話しを簡単にするためにここでは省略します。)

☆「軽水」と「重水」を分離する技術は、すでに工業化されています。新しい方法としては、電気分解を使う方法があります。電気分解(電気で水素と酸素に分解すること)すると、「重水」より「軽水」の方が早く分解します。だから部分的な電気分解を繰り返すと「重水」だけが濃縮されて残っていくというしくみです。
☆「重水」ができれば、後はこれを、完全に電気分解すれば「重水素」ガスと酸素ガスに分解できます。重水素はこうのようにして生産されます。

☆さて問題は、重水素の生産に必要なエネルギーです。生産過程では「重水」生産がほとんどのエネルギーを使います。論文で調べると、1kgの重水を生産するのに必要なエネルギーは57MWh(メガワット時)ということでした。一方、1kgの重水には200gの重水素が含まれてます。この重水素を使って核融合反応を起こすと38,000MWhのエネルギーが発生します。これは重水生産に必要なエネルギー(57MWh)の約700倍になります。つまり、燃料生
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「中国人はカネのためなら何でもやるからな」

 そもそも中国が尖閣諸島にこだわる理由が、その近海にある天然資源であることはもはや説明するまでもない。とにかくエネルギーを求める中国は世界中で資源確保に手を広げている。ただその必死さと、なりふり構わずの姿勢が顰蹙(ひんしゅく)を買うことは少なくない。

 経済成長の著しい中国はカネの詰まったカバンを手に、天然資源の確保や内需市場を狙って世界に進出してきた。最近、軍事政権から民政に移管し、経済開放政策で「最後のフロンティア」と呼ばれるミャンマーにも、軍政時代の「鎖国状態」の中で中国が経済的に深く入り込んでいた。ただし中国のやり方には、多くのミャンマー人が辟易(へきえき)している。知人のミャンマー人は「中国人はカネのためなら何でもやるからな」と嫌悪感を隠さない。

 最近、ニュースを見ていると、あちこちで「シノフォビア(Sinophobia)」という英語の言葉をよく目にするようになった。シノフォビアとは簡単に言えば「Sino=中国」「Phobia=嫌悪」で「中国嫌悪」という意味で使われている。そもそもは世界に進出する中国人や中国文化に対する嫌悪感を表現する言葉だ。前出のミャンマー人も中国に対してシノフォビアを感じている。最近シノフォビアが急激に広がっているのがアフリカだ。アフリカでは、世界的に見ても中国による進出が顕著で、中国はすさまじい勢いで入り込んできた。欧米の経済専門家の中には、中国のアフリカでのこうした動きを「新植民地主義」のやり方だと非難する者も多いが、貧しいアフリカ諸国はカネを落としてくれる中国を良きパートナーだと受け入れてきた。でも結局、中国人に対する反発がどんどん高まアフリカ中部ザンビアで2012年8月、中国人が経営する炭鉱で事件が発生した。労働環境や賃金の改善を求めた労働者による抗議が、暴動に発展したのだ。この暴動で、50歳の中国人監督者が労働者の運転するトラックでひき殺された。別の中国人監督者も病院に運ばれたが、一命を取り留めた。

 2011年11月には、南アフリカの北西州で中国人の経営するスーパーが何者かに放火され、中国人4人が死亡する事件が発生。西アフリカのセネガルや東アフリカのケニアでも、中国による投資に便乗する中国人ビジネスマンらによる「不公平な競争」に地元ビジネスマンが排斥運動を行っている。中国との250億円規模の貿易によって、チャイナタウンがすでに存在するアフリカ南西部アンゴラでは最近、中国人ギャング37人が誘拐、殺人、売春などを行っていたとして逮捕され、中国に強制送還された。

っており、アフリカ各国の政府が頭を抱える事態も頻発している。特に大変な状況になっているのが、西アフリカのガーナだ。2012年8月、ガーナ中国友好連合(GCFU)が、中国が絡む鉱業でガーナ人と中国人の関係が悪化していることに懸念を発表、政府に介入するよう求めた。GCFUによれば、ガーナの若者などがこれまでに鉱業分野で働く87人以上の中国人を銃殺している。

 最近になって、中国人側も武装を始めたことで危険度はさらに高まりそうだ。ガーナにはガラムゼイと呼ばれる金鉱採掘者がいるのだが、最近になって中国人も金鉱採掘を行うようになり、この分野でも中国人とガーナ人の間で緊張が高まっている。

 政府の介入を求めるGCFUの発表後も、混乱は一向に収まっていない。アシャンティ州では8月16日、ガーナ人が中国人に対する抗議デモを敢行。これに対して、中国人はガーナ人に向けて30分にわたり威嚇発砲を行い、ガーナ人が応戦する事態が発生した。

 現地のニュースには、ショットガンを手にした中国人2人が周囲を警戒する写真が掲載されている。そして火に油を注いだのが、その後の警察による捜査で中国人の中に9人の不法労働者がいたこと。9人は逮捕されるに至ったが、緊張関係はさらに高まる可能性がある(ちなみにケニアなど他のアフリカ諸国でも中国人が観光ビザで入国して商売を行っているとの問題が出ている)。

 地元メディアなどによれば、中国人はガーナ人を奴隷のように扱っているという。これについてGCFUは否定をしているが、ダム工事や鉱山などでタダ同然で働かされている人たちが多くいるのはよく知られた話だ。さらに森林伐採なども各地で行われており、伐採された木材の70%は中国に行き着くという。こうした状況がアフリカ中で起きており、その不満が各地で噴出し始めているのだ。アフリカ南東部のマラウィでも反中感情が国内に広がっている。マラウィの法律では、外国の小売業者はマラウィ国内の3つの都市でしかビジネスが出来ないと規定されている。にも関わらず、中国による莫大な投資を背景に、中国企業は好き放題に各地で商売を行い、政府もそれに目をつぶってきた。それに対するマラウィ人の怒りが6月、最高潮に達し、デモが繰り広げられた。

 こうしたアフリカでの反中意識の背景にあるのは、中国からの輸出。例えばアフリカ諸国では中国に天然資源などを輸出しているが、逆に衣料品や電化製品などの安価な商品を中国から輸入する。そのせいで、国内の産業が成長しない状況が生まれているのだ。

 つまり、仕事を奪われる人たちが出ているのだ。例えば南アフリカでは、ここ10年で8万ほどの製造業の雇用が、安価な中国製品によって奪われた。こうした輸入は年々増加しており、近い将来には、アフリカ人と中国人の大規模な衝突が起きる可能性もある。2012年7月に北京で行われた中国アフリカフォーラムで、南アのジャコブ・ズマ大統領が、「この貿易パターンは、長期的には維持できない」と断言している。

 これまでになく世界での影響力が高くなった中国。経済成長により強気の姿勢はさらに強くなり、尖閣問題でも大胆に対応している気がしてならない。もちろん日本が完全に手玉に取られているとの見方も否定はできないが。

 そうした強気に出る中国の対外政策に、恐怖心や不快感を示す形で、日本、アメリカ、欧州、東南アジア、アフリカでシノフォビアは広がっている。ミャンマー人の言葉を借りるなら、中国が自らの利害のために「何でもやる」限り、シノフォビアはどんどん強くなることだろう。

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映画の巨匠は
おとで空間の想念に反響させるような
おと作りをしていたと 言ってました


映像は 
むしろサポートのような物で 
おとで 空間の想念にイメージを見せるように 映画を作っていたそうです



それからママのお話では

今ドラマの視聴率が下がってるのは

俳優さんや女優さん 
物語をメインにごり押ししていても
ベースのおとが 全然だめだ と言ってました


おとをベースに映像を見せるから 想念が集まるのであって
おとの作りが陳腐なので あれではどんなに映像に力を入れても 想念は引き込めないと言ってました


むしろ
アニメのほうが 
効果音や 音楽の使い方
おと使いがうまくて だから絵でも 人を引き込めるのよ と言ってました 」


(・・;)!






こう言っちゃなんなのですが
初音ミクちゃんが世界的に人気がでたのは 


プロよりも
素人さんのほうが
おとの使い方が上手だからです 


おと好きで作ってる素人さんは
序列をあげるために 
作ってるプロクリエイターさんとは
はるかにおとに対する姿勢も 能力も 桁外れに違います  


標準装備として
おとの聞こえ方や 音に対する好奇心が高くて 
だからおと作りの能力が 
自然に優れてくると言ってました 」

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グローバル化?自由な競争社会?

いやいや、これは本当に単純ないじめ、嫌がらせです。


一部の歪んだ白人たちの、本当に単純ないじめですね。

それを真っ直ぐに大人が認めないために、子供社会にダイレクトに出ている。

円高だの消費税増税だの、あれも単純な日本人へのいじめですよ。

この背後にあるのは、強烈な嫉妬心。

この仕事場に居ると、ものすごく具体的にアメリカ人の歪んだ性格が見えて来ますね…。


もし大人が、素直にいじめられる自分たちの有り様を認めるなら、子供社会にいじめとして反映される事はなくなるでしょう。

情けない日本社会、日本の会社、毅然と出来ない自分の姿を隠すために、立場の弱い誰かの責任にする。
この歪みが子供たちの行動に、そのまま出ている。


せめて黙って耐える戦中派世代のような大人が中心の日本人社会なら、暴走族のような大人に反発する者は出たかも知れませんが、誰かを自殺に追い込むいじめは無かったでしょう。

何なんでしょうねえ…。

もう日本人の目がダメだ。

首相から日銀総裁から…。


分かった…。
一番終わってるのは、日本人男性の目だな…。
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